今回は恒例の特別イベントな内容。そして嬉しくも色々思うところあるイベントもあった。

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第四章:赫奕たるヘイムダル

7月17日・夏至祭初日

夏至祭巡り

まずはやはりシスコンなら真っ先にエリゼ主催の『バザー』に向かわないわけがないw 誰を誘うか悩むところでまぁ誰でもいい感じなんだがここはトワ姉にしよう。リィンは愛用の伊達メガネをバザーに出品するようでエリゼとアルフィン殿下の密かな争奪戦が微笑ましいw トワ姉は実家にあったミニサイズの黄金の天体望遠鏡を出品。これでひとりでも星が好きな増えてくれたらいいなというトワ姉の想いがいっぱい詰まってる。その後その天体望遠鏡はちっちゃい男の子に渡ったようでトワ姉の想いは受け継がれたんだろう。これでトワ姉との絆も好感度マックス。

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そして[あの日の約束]が流れる中でトワ姉のみんなへの想いとリィンへの労り。結社に黒の工房に政府にと色々と問題が起こりすぎだがひとりで抱え込まずみんなで力を合わせるべき、リィンはリィンにしか出来ないこと、父親についてや新VII組についてに向き合うべき…ほんと正論だな。さすがトワ姉は大局をお見通しだ。必ずみんなが力を合わせて手助けしてくれる…ほんと心強い絆で結ばれた。勿論トワ姉だって。ただ「ずっと隣で支えるから」ってある意味プロポーズに近くないかw

次に競馬場の『ふれあいイベント』は馬といったらユーシスかガイウスか。どちらでもいいけどここはユーシスにしよう。やっぱりさすが白馬の王子様だけあってタイムアタックで乗る馬は白になる。しかしやたら馬の質感といいモデリングがリアルというか凝ってるな。やはりファルコムは馬好き、って眺めるだけかと思ったら実際に操作?妙にスピード感ないなとか思ったらR1とR2を勘違いw 水泳みたいにリトライ出来て助かった。因みに使われてる曲はやはり競馬ときたら[風よりも駿く]だな。そうして無事に目標タイムを突破。そういや前シリーズのあの勝負以来か。今度は何も抱え込まず気兼ねなく馬に乗りながら語らいたいね。

ラフィットの『創作パン作りコンテスト』はそうだな。あれで腐っても元料理部のミリアムを誘おう。そうして出来上がったのがミリアムスペシャルといういわゆるサンドイッチだな。確かに生クリームぎっしりなフルーツサンドイッチは食べてみたくはある。オルディスの件みたいにいつも食べまくりなミリアム。どんなに食べても平気ってのは女性陣に喧嘩売ってるが彼女のそういった生まれのことを考えると複雑なものだ…。でも本人はこうして笑顔で元気にしてくれてるんだから深く考える必要ないのかな。出生がどうあれやっぱり本人が今の人生を楽しめてるってのが一番大事なんだしね。記念写真や食べてる風景とかもあるのかと思ったらカット。味がある割には結構味気ないコンテストだった。

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ヴァンクール大通りの『みっしぃスペシャルイベント』はラウラやフィーも関心あったような記憶があるがここは満を持してエリゼ&アルフィン殿下にしよう。殿下を誘えるとか冷静に考えたらとんでもないことだなw ここから流れてきたのはオリビエとして初登場した時や定期考査発表の時にも流れた楽しげな[充実したひととき]。そういやデパートの店員がメカみっしぃがどうとか言ってたがこのイベントのことか。メカにもなるとかみっしぃも節操が無い。みんなでダンスしようとみっしぃが言い出してまた東京ザナドゥeX+でもあった選択肢ダンスかと思ってもしかしてふたりのネコミミとかシッポとか付けるダンスシーンも見られるかなと期待したが――みっしぃはメカみっしぃにやられて自滅、その後観客というかリィンたちの声援で再び立ち上がり尚もメカみっしぃが戦おうとするも同じみっしぃに悪い奴なんていない人類皆兄弟ならぬみっしぃ皆兄弟ということで仲直り。最後までいつ選択肢ダンスが来るのかと身構えたが観覧するだけでお終い。これでエリゼとの好感度がやっとマックス、殿下はまだ4つ星。

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再び[あの日の約束]に乗せてアルフィン殿下のリィンへの想いあふれる。殿下はリィンに対してあんな調子だけどでもリィンとの出会いがなければ今の殿下の笑顔は見られなかったかもしれない。ほんと空の女神に感謝しかない。今この時に言わないともう機会がない…そうか殿下も政府のあの計画は知っているんだな…。でも殿下は信じてる、絶対にリィンたちならどんな困難な状況でも挫けないことを。そしてリィンもこれが最後にならないことを信じてる、新旧VII組メンバーに加え各地の心強い大勢の仲間たちがいるんだからどんなことでも乗り越えていける。殿下は一人で抱え込んでおられたようだがもはやリィンやエリゼたちの絆からは逃れられない。殿下も心強い味方のひとりさ。その後殿下は人目もはばからず3人で仲良く抱擁。以前よりさらにふたりのハートに火が点いたようだw

『帝都トラムツアー』はそうだなぁ…帝都に明るいキャラじゃ案内しがいがないだろうし帝都に明るくないユウナを誘おう。イベントはただ単にトラムで各地区を遊覧していくだけで面白味はなかったがでもユウナは楽しそうだし帝都も悪くない、いつかクロスベルも案内したいといい表情で言ってくれて救われる思いだね。

最後はやはり[あの日の約束]に乗せて。今さら気づいたがこれが例の特別なイベントか。あの時助けた下の兄妹は灰色の騎士のファンだからと写真のリクエスト。これが以前からずっとユウナを悩ませていたあの言いたくても言えなかったことだったんだろうか。それならユウナを選んでよかった。リィンからは折角だからふたり一緒に撮ろうと案の定ナチュラルにたらし込むw そうしてふたりともいい表情の写真をパチリ。以前とは違ってユウナもリィンに対して穏やかになった。このふたりみたいに帝国とクロスベルも絆を深められていけたらいつかは解決していけるのかもしれない。そのキッカケはクロスベルの支援課と同じ魂がある人達によって。

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いい笑顔です

ドリームチーム結成

レクターからちょっと来いと呼び出し。まさかそっちの気が…ではなく帝都中央駅へ。相変わらず食えない男レクターだが例の工作員がまだひとり帝都に潜伏していてそいつはまだ10代の新兵だという。しかも眷属化してた経緯もあって今はパニクって帝都地下道に逃げ込んでるらしい。さらに付近には新たな魔獣も出現したとかでやれやれだな。そうして生徒以外の仲間に招集かけるが…なんでこんなぞろぞろと集まってるんだw ティータなんかまるでデート気分じゃないかw 何故かオリビエもいて銀閃ってのはやはりシェラだったか。この調子だと紹介されることもなさそうだな。何人かチョイスするのかと思ったがチーム分けでの捜索。手っ取り早く終わるのかと思ったけど意外と大掛かりになってきてこうしてクエスト『レクターからの依頼』スタート。

おおっ遂にレクターがパーティメンバーになった!確かこれまでのシリーズでも一度もメンバー化してないと記憶してるけどどうだったかな。多分待望されてたと思うからようやっと叶った。ま、今作のレクターはああいった役回りだからあまり好きではないけど。レクターは使える攻撃クラフトが『レーヴァテイン』ってのしかないが十分有用。もうひとつの『スペルカード』はギャンブル性溢れててなんともレクターらしい。そして他のメンバーも新旧VII組に負けず劣らずの豪華オールスターメンバーで誰を起用するか迷うぐらいよりどりみどり。こうゆう機会は最初で最後だろうからボス戦以外ではリィンには控えに下がってもらいひと通りアタックメンバーへ。遂にティータ・アガットのロリコンカップル、レクター・クレアのアイアンブリードコンビ、ティータ・ティオのロリ技術者コンビ、レクター・オリビエの色物コンビ、レクター・アガットの赤毛コンビ、クレア・サラ・シャロンのアラサートリオ、などが組めれて幸せだ。

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しかしティオはパンツが全く見えないなぁ。『月鏡』クオーツを付け替えられないメンバー以外に装備させてたから焦ったが出番すらなくすぐ最奥へ。そこにはクロスベルに生えていた蒼いプレロマ草…となるともちろんボス戦で強敵魔獣戦曲[Toughness!!]とともに現れたのは第二章で手配魔獣としてあらわれた『レジェネンコフII式』。いきなり高揚してきたが技繰り出す待機入って解除、入って解除の繰り返し。ただ妙にMISSになるケースが多かったが最後はレクターの『ゼルエル・カノン』で決した。リィン以外アクセ装備させてなかったけど問題なかったようだ。

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右)レクター渾身の空振りw

レクターは異常に勘が鋭くてつまり予知能力がある、だからアイアンブリードたる存在になってるという身の上話を挟みつつさらに進んでのボスは第三章の手配魔獣『オオダイオウグソクムシ』とこれは今までの手配魔獣ラッシュというやつ。

さらにレクターの身の上話。レオとルーシーって生徒は忘れたがジェニス王立学園は懐かしい。思えば彼もアルティナやミリアム同様の学生生活があったんだよね。あの頃のレクターは主人公のふたり以上に好きだったな。彼女たちが変わったように彼も…となればよかったんだが。でもクローゼ含めて親交は途絶えてないってのは嬉しいね。ただ同窓会があっても出られることも出来ない今の帝国事情。

次は『デュアルヘッドダイノ』だがリィン抜きだし装備アクセを誰一人付けていない編成だから少し苦戦するものの呆気なく。レクターのSクラフトは初めてお目見えだが中々格好いい。例の10代の工作員は父親が共和国将校でクロスベル戦線で戦死…ときたらもうお察し…。あの当時リィンもクレアも不殺を貫いてたとはさすが。でも帝国側に立って戦った時点で他の兵士たちと同類。せめてその10代の若人を保護してあげる使命を持って立ち塞がるボスは『グレートアビス』。この系統はカウンターが怖いので速攻を決めていくがティオのアブソリュートゼロをくらわせたら凍ったんだがw リィン以外は装備アクセ付けてない状態だというのに偉い雑魚だったな。

まだ追いかけっこは続いてやれやれだが何とアッシュもリィンたちを追いかけていて野次馬的にパーティインしちゃったが何も関係ないってことはないから来たんだろうな。アラサー突っ込みでお三人の反応がちょっと可愛らしいw サラ教官はともかく意外とシャロンもクレアも気にしてたが25、6ならまだまだ全然いけるだろうに。アッシュにはまだ大人の女性の魅力は分からんのさ。

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反応が可愛い

ここから先はやっぱり『月鏡』クオーツがない問題が生じるがそんなに広くはなく無事宝箱回収。そして逃げる10代だが自暴したところでプレロマ草が反応し例のオーケストラ戦闘曲[Abrupt Visitor]と共にお出ましは『人馬魔焔兵アズラ=ルキエル』…予想外に大物でなんでリィン以外は装備アクセを外してるんだと後悔。メンバーはリィン、レクター、アッシュ、アガットにしてるがこのある意味脳筋パーティだと回復クラフトがないことに気付きやはり後悔。ほんと数万回復を何度もしてくるもんだからさすがにイラッときたが最後はアガットのロリコンダイブでフィニッシュ。いやはや3人もアクセ付けてなくてもどうにかなるものだ。

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この後例の工作員のドラマでもあるのかと思ったら[打ち砕かれた心]に乗せてドラマがあったのはレクターとアッシュだった。レクターの生まれは最下層のラマール貴族、父親はあのハーメルの悲劇を企てた主戦派の貴族派将校、その後の惨劇は御存知の通り、失敗して父親は処刑、ただ息子であるレクターはクレアと同じく能力が備わっていてそれを宰相に買われ誘われジェニス学園留学後にアイアンブリードへ…。やはり以前も匂わせていたがアッシュはハーメルの孤児でありその主犯となる黒幕を探していたがそれが仇の息子となるレクター。それを確かめるために追っていたというわけか。一発ぶん殴るのかと思ったら判断は保留。ここで行動を起こしたらレクターのペースになることを冷静に理解するアッシュはやはり頭がいい。ユウナだったら(ry ジェニス学園に留学したのはレクターの父親の行動を予知しても止めなかった自分への罪滅ぼしだったらしく。そしてレクターはリィンの仇にも当てはまるわけでこちらもまだ宰相との話し合いが済んでいないので保留。いつものらりくらり飄々としてたレクターだけど彼もまた人の子。そんな重く悲しく恐ろしい過去をこれからも延々と背負い続けるんだな…。あんな能力があるばかりに…。もう憎めなくなっちゃったじゃないか。でも呼び名が変わるぐらい少し距離も詰められたし今後取っ掛かりになりそうな今回の重大な会話だった。しかしオズボーンはどうゆうツテでクレアといいレクターといいそういった能力者を探しているのか。そして彼のお陰で命を救われ今があるという皮肉でもあるな…。これでレクターのフレンドイベントもコンプ。

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街道でのお仕事

《西オスティア街道》に幻獣出現とのことだがリィンひとりだけのパーティのまま?と思ったらレクターの配慮でアルティナを仕向けてくれてさっきの件もあるしなんだか申し訳ないな。アルティナはあの時蚊帳の外だったからイジケてるようだw ここで新旧VII組メンバーが集えるようになった。『月鏡』クオーツはアリサが持っていたんだなぁ。アタックメンバーはその蚊帳の外にしてた新VII組メンバーにしよう。さすがにみなさんあんな馬鹿みたいにデカい幻獣には慄くどころか呆れてるようでこれは骨が折れそうだ。こうなったら機甲兵でも持ち出さないと埒があかないかってところでやっぱり戦いごとには何でも顔出さないと気がすまない困ったオーレリアのお出ましでついでにトワ姉も駆り出されてきた。ふたりもBO要員となってくれるのはありがたい。さて例のオーケストラ戦闘曲[Abrupt Visitor]とともにあらわれたのは『災禍の巨獣メギドラドン』。気絶の状態異常が厄介だったが大事にならず。途中でアーツ詠唱、解除、詠唱、解除のターンが数回続いたりしつつ二度目のブレイクで決した。正直見掛け倒しで大したことなかったな。オーレリアはただ観戦してただけだが彼女にとってあの幻獣すら余興のひとつ。

そのあとリィンとアルティナとの語らい。VII組生徒とは違うアルティナとの深い絆。守っていきたいこの笑顔。ほんと普通の女の子になった。その後彼女からはあのぴっちりなインナースーツ姿がご褒美となったw

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いい笑顔です2

《南オスティア街道》でも何か変化ないか行ってみると以前言っていた釣皇倶楽部と釣公師団との交流試合が行われていた。そうして何故か釣公師団側の助っ人として勝負に加勢することになってしまった。この池のヌシ『エンペラーパーチ』ってのを釣ればいいみたいだが24種類の魚を釣り上げていないとダメみたいで今は21種類と3種類も足りない…。多分釣り場固定の魚もいるだろうからここの釣り場であと3種類埋まるとは思えない…。どうやらもっと欠かさず釣りをしていないといけなかったようだなぁ。勝負の世界は厳しい。これはいつかの2周目でリベンジかな。

夏至祭チケットおかわり

一連のクエストのお陰でチケットは4枚追加。ま、釣りイベントでもう1枚追加したかもだが…。VII組メンバーでまだ友好度マックスじゃないクルトをそうだなぁ…馬とのふれあいイベントは競馬好きのアッシュに回したいしバザーはアストライアに縁があるミュゼにしたいしみっしぃはアルティナにしたいしでじゃあ一緒に『創作パン作りコンテスト』でもするか。明らかに人選がおかしいだろとは思うがw こしらえたのは『ヴァンダールパン』というなるほど切れ込みで剣をデザインしたんだな。この辺ちょっと子供っぽくて微笑ましい。でも惣菜がぎっしり詰まってるってのはおいしそうだ。意外とクルトは料理に適正ありかも。そしてやっと好感度マックスになり[あの日の約束]に乗せての想いの吐露。この先帝国は大変な状況になり個人の剣は意味をなさなくなる…。でもそうなっても必ずヴァンダール流の名に掛けて困難を乗り越えて切り開いてみせる、そしていつの日かリィンをも超えてみせる…。クルトはその覚悟が備わっていい顔になったな。

次はアッシュを『ふれあいイベント』へ。競馬好きのアッシュは乗馬も得意のようだ。そして[あの日の約束]に乗せてさっきの件の続き…ではなく。相変わらず言葉は悪いが今後も気を抜くなと声を掛けてくれた。彼もまたVII組のみんなと共にいることで少しは絆の暖かみも分かってきた、だからリィンもそしてみんなの心配もして気遣ってくれてるんだろう。

『バザー』へ誘ったミュゼは高級そうな万年筆を出品してご老人が買われていった。そしていつもの[あの日の約束]に乗せて。ミュゼにはまだまだ気になる知らない事情が山ほどあり今後彼女が何をしてくるのかはいまだ不透明。でもこれからもVII組の生徒であり続けてくれる…彼女からその言葉を聴けただけで十分だな。そしてその言葉を引き出せたのもリィンがどんな事があれどいち生徒として接してきてあげた賜物だな。

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最後はアルティナを『みっしぃスペシャルイベント』へ誘おう。相変わらずメカみっしぃがシュールな絵でアルティナはさすが冷静に分析しているw そして例の[あの日の約束]に乗せて…いきなり抱きつかれてなんて羨ましい!…じゃなくて。どうやらミリアムのタックルのマネをして感触を確かめたかったからのようだ。アルティナは以前はVII組と一緒にいることをそうあるべきだからと流されるがままだったが今は自分でVII組とそうありたいとちゃんと考えられるようになった。さっきの抱きつきも自分で考えてそうありたかったからなんだろう。みんなと一緒に過ごしてるうちにって言うがこれも一重にそれをアルティナがちゃんと受け止めてくれたからだな。「これからもそばで支えさせてください、リィンさんとVII組の皆さんを」…何よりこの言葉が嬉しいね。リィンもだが自分も我が娘かのように成長が嬉しい。

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因みに絆トロフィーのPSN全体取得率だがトワとの絆=28.5%、エリゼ&アルフィンとの絆=38.1%、ユウナとの絆=37.3%、クルトとの絆=17.7%、アッシュとの絆=17.3%、ミュゼとの絆=30.6%、アルティナとの絆=37.3%と興味深い数字になっててある意味キャラ人気として明暗分かれたかたちだな。やはりユーザー層のせいか必然的に男性陣は人気が低いw

祝賀会へ

いつも分校の夕方時に流れた[夕景]に乗せてまずは本校I組と合流。エイダって以前あやちかと思ったがCVそらそらか。あの黒髪ショートは残念ながら名無しだったがCVはひーちゃんだな。なんだか本校生徒とのいがみ合いで自分が杞憂にしていたのは何だったんだってぐらいすっかり打ち解けてるな。ま、アッシュの言うとおり所詮はまだまだお互い学生ってことか。

リポート

クエストリポートでは初めてなにもランクアップも報酬もゼロ…。リストも少し寂しいのは釣りクエストをパスしてしまったからか…。パートリポートではそんな体たらくとはいえ他をそれなりに頑張ったお陰か無事Aランクと前回のBランクの雪辱…というならSを取れって話だが。

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おっ予想通りムンクのラジオネタ報告はこれにてコンプリートでトロフィー『ゴシップマニア』ゲットだがネーミングは下世話だなw

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