終盤ということでそろそろサブタイとアイキャッチ画像でネタバレの可能性も出てきそうなので前回を機会にサブタイをオリジナルに、画像を当たり障りのないものに変更しておいた。

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オートマタの謎

水涸れの原因は自分たちの足元、まさに灯台もと暗し。そこへの入り口はあの意味深な採取地、時の止まりし遺構。やはりそうゆうことだったか。そこの扉をキースはぶっ壊そうとしたが無理だったとはしれっと犯罪報告してるキースがポンコツ。鍵はオートマタ…まさか今まで集めてたオートマタもそんな役割があったとは。ただのアルバートの欲望を満たすだけの収集要素と思ってたよ。彼の性癖がこんなかたちで役立つとはね。しかも歌うオートマタらしくだから他のオートマタとはちょっと違う感じだったのか。ファーヴ村のオートマタは水の王の祝福を受けし女神という伝承とともに残っていてそれが水の王がこの地域を護っていた証拠だという。

黄昏の錬金術士

相変わらずアーシャはキースの右腕としてテキパキ仕事しててエスカも頑張ってる。そんなすごい錬金術士ふたりにふたりのシャリーは追いつける日が来るのか。残念ながら今作が黄昏シリーズ最終作だからその目で成長した姿が見れないから悲しいね。メルルのアトリエでも思ったけど最終作の主人公組はちょっと割りを食っちゃうな。

テオ爺とコルテスがいつかは村に帰らないといけないという話をしていてあぁもう終盤になっててクライマックスも近いんだなぁと一抹の寂しさを覚える。エスカとの会話もそんな故郷を懐かしんだりだがでも今はまだやるべきことがあるから寂しがったりしてる場合じゃない。そんなエスカやステラに地元出身のロッテは負い目を感じるもステラードを守りたい気持ちの強さは同じいや人一倍。逆にエスカはふたりのシャリーを見て励まされたりもしたようだ。そしてポロッと出た言葉が「黄昏の錬金術士…」遂にシリーズ最終作になってサブタイ回収だな。ちょっと感慨深くなる。

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歴代錬金術士へ錬金術士になった理由インタビュー。エスカはコルセイトのみんなを幸せにしたいから、アーシャは取り戻さないといけない大切な人がいたから。ふたりのシャリーも一生懸命負けず劣らず頑張ってる。いつか成し得たことを実感するときがくるんだろう。錬金術士は色々なものを生み出せるけどそれは世界の秘められた物質の力を借りてるだけ。だからいつかそのお返しのためにこの世界がより良い方向へ進むように手伝ってあげてる…。黄昏の錬金術士の夢は気宇壮大だ。

ニオは敢えてコルセイトに置いてこれまで失っていた時間を人との交流の中に身を任せているようだ。ニオはまだ若い。こっちの都合で進路を決めず自分の人生を彼女自身に決めさせてあげたいという姉としての優しい配慮だな。ふたりのシャリーはニオを知らないから会話に入れず。いつか入れるといいな…でも入れることはないんだろうなぁ…。

魔法使いウィルベル

ロッテはいつか師匠のウィルベルが面倒見てくれなくなるのが不安らしい。確かにウィルベルは移り気なとこがあるし今まで作品毎に各地転々としてたから今回の問題が終わったら…。でも師弟ってのはときには別行動もする、いつかまた出会えるんだから何も不安なことはない。つまり絆で繋がってるってことだな。しかしあのキースがふたりのシャリーをもう弟子として見てるってほんとかいな。丸くなったものだな。アーシャの影響かもしれないが。

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ウィルベルは遂にあのすっごく怖い大婆様に認められたらしい。アーシャのアトリエの頃は勘当までされたのにどうゆう風の吹き回しだ。どうやら水の王と契約出来たから遂に認められたらしく。てっきりもっと誠意を見せるとかかと思ったら結構明快な答え。ま、これまで風の王、火の王、そして水の王と契約したんだからそりゃ教え子の力を認めないわけにはいかなくなったんだろう。アーシャは出会った頃から見守ってきたから感慨深け。アーシャと一緒にお店開くルートじゃなくてよかったなw 弟子のロッテもさっきまでの悩みは吹っ切れたようだ。

希望

以前フラメウから託された種。この中に古代文明の粋が凝縮されてるという。単に想いが込められたって意味じゃなかったようだ。そうなると”新しいいのち”と言うからには検証なしにすぐ植えるのは危険。でも枯れた大地を蘇らせることが出来る切り札になるかもしれない。

アーシャは単身南西のほうを調査していたがそこら辺りにルギオン村もあってまだ健在のようだ。ステラード南部諸島のさらに西のほうなのか。そしてさらにアーシャの報告に寄ると東の大陸からステラードにかけてが大きな水源になっててやはり水の王が関係していた。その水源からいくつも支流が出来てそのひとつがルギオン村にも通じていたってことか。アーシャの仮説によると黄昏の海は巨大な塩湖か湖で今は黄昏の海が枯れたけどその頃の水が地下水脈として残ってる可能性があるという。それを復活させられれば…ってとこか。

オートマタの歌

ファーヴ村で最後のオートマタ回収…ってそりゃ村人に怒られるわなw こうゆうときでもやはりアーシャは頼りになる先輩錬金術士…いやあれは見習わないほうが…でもこうした物怖じしない騙しのテクも錬金術士としては必要なのかw? 早速ステラードに持ち帰るとアルがオデッタという名前を付けちゃったが可哀想なアル…オディーリアの幻想をこのオートマタにも追い求めてるんだなぁ。

これで全てのオートマタは揃ったので時の止まりし遺構へ行こうとするがそこへアルが僕も行く!と逆ギレしてきた。さすがにふたりのシャリーもアルのオートマタへの異常な性癖にドン引きしててリアクションのセリフもなしなのが哀れ。というかアルが名前付けたのはオデッタだけなのか。もしかしてオートマタ収集を後回しにしてたら違う会話があったかな。まぁその辺はロッテ編でいいか。

時の止まりし遺構で実証実験。ひとつのオートマタの歌が6体揃うことで美しいハーモニーになっていくシーンは美しく、そして巨大なゲートが開いていくのも実に壮観でワクワクさせられる。というかこんなでかい扉をキースはぶっ壊して開こうとしたのかw しかしこんなときでもアルは…重症だなぁ。さすがのロッテも既にだが呆れかえってる様子。もしかしてアルもパーティメンバー化するワンチャンあるかと思ったがメンバー化する前から精神的ダメージ受けてる奴はいらないな。

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遺跡に入る直前で今となってはすっかり影が薄くなったコルテスがなんでド田舎なルギオン村にこんな地下まで進める凄い船があったんだと疑問を提示。そういや忘れてたが船は船でも空を飛べる飛行艇なんだったな。誰かがこうなる運命を見越して未来のために造っていた…のかもしれない。謎は深まるばかり。

負の遺産

いかにも柳川さんらしい曲に出迎えられたジオフロント。キースが言うにはここには人類の驕りとなる前時代文明の名残りが残ってる。人は学ぶことが出来るのにいつまでたっても学ばず同じ過ちばかりを繰り返す…歴史を調べていけば人を嫌悪するのも無理ないか。それでもキースは人ではなく世界の真実を探求し続ける。学ぶためにか…。

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戦闘は順調。久々に隊列変えてロッテを入れたが彼女のガードスキルはカウンター攻撃になるんだな。ロッテらしいアグレッシブさ。アタックメンバーにダメージ1にガード出来るソール、アーシャ、ロイドを入れておけばかなり戦闘の組み立てがしやすくなる。スキル使っても後列に控えさせなるべくアシスト我慢してMP回復させたり色々な戦闘の幅が出来てきた。

探索していき唐突に瞬時に移動したのはファーヴ村南東の地下にある薬草園とやら。枯れ果てた大地の下に緑豊かな自然…ナウシカのあれみたいな。植物があるだけで全ての元素が存在し得る。つまりこういった薬草園が世界各地の地下にあって錬金術の研究していたということか。でもそんな錬金術も禁断の力となり得る…。奥の資料室には人工生命体製造データがあるようだがここで終点。ワールドマップに出るとそこは東の大陸の行き止まりな飛び地だった。

秘められし洞窟にも行けるが今いるのが地下薬草園だから次はやはり地下薬草園・深層のほうが理にかなってるだろう。ここらの雑魚もレベル59になったらフィールドアタックだけで倒せるようになった。普段は使わないんだが攻撃アイテムが惜しいのでサクッと。

真実

すこし進むとイベントスチル&トロフィー『始まりの場所』ゲットだがこれはリンカ!?人工生命体!?あっ、そうゆうことなの?あの複数のリンカって別の話かと思ったら黄昏シリーズの根幹に繋がる話だったのか。なるほどなぁ。しかし正直後付けな気がしないでもないがそうゆうことになるんだろう。

よく分からないがつまり古代遺跡を操るために人工生命体が作られて遺跡の部品になったってこと?でもジェオシスみたいな複雑な遺跡の制御はフラメウみたいな生身の人間が素体にならないと駄目だがここにある施設は単純な構造だから人工生命体でも制御できてるらしい。

その人工生命体…このリンカが作られるまでに人間はスラグやホムンクルスなどを実験として生み出してその中にはホムラも…。人ならざるものの残滓…。夢があるはずの錬金術にそんな闇が…。言葉を失うホムラが痛々しい…。でもキースはもちろんアーシャも覚悟を持って臨んでいた。ショックを受けるふたりのシャリーだがふたりもまた現実から目を逸らさず先を進む覚悟はもう持っていた。

ここの施設は水源浄化装置で一帯の水はここに運ばれ浄化され真水にして各地へ供給してるという。ステラードは元々水源が豊かなので装置の子機が配置されてたからまだ水涸れになってないらしい。ルギオン村も同様に。でもいつしか吸い上げる水より排出する水の需要量が増えてきてそのせいで装置は壊れて汚染された水吐き出すようになった。エスロジの涸れ行く平原もそうだったんだろう。その結果水涸れが起こり始めたという、ことなんだろうか。

ここでウィルベルも話に割って入った。水の王は大地を護るために力を注いだが装置が止まることはないために水や大地を蝕んでいった。折角水の王が何とかしようと頑張ってたのに装置の異常に人は気付かず装置は逆に水の王の力を奪い続けたという。それで水の王は激怒し以来我関せずな態度を取るようになったと。

そんな話を聞いたステラの決断は『装置を止める!』こと。でもそうすると水の供給は止まりかつての自然のサイクルを取り戻すためには莫大な時間が掛かるし元通りになるかも分からない。でもそれが人間が受けるべきこれまでのツケ。それに世界はそんなにやわじゃない。きっと何百年後になるか分からないけど蘇ってくれるはず。そうした自然の逞しさをこれまでに見てきたしね。

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一度ステラードに戻ってみんなの意見を聞くことになったが飛び地からステラードに戻れない?また地下薬草園から徒歩で戻るのも面倒なので試しに秘められし洞窟へ行って出られるかどうか見てみよう。そしたら内部は敵が居らず奥にお宝が!?でも何故拾い上げるのはガラクタみたいな物体なんだw ここで選択肢が出てきた。多分Plus版追加イベントかな。こうゆうのに詳しそうなのはやはりユリエだろうなぁ…っあれ?続きの会話は?ステラードに戻ったら発生するのか時間経過イベントなのか。洞窟から出たら予想通り新たなルート開通で船で戻ることが出来た。

しかし…話がよく見えてこないがまぁつまりは単純に何もかんも星を労ることを考えず己の欲に溺れた人間が悪いってことなんだろう。キースのお陰で話が必要以上に小難しくなるw

決断のとき

ステラードに戻るとやたらコミカルな音楽の中で男性陣が黄昏化を巻き起こした人間や錬金術の是非について激しく討論。3人とも理論派だから結論は出そうもないなw あの中に割って取り持てるのはアーシャぐらいだろうなぁ。

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ステラードの水源でシリーズ歴代錬金術士たちの話し合い。キースが言うには今回の騒動は錬金術文明に頼り切った人間の業に星が怒ったから。それで人間が滅ぶのなら自業自得だから問題にならない。歴史上繰り返してきたことだから受け入れるしかない。コルセイトやステラードは地下に古代から作られた培養槽があるから生き長らえてきた。とはいえ全て過去の遺産頼み。装置があっても滅亡のときが少し遅れるってだけの付け焼き刃。それでもシャリーたちは諦めない。

まずウィルベルの考え。キースは最早精霊たちはいないと言うが実際に契約したウィルベルだから分かる今もこの地でしっかり生きてるということ。自分たちが住んでるこの星を滅びに任せる精霊たちじゃない。人間が更生して正しい道を歩もうとするのならいつかまた仲良くなれるはず。水の王のときはロッテたちが力を貸してくれたが今度はウィルベルが力を貸してくれる番だと息巻いてくれた。

ロジーは現実派なので装置を止めてほんとに自然回復するかは懐疑的。でもロジーには過去の過ちから立ち直ったという経験がある。それに照らし合わせて人間の過ちもいつか取り戻せるかもと希望を持ってる。

ソールは黄昏の原因究明もしないといけないが中央からは古代錬金術文明の遺産調査をも求められてて過去の人間と同じ過ちを繰り返すことを担おうとしている板挟みで苦悩。

エスカはあの希望を失っていたフラメウが”いのち”という種に希望を委ねみんなを応援してくれている。だからこの大地が蘇ることを信じている。人間は過ちを繰り返しても反省が出来る、だからこの黄昏だって…。

アーシャからはみんなの想いが精霊に伝われば許してもらえてまた自然と仲良くなれると思ってる。

ミルカは人間の業の深さに呆れて人間なんて滅びればいいと思ってたがだからこそ人間は責任を取ってこれまで錬金術で間違ったものを生み出した借りを返さないといけない。じゃないと愚か者でしかない。それにふたりのシャリーみたいなバカ真面目な錬金術士がいるんだから人間は滅びっこない。

リンカに例の施設の件を伝えるも今の自分が全てだからと気丈。実はぼんやりその時の記憶があって何者かの手引で施設から逃げたことを覚えてた。その何者かってまさかキース?でも自分は一体何者なのか…いつかその地下の自分に会いに行きたいとも。

その後他のリンカ姉妹を知ってるエスカとアーシャとステラードのリンカが話し合ってた。ステラードのリンカには他の姉妹は誰も訪れなかった。今はあのジェラールの秘書でいることが自分の幸せ。ただコルセイトにいたあの末っ子のリンカだけは幼少期に少し暮らしてたようでいつかは会ってみたいともいう。

ペリアン商会のジェラールは装置を止めることは反対。全てはこの街の名誉と繁栄のために自分大事さでしかない。こいつは…と思ったが水がなければ人は生きられない。ステラードは水を管理して水による争いが起きないようにこの地域を守ってきた。ステラードは水を求めるひとたちの希望。今の希望を維持するか未来の希望を求めるか…。こう言われたらグウの音も出ないな…。でもジェラールも今の状況はよく把握していて渋々ながらも選択をみんなに委ねてくれた。本当にこのステラードを愛してるんだな。ジェラールはほんと前半の頃からイメージが変わった。やはりアトリエシリーズに悪い奴はいない。みんな誰彼なく信念を持っている。

錬金術士の日常

ホムラはやはりあの施設ことで気が滅入ってるようだ…。自分は人間への実験過程のひとつに過ぎないってことを知ったらそりゃね…。こっちもあまりに辛いがホムラはもっと辛い…。でもホムラはホムラなんだから…と思ってもどう言葉を掛ければいいか分からないよなぁ。キラキラを美味しいと食べてくれるのが救いだ。

ラウルとレイファーは若い頃からの知り合いで二人して組んでトレジャーハンターしてたのか。何となく合いそうで合わなさそう。レイファーからまたやらないか?と絡まれるもラウルは今は組合の仕事優先。腑抜けておっさん化したってわけだ。レイファーに煽られても意に介さずな態度でラウルもステラードをほんとに愛してるんだなぁ。

お、秘められし洞窟で見つけたガラクタについてユリエとのイベントがあった。前時代の貴重な遺物らしい。が、それでこのイベントはお終い?まだ続くんだろうか。

リンカとは水源管理装置の子機に組み込まれるために造られた存在らしい。それが何者かによって逃げ出せれてリンカ姉妹が育った。リンカを何かに悪用するためか…それなら連れ出したのはキースではなさそうだな。可哀想なリンカ姉妹だが今のリンカはみんな幸せそうにしている。ならそれでいいじゃないかってことだ。

オディーリアの話によると一流のオートマタはその任を解かれると家政婦兼養母ともなるという…それってクローネのことだな。オディーリアもまた一流だから何でも出来るオートマタ。彼女らはそれぞれプライドがあるんだな。

銀竜と古竜ディクセン…これは無理ゲー過ぎる…。今作始まって以来初の全滅。全滅時のイベントは初めて見たがローゼミアが救ってくれるってのがこれまたおつだなw まぁこのイベントは初回だけだろうから貴重なイベントを見れたってことで御の字か。でもアイテムはひとつも失わないみたいで優しい仕様、というか回収屋のローゼが優しいのか。

ななりんか、はちりんか、ホムラはそうやって複数のリンカを覚えてるのか。ななりんかははちりんかとはちがうからななりんか。つまりリンカはリンカ。それはホムラにも言えてどんな境遇でもホムラはホムラなことに違いない。

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ホムラのお葬式がある?ほんとに死ぬわけはないだろうとは思ってたがつまりは冬眠ってこと?いまいちどう受け取ればいいか分からないがそうゆう”てい”ってことなのか。ホムは死なない、その代わりこうゆう儀式をやって新たに転生したことになってるつもりなんだろうか。相変わらず謎過ぎるこの世界のホムンクルスの生態。

キースの愛用してるように見えるパイプはパイプに過ぎない…はぐらかしたが多分思い出の品なんだろうな。

ソールとレイファーとエスカとで何気ない談笑。気の置けない間柄になれる数年後にふたりのシャリーもそういった会話を出来てるかは見届けられないのが残念だが…。

総合成績

錬金術Lv65になったところで早くもというか結構やってたか、次の章へ。戦闘評価は街の用心棒と多分今まで見たことのない評価だが調合評価は見習い錬金術士とランクダウンしてしまった。確かに今回あまり調合してなかったからなぁ。

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コメント

  1. ソフィー先生 | -

    次の最新アトリエでも、主人公らは全員揃って欲しいものです。前の前のシリーズでも、役一名順当な大人にはならなかったものの主役三人は揃いましたし、上記のゲームも、オリジナル版は過去の主役がエスカのみでしたが、Plusにてちゃんと全員登場しました。このゲームだとせっかく全員揃っても和やかではなくシリアスムードばかりでしたのでリディー&スールでは和やかムードも欲しい所です。平和でどこか素朴で優しい感じが不思議シリーズの特徴でしたから。

    ( 00:04 )

  2. 管理人 | mQop/nM.

    個人的には最終作だからって全員集結することにはそんなに拘っていないですしシリーズの流れにもとらわれずとにかく面白いゲームに仕上げて欲しいだけですね。

    ( 00:03 [Edit] )

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