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カテゴリ: 大神 絶景版 (全3ページ)

方舟ヤマト


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鬼ヶ島


鬼ヶ島は流石に陰鬱な雰囲気でおどろおどろしい。

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ここのダンジョンでのメインは疾飛丸ってやつとの走っての競争。最初こそ簡単だけど段々難易度が上がる。何度もミスってやり直しになると向こうもこちらに合わせて遅く進んでくれる親切設計だけどなんか馬鹿にされてる気分なんでがんばるw さらに進むだけじゃなく戦闘中でも競争。結構これはハード。これも何度もやってたら進む速さが遅くなるんだろうか。次は熱戦地獄で普通にレーザーに触れるとアウト。足場の狭い梁を進んでいく。結構これは楽しかった。青天狗って奴は水場の上じゃないと攻撃が通じないんだろうか。最後の疾飛丸との競争は針地獄。これが一番簡単だったかも。

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新たな撃神さま降臨で迅雷習得。次は雷というか電気の筆しらべが出来るようになった。ピカチュウかいw 避雷針のように筆しらべして進んでいく。更に行くとふすま地獄。といっても宝の山だ。総当りで全部見つけ出すのは結構容易いし楽しかった。次は横スクロール。これはイライラゲーだw タイミングでジャンプして上がっていくところが自分には鬼のようなシビアさでああゆうのはほんと苦手なんだよね。

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これも苦手な答選坊との知恵比べ。5つの点なんか覚えられるか~w 適当にやってもそりゃ駄目に決まってる。然らばキャプチャー出来る環境を最大限に活かす。即ち静止画キャプチャーして筆しらべにそれと照らし合わせながら答え合わせ。せこいけどクリアしていくために手段は選ばないw

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疾飛丸・・・。まさかこんな良き好敵手となるとは。アマテラスやイッスンにとってもいい思い出ができただろう。また会えたらいいね。

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そしてようやく女狐のキュウビとのボス戦。やはりというか普通に攻撃が通じない。ではどうしたものかと逃げながら考えてると雄叫びを上げて剣を振りかざした。そこへおあつらえ向きに迅雷を打ち込めば小人みたいな奴が出てきてこいつらには普通の攻撃が通じた。これを繰り返したら・・・なるほど攻略法を把握。5回目ぐらいでキュウビの尾が全部取れて今度は本体にも普通に攻撃が通じるように。相手は素早いけど霧隠使えば余裕。ゲシゲシとHPを削れてあっという間に終了。いざとなったら弱い相手だった。

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そして語られる事の顛末。よかった、オトヒメは元の姿に戻れて竜宮へ帰れたんだな。そして相変わらず暗雲立ち込める北方方面。次はいよいよそこが舞台となり終盤が近づいてきたかな?

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カムイ


雷雲降り注ぐ神州平原にある洞窟からカムイへ。いわゆる蝦夷的なところ?辺り一面銀世界というか吹雪いてる。何か変なやつと会ったりタタリ場を開放したり。

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雪童子ってなんか変な容姿の敵がいてこいつがもう倒すの面倒くさい。奴が上空から攻撃したあと回転しながらアマテラスへ突っ込んでくるんだけど避けきるのが結構困難。それに攻撃を回避しないと筆しらべで弱点が顕にならないし。時間掛かる敵はきらい~。でもこいつとは雑魚として何度かまた戦う羽目に・・・。

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北の大地だけあってキツネとかクマとかがいた。

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ウエペケレ・ヨシペタイ


カムイといい地名がなんかそれっぽい。牛頭丸って霧隠の連発で嵌めたようにノーダメージで勝てるのな。一回攻略法のコツ掴めばちょろい。

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前半はまぁ軽い障害物競争?後半は結構苛烈な障害物競争w 上から降ってくる氷がいやらしい位置に落ちてくるんだよね。ポンゴタンはイッスンの故郷か。あいつって結構大した奴なんだなw いつの間にかそんな大役背負い込んじゃってて。

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百年前の神木村


なんかいよいよ最後の時が近づいてる雰囲気。扉をくぐったそこは100年前の神木村。最初に出会ったシャクヤがかわええ。今までの登場キャラで一番可愛いんだがw イザナギはスサノオの先祖か。結構強かったけどゴリ押しで十分余裕で勝てた。ここにきて輝玉の出番が増えてきたな。しかしこうしてアマテラスがイザナギを伸してしまい歴史が変わってしまいそうでさあ大変な事態に。

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また十六夜の祠を攻略していかないとダメかと思ったけど流石に以下省略。真・ヤマタノオロチといってもやることは以前と同じ。つまりはやっぱり面倒くさい!w 一匹ずつ酒飲まして酔わせて攻撃してってのを繰り返して真ん中の鐘を叩いてダメージ与えて、そしたらまた1匹ずつ飲ませて攻撃してのループ。ま、最初の時より要領やこちらも強くはなってるからそんなに苦労はしなかったけど。個人的に水攻めの奴とアマテラスを見失ってはてなマークになる奴が面倒。

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そしてやっぱりイザナミのヘルプ。今回はミスることなくテンポよく決まった。

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イリワク神殿


イリワク神殿では仕掛け大会の様相を呈した・・・。まぁ基本霧隠とか駆使すれば容易いんだけど。回転するギアを霧隠で停めてってとこジャンプして渡っていく距離感が掴めなくて結構わたわた。蜘蛛から蜘蛛へ凍神使いながら登っていくとこも距離感が中々ね。
吹雪発生装置は意味が分からずググったよ・・・。というか意味が分かっても難しくて10分ぐらい悩んでしまった。

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遂に最後の筆しらべとなる吹雪入手。長い道のりだったなぁとイッスンと共々感慨深く。

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ボスは白銀魔神っていうカラクリ仕掛けのフクロウみたいな奴。共に戦ってくれる白野威も筆しらべで攻撃してくるのが心強いし楽しい。勝手に自分以外の筆しらべが画面に走るって面白い。

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2体同時で双魔神が次の相手。こいつも一閃で跳ね返す要領。オキクルミを弓みたいに飛ばすのが面白い。でも結構時間は掛かった。

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途中時間が静止して敵がこちらにズンズンと近づいて来る時がちょっとした恐怖だったなぁ。

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猫鳴の塔


シャチ丸に乗って右方面へ進むと前から気になってた高い塔へ行けた。なるほどここは猫の島か!ここ猫鳴の塔という塔には黄色い線に沿ってジャンプしながら登れるらしい。吸着してくれるけどミスったら下へ真っ逆さま。結局落ちなかったけどやり直しは嫌だから結構必死にボタン連打。しかしこれはどう見てもネタ元がカリン塔。本当にありがとうございました。こうしてあのカリン塔を登れるんだから妙な嬉しさがある。

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やっぱり頂上には猫型の仙人みたいなキャラがいるのかな~と来てみたら拍子抜けするぐらい普通の猫。餌を上げてもやっぱこれ猫だわ、と思ったらやはり筆神さまだった。そのものずばりな壁足という筆しらべを修得。壁神とアマテラスとのイメージシーンにわらった。これで起点となる地蔵さえあれば断崖絶壁でも黄色い線を出して登れるようになった。そんな場所に心当たりあるとするとやはりこれも気になってた西側にある崖。

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この夕闇掛かった情景が堪らない。巻物の絵の世界に入ってるかのよう。

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展望岬


登るところが分からずシャチでグルっと無駄に周ってしまった。崖の上はイベントのみで敵も居ない。こうゆう隔離されたようなところにこのおじさんは一体どうやって来れたんだろうか。銀河を渦の形の疾風でグルングルンと回すってなんて壮大なスケール。ほんと神さまみたいだ。そして海鳴門が誕生。これで竜宮へ行けることに。

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竜宮


大神ではどんな竜宮イメージを見せてくれるんだろうかと楽しみにしてたら期待に違わぬ甘美で桃源郷な雰囲気が素晴らしい。画面がぼやけて揺れるこの感覚。さすが絶景版だなぁ。ほんと改めてグラフィックが神だった。で、水龍を鎮める為に直にアマテラス達が体内に潜入して龍玉を持ち帰らないといけないことになってしまった。ふたつ返事でうんと頷かないわけがないアマテラス。舞台は水龍の中へ。ええい、ままよ!って飛び込む。

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竜宮の広場?みたいなところでイノシシたちとじゃれ合うw いいところだなぁ。

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水龍


しょっぱな出くわした鳥みたいな敵との戦闘、ダメージ与えられずどうやって倒すんだと思ったら爆炎でまさに焼き鳥にできたw 戦闘において大体は疾風や爆炎や霧隠や輝玉とかを試していけば何とかなるだろうな。一閃は戦闘では序盤以外はあんまり使ってないかも。

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進んでいって体内の血をだばぁ~。これはあかん出血量や・・・。この血の池に落ちるとジュ~って感じ。ここは地獄か。

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ここでボス戦は想定内。でもこの多さは想定外。一向に戦闘が終わらないから何か仕掛けで倒していくのかと思ったよ。こいつら複数体いるししかも墨を吸収してくるから鬱陶しい。墨が空だと神器で攻撃できないの初めて知った。

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終われば脱出へ。RPGとかでよくある時限式のあれ。この手のって苦手。古くはFF5の火力船はトラウマだったなぁ。でも大神は緩くてあと2分ぐらい残して無事脱出できて拍子抜け。まぁシビアなゲームじゃないしね。あぁ水龍が死んでしまわれた・・・なんか幻想的なシーン。ワダツミから事の経緯を聞く。やはり意味あっての水龍の凶暴化だったのか。安らかに眠れ、としか言いようがないよね。

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竜宮城へ帰ってみると西安京のツヅラオ姉ちゃんがお出迎えに。え?折角入手したキツネ管を姉ちゃんに渡してしまうの?というか姉ちゃんから不穏な雰囲気を感じるんだが。でもまぁアマテラスが渡すって決めたんなら・・・と思ったら姉ちゃんがオロチに狙われてる?善は急げ。両島原に来たとき餡刻寺では何する場所だろうと思ってたらこうゆうイベントか。餡刻寺へ着くと展開が明らかに罠に嵌められてるアマテラスの図なんですがそれは。でも本物が最後のメッセージでってこともありえるし。

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西安京


ヒミコのところへ駆けつけてみると、ああ・・・という状態。ここですぐに確信。やはり黒幕はボインだった。なるほどキツネだったらそらそう化かされることもあるわな。で、戦闘になるわけだけど・・・あれ?弱いw 妙な攻撃法や戦術的攻撃もなく直球勝負で呆気無く決まった。やったか!?とおもったのも束の間。結局取り逃がしてしまった。奴を倒すために鬼ヶ島へ何としてでもっていう目的がまたひとつ出来たな。鬼ではなく狐退治か。

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ヒミコは全てを見通していた。ここら辺はダイジェスト形式で物語が進んでいく。やはり味のある巻物の絵でつらつらと。そして次なる目的地は鬼ヶ島。でも日が暮れるまでに両島原の岬へ行かなくては行かないこれまた時限式イベント。セーブもさせてくれないけど普通に走って行って余裕で間に合う距離だった。なーんだ。

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オトヒメも既に来ていた。なんかオトヒメが竜宮城で見た時より色っぽい。どうやって鬼ヶ島へ渡るんだと思いきやまさかのオトヒメ自ら水龍化。これってもう元には戻れないのでは・・・。命が尽きぬうちにって・・・ちょっと泣けるなぁ。その生命無駄にはしない為にもいざ鬼ヶ島でいっちょ暴れて狐を成敗してきますか。

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小槌を追いかけて再び暗黒の西安京。やっぱり小さくなる展開。ちっさくないよ!といきたいところだが、ってイッスンってこんな可愛らしいキャラの容姿だったのかw まぁ元ネタは一寸法師だろうからさもありなん。カグヤ登場。そのまんま竹を纏ってるみたいだ。記憶喪失?大概女の為ならってのがイッスンのげんきんなとこだw そして久々に新たな筆しらべ霧隠を習得。相手の動きを遅く出来るらしい。筆神がこれまた面白いw おまえら必ずコントやらないと気が済まないのかw 霧隠でやたら回る敵もいちころ。これはイイね。使える時間数秒だけど。ししおどしで進むところが楽しい。もっとあってもよかったな。ただ蜘蛛をつたっていくとこはそんなになくていいです。タイミングでジャンプしていく過程はなぜかLBPを思い出した。家の柱とか小さい身体ならではのステージが面白かった。そういえば書くの忘れてたけどアクションゲーでは定番の2段ジャンプを習得した。楽しいからついつい癖でジャンプしまくってしまうw

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身体の中に入ってというと最近だと進撃のエレンの状況彷彿。というか胃の中にセーブポイントがあるってどんな人間だよw ボス戦はエキビョウって相手。ネーミングがまんまだな。帝を操ってカグヤ開放。帝は良い奴だったんだ。これでようやく西安京の霧が晴れてめでたしめでたし?いやなんか暗雲立ちこめる展開だけど。取り敢えず明るい雰囲気戻ってきた-と思ったらまだヒミコの問題を解決しないといけないのか。

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西安京の庶民街を散策。色々サブクエ目白押しといった感じで手っ取り早く終わりそうなのから順次解決していく。というか燃神の新たな筆しらべの爆炎をあんな形で習得するとは。なんかバグって先行して習得してしまったのかと思ってしまった。燃神さまもエッって唐突な感じがw

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メインストーリーはカグヤを追って笹部郷へ。ここでまさかまた穴掘りゲームやらないといけないとは。穴掘り1回目は簡単で逆に手応えなかったんだけど2回目以降はちゃんと考えないといけないので難しい。疾風と水郷、この2つの筆しらべがカギかな。あと墨タンクも7目盛り以上は欲しい。時間切れ寸前で筆しらべしなきゃならないのに墨の残りがない~って地団駄を踏むことがよくあるから困る。でも意外と今回は時間は掛からず4度目のリトライでクリア出来た。多分たまたま上手くいったw

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カグヤはほんまもんのかぐや姫でした。ロケットに乗って一体何処へ。飛び立つ直前のアマテラス達のSE付きシーンに笑った。これでもうカグヤとはおさらばなのかな。

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カグヤの置き土産でヒミコにやっと会える事に。屋敷内のビジュアルがすごい。ほんと荘厳で雰囲気の情感が素晴らしい。陰影でおどろおどろしくなってるのも良いんだよね。改めて大神絶景版のやって良かったと思える瞬間だった。

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水龍を懐柔するようアマテラスに頼むところのヒミコが甲斐甲斐しい感じで可愛い。そんな女性の頼みとあっちゃあ断るわけにゃあいかないよな。イッスンもあんだけ攻撃的だったのにヒミコが正体表すと手のひら返しなんだからw

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目指すは鬼ヶ島。まさか桃太郎のお伽話が絡んでくるとは思わなかった。気分は鬼退治。イベントの合間に出てくるこういった巻物の絵がすごく良いんだよね。今まで見た絵を一覧して見れないのかな。

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両島原北へ。いきなり水攻めとかひどいw 水蓮で土台作ってそこから攻撃していけばいいんだがこうゆう面倒な敵もいるんだよなぁ。浜辺へ行くと浦島太郎がいじめられていた、と思ったらそうでもなかった。解決後いわゆるRPGにおける船となるシャチが登場。やたら愛嬌あって可愛い。大神に出てくる動物キャラってどれも可愛いよなぁ。

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神木村ではお祭り。RPGのお祭りシーンって華やかな気分になるから好き。サクヤさま、酔った勢いで服も全部脱ぎましょう。

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そして案の定スサノオとクシナダはカップリング化。イチャイチャしやがってw スサノオの件はもう少し引っ張るかと思ったけどもうこれでお終いかな。

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ようやく関所から西安京へ。なんか京とかこうゆうロケーションは天外2を彷彿させられる。ああゆう和テイストで喧騒とした雰囲気大好き。その前に両島原のタタリ場掃除。水郷で水這わせてってなんかこうゆうギミックで解いていく過程が楽しい。分からないと苦なだけだけど。そして桜花でタタリ場消滅。この時のBGMが壮大なかっこ良さがあってカタルシス。

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車輪みたいな敵と傘持って空飛ぶ雀の化物みたいな敵、同時に2体出てくるとマジで鬱陶しい。特に車輪はきついね。あとで調べたら筆しらべの疾風とかで解決出来るのを知る。なんだ傘野郎は疾風でハメたように倒せるじゃん。時間掛かるけど。車輪も火を吹き飛ばせる。疾風万能説。釜野郎は強くはないけど倒すの面倒。なんかそろそろ神器や攻撃方法見なおさないといけないな。

道中猫をさらおうとする畜生。ほんとこのゲームはこういったリアルで可愛げのある動物描写が絶品。

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そして西安京は常闇の都でしたの巻。華やかな雰囲気は一体何処へ。

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ここでまたミニゲーム2選。穴掘りと釣りという苦手種目。穴掘りは前回より難易度上がってて風神の筆しらべを使うのがカギとなってた。基本は右方向から掘って下へ下へ。水に溺れても濡神でちょちょのちょい。一番イライラするのが墨が切れて補充を待ってる時。墨の目盛りもうちょっと上げておきたい。

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釣りは弁慶のお手伝い。釣りの時どっちから糸(墨)を這わせばいいのか分からないな。竿から魚かな?ただ今回は意外とスムーズに進んだ。最後の大物は一閃を3回喰らわせないと駄目らしい。というか普通の太刀魚じゃない?これが刀?と思いきやそうゆうことかw 弁慶さんも飛んだ無駄骨でしたなぁ。

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でかい(確信)しかも揺れる。大神の女性キャラってこうゆう全年齢なゲームにしては結構露出多いというかグラマーな気がする。ま、あのグラだからなのかもだけど。

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話は分かった、では幽霊船へ。ツヅラオ乗せて御札で攻撃とか面白い。ほんと攻撃手段が多用で飽きさせない。

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幽霊船だけあって幽霊が出るんだけどこれ結構マジもんの怖さ。画面いっぱいに出てきてびびるわ。ここはギミック祭りですね。正直よく分からんかったので攻略頼み。途中巨大な手が出てくるとこも怖かった。これは精神的な怖さではなく普通にピンチになるからだけど。しかし筆しらべで蓮出して進む手段はこんなに多用するとは思わなかったな。ボヤボヤしてたら溺れてチーンだ。

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神木村へ戻るとスサノオが案の定おかしな事してる。そして語られる過去。なるほど全てはスサノオが仕出かした事だったのか。単なる賑やかしキャラかと思ってたからちょっと感慨深いものがある。そして次のオロチの生贄がクシナダらしい?飛び出したクシナダを追った先はここはもうラスダンか何か?どう見てもクライマックスですわ。おじゃま虫のウシワカと交わしつつ次の舞台となる十六夜の祠へ。

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天邪鬼を騙す為に筆しらべでお面にお絵かき。こんなのにムキになるなんて…。へのへのもへじでもいいし単に何か描いてさえいればOKなんだけどどうしてもねw

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生贄の為の食材集めというありがちな展開へ。ここはセーブポイントが少ないし面倒くさい。花をつたって蔦巻でいくところは結構スリリングで面白かったけどね。あれって最後まで蔦巻で進むと墨が足らなくならないかな?仕方ないから無限墨一個使ってなんとか対岸まで辿りつけた。

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しかしこの辺りは地獄の風景って感じ。水郷で水を伝いつつ。噴水のあれって最初どうやって乗るんだって考えてしまった。羅生門で出てくる歯車の妖怪。ダメージは通る奴なんだけどちょろちょろ動きまわったり飛び上がってのしかかってきたり凍らせてきたりと面倒な奴で真骨頂2個も使ってしまった。単にゴリ押しだけでは駄目なんかな。

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そうこうして燃神宿る。いわゆるフェニックス。これで水、風に続いて火がアマテラスの意のままの力となったわけだ。道中にあったデカい氷の塊もやっと消せるな。

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筆しらべをすると有効なポイントでは煙の色が薄い赤色に変わった。この煙の色と筆の吸着で筆しらべの有効か無効かが分かるって寸法。これをもっと早く理解していればスムーズに進められた筈・・・。

朱目輪入道だっけ。イベント戦闘や羅生門は殆どこいつら相手なんでしかも2体出てくると非常に鬱陶しい。

ギミック解除は基本玉転がしが多いみたい。当たり前だけど視点と移動が3Dなんで突く行動だと思った位置に動かしづらいんだよね。ここで暫くイライラタイム。でもある地点で石を落としてしまうと最初の位置へ振り出しに戻るんじゃなく落ちる寸前にあった位置からやり直しなんでその辺りは親切。しかしこれはバグなのかそれともその親切設計の一環なのか↓

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ここまで来るとお金は余るぐらい貯まってる。躊躇なく回復アイテムの真骨頂を買いまくってボス戦に備えた。そろそろ墨レベルあげないと厳しいけどまだ幸玉が貯まってない。

筆しらべで火を付けて大砲を撃つギミック。普通の筆しらべに風、火、水と揃ってきたから色々趣向凝らした仕掛けが増えてきた。今のところうーんと詰まるところはないかな。

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ようやく食材は全て揃えられたので料理長の元へ。律儀に鐘を8回突くってアナログな行為がいいよね。ヤマタノオロチ戦ということで直前に行商人が居たりするのが親切心。

出たぁ。ラスボス?んなわけない。しかし前情報なくてもどう考えても8匹の頭を切り刻んでいかなきゃならんわけだしメンドイわな。さーて、どうするんだろって周りグルグルしつつ何故か伸びてる頭攻撃したら何だイベント展開か。てっきりスサノオはもう駄目かと思ったけど。まぁそうこなくちゃな。

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酒を飲まして酔わせて攻撃。攻撃は回ってれば回避簡単だし飲ませる為の水郷は楽に結べるしで、そんなに疲れる攻撃方法じゃなくて安堵。とはいえ面倒な事に変わりなくて水攻めはうざかった。あと中心へ行って攻撃する為の階段がある位置の頭を覚えてとかないと無駄に一周するだけで終わってしまう。

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最後はほんとの物理攻撃でやっぱり8匹分相手しないといけないんじゃないか、訴訟。これが地味に面倒。酔わせて攻撃すればいいから簡単ではあるけど作業感が残ったな。

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最後はやっぱりスサノオのお助け犬と化すアマテラス。これが結構難しい。段々要領は分かってきたけど位置とか長さとか考えずシュッと一閃引くだけでよかったんだな。テンポよくやった方がいいみたいだ。そしてスサノオとクシナダのカップル化誰得。これはもう結婚フラグだろう。アマテラスは次なる冒険へ。長く続く苦難の道のりはこれからだ!・・・ってまだ先が長いんかいw ぐぐったらまだ半分も到達してないみたいだね(白目)

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