【アップデート1.05】が来てた。これの容量が1.6GBもあってDLに18分近く。今回は事前情報の通り新衣装や新キャラ、新採取地といったDLC込みだから大容量だったんだろう。

ソフィーのアトリエ同様にEXTRA解放後は色々なキャラがタイトルコールしてくれるようになった。音楽もしっとりしたピアノメインの曲からコーラス入りの華やかな曲へ。背景の絵も明るい絵、例えばライゼンベルグを望む絵とかに変わるかなと予想してたが外れたなw

前回は無事に『錬金術士公認試験』に受かって当初の目的を果たしたところまで。そして今度は自分のやりたい事探しのために再び冒険の旅へ。もう時間に追われることもなく自由気ままに冒険をしていける。今までがある意味壮大なプロローグだったというわけだ。

すっかり忘れていた釣り要素。どんだもんだろとやってみたがフィリスが体を傾けながら釣ってる仕草が可愛らしい。釣り自体は軌跡シリーズよりタイミングは緩い感じ。碧Evoはやたらタイミングがシビアでやってられなかったがこれなら反射神経悪い自分でも楽々だ。

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静かなる荒野

旅の小銭稼ぎにUターンしてエルトナでクエストをこなしていくけど再現なくクエストが発生してキリがないからもう行こう。でもかくれんぼクエストは子どもを見つけてあげないと可哀想なので最後までクリアした。魔物がいる坑道まで行くとかわんぱくも程々にしとけw

グラビ石を集めてると早く移動出来るという道具を閃いた。そういや事前情報でフィリスが魔法使いみたいにホウキにまたがってたスクショ見たことあるからもしかして…と思ったが閃いたのは『グラビ結晶』。これで錬金術レベルは33に上がって次に連鎖的に閃いたのは…きたきたー!シルエット的にどう考えてもあの空飛ぶホウキ。これが『スカイフリーカー』。要求錬金術レベルは27、材料も全て揃ってる。48時間も調合に時間掛かりつつ完成。陸だけでなく水上も飛べるんだな。だからエルトナの町で不思議な出入り口マークがあったのか。これで楽になるけど長時間またがってるとフィリスの股が痛そうだw あとフィリスを放置してると発生する待機ポーズはちゃんとホウキ用のも用意されてこちらの仕草も可愛い。

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ファーヴェ丘陵

ホウキの旅は快適だけど当然採取が出来ないし敵とエンカウントしようにも先制出来ないネックさはある。それにスイスイ進み過ぎるのが少々味気なくてもう少し飛んでるぞという手応えが欲しかったな。

メッヘンの村でまたクエストがたくさん発生するだろうなと思ったら案の定。でもこれまでと違って容易くお悩みを解決出来るようになったフィリスの錬金術が心強い。サクッとジャンボサイズの『手織り布』完成。品質80以上のドナの木の調達は骨が折れるなと思ったら手織り布クエストから派生。お礼としてドナの木を取ってきてくれるという。でもその代わりフィリスが風車に風を送るお仕事として『風神のふくろ』を調合して渡してこれで二つのクエストをいっぺんに解決。今作はクエストを単純に解決するだけじゃなくこうしてバリエーションがあるのが飽きさせず楽しいね。

そうだ、ひょろくて頼りなさげな錬金術士ディオンに久々に顔見せに行こう。こうして胸を張って合格出来た報告が出来るんだから気持ちがいい。ディオンはご褒美に必要な物があったら何でも分けてあげるといってくれたがディオンもお店屋さんキャラになったか。材料だけでなく錬金術士ならではの調合アイテムを売ってるのがありがたい。

お、ローリングモーモーにイルメリアやドロッセルがいるじゃないか。というかイルメリアとはこんな近くじゃなくライゼンベルグか、もっと違う特別なかたちで運命の再会でもするイベントがあるのかと思ってたんだがやけにあっさり再会。しかも即パーティに加えることも出来てしまい拍子抜け。何かしら再会を喜ぶ会話イベントでもあればいいのになぁ。嬉しいけど複雑。これに代表されるように今作は妙にあっさりしてるんだよね。ある種スマホゲー的というか。もしそうゆうカジュアルな方向性に舵取りするのなら残念な判断だ。

戸田くん声のティアナが「もっとフィリスと友だちになりたいっ!」と言ってきた。まさかティアナもパーティメンバー入りに?ということはなく旅行として二人して雪原に行こうということになった。でも一緒には行かないんだなw これもクエストで『南アオロ雪原』にいるティアナを見つけようという。勝手に提案して勝手に行って挙句見つけろとはこれ如何に。延々と他の地域に行ってたらティアナは一生雪原に取り残されてしまい友だちって何だろって闇落ちしそうw

まだティアナが定位置にいたから話し掛けたら冒険家からお店屋さんに転職するという。雪原行ったかと思ったら今度は勝手にお店開いたりほんと自由人だなw 陳列品は掘り出し物っぽいのは色々あるが何かやたら高いな。品質60程度のプニの体液が12368コールってボッタクリにも程がある。カトラでもそこまで…いや同じレベルかw あ、値段に対するツッコミイベントがあった。やっぱ値段も自由に付けてたんだなw このイベントの続きは『アオロ雪原』でってとこかな。こんな調子でティアナはよくこれまで冒険してこられたな。というか雪原への旅路も大丈夫なんだろうか。途中で魔物に襲われてそうw 実際そんなイベントがあっても驚かない。

宿屋に120コール出して泊まってみよう。やっぱりフィリスが食い意地発揮するイベントになるのかw ここにはオスカーがいた。今は女だらけのハーレムパーティだから誘うのはどうしようかな。でも前衛を任せられそうなのがいないんだよね。レヴィがいたら心強いんだが以前と違ってここにはいないみたいだ。というわけで一応仲間に誘っておこう。明くる日にもう一度ローリングモーモーに行ったらなんだレヴィもいるじゃないか。数時間で交代。すまんなオスカー。あとカルドもいた。もしかして同じ場所に二人以上はパーティメンバーが居られないってことなのか。

イルメリアとはアトリエテントに戻ったらイベント発生。でも再会のイベントではなくイルメリア自身の個人的なイベントかな。あの手紙は親からっぽい。

アトリエオブジェクトの『お手軽チェスト・茶』を調合。これはコンテナの最大容量を250個分増やしてくれるというもの。しかもデフォのコンテナを置き換えられるんだからありがたい。これでコンテナの【最大容量は2500へ増加】。これでもう心配いらない、かな?w

旅人の雑木林

すっかり忘れてたレヴィの例の遺宝の鍵は祖父の形見だったらしい。そしてこの鍵はとある至宝を手に入れるための鍵でもあるという。その至宝探しがレヴィの目的か。生半可な力ではその至宝は手に入れられない、だから強さを求めているってわけだな。ちょっと中二病な目的もあるみたいだがw で、至宝とは何か。それはレヴィにも分からん…っておいおいw でも至宝を手に入れたら比類なき力を手に入れられるってのは確かな話らしい。でもそう簡単にゲット出来るわけはなく。フィリスと出会った時にレヴィが言ってた骸骨みたいな魔物が守っている、つまりそいつを倒さないといけないイベントがこの先あるんだろう。

旅人の雑木林の北東部分はまだ埋まってなかったから進んだらエリア切り替え地点だった。この先は未踏の『静かの森』。早速行ってみよう。ここも旅人の雑木林と同じ森林主体の採取地。

イルメリアが一緒に「ライゼンベルグへ行かない?」と誘ってきたがいや一度行っただろw でもこれでライゼンベルグでソフィーと会う以外にもう一つイルメリアとお買い物するって目的というか約束ができた。

静かの森

ここは『導の樹』というご神木みたいな感じになってる巨木がランドマークとして東西南北4つあってこれは何を意味するんだろうか。ただの飾り程度でしかないのかそれとも後々クエストとかで意味を持つのか。

リアーネ用の弓矢武器『シューティングスター』が錬金術レベルの向上で作れるようになってたので早速調合。『全能の力』特性も付けられてまずまずのステータスアップではなかろうか。

迷子の少年クエストはマップ真ん中付近の奥地で発見。足をくじいてたけど解決方法としてエルトナ軟膏を渡してあげた。医者いらず渡したらアイテムレベル的に報酬下がったりしたかな。この付近で宝箱から『エヴィヒブラウ』や採取で『黄金樹の葉』などをゲットできたのがありがたい。ようやく戦闘不能回復アイテムの『生命の蜜』がつくれる。

お、フィリスが旅で経験を多く積んだから装備アイテムの数が5個分増えてくれた。これまでも何度か増加してくれたがこれでトータル5x5の【アイテム装備数25個分】になった。UIのデザイン的にこれが最大枠だろうな。これだけ装備出来ればまぁ十分か。そういや今更気付いたが今作はソフィーのアトリエにあった装備コストの概念はなくなったんだな。あれは邪魔なだけだったから助かる。

さらにフィリスが『チェインフィニッシュ』という新たな要素を発案してくれた。いわゆるこれも必殺技。チェインストライクの上位版ってとこか。ただチェインストライク自体あんまり活用してないからこれもどれだけ出番があるか。というか雑魚戦をもう少し爽快感味あわせて欲しいな。サクッと終わるかスカッとするか。今のところ通常攻撃かアイテムかスキル技使うかの行動しか出来ないからちょっと面白味がない。もう少し能動的に戦闘に参加したい。今までのシリーズ作で個人的に戦闘が好きなのは前も書いたけど『アーシャのアトリエ』。あれはテンポ感が気持ちよかった。

レヴィは掃除に料理に何でも出来る女子力の高さ。ただあいにくここには自慢の料理の腕をふるえる食材がないということで『フルスハイム』に食材の買い出しをするクエスト。なるほどイルメリアにティアナにレヴィにそしてソフィーとキャラ毎にそれぞれの町に行く動機が用意されてるんだな。

スカイフリーカーで北方面の水上を進んでると滝があるところに出くわしてダンジョンとして入れたがすぐ行き止まりで何もなく。何かありそうだったんだが。こうゆう風に各採取地にダンジョンが色々あるけどどれも中身がないというか探索する楽しさがないというか。こんなものなのかな。そうこうして『静かの森』は踏破率100%になったし他にクエストがありそうな人とかもいないし何もすることはないかな。多分後々来たらまたクエストが発生するだろうけど。

旅人の雑木林

ドナークリスタルを閃いて調合したところで【錬金術レベルは35】へ。アトリエオブジェクトの『淑女のベッド』というのを調合。一時間あたりの睡眠で回復できる量が増えるとかかなと思ったらビンゴだった。「これでわたしもお姫様~、えへへ~」っていうフィリスの反応が可愛い。そして『お手軽チェスト・白』も調合。もちろんこれもコンテナ容量アップアイテム。これで250個分増加。今現在の【コンテナの最大容量は2750個分】になって余裕余裕、と思ったがもう今の所持アイテム数が1200個になってて埋まるのも時間の問題だろうな。

南方原野

旅人の雑木林もマップ100%になったので南東の出口から『南方原野』へ。ここのフィールド曲のメランコリックな疾走感が堪らない。南方原野は前回焚き火見つけただけでUターンしたので未踏部分が殆どだから探索しがいがある。

湖で爆弾を投げろってクエストがあったから投げてみたら突然島魚が大量に湧いてきて笑った。いや既に雑魚だからいいものの初回訪問時点で投げてたら冷や汗ものだっただろうな。それにしてもここはやたらフレームレートが下がってしまいガクガクだった。こうゆうのを体験するとガストの技術力はまだまだなんだなと思い知らされる。

釣り場で釣りしてたら釣れたのは六角ガメというまさかの魔物。普通に雑魚だったからよかったけど考えなしに釣りしてたら身の丈以上の強敵も出てきたりしそう。

真ん中付近にあるランドマークの『放棄された集落』。ここはグリフォンやグリフォニアンの巣だな。こいつらがゴロゴロいる。グリフォンとグリフォニアンでレベル差があるんだけどどっちがどっちだか区別がつかない。悪魔と不死者というクエストは延々と続くのが恐ろしい。しかしアポステルも今作ではやたら弱くなったな。

『白浜の隠れ浜』の南に別エリアへ行ける出口があるんだけど水上をスカイフリーカーで進まないと入れないのか…と行ってみたらスカイフリーカーでも入れない?急流でもないし岩で塞がれてもないのに何でだ。スカイフリーカーとは別の乗り物で進めるようになるんだろうか。だとすると舟とか?それか水中を進めるシュノーケルとか?…あ、そうか。エアドロップ効果を伸ばす衣装ってのがあったな。きっとこの先エアドロップで入れるようになるんだろう。するとエルトナでもあった出入り口マークもエアドロップか。で、そのエアドロップはどうやって閃くんだろうか。

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レーベンヴァルト

南東の出口からレーベンヴァルトへ。いつの間にか年が開けて1月1日になってた。でもまだ1年目。そう思うとかなり濃い1年間を過ごしてたんだな。

『動かなくなった木人形』というランドマークがあったが特にドロッセルとは関係ないのかな。ここでは低品質ながら『練金粘土』とかが採れて助かる。北にいくと何処の馬の骨とも知らない冒険者が女の人を魔物から助けてた。見た目的にはまだ魔物が周囲にうじゃうじゃいるんだがw

ここのフィールド会話でフィリスの「こねこね…はっ!無意識のうちにこねてたとは。粘土、恐るべし…」が意味不明過ぎて笑った。時々この会話文にはへんてこなのが混ざってるんだよねw

白霧ヶ森

北東から久々に白霧ヶ森へ。そういやクエストでドナの村のお医者に至急伝えないといけない急患がいるんだったな。もう手遅れなんじゃないかと思いつつ民家にいた医者に伝えると黄金樹の葉がいるという。それなら既に何個もある。作ってくれたのが戦闘不能回復薬の『生命の蜜』。これをフルスハイムに届ければいいだけだ。ずっと戦闘不能なまま生きてるんだろうか。

他にドナの村の酒場で『ラビュリント・地下』にいるキメラビーストを倒してくれってクエストも発生。この段階の強さになったらどうにか対応できるかな。

久々に錬金術士オレリーに挨拶。今回の再びの旅はこうして今まで世話になったりした人にお礼参りも兼ねてるんだろう。結局オレリーもお店屋さんというかたちでフィリスに協力へ。

やっぱり白霧ヶ森でだけクエストのフラグが立てられたり立てられなかったりするな。他の採取地では発生しなかったからこの採取地限定のバグなんだろうか。

最初訪れた時も謎だったクエストの『フェアリーサークル』。物が置けそうと指示されたので適当な物を置いてあれから大分経ったが特に変化はなく。多分決まった物じゃないと変化しないんだろう。じゃあ何を置けばいいんだ。それにクエスト自体も「3ヶ所あるサークルをまわろう」とあるけど実際行ってもクエスト詳細は更新されず。なんだろうなぁ。ドナの村で聞き込みしてもオレリーがお菓子くれただけで特に何もなし。

深閑のラビュリント

白霧ヶ森北西の焚き火からスカイフリーカーでずっと東に進んでいけばある程度ラビュリントまでLPを温存出来るな。前々回白霧ヶ森からラビュリントに入った時は散々な結果に終わったが今回はその雪辱戦。前回は行けなかった地下へ進んだら入って早々目にも留まらぬ速さで魔物が突進してきて心臓が止まるかと思った…。なんだあの動きは…。こいつはソフィーのアトリエにもいたサンダラスだがちょっと強すぎで歯が立たない。敢えなく全滅。どうやらまだ攻略出来る段階ではなさそうだなぁ。ここはもっと後回しにしよう。あと今度は確かここに用がある筈のカルドも連れてこよう。

フルスハイム

入ってすぐに波紋があったから釣りしてみたら『ながぐつ』が釣れた。まぁ町ならそういった粗大ごみも捨てられてるか…この世界でもごみ問題は深刻そうだとカゴ見てみたら装飾装備アイテムだったのかw 釣った時のマークが黄色だったからながくつとはいえ一応レアらしい。品質が73と高いからかな。

レヴィとこの町のモブガキとのイベントが発生してなんだろと思ったら…あ、そういやレヴィはフルスハイムに食材買いに来たんだったな。すっかり要件忘れて連れ回してたわw イベントスチルは出たけどトロフィーはなし。レヴィのイベントのひとつなだけか、と思ったらイベントが終わってからトロフィー『レヴィの熱血繁盛記』ってのを取得した。ちなみにあとでPSN全体トロフィー取得率みたらたった25.5%。みんなレヴィ好きじゃないんだなw

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噴水前でロリエスカとドロッセルがじゃれ合ってた。ドロッセルをパーティに入れてるから発生したのかな。しかし改めてやっぱりこのロリエスカは『メルルのアトリエ』のロリロロナのエスカ版でしかないなぁ。メアも出てきたがメアはへそ出しだし日焼け跡もあったり結構色っぽい出で立ちだ。

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前々から気になってたがどうもロリエスカの3Dモデルは他と比べて生気がないような。テクスチャのせいだろうか。

見聞院へ。現状の進行度は【アイテム収集率50%】、【レシピ収集率50%達成】、そして【全体収集率は40%】となった。報酬4000コールはとてもありがたい。

舟歌通り

カイから『クラーデル平原』行きの運航便が再開したと聞く。でも船はどうするんだと思ったら…なるほどそうゆうことだったのね。以前フィリスたちが造った船に乗り込もうとしたときにソフィーが「わたしたちは用事があるから」といってフルスハイムに残ったのはみんなの船を改造してあげるためだったんだな。さすがソフィー先生、一歩も二歩も前を見てる。そして竜巻自体もレンが消そうとしてるらしい。カイからレンを手伝ってあげてくれと頼まれたけどつまりそれだけレンを想ってる、つまり好いてるってことだろうかw

ここにも水色の出入り口マークがあるんだが「使用可能なアイテムを所持していません」と出た。やはりエアドロップが必要なのか。それだと一体どうやってエアドロップを閃くかだ。エアドロップに関連しそうなアイテム使用回数ノルマかイベントがあるのかな。

フルスハイム

レンはイルメリアが考案したレシピを参考に調合しようとするも希少な材料が手に入らなくて困ってた。その材料とは『竜のウロコ』。手持ちに9個もあるから即完了だ。これでイベント終了だが時間経過で結果が分かるのかな。

今の所持金は【10780コール】も貯まったのでやむなくw、アングリフというマッチョ爺さんを雇おう。サブクエストとして載ってなければスルーするところなんだが…。結果ほんとにただの雇われ傭兵みたいでパーティに入れる以外に特にイベントはなかった。何か折角高い金払ったのに損した気分。ま、追々キャライベントがあるだろうから期待しておこう。レヴィと代わってもらったがレヴィが去り際にツンデレな可愛らしい反応してくれてまた誘いたくなったじゃないかw あとで現状非力さが目立つドロッセルと代わってもらうかな。どことなくドロッセルとアングリフ、似たような系統の二人だし。で、アングリフのレベルはフィリスより8つも下のレベル25ってどうゆうことだ。

レンから呼び出し食らってしまった。品質の悪い竜のウロコ渡したからだろうか?w そんなわけはなく遂に竜巻を消す道具を作れたらしい。見た目どう見ても『風神のふくろ』。レンは昔から無愛想だからよく怒ってると思われてしまうらしい。そういやレンってどことなくミミを成長させた姿に見えなくもない。あの子も人付き合い苦手だったからなぁ。そう思うとレンも結構好きになってきたし興味も出てきた。

ロリエスカがロジーの鍛冶屋に興味を持ってるみたいだがロジーに引かれてるんじゃないか。ロジーも満更でもない様子で作品は違ってもやはり運命で繋がった二人ってことなんだろうw

アングリフがフィリスの身体を『もやし』だと言ってきた。フィリスって結構ムチッとしてるからそれはないんじゃないか。肉もしっかり食べてるってのは胸の発育具合見れば分かるw むしろそれを言ったらイルメリアの方が華奢じゃないかと思ってたが案の定次のイベントでイルメリアが餌食にあってた。小さいのは…背のほうねw

星見…ではなく『雪見の塔』を東に進むと橋の上で見聞院の人だったアンネリースがいた。どうやらフルスハイムの運航便が再開したから元いた職場の『ヴァイスラーク』って町に戻りに行く途中らしい。見聞院の本部があるらしいがまた何かしらの報酬が貰えたりしないだろうか。すぐそっちの欲が出るw

葉擦れのラフォーレ

北の出口から『葉擦れのラフォーレ』という新たな採取地へ出た。ドライアドとエンカウント後に謎のチリンというSEが聴こえたと思ったらまさかの突然のフリーズ…。ここまでフリーズは一切なく順調だったから驚いた。そうゆうこともあってセーブはあまりしてこなくて一瞬焦るが今回は幸運にも10分前ぐらいにセーブしてて事なきを得た。ここ最近は1時間以上はセーブせずプレイしてるのはざらだったからなぁ。ゲームが万全じゃないことが分かったし今後はアトリエテントに戻る度にセーブするよう心掛けよう。

このラフォーレという場所は全面霧に覆われてるのがデフォルトなんだろうか。お陰で異様なほどガクガクになってしまい移動するだけでちょっとストレス。相当フレームレートが落ち込んでるだろうな。

アングリフは傭兵なだけあってお金に目がない。それだけならまだしもかなりだらしない奴みたいでリアーネから怒鳴られてた。雰囲気的にもっと骨太の義理堅い奴かと思ってたが思ったより小物だった。その後リアーネの機嫌を損なわないよう片付けしようとするが今度はフィリスをやはり金で買い手伝わせる。そしてフィリスもお金で動くw 実際に小遣いとして振り込まれて笑った。他にも剣を出したまんまにしてリアーネから怒られたり宥めるために食べ物で釣ったりとまるでいいとこなし。5000コールもの大金出して雇ってアトリエに不和しかもたらしてないんだが…。

以前雰囲気が似てると書いたドロッセルとアングリフだがなんと二人はほんとに知り合い同士だったのか。ドロッセルはアングリフをアンちゃん呼び、アングリフはドロッセルをドリス呼びと結構親しい。というか二人の話だと幼なじみ?すると年齢も近い筈だがドロッセルは一体何歳なんだ?いやアングリフの方が老けて見えるってだけなんだろうか。それならアングリフは少なくとも20歳台になるわけだがいやまさかな。

アングリフは自分は不死身だと言ってるみたいだがそれなら練金釜に沈めても大丈夫なのかと実際に沈めようとするフィリスは結構鬼畜だw 不死身というキーワードだけで釣られちゃうフィリスはやっぱり中二病の素質ありだろうか。ま、実際は子どもが背伸びして大人に憧れて的なものだろうな。

フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~ - PS4
コーエーテクモゲームス
Posted at 2016.11.7
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コメント

  1. ソフィー先生 | -

    お外に…行きたーーーーい!

    ( 23:28 )

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