前回懸念してたとおりリオンだけ…いやまだ操作キャラはいるしワンチャンある…かな?w それはともかく遂にリオンの満を持しての当番回だがここはVita版ではトラウマになった異界迷宮ばかりで戦々恐々としてしまうが果たして。サイドストーリーもリオンの当番で男性陣はお休み。

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第6話:翼、翻るとき

ホロスの追跡調査

前回のサイドストーリーを経てからだと白装束の言うもったいぶる言葉の重みが違うな。学生たちは夏服へチェンジ。閃の軌跡も途中でお色直ししてたしある意味学園ものの定番要素。そして異界調査を大っぴらにするための部活動『X.R.C』始動。M.R.Cではなく申し訳程度のザナドゥ要素。

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アニメイト店員ワカナの後ろにみっしぃが。あいつもどこにでも湧いてるなw 横のぷにみたいなのはどっかで見覚えがあるけどなんだったかなぁ。そうして目覚めし時計を起点に異界ゲート顕現。汎用異界迷宮曲としてこれまで一番起用されてる[Beyond the Day-to-Day]が流れる《奏刻の遺跡》へ赴くが…。あ~、ここはVita版で一番トラウマになった異界迷宮じゃないか…。遂にここに来てしまったかぁ…。それでもVita版の時よりはコントローラー操作のお陰か苦手な電撃棒ジャンプや移動する台から移動する台への飛び乗りや移動する台から対岸の通路への飛び乗りも思ったよりはミスしなくて済んだ。ただくぐり抜けて気が緩んだからか探索を怠ってしまって宝箱発見率100%にならずAランクで不覚…。

エルダーグリード『レゾナンスゴーレム』戦は各種スキル総動員でゴリ押し。面倒くさいこの異界のうっぷんを晴らすかのように押せ押せだ。そうして難なく勝利。無敵バリアに何度か助けられて結果的に今回ミツキを選んだのは正解だったみたいだな。

夜は男女それぞれ分かれてプライベートな活動。ミツキ会長ってあまりそういった面が垣間見えないのでもっとこうゆう描写が見てみたい。コウは夜道心配してるが女子3人は素人の男よりも強すぎなんで何も心配はいらないのでは。で、コウはコウで義理の姉を口説くというw

アルバイトへ

映画撮影クエストだが今回はちゃんとメモったので問題なし。というか何でVita版の時は2問も間違えたんだろうな。

商店街の布団屋のおやっさんから『テンピューロ』ってメーカーの寝具を貰ってこれも家具アイテム。『カゲマル根付』は第1弾第2弾をコンプリート。思ったより100円の浪費が加速しなくて助かった。早速駅前広場にいたヒトミへもってけドロボー。報酬として女子高生の…じゃなくてエレメント『綺羅星』を貰った。Sレアは初だな。Xドライブの威力増はありがたい。一方七星モールの『マジカルありさ』ガチャポンには第2弾が予想通り追加。こっちは300円だからコンプはキツいなぁ。スケボーの『コースB・中級』は嫌らしいコースだったので5度ぐらいリトライしてようやくクリア。報酬は『水雲』エレメント。今後追加されてもこれ以上は自分の腕では無理だ~。

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今更ながらR1ボタン押しながらだとダッシュ出来ることを知った。もしかしてVita版も同じ仕様だったんだろうか?これまではちょっとでも早く進めるように現実世界ではぴょこぴょこジャンプしたり異界内では常にローリングしてたりしてたというのにずっと無駄な動きをしてたというのかw

以前モールで困り果てていたカレンから思い出の組紐を探してというクエスト。可愛い娘のためにひと肌脱いじゃう。二度目の異界《霊霧の僧院》へ。ここで流れる曲は[Enigmatic Uncertainty]か。そうだ、このイベントは鹿型の怪異グリフアントラーがカレンの探してるストラップを咥えて最奥まで追いかけるんだったな。さすがに現時点の戦力だとダメージ8%で余裕のSランク。そして最奥ではこうゆう怪異からの奪還シチュエーションだとやはり[Raging Rush]が流れる。終盤の商店街で流れる時もあれはある意味地域の奪還バトルだったしそうゆう側面の曲ってことなんだろう。そうして無事カレンに思い出のストラップを返して上げた。お礼にチューしたいって言うんなら貰っとけよw、ってのをVita版でも書いてたとは…。いやカレンは外人さんとしては結構好みなんだよね。

登校拒否のツバサくんのせいでゲーセンやることになるがまず『みっしぃパニック with まじかるアリサ』で資金を稼いだあと『爆釣遊戯』で大物狙い。Vita版より遥かに手っ取り早く1000ミラに到達。ちなみに釣り時に流れてたのは閃の軌跡IIの街道曲[ユミル渓谷道]だな。Vita版当時はまさか未プレイゲームの音楽が流れてるとはつゆ知らず。そうして勝負に勝利。まぁ第二の面倒な女の子版ユウキにならなくてよかった、というか最後の会話まで女の子だってのに気付かなかったよ。Vita版プレイ時はゲーセンで疲労してたのか会話を見逃してたのか最後まで女の子だと気付いてなかったようだなぁ。

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[Temptation to Abyss]が流れるフリーダンジョン攻略となる《天空の回廊》では氷漬け怪異にやたらダメージ喰らいまくってどうかと思ったが無事Sランク。


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縁イベントはVita版ではミツキ、ソラ、ユウキ、シオにしたので今回まずはゴロウ先生。先生の大切な時計のベゼルが壊れたままだが修理が手間だからとそのままにしようとするもコウから諦めたらそこで試合終了だよと諭されどうにか直そうと奔走。アンティークのユキノの情報で意外にも彼女が出来そうで浮かれポンチなヤナギがベゼルを持っていた。やはりゴロウ先生の例の彼女との思い出の腕時計ってことなんだろう。そうしてメッセージカードが後で届いた。そういや絆を深めるとこうゆう要素もあるんだったな。意図せずゴロウ先生がトップバッターになろうとはw

次は意味深に運命のアクロスタワーを眺めて悩んでるシオリ。え、ラブレター貰って呼び出されてただと!?まぁそりゃこんな超絶可愛い美少女が男どもから大人気にならないわけがないが。シオリはコウに影でこっそり見守っててと言ったりはなから気がないのがミエミエで男が気の毒ではあるw 相手は名前付き生徒なら面白かったがただのモブ生徒。コウは祝福してやらないとなと言いつつも本心は渡す気がないだろw ハプニングがあったがやはりシオリもシオリだがコウも幼馴染離れ出来てなかった。相手の野郎はコウの迫真さにこりゃ敵わないなと察した。シオリははなから付き合うつもりもないし今度コウにラブレター貰ったら今回みたいにじーっと見守るらしいしこうなった展開にコウは安心してるしこりゃもうふたりは結ばれ合う運命でしかないw しかしただの微笑ましい内容でしかないがシオリの後々を知ってるからシオリとコウのお互いへの想いがいじらしいな…。

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カケラはあとふたつだがすまん、リョウタの話には興味ないんだw Vita版と同様になるがソウルレベルがまだ3だったユウキ。これもまたお互い離れられない関係だったというw これでコウのソウルレベルが5へ。最後のカケラも同様にミツキ会長。彼女もまたアスカと同じ例の災厄で10年前に親を亡くしていた。そしてミツキを今まで助けてくれたセイジュロウやキョーカのために色々な責任を背負い今を頑張ってる。俺たちもミツキ会長を仲間として支えてあげたいね。


スターカメラの異界から入ったところは《黄昏の僧院》でやはり僧院繋がりだと[Enigmatic Uncertainty]になるわけか。あ~ここはVita版では時間経過で出現する床パズルに苦しまされるところだぁ…。でも今回も《奏刻の遺跡》同様にあの頃よりは手っ取り早くクリア出来た。やはりコントローラーだから直感的に素早く動きやすいのか。そうしてめでたくSランククリア。ダメージ38%しか喰らっていないのは上出来。でもトレジャーが75%だと…。調子に乗りすぎたか…。エルダーグリード『アークフェアリー』戦は暗闇の状態異常が鬱陶しいしさらには5000近く回復しやがるうざい相手だったがとにかくゴリ押しあるのみ。攻撃から攻撃の間にスキが多いから与し易い相手でもあったな。

このあとはアスカとの嬉し恥ずかしのイベントでお楽しみw 明らかにそれを意識させる演出には笑う。まぁこれもコウはこういった事に慣れるぐらい昔怪我したソラを優しくしてあげてたってわけだしアスカもそういった行為を許すぐらい心を開いたって証だ。

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コウの部屋にサボテン置いたら…おやジュンとリョウタがやってきた。そしてやっとこの段階で部屋に憩いの音楽[Warmly Breath]が流れてくれた。貼ってあるSPiKAのポスターはレアものだったようでリョウタが羨ましがってた。こんな他愛ない会話で終わるかと思ったら…やはり男同士揃うとやることはあれかw

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天使憑きの調査

急展開はリオンの失踪。状況が状況とはいえSPiKAの若手ふたりに接近しすぐに信頼されアドレスもゲットしてつくづく役得。その後のアフターフォローも完璧。そりゃリオンも赤らめてほの字になるわけだ。ま、全く朴念仁なコウを入れ込みさせるんだからリオンのアイドル力も高いってことなんだろう。リオンの原点でもある10年前の出来事。なるほど、病室で流れた伝説のアイドルの曲が[プリズム・マイ・ハート]になるんだな。

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そして今回のイクリプスの発端は天使に取り憑かれたリオン。怪異の侵食が遂に人間自身にも。ここで白装束も本編でやっと表立って登場。元凶は魔女同様にグリムグリード。どこかで元凶との接触…。天使憑きという災厄の歌声を持つ異能力者…。厨二病が聴いたら喜びそうだがリオンは曲がりなりにも純真なアイドルだからこれは辛い。眷属となったリオンはいずれ天使そのものと化し異界の住人になってしまうという。天使なのは間違いないが異界の住人になってもう会えなくなるんじゃあイヤだ。そして白装束はクロノス=オルデン(刻印騎士団)という精霊教会に属する武装騎士団。いわばキリスト教が異界に影響を及ぼせる実行部隊を持っているということか。ゾディアック、ネメシスにとっては相容れない全く謎な組織。異界に関わるもの全ての排除が主目的、そのためならいかなる手段も問わない…。もちろんコウたちにとってはそんなのかんけーねーってわけで[己の焔を信じて]の曲に乗せてただリオンを助け出して力になってやる、それだけだ。

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杜宮散策。倶々楽屋のマユちゃんは中学1年生だったのか。これは将来有望、いやずっとそのままの君でいてくれ。しかし和風+ロリってのはこれほど良いものだとはなぁ。

カラオケ店へ入るところで本編では初になるか遂にゴロウ先生が正体を匂わせてきた。カラオケの部屋番号は107。あとあとこれがキーになる数字。カラオケルームから入った《第四電子結界》は第二から次いで同じ系統なので[Spiritual Wall]が流れるわけだな。時間経過で切り替わったり回転するビームのギミックが厄介だったり色配置を覚えるパズルもあったりする異界迷宮だったけどすんなりSランク。Vita版の時は喰らうしか無いと思ってた両サイドのビームだが2段ジャンプしてからの飛翔スキルでダメージ喰らわずに済んだのか。

やはり仲間のリオンを賭けた戦いになるので[Believe It!!]が鳴り響くグリムグリード『オルターアンヘル』戦。剛撃火力が秀でてるソラメインで押していきEXスキル2発放ったあとXストライクを決めてXドライブからのコウのEXスキルでトドメ。窮地にならず回復アイテムも使わずの楽勝だった。もしかしてEXスキルがある分Vita版より体感的な難易度下がってるのかな?

ここで恐るべき真実。10年も前つまりあの冥災でリオンは天使憑きになっていて3年前にそれが予兆として現れていた。そしてその真実は何者かによって改ざんされゾディアックですら気付かなかった。一体何明なんだ…。白装束も出てきてコウたちに覚悟を問い質しいよいよクライマックス感が…ではないな。

そして始まるSPiKAのコンサート。リョウタがナイスなアシストしてみんな信じる心でひとつになれた。ここで流れたのが[始まりのテレパシー]になるのか。残念ながら歌は入らない。元々いかにも歌ものになりそうな曲調だが何らかの理由でそうならなかったのかな。

天使型が向かった杜宮総合病院は5話の学園みたいに現実世界そのものをイクリプス。ここで流れるのは[胎動]。入った異界迷宮は天使の住処《翼神の宮殿》。流れるは鼓舞するかのような[Possibility Flaps]。さすがに敵が強いが特に困ることなく中継地点へ。この異界迷宮でリオンを操作した記憶があったけど途中から仲間になるんだったな。やれやれ白馬の王子様みたいになっててコウは一体何人の女の子をキュンキュンさせてるんだかw

リオンが今の状況に陥った理由は弱音をグリムグリードに付け込まれそれをリオンは受け入れてしまったからでリオンの慟哭は胸に迫る…。そして[深まる信頼]が流れる中でいつも通りコウの泣き落とし。ただ歌が好きなありのままのリオンでいればいい。そんなリオンをSPiKAのメンバーもファンのみんなも応援してくれてるんだから。そして決起音楽の[Pure Resolution]が流れてきてまさに流れ変わったな。待ってくれてる人のために歌を聴かせたい、そのためにはこんなところで立ち止まっているわけにはいかない、わたしの歌を聴け―!ってとこだ。そうして天使なソウルデヴァイス顕現。もう誰もリオンの強い想いは止められない。

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そういった強い使命感で後半の異界迷宮を攻略していくが…つ、疲れた。長いここは…。おまけに迂闊にも仕切り直しのレリックで属性に対応するマスターコアに切り替え忘れて雑魚の怪異に余計まごついてしまった。結果はAランク。ダメージ700%は無様。

そうして最奥で待つはグリムグリード『絶架ノ熾天使』とあのミクリヤ。人と結びついたグリムグリードを制御して己の好奇心とゾディアック内での出世のためだけの今回の騒動。5話の魔女騒動も含めどうしようもないクズだ。大勢を幸せに出来るアイドル業とただの一個人の野心とどっちが大切かは火を見るより明らか。そして本当のアイドルとは何なのかをミクリヤに見せつけるとき。

[Immediate Menace]がギュンギュン唸る中リオンメインで攻撃。かなりトリッキーな攻撃してきててんてこ舞いだがスキル各種で押せ押せ。回復アイテム飲みまくりでゴリ押し。最後はもちろんリオンでトドメ。まさに身内の不始末は自分で付けたってわけだ。そして一番強かったのがミツキ会長の秘書キョウカだったというオチw そしてライブに間に合ったリオンがSPiKAとして歌うのは[Wish☆Wing]で有終の美を飾る。歌詞の「夢や希望が優しさをなくしても私たちはいるよ」ってのがリオンとX.R.CとSPiKAに当てはまって身に沁みるな。まさに願いは翼に変わった。

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そして全ての異変のキッカケ、かの物に連なる落とし子…あの娘か…。この段階で白装束の声もオープンになったんだな。

第6話サイドストーリー:決意の翼

今回は本編通りリオンの後日談となるサイドストーリー。あれから一週間後、リオンはゾディアックの息の掛かった杜宮総合病院で精密検査をしていたようだ。トワ姉の運転する車中で[Wish☆Wing]を聴きながら改めての再起の誓い。ただ天使憑きの暴走が0%になったわけはなく。霊的な部分で結びついてしまってるから排除も不可能。また今回みたいな事態がいつ起こりかねない…。そう考えるとリオンの心労は並大抵のものじゃないだろう。でもそのためのX.R.Cのみんなってことだ。今回はリオン主観でのサイドストーリーとなるようだな。

リオンの思い出の地、杜宮記念公園は彼女がアイドルを目指す原点のひとつでもあったんだな。あの頃を思い出しここでも改めて精神的に強くなると宣言。夢はまだまだ大きく。

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トワ姉はソウルデヴァイスが出せず戦えないのに何故危険なこのX.R.Cに関わってくれてるのか。理由はやっぱりコウ。どうやらお姉ちゃんとして構いたくてという可愛らしい理由だったw つまり取られてくないからってわけでほんとコウの奴はモテモテ過ぎてなんだこれはw 今回はほんわかムードで終わる…わけはなくいつもの歪なゲート顕現。リオンにとって格好の腕試し、アスカたちにとってもリオンがこの状態でやっていけるかどうかのテストとなるわけだ。

で、3人で入ればいいもののトワ姉の余計な提案で何故かアスカかリオンを選んでふたりで入らないといけないはめに。バリアがあるミツキは何かと便利だがここはオーソドックスにアスカにしよう。話の流れ的にもアスカのほうが理にかなってるしミツキがサポートってのも役回り的に打ってつけだろう。

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今度の異界迷宮は紫のカラーリングの《幻夜の離宮》で流れる曲は雄々しい[Pitch-dark Nebula]。遠距離から麻痺攻撃してくる奴が厄介だったが一番厄介だったのが例の消える床。二度落ちてしかも落ちたところからさっきのギミックの場所に戻る道筋がわかりづらくて無駄にロスタイム。しかも481%もダメージ喰らってるありさま。そりゃAランクにもなる。最奥でいつもの語り。どうやらX.R.C新入テストは合格となったようだ。ただリオンの迷いが気がかり。大切なもののために何でもやる危うさ。それはアスカ自身もそうだったしコウもそれに悩んでいたし他のX.R.Cメンバーもそうだった。でもみんなは巻き込まれるだけじゃなく自分自身で道を決めた。果たして久我山リオンとしてどう覚悟を決めるか。

そういったムードをぶち壊すエルダーグリード『ノア=グレンデル』のお出まし。まさにこれが最終テストというわけだ。2体も雑魚召喚するのは反則。しかもこいつらが強すぎ。でもXドライブで一体なぎ倒してからはあとはいつものがぶ飲みゴリ押し戦法。無事リオンでトドメをさせれた。

そうして最終テストも無事合格。これなら天使とも共存出来るとアスカからお墨付き。ただ例の異界ゲートの謎は残ったまま。でもX.R.Cのみんながいるからきっと大丈夫、乗り越えていけるさ。仲間の結束の強さに心打たれてリオンはこの時に腹をくくったんだな。

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