今回で第四部クリア。結構いいペースか。いや早い人はもうとっくりクリアしてるだろうけど。今回のアイキャッチ画像はネタバレしない程度でどの画像使うか困ったがタイトル画像を再掲。今回の内容からして合ってるし多分そうゆうことなんだろう。どうゆうことなのかは分からんが。

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第四部:失われし世界

父をたずねて

《エタニア王都遺跡》の探索へ。やはりあの時の王都が遺跡となった今のこの姿。ダーナの頃は輝かしい繁栄を誇っていた街並みがすっかり荒れ果てた姿になってしまってて物悲しい光景だ。ラクシャが言うにはみんなが住んでるエレシア大陸にもここまでの立派な建造物群はないという。今の時代の文明社会は結構こじんまりとしてるのか。

ここにはリコッタの父親もいそうだ。改めてOPを見直したら思いっきりリコッタの親父さんと思われるキャラが遺跡みたいな場所にいたんだよね。それなら早速父上を探しに行こう。リコッタもアドルのその心意気を喜んでくれた。そんな中ヒュンメルは何か思うところがありそうだが。

進むと早くも父上らしきシルエットを発見。OPで見たことある容姿だから間違いない。リコッタは娘なんだからすぐ気付いてもよさそうなものだが。とある民家に入ったがダーナ編でも入った記憶があるな。獣の待ち伏せがあったがものの3秒で終了。建物が随分デカい?てっきりそうゆう作りなだけと思ったがやはりダーナ編の住人たちはみんな背が大きい種族だからか。するとダーナだけ背が小さいってことは彼女だけもしかして違う種族ってこと?てっきりダーナは単に背が小さい体格ってだけと思ってたがダーナのサイズはアドルたちと同じサイズっぽい。つまりアドルたちと同類なんだろうか。じゃあなんであの時代にそんなダーナがいたかってことだが。謎は尽きないな。

外に出たらやはり例の人影。この段階でようやくリコッタが察したようだ。そして一行が出た先はダーナ編で理力塔と言われてた背の高い塔がある場所。ここは塔堂に違いない。

付近を調査していくが何故か都合よく虫の巣がある。駆除剤は何個か手持ちがあるから破壊してその先には宝箱の他に物理的に通せんぼの崩落。この先は何があったところだったかな。水晶石もあってその直前の橋も崩れ去ってた。塔堂内に入ると古代種を祀っている石碑。人が出現する前に滅んでいた古代種を何故当時のエタニア人たちが知っていたのか。更に奥へ例の人影に誘い込まれるようにして進んでいく。そこは滝が雪崩落ちる雄大な景色があるだけ。そして…志村~!うしろ、うしろ~!

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例のおっさんは思いがけずフランクで面白い奴だった。全く驚かせないでくださいよ~。そしてこのお騒がせなおっさんがやはりリコッタの父上で例のメモ魔の”T”こと探検家タナトス。なるほどこの父親にしてこの娘ありってわけだな。CVは藤本たかひろさん。Wikipediaを見てみると『碧の軌跡Evo』のイアン、『閃の軌跡』のヴァルカンのCVもやってたらしくて面白い繋がりだ。

タナトスは古代種が活発になってきたその原因の調査のために北部に向かったが多分あのギアスバーンに捕まって巣に連れて込まれてどうにか脱出して今に至るってわけか。しかもそんな命拾いした出来事すら自分の探究心を満たせたからと喜んでてやれやれとんでもないおっさんだ。というか親子で同じ目にあってふたりで武勇伝として自慢しあってるとかこれはやばいふたりを再会させてしまったのではw でもこれも絶望しかないこの状況だからこそユーモアを持って生きていかないとこの島ではやっていけないってわけだな。大した精神力のおっさんだ。

秘密のボトルメール

そしてこのタナトスが運び屋ヒュンメルの取引相手でもあった。差し出したのはピクルスと手紙を入れて海に流したボトル。手紙には「船の設計図をセイレン島に届けてくれ」…ん?あ~そうゆうことか。タナトスがこのセイレン島に流れ着いてからのボトルメールってことね。ヒュンメルが偶々それを拾って瓶に依頼内容と報酬の宝石が入ってたから勝手にそれを契約として受け取りきっちり完遂しようとしてたんだな。律儀というかユーモアがあるというかおかしな話しだw しかし今までヒュンメルは漂流者を発見する度に思うところありそうな感じで不審だったが渡す相手を探していたからだったんだな。またしてもまんまと一杯食わされたわけだw でもほんとに良い奴でよかった。

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ラクシャはここで疑問を投げかける。ピクルスのこと?ではない、もちろんそれは船の設計図のことをヒュンメルは知ってたってこと。ま、依頼人の秘密厳守を忠実に守ったヒュンメルは運び屋として一流だったってことだな。がっくりと力が抜けるがこうなるとこのメンバーで一番常識人のラクシャのストレスがマッハだw タナトスのおっさんは設計図をアドルたちに預けるという。おおっありがとうございます。リコッタの様子をみてアドルたちを信用してくれたってことで子どもは正直。

さて早速漂流村に戻ってドギにこの設計図を託すか…いやでもまだ待ってくれ。まだ海には例の古代種がいるしこの遺跡群の謎も気になるんだ。遺跡の件でタナトスがアドルの夢に食いついた。何を知ってるんだ?それは大樹の寺院に着いてからのお楽しみ。

綺麗好き

とはいえここで一旦漂流村に戻って新規の会話がないか見ていこう。ヒュンメルはセイレン島の偵察のつもりでロンバルディア号に乗ったらしい。漂流のお陰で依頼を達成できてむしろ喜んでるとはほんと変わった奴だw 難易度が高い依頼であればあるほど燃えるタイプってことなんだろう。ピクルスの感想を聞きたがってて自分から聞けよって話だw ラクシャはヒュンメルの秘密主義に憤ってたたがでもそれは自分も同じで罪に苛まれてた。エアランやドギは船造りに向けて準備していてエアランはすっかり手先が器用な工芸がお手の物になったようだ。クイナが船長のお墓に花をお供えしていた。綺麗な花だな。秘密の場所で取ったお花?はて村の中の花畑ではないのか。クイナと船長はあんな状況だったから面識がないと思ってたがなるほど船が健在だった頃に会ってたんだな。クイナの苦い思い出だが今となってはかけがえのない思い出だろう。

いつの間に手に入れていた『雪花の石鹸』をヒュンメルに渡した。交易所で買ったんだっけ?それかどこかの宝箱から拾ったんだろうか。そういや以前寝言で綺麗にしたいとか言ってた記憶があるがやはりそうゆうことだったか。どこか汚れてるのか?そうゆうわけではないけどそうゆうことにしておいてくれたw

導きの苗木

時を超える探索

再び遺跡の探索へ。目的地はタナトスに案内されたさっき水晶石を見つけたところの崩落場所だ。アドルと水晶石で何かが起こることを込めてまた接触すると――再びダーナのターン。

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先ほどまでのアドル一行を時を超えて見届けてくれてたようだ。そしてかつてエタニア王国があった場所が未来のこの場所だとはっきりと認識。いくら繁栄していてもいつかは滅ぶ…認めたくないが認めざるをえない。

今後のダーナはアドルたちの冒険を進めるお手伝いをしつつエタニア王国が滅ぶ原因を探ることになった。お転婆巫女さんらしい後先考えない即断即決ぶり。でもこれもオルガたち信頼出来る仲間がいるからそんな破天荒が出来るんだろう。

さっきまでアドルたちが荒廃したアイギアスの街並みを探索していたが今度は同じ場所をダーナで散策していく。当たり前だが今何気ない会話をしている人たちが全員忽然と姿を消した未来の景色を見てるわけで不思議な気分。このみんなの笑顔や笑い声が消え失せてしまうとは寂しくも感慨深い…。

迷惑なかくれんぼ

以前ミーアと一緒にいたシーアとあの子がかくれんぼしてて見つからないと泣きべそかいてた。”あの子”が見つからない?これは精霊かな。もちろん探してあげることになり「かくぼんぼは得意!」って意気込むダーナが可愛い。これがエタニアクエストの『双子のかくれんぼ』。理力を使って探さないのは精霊に見透かされそうだからだろうか。うっかりメインストーリーのポイントに近づかないように探索していこう。

リカリタは相変わらず人見知り発動してたがでも怖気づいてここから帰ったら兄に迷惑掛けるからと兄思いの優しい娘。理力塔に入ると何かを感じ取ったダーナ。それはやはりアドルがここにも訪れたからだからか。新たな女王となられたサライは上手くやってるようだな。大河の護岸工事に理力塔を三柱も建造したりと手腕を振るってる。

ミーアはエタニア王宮前にいた。シーアのダメっぷりに呆れてたが得意なことは人それぞれ。自分が出来るからみんなも同じように出来るって思わないほうがいい。得意分野が違うから人間ってのは協力し合えてそれが協調性を生むってことだな。で、もうひとりの”あの子”はかくれんぼが得意なミーアでも見つからないぐらいまだ隠れてる。とっておきの場所か。人間が隠れるような場所とは思わないほうがよさそうだ。塔堂の北…さっきダーナが察した妙な気配はてっきりアドルかと思ったがそうでもなかったか。

像に現れる理力の光…これは間違いなく精霊だな。理力の光を灯せるギミックがあるが取り敢えず全部点けてみたら…なんと隠し階段が出てきた。ダーナが入ったら自動的に閉じてしまい出られない。ここが《地下聖堂・燈火の間》というところで思いっきりダンジョンじゃないか。まさかの思いがけないダンジョン探索をすることになってしまった。地下聖堂内の転移や灯火台とかの要素もあるようでこれは思ったより長丁場のダンジョンなのではと臆してしまう。

途中の灯火台のギミックは火の鳥みたいなのを倒さないといけないのかと延々粘ったがふたつの灯火を消せばよかったんだな。でも火の鳥が再点火する前に複数の台の灯を消さないといけないから慌ただしい。3つの灯火台のギミックは何度もやり直しする羽目になったが偶々上手くいった。

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そしてすぐに『つくもの精霊エイミー』ってのを発見。随分賑やかな精霊で”付喪”とはアイテムや理法具につく精霊らしい。というか見つけないといけない”あの子”ってのはてっきりこの精霊かと思ったら別の子だったのか。ま、確かに子どもとはいえ精霊は見えないか。アイテム拾いに夢中とは可笑しな精霊だが助けてくれたお礼に拾い物アイテムの中から『全快薬』を貰った。これ以上は有料とか助けてもらったのに謎の上から目線で愉快な精霊さんだなw で、有料なわけはこれがお店屋さんとなるからだった。『理力の欠片』って何に使うのかと思ったら精霊界での交換アイテムだったんだな。取り敢えず防具『辛覚の手甲』を買っておいた。お店屋さんで初めてエイミーの声聴いたがいかにもなツンデレな口調で可愛らしかった。

ボス戦:呼び醒まされし蒼哭の竜鎧《グラジオス》

オルガの念話で叱られつつも暫く進んで水晶石とエイミーいるところの奥にボス戦あり。聖堂の守護者を巫女さんが倒しちゃっていいんかいなと思わなくもないが女の子のためだ許せ。火炎攻撃と状態異常がとにかく厄介だし攻撃も痛いしでヒットアンドアウェイの繰り返しで相当な長丁場の戦いだった。回復アイテムも3回ぐらい使ってしまいダメかと思ったがどうにか押していけたな。いやはやひとりっきりの戦いとはこうも厳しいものか。スクショ撮る余裕もないぐらいほんと疲れた。報酬は『万世の奉輪』。理法具かと思ったが違った。

赤毛のロリっ子

奥には情報記録用のモノリス?大分大昔からあるらしい。作動させるとホログラフィー的なものが出現。この時代にしては進んだ装置っぽくてオーパーツなんだろうか。映像で語られてるのはとある男について。理力とはその男が名付けたみたいだが民衆を竜種の脅威から守りそして民に理力を教えてさらに繁栄させついには国を興した。これが後の初代エタニア王『光王アルキア』っていう建国譚…。う~む、よく分からないが一体これの意味することはなんだろう。

そこへ突然現れてきた女の子の声。おおっこれはまた随分可愛いロリっ娘じゃないか。こんな隠し玉もあったとは嬉しい、じゃなくて、そういやこの娘は確か一番最初のダーナ編の時に『薄桃髪の少女』として神殿内で見た娘だ。名前はイオ。何とCVは悠木碧ちゃんというまさかのキャスティング。イースで碧ちゃんの声を聴くとは隔世の感があるなぁ。イオは碧ちゃんらしいあっけらかんとした娘。さすがにお転婆巫女さんもこの子の圧にはタジタジのようだ。

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さらに奥の扉も調べようと急かすが結局開かず。ダーナは「イオちゃん可愛いのにちょっと残念」って言うけどそれはダーナも同じ系統じゃないかなw 扉は徳のある者だけが扉を開けると書かれていて今までの冒険で積んでいた徳の使いみちはこれだったか。何となくやり込み系のハイレベルなダンジョンが待ち構えてそう。

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そのあとは自動的に地上へ。イオはシーアとニーアとは何か戯れてるだけって感じがあるな。どこか超然とした振る舞いで普通の人間ではなさそう。あともしかしてパッケージ左上にいる赤毛の女の子ってこのイオ?と思ったけど似てるのは髪色と髪型だけか。

しかしやっぱりミーアってCV小澤亜李ちゃんな気がするしシーアも兼ねてる気がするけど正解はEDクレジットだなぁ。報酬も貰いこれでめでたくクエストは完遂。あとはイオの処遇だが彼女は以前からずっと探しているものがあるという。でももうすぐ見つかる…ん~、それは単純に物ではなさそう。ダーナ自身の心とか精神とかそんなとこかもしれないな。

アイギアス散策

再びアドルのいる水晶石目指しつつ王都アイギアスを散策。王族は王家の谷に埋葬されるけど死後ずっと生き続ける…ただの世間話じゃなく何か意味合いがありそうだな。サライの活躍を妬む奴もいていつの世でも為政者の功績を叩く輩はいる。アドル編でタナトスを追って入った民家はサシャの家だったか。父親と娘とで法具を巡り色々確執があるようだな。

預かり物の鍵を落とした青年がいた。衛士隊の倉庫の鍵らしい。水底に沈んだらしいがそこは理力のあるダーナならお手の物。これもエタニアクエスト『水底に消えた鍵』。即解決だが大樹の巫女とはいえひと目見てすぐには気付かれないんだな。東倉庫を開けられるようになったってあるけどどこにもそれらしき倉庫がない。アドル編ではあった記憶があるけど。さっきの青年が衛視トムサンに絞られてただけ。これは単にそうゆう鍵を貰った”てい”なだけか。

第四部:失われし世界

男女の意識共有

さて寺院前の水晶石に触れてヒモロギの苗木を植えよう。届けこの想い。――というわけで見事願いは成就した。アドルからダーナの同行が説明されてこれで意識共有できるようになった。ここからアドル編とダーナ編を意思を持ってバトンタッチできるようになったわけか。いわば相思相愛の仲ってわけだな。なんでマップにある水晶石マークが赤いのかと思ったらそうゆう特殊な仕様だからか。こうなるとお互いを行き来してギミックを解除する展開とかもありそうだな。

そしてアドル編で確かめたいことある。ダーナ編で東倉庫の鍵を貰ったからそれが何かしらの影響を及ぼしてるかどうかだ。マップを見ると以前開けられなかった扉に”?”マークがありビンゴ。やはり扉が全開のままになってた。するとあの直後に都市が滅んだことになるが…う~む。ただ西のサシャ宅の宝箱はまだ開けられず。ダーナ編に期待だな。

そして一行はダーナの自室もある『大樹の寺院』へ入るがそこはすっかり獣が蔓延るダンジョンと化していた。扉の開閉は理力で動いてるんだろうな。そして割れ目から入った先はやはりダーナの自室でアドルも既視感。女の部屋を知ってるってのもあれだがw ギミックを解除しつつ水晶石の奥には石像。ここは一番最初にダーナ編に入った広間だな。もちろんこの石像も動くわけで案の定のボス戦。

ボス戦:主なき聖域の衛士《ブラキオン》

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二つ名がちょっと切ないな。もしかしてダーナ編でこの形の彫像を見てたかもしれない。これでラステルとかドランって名前だったら意味深過ぎて悲しくなってしまうがw ボスの容姿的にいかにも素早い攻撃してきそうで苦手なタイプかと思ったが攻撃パターンは一定だしこちらは常に奴の周囲をぐるぐる回りつつヒットアンドアウェイで攻撃していけばいいだけで大して恐れるに足りなかったな。衛士というわりには正直弱かった。

かつてのエタニア王国にはこんなのもあったのか。ただこれに関してはいたかどうかは分からないな。ラクシャはこれは理力によるものではと推測しててさすがの博識ぶり。

眠れる森の美女

そして一同は《大樹の庭園》へ。眼前に『はじまりの大樹』が延々と広がりゆく景色の壮大さに圧倒される。ここはダーナ編で以前祈りを捧げてた場所でもあったかな。タナトスが大樹の根元でアドルに見せたいものがあるという。遠巻きに何か青いものがちらちらと見えるが…いやまさかな…。

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近づくとそのまさかだった。これは間違いなくダーナだ!まるでアドルが来たから周囲の木がダーナの拘束を解いたかのように動いてそのままダーナが落ちていくが見事にキャッチ。親方~、空から女の子がー!遂に幾重の歳月を超えた想いが成就するかと思ったらなんと思い…出せないだと!?

そういやあの木に絡まってるダーナの絵はどこかで見覚えがあるなと思ったらタイトル画面か。あのダーナは微笑んでいるがあの絵と関係があるんだとしたらダーナは笑みを浮かべる余裕があるぐらい自らああなったと考えられなくもないな。

で、こんなときに鳥だから空気を読めないのかパロから村の迎撃戦アラート。似たような状況はリヒトのときにもあったなぁ。ここは一旦ダーナを一緒に連れて漂流村に戻って状況整理することとなった。

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ここで激動の第四部『失われし世界』のお終い。しかしセイレン島北部に入ってから見つけた遺跡群を探索しそして夢に見たダーナを発見する…。古代から蘇ったかのようなセイレン島北部といいこの遺跡群といい何故ダーナは時を越えて今に蘇ったのかといいほんと謎は深まるばかりだが面白さは加速していく。

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