大体残りあと半分の折り返し地点。今回でミツキ会長が合流となるがあまり当番回という感じじゃないのがちょっと残念なところ。ただその分サイドストーリーで補ってくれた。シオのおまけ付きだが。タイトル画像も一瞬シオがミツキの肩を抱えてるのかと思ったよw というかこの画像だとユウキとソラは隣り合ってるしアスカとコウは背中くっつけてるしある意味カップリング同士というわけか。そうなるとリオンは…。

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第5話:迷霧の果てに

アルバイトへ

ミツキの厄介事はトモアキ…あ~あいつかぁ。でも今回は霧のほうが厄介事になるんだったな。とはいえあいつも後々で…。アスカとユキノの会話時に[異界の子]が流れるということはそうゆうことだったか。学園内ではアスカとミツキの意味深な関係を仄めかすが期待だけさせておいて実は組織間の確執。ネメシスとゾディアックだったかな。コウは結構鋭い。

駅前広場で魔界王子リィンの映像が流れるのはこの話数からだったか。魔界皇子の声は多分CV阿部敦さんだな。このアニメの原作?となるゲーム内の本も読んだがノリノリで書いていそうだw カゲマル根付ガチャポンに第2弾が出てしまい出費がさらに嵩む。スケボーは『コースB・初級』をクリアでエレメント『風兎』をゲット。ドロップアイテムの回収範囲が広がるようでこれで無駄にグルグル回らなくて済みそうだ。

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男の子と仲良くなれたチヒロちゃんがお母さんのブローチを亡くしてしまってた。Vita版では全部空振りだったから今回こそはと意気込むがどうやら全部の!マークを辿ってからじゃないと見つからない仕様だったか。そうして無事チヒロちゃんと男どもの仲も取り持てた。

病弱なフウカからのクエストは空手部部長マイへのお礼のための蔓細工の材料探し。《堕竜の洞窟》へ探しに行くが今回は加重トラップにはまることなくSランククリア。そうして『幻橙の蔓』をゲット。

次に倶々楽屋のマユちゃんからは練習用の鉱石で気を読む練習をしていたが物足りなくなったからもっと修行に励むための『暴威の翼』という異界素材が欲しいという。マユちゃんのためなら何でもやってあげよう。場所は《水鏡の庭園》。同じ庭園繋がりということで流れる曲は[Hazy Moon]だからテンション上がる。月下の庭園は夜だったが今回は昼で雨雲が覆う中で陽が差してる情景が美しい。タイムアタックでもあるので中々ゆっくり景色を堪能出来ないが。そうして軽くSランククリア。アスカを目標にしてるマユちゃん。もし続編があったならマユちゃんの将来はプレイアブルキャラかになったらいいなぁ。そしてこれが終盤の最強防具作りに繋がることになる。


縁のカケラはVita版では見送った蓬莱町のゴロウ先生を追いかけよう。タバコを吹かして凄むだけでマリエに絡んでたゴロツキを退散させてしまいますますマリエのラブが加速してしまったw ゴロウ先生は若い頃海外留学しててそこが治安の悪い街だったからああゆうのはお手の物のようだ。その後タバコの吸殻を始末するのが健全で先生らしい。

次も男を優先。シオが興味ある本はどんな本なのかと思ったらなんと参考書。てっきり『赤髪の冒険者』とかそうゆう本かと思ってたけど意外と真面目。勉強が得意というわけはなく自分自身のためにやることなんだから得意不得意なんかないってのはなるほどなぁ。さらには料理も出来るし近所の子どもたちのために絵本まで見繕うとは人は見かけによらないを地で行く。なるほど孤児院育ちだからか。この子どもへの懇親ぶりはなんだかヒュンメルを彷彿とさせる。ちなみに後ろには『オズボーン語録』って本もあってすごい気になるw この後寄ったところといいバイク雑誌といいこれは後々の会話の伏線だったかな。

最後のカケラはジュンにしたが何故か公園で男二人してボートに乗る羽目に。まさかそっちの趣味が…というわけではなく池に落ちてたボールを拾いたかったらしい。もしかして誰か困ってるかもしれない、このボールもあとで探しに行かないと…ジュンは見て見ぬふりが出来ないんだな。いわゆる主人公特有の性分というわけでコウもきっと同じことをしてただろう。ただ「あの時みたいに」ってのは何だったかな。後々何かそんなイベントあったかな。コウ同様に自分も忘れちゃってる。ま、いずれにせよコウもジュンもそれぞれ影響されあって今があるってわけだ。

霧の調査

アクロスタワーには『V-Navi・ハルナ』があってCVあやっぺなら即買いだな。しかしアイドルとこうして実はプライベートで親しくしてて表でこっそりとってのはアイドルオタクの夢でもあるな。そうしてSPiKAライブシーンで流れる曲は[恋のシューティングスター]。改めて見てもモーションは卓越した人のMMDより劣ってる気もするしけもフレのPPP回のライブシーンより落ちる気もするが可愛いは正義だな。その後シオと会ってカケライベントの伏線回収。アキヒロの世話もやっててほんとナイスガイ過ぎるだろう。丁度Vita版の時と同じスクショを撮ってたが目に見えて床が見違えてるな。

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左)PS4、右)Vita

杜宮市を包み込む謎の霧を追って捜索。図書のコマチから寄贈本があってシオリが本を借りたという話。これが後々響くことになる…。オリオン書房では前日にゴロウ先生に助けられたマリエが改心して参考書を選んでた。動機は不純とはいえまぁ勉強に気が向くのはいいことじゃないか。Vita版では駅前広場が霧エフェクトのせいで倍ぐらい重くなったけど当然PS4版はこれまでと変わることはなく。

そして出たよ、ミクリヤ。この段階から良い奴オーラが…特に出てはいないか。


急展開はいつもの通話。そうか、この回はマユちゃんが怪異に事案されちゃうんだったなぁ。ぐへへ…。ふとももから映すとはよく分かってらっしゃる。そしてアスカの単独行動。やはりそうゆうことだから[侵食される世界]が流れてしまう。そして[異界の子]と共にレム登場してコウをけしかける。女のために追いかける、それが全てさ。シオは前回のお礼としてふたりに蕎麦奢っていたとは義理堅い。

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そして不穏な事態をあらわしてるかのような[Enigmatic Uncertainty]が流れる《霧魔の僧院》へ。ここは何度かスイッチでスライドさせるギミックが厄介だが特に問題なくSランクでクリア。ほんとVita版のときとは見違えてSランク連発できてるな。要領を掴めてることもあるがタイムアタックを意識して素早く動いてるというのもあるだろうな。これならオールSランクもいけそうか。いや終盤の異界迷宮が面倒だから無理だろうなぁ。

最奥にはマユちゃんたちが…し、死んでる…。マユちゃんそのまま抱っこしてお持ち帰りしたい。そしてアスカがやはり単身でエルダーグリードと戦ってるがなるほど本編ではここで卍解してたんだな。コウたちが戦うエルダーグリードは『マリスクロウ』という左手。もうゴリ押しゴリ押し。XストライクもEXスキルもXドライブも総動員して手っ取り早く倒してやった。パッシブスキルも出揃ってきたからみんなが言うほど別格な強さという感じはあまりなかったな。

そしてアスカのソウルデヴァイスの霊剣だけが…アスカ、惜しい人を…。ここで初めて登場の真っ赤なアイキャッチで風雲急を告げる。

柊の救出

eX+からだと1話ぶりに登場の杜宮総合病院。ここに異界ゲートが顕現してたとはつゆ知らず。この段階でミツキ会長は異界に関する企業連合ゾディアックに属しているという正体バラシ。ネメシスは異界の管理と監視、そして事件に対処。ゾディアックは異界を利用するための企業連合。商売というわけはなく異界に関する技術協力や異界で経済危機が勃発した場合企業連合が対処する、政府をも差し置いて。そしてゾディアックとネメシスの縄張り争いも。ミツキはむしろアスカと協力しようとするがアスカのほうが距離を置いてると。今回の怪異はSランク以上のグリムグリード、魔女というわけだ。グリムグリードは特異点以外に現実世界自体に干渉して環境すらも変化させる。街をひとつ消し去るほど。だからアスカもミツキも巻き込ませたくない一心。ミツキ会長の秘書キョウカはユキノとダブルキャストのたかはし智秋さんだったか。

あくまでも自分の身の上の話しかしないミツキ会長にコウの啖呵。生徒会長としてアスカを助けると言わなくて何が生徒会長だってことだ。アスカもアスカで仲間として俺たちを少しは頼れよって話だ。こうゆうコウの男気溢れるところは好き。だからみんなコウについていく。[X.R.C]も流れてまさにチームの結束の勝利だ。そうしてミツキ会長も学生としての本分を取り戻してくれた。ここからミツキ会長もパーティインだったな。


暫く聞き込み散策。この頃もシオリの絵本絡みで伏線を張ってるんだな。スターカメラの売り子アズサの天然エロスっぷりが可愛い。店員アカネはゾディアック方面の技術者だったんだな。ヤナギの恋路はこの段階から始まったようで彼にとってはこの霧が吉となったw そしてミクリヤもゾディアック関係者でありミツキ会長のフィアンセ…将来ミツキ会長のボディを自分のものにするかもとは…なんて羨ましい。ま、それもご破産になるが。

カフェのヤマオカも正体バラシ。アスカはネメシス上層部に執行者としての力量を試されてるがそれは個人の力のみではなくどう足りない力を補うかという力量も試されている。アスカはコウたちと行動することで仲間の大切さに気付いたがでもツンデレだから簡単に認められなかったんだな。そして彼女の殻を打ち破れるのはコウ。ちなみにジュンが話してた英国のこれと同じ事件の元凶となったグリムグリードはノスフェラトゥ。どこかで聴いた名前だな。

そうして眷属の黒犬が現れ誘われた異界は《緋の小迷宮》。[Strayed Into Passage]は小迷宮専用曲みたいだな。例のミツキ会長の剛撃スキルじゃないと進めないギミックもあったりとここはVita版の記憶も新しい。ただうっかり最初の異界突入画面で有効属性確認せずコウのマスターコアがそのままだったからどうかなと思ったが無事Sランクで安堵。エルダーグリード『アビスハウンド』戦はすばしっこくて攻撃力もデカいしで久々に回復アイテム何個も使うほどきつかった。

アスカがまさに鳥篭のように悲劇のヒロインとなった《鳥篭の回廊》でも[Beyond the Day-to-Day]で思った以上に汎用異界曲として使われてた。ここにアスカがいることは確かであり絶対に助け出して一言文句を言ってやろうじゃないか。ここも床移動や両方点滅させるギミックが厄介。さらに騙しのスイッチや見落としやすい宝箱まである。怪異は剛撃や飛翔スキルでなぎ倒せるほどで目じゃないな。そうしてここもSランク。

そうして最奥にアスカはまさに鳥のように篭に入れられていてあれだけ威勢良かったのに少々罰が悪そう。そして手下の眷属の黒犬を粉砕して現れたのがAランクの魔鳥エルダーグリード『カオスレイヴン』。ここで流れる音楽はもちろん仲間であるアスカを助けるためなので[Believe It!!]でテンションアガット!アスカはまだ逃げろとかほざいてるが俺たちもやれるってことを見せつけてやろうじゃないか。ミツキ会長もアスカを生徒会長として保護すると言ってくれた。そうして今回は上手く立ち回れて回復アイテムをひとつも使わず勝利…だが倒れない!?そうだった、アスカのソウルデヴァイス。最後はアスカがエクセリオン=ハーツでおいしいところを持っていくんだったな。しかし「断罪の剣!クリミナルブランド!」って声高らかに技名を叫ぶのって冷静に見ると結構痛いなw ま、ファルコムのキャラは誰彼なく中二病ではあるがw

ここまできてもまだ距離を取りたがってるアスカだがもうアスカはひとりじゃない。コウたち含め杜宮のみんなが心配してくれるほどアスカはもう仲間として欠かせない存在だ。絆はそう簡単に切り離せるものじゃない。まさにアスカにとって[優しさの痛み]の曲が流れ…いや痛みなんかじゃないな。嬉しさだろう。さぁこれでめでたしめでたし…にはならず。さっきの魔鳥も犬同様にただの眷属でしかない。真の元凶こそがあの手を操る存在。ここでシオリの気に入ってる絵本『The Witch of Misty Castle:霧の城の魔女』の出番というわけだ。

古城の探索

学校を中心にグリムグリードによる現実世界へのイクリプス。学校に開いたゲートはサイドストーリーで見る異形のゲートに似てるな。突入した異界は《魔女の荊城》。そして雄々しく決然とした[Bravely Storm]が高々に響き渡る。異界曲の中でもトップクラスに高まる曲で中盤のクライマックスに相応しい盛り上がり。たださすがにここはだだっ広いし霧のギミックも厄介だし怪異も強めだしで骨が折れる。中間地点にレリックがあって安堵。ここでフウカちゃんやマイ先輩やチアキのパンツが丸見えになるんだなw 後半は針の壁と加重沼のギミックが嫌過ぎる。後半中間地点にトワ姉やリオンにゴロウ先生。ゴロウ先生は多分知っていて見守ってくれているんだろう。さらには釜攻撃や炎症沼も出てきたりしてほんと酷いフィールド。ようやくゴールしたが初のBランクに甘んじてしまった。ダメージ513%はさすがに喰らいすぎ。Vita版記事見返したらAランククリア出来てるのに後退してどうする。しかも宝箱ひとつ逃してるし…。

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そうして最奥で遂にシオリを発見。ついでに司書の人も。シオリだけは絶対パンツ見えないように調整してあるなぁ。これまでも鉄壁だったし多分ああゆう背景のキャラだからそこはふざけないようにしたんだろう。さてこの先に元凶であり街ひとつ滅ぼせるほどの真の災厄の魔女がお待ちかね。腹くくるしかない。

脅威度Sランクのグリムグリード『迷霧ノ魔女』戦で流れるのは初出のボス戦曲[Horrifying Disaster]。音楽は燃えに燃えてエネルギッシュだが戦いのほうはもう酷いがぶ飲みプレイ。分身したり同心状の攻撃や蔦みたいな攻撃などどれも嫌らしすぎてキツい。一体何度戦闘不能になったか。Vita版記事では呆気なく倒しててどうゆうこと?なんで?やっぱりEXスキル追加に伴い強化してあるのかなぁ。

寄せ集めパーティでグリムグリードを倒せたしアスカもデレてくれたしでようやく事態は終結…はしないけどね。このあとアクロスタワーとシオリの寝顔を映して終わるのが今後を暗示してるな。

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第5話サイドストーリー:静かなる焔、白の巫女

順当にいくと前回飛ばされたシオかミツキ会長と思ったらやはりまたしても割を食う運命なのかセット販売だったw シオにこの甘味処での仕事を紹介したのはミツキ会長の叔父さんあとあと出てくる掛川さんCVの大物だな。シオが絡む3年前の例の事件はサイドストーリーでこの件を描くのかと思ってたが少し手間が掛かるか。どうやらミツキ会長の手腕で今回の霧の事件はただの都市ガス事件として艤装したらしくどれだけ北都グループは権利握ってるんだ。

こちらでもやはり例の歪なゲート現象。ミツキ会長もゾディアックの立場として掴んでたようだな。普通ならみんなで調査ってことだがアスカは都心へネメシス執行者として報告の任、後輩たちは魔女と戦ったばかりで無理させられない、だから3年生のシオとミツキ会長が動くしかない。アスカみたいにミツキ単身で乗り込む無茶しないのはさすがだな。

異界ゲートが今にも顕現しそうな場所はなんと蓬莱町の例の胡散臭い爺さんの大黒堂。ま、妖しげなところだから異界絡みの素材とかに結びついて現れたとしても別に不思議じゃないか。タイゾウ爺さん曰くゾディアックの中でもミツキ会長は経営能力&対異界能力で飛び抜けてるという。”白の巫女”という通り名を頂くほどの実力者。シオはミツキを底知れなくて色々がんじがらめな状況になっても涼しい顔でくぐり抜けやがる…昔からそうゆう女だという。

ここで3年前の回想。BLAZEに味方するミツキはここでも完璧超人…もしかして味方のふりをしてBLAZE監視とか。ただ人をどう思おうが結局は人それぞれ。シオがそう思うのならそうゆう女ってことになるだけ。人生観まで諭されるとはやはり爺さんは食えないな。ミツキ会長はこの件とは別の件でも動いていて例の企画…は後日明らかになるアレだな。

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そうして《蟲毒の遺構》へ。ここでも流れるのは[Profound Heart]になるか。ここは見るからに毒沼だらけでゲンナリ。ただレリックで対毒の状態異常アクセ買えるからそこまで窮地にはならない。そもそもミツキは剛撃スキルによるバリアもあるんだから鬼に金棒だ。雑魚の怪異は大したことないがデカブツの怪異は手強くて何度か回復アイテムの世話になってしまった。そうしてゴールして見事Sランク。しかも初の目標タイム12:20を上回るタイム11:18をギリギリながらも叩き出せた。宝箱探しでまごついたけど思った以上に手早く動けたようだ。

最奥のボス戦前ではいつもの余裕の会話イベント。ミツキの通り名”白の巫女”の言われはソウルデヴァイスの白いミスティックノードと得意な結界術の白色からきてるらしい。この通り名に負けない働きをして北都グループやお祖父様セイジュロウも支えようと頑張ってるらしく…ただあまり根を詰めて無茶するからグラッと倒れることになる。背負い込むな…ってのはシオも自分自身を含めて言ってるが所詮ひとりでやれることには限界がある、時には協力者以上にもう絆を深められてる仲間を頼れってことだ。もうひとりじゃない。そうしたシオの頼もしさに3年前に果てた竜崎カズマを思い重ねたミツキ会長。彼とはそうゆう関係ってわけじゃなくあの頃ほんとにそういった友情で繋がってたんだろうな。

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そうしたふたりのいいムードをぶち壊すエルダーグリード『ガストファントム』なんかぶっ飛ばしちゃおう。まさにこのフィールドに相応しい毒々しい奴。またしても地中に潜ったり同心状の攻撃してくる嫌らしいタイプだが今回はシオの火力が飛び抜けてるのか今までより苦労せず勝利。

結局ミツキ会長にもこの歪なゲートの正体は分からず。ただ何か知ってるようではありその続きはアフターストーリーでってことなんだろう。歓談するふたりを見てタイゾウ爺さんはお似合いのカップルじゃなとか思ったりしてそうだw

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