雑記

アニメマシテ。さすが関さんはテレビでも通常運転で下ネタぶっ込んできてここちゃんもさすがのゆきよ様もタジタジで楽しい。テレ東なのにおっぱい連呼をよくカットしなかったものだw ここちゃんの自分語りは色々感じ入る。傍から見たら可愛い声だから得してそうだけどやっぱり苦労してそれを乗り越えたからこそ今があるんだろう。スペシャルトークも可愛くてゆきよ様ありがとう。アニメマシテはひと区切りで終わってしまうけどでも予想通りまた新たな後継番組が始まってくれて助かる。その番組こそはテレビせとうちがネットしてくれればいいんだが…。

メイドインアビス #11 / BS11

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助かった状況とはいえ相変わらず今回も治療シーンがえげつなく。さらにミーティとかいう成れの果てもえげつなく…。リコもまかり間違えばこうなってしまってた…。つまりナナチはこうなってしまったが人間性を保てたという希少なケースというわけなのか。ナナチ考案の水キノコの治療は中々アイデアに富んでいて面白いが他はナナチの食料になるってのは予想がついてたなw ナナチはレグが見た幻影について知ってそう。いよいよレグの方へも核心に迫ってきたが…リコにミーティが迫ってる時のレグのモノローグで気付いたよ…気づいてしまったというべきか…EDクレジットは???で勿体ぶってるがあの声は確かにあの方の声だ…。えぇ…嘘だと言ってくれ…。

Re:CREATORS #22(終) / BS11

後腐れなく被造物たちを送り出す展開。最後は創造主に囲まれた世界で生きるってのがメテオラらしい。そうしてみんな夢に向かって物語を紡ぎ出す…。まとまりのあるいい最終回だった。紙媒体とかでメテオラスピンオフとかもあり得そうだなw

アクションヒロイン チアフルーツ #10 / BS-TBS

緑髪というわけで生グリーン未那の当番回。リアクションがいちいち元ネタありっぽくて面白い。相変わらず杏もポンコツで「辱めまして」には笑う。カミダイオーこと神栖さんいいキャラしてらっしゃるがなんか怪しいんだよね。やっぱり終盤に戦うのは王道の…ってとこかな。神栖さんのオーラにあてられ全員意気消沈。こんなときにムラムラちゃんの勝ち気さが役に立つ。でも今回は未那の商魂魂が役に立ったなw

セントールの悩み #11 / BS11

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ちっちゃくて可愛いからすぐ攫われる…ま、まぁあの末ちゃんの可愛さ見たら無理もない。尻尾にたいするスカートの工夫はなるほどと感心。昔からこの子達のおもりに苦労させられたみたいでそりゃたまちゃんがおかんキャラになるのも無理ないか。「お姉ちゃんより美人って誰」…ちゃんと自覚してるのもしっかりもののたまちゃんらしい。

賭ケグルイ #11 / BS11

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金の積みあいで天井知らずの賭け狂い。夢子にも乗せられ豆生田楓にコケにされる皇が哀れというかちょろい。そして髪とスタイルでバレバレだったが仮面の正体は会長。精神的な意味で形勢逆転。王道を征く人間になるために子供の頃からレールを敷かれてたとはある意味人生計画書みたいで哀れ。楓と皇ふたりは実は…ではなく違う意味で惹かれ合っていたんだろうな。最後は遂に頂上決戦だがあと1話でとても最後まできっちり終わるとは思えずやはり続きは原作にバトンタッチするかたちになるかな。

天使の3P! #11 / BSフジ

やっぱりただの花澤さんでしかない小梅だが唐突にバンド結成展開。何気なかったくるみのピアノレッスンは伏線だったとは。作曲についてのシーンはなるほどなと感心してたら常人には思いつかない展開でお風呂シーンぶっ込むとは恐れ入るw 曲作りじゃなくて子作りをしていたとは…。

恋と嘘 #12(終)/ BS11

恋より友情を貰った莉々奈。政府通知でお互い苦しむも結果的に自分の本心を確かめあえた。練習ってのはキスだけじゃなくその先の練習も…ってのは野暮か。でもどう見ても莉々奈は求めて…。お互い泣きながらとか業が深いな。そうして仁坂に諭されやっと根島は奮起。やっぱりお似合いなのは仁坂のほうじゃないかw 最後は有耶無耶になったかたちだがまるで根島はふたりとも取ったような欲張りさんみたいになっててハーレムエンドだった。原作が続いてる&1クールじゃどっち付かずになるのは仕方ないんだろう。ただ根島にキスまでした仁坂は何だったんだってのは気になるが。あれではほんとにただのホモじゃないかw

アホガール #12(終)/ BS11

子供の頃からこんな状況に置かれたらそりゃあっくんもあんな捻くれた性格が形成されちゃうわな。あっくんはよしこへの反骨精神から逞しく鍛えられていた。そして実はよしこはいい娘…というより人間離れしていただけだったか。もはやここまでくるとホラー。最後はこの作品らしく男女平等パンチでフィニッシュ。

徒然チルドレン #12(終)/ BS11

最後はシームレスにみんな一堂に会して華やかだがなんだかリア充バカップルばかりになってしまってるな…。すれ違いがありつつもラブの波動は収まることはなく夏が始まる。

プリンセス・プリンシパル #11 / BS11

続けてCase23。プリンセスを取り巻く人員が変わり一気にきな臭く風雲急を告げる。この計画にLが反対して更迭されたっぽいか。アンジェとプリンセスとの逃走劇は痛快活劇。こうゆう仲良いシーン見るとふたりは入れ替わる前野あの頃と変わってないんだなぁ。こんな運命に巻き込まれなければいつまでもずっと…。出会う前まで消える運命、革命で全てを失い、そして今また…。そしてプリンセスをわがままで翻弄させてしまった…。遂には仲違い…。そしてプリンセスにとって舞台は期せずして整った。まさに千載一遇の好機をどう使うか。

NEW GAME!! #10 / BS12

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性格に難がありそうだったツバメもみんなと同じ夢に向かってひたむきに頑張ってる故の意地っ張りなんだな。というか一度のミスで諦めたら試合終了してるツバメはねねっちのメンタル見習ったほうがいい。もしねねっちがツバメの事情知らなくてもねねっちの性格なら今の協力があっただろうなぁ。そして最終回に向けての山場到来。ゲーム業界はヘッドハンティングとか当たり前だろうからなぁ。ともかくPECOテストプレイ。サウンド周りも社内で担当してるのかな。実際に青葉たちが体験する感動をリアルのメーカーは何度も味わってるのかと思うと感慨深い。みんなの涙ぐましい努力あってのゲーム作りなんだよなぁ。

サクラクエスト #25(終)/ BS11

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「そうだよぉここでは国王なんだから」というドヤ顔由乃が可愛い。エリカちゃん一時は弟くんに醒めてたが弟くんの一途な想いに心打たれてオチた…というか最初からオチてるか。金田一さんは無理やり結び付けなくても…。みずち祭りの竜の唄の舞台…真希が声が別人過ぎて暫く誰か分からんかったよw そういや凛々ちゃん二十歳超えてたんだったなぁ。凛々ちゃんがフラグを立ててたがやはり外へ。由乃もこのまま居座るんじゃなく新たな夢へ羽ばたく。みんなそれぞれらしい未来へ。間野山は確かにこの半年間で着実に変わった。由乃のもとで本当の間野山魂が蘇った。最後は間野山をサクラでいっぱいにするというクエストも始まってまさにこれがサクラクエストでタイトル回収。電車越しのみんなとのお別れは絆を感じさせられグッとくる。これは泣ける。そして由乃は生涯国王の道…なのかw Cパートというか予告パートであれからを僅かながら描いてたのは嬉しい。凛々ちゃん旅にUMAグッズ持って行き過ぎw 由乃はこんがり焼けていて南の国でまた奔走してそうだ。最後はいい笑顔です。

ゲーマーズ! #10 / BS11

こうゆう流れになると天道さんだけ余りものになりそうだが多分決着はつけず今の状態の曖昧なままになりそうだな。

ようこそ実力至上主義の教室へ #11 / BS11

堀北への泥攻撃は驚いたがサービスシーンを作るためでもあるのかw 息吹はちょろいかと思ったがこれまでは演技だったんだろうか。堀北とのアクションシーンはよく動いてて見応えあった。

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