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カテゴリ: ゲーム日記 (全232ページ)

紫クレート取ったあとどこからかやってきたダエオドン数匹にフルボッコ。毎回クレート取るときはアルゲンに騎乗したまま地上で数秒待機して敵襲の確認をしているんだけどね。リカバリーで早速前回テイムしたレベル173のサーベルタイガーが役に立った。しかもその帰りに他のクレートで取ったのが名工のサーベルタイガーサドル。これは運命。至高はさすがにそうそう出ないんだろうけど。

断崖絶壁途中の岩場にダイヤウルフが1匹どこにも行けず降りられず立ち往生。偶々スポーンしたのがそこだったのか上から落ちてきたのか。可哀想だから掴んで下へ運んであげようとしたらこちらに気付くのが早くこっちに向かってくる途中そのまま下へ落ちてくれた。

赤オベリスク周辺で偵察してると山岳地帯の岩の上にレベル100のユウティラヌスとお供のカルノ軍団。アイランドでもそうだったけどユウティラ大好きなんだよね。あの厳ついフォルムと咆哮音、バランス良いスペックに惹かれる。足音も静かめで耳に優しい。どうするか悩んだがアイランドでの経験からユウティラは手当り次第にすぐ喧嘩吹っかけるから高レベルでもすぐ死ぬ。ならこの機会を逃す手はないなとテイム決行。例の捕獲施設を使うことにするが岩山の下に丁度平たい平原があって誘導もしやすい立地なのでそこを利用。ユウティラの捕獲はアイランドで何度もやってたから要領は分かっているけどあのデバフ咆哮とカルノ軍団のせいで一瞬のミスが大事故に繋がるから緊張。ここはロックエレメンタルやワイバーンも湧く場所だろうから尚更。

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アルゲンで一行をけしかけて誘導していくが案の定一発では施設へのスロープを駆け上がってくれず。ユウティラたちは平地に降りたあとそのまま他の獲物を見つけて違う方向へ。ただ幸いカルノが散り散りになってくれたので邪魔なカルノを先にアルゲンで駆逐。そのあとユウティラのタゲをこちらに移させたいがその間二度咆哮デバフでアルゲンが操作不能に。デバフ掛かってる時間が長いからやきもき。とはいえ水平もしくは上方へ飛ぶこと、スタミナ管理にさえ注意しておけば実はそこまで怖くはない。ま、地上で受けたら大変なことになるだろうが。残り1匹のカルノがいたがユウティラを再度けしかけて必死にトラップへ誘導。今度はすっぽり入ってくれて無事成功した。

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ただまだ他にいたカルノが近づいてきたのでアルゲンで撃退。で、まず一緒に入った邪魔なカルノを石矢で倒してそのあとユウティラだがカルノの死体に野生のアルゲンが1匹群がって肉を掻っ攫っていった。さらに敵対されこっちに襲ってきたので慌ててアルゲンで一時逃走。あのアルゲンは終始上空を舞っていて最後まで目が離せないことに。

そうしてやっとユウティラのテイムだが撃ってる途中でクロスボウが壊れた。仕方なく予備の弓で撃っていくけどさすがにレベル100相手だと全然手応えがない。必要以上に麻酔矢使っちゃうしどのみち弓もすぐ壊れるからそれなら拠点に戻ってクロスボウ修理したほうが早い。急ぎ戻ってる途中で砂嵐。アルゲンは走らせられず鈍足に。なんてタイミング。ま、ユウティラは簡単に敵対されないし勝手に殺される危険性は薄いけど他のユウティラ&カルノ軍団がスポーンしたりあのアルゲンが襲ってきたりまさかのワイバーンも来たりしたらマズい。早る気持ちを抑えつつ修理してまだ砂嵐続いてるのでついでにユウティラのサドルも作成。砂嵐のお陰で逆にサドル作ること思い出せてよかった。

ユウティラの元に戻り無事そのまま捕まったまま。あれからまだ結構な数の麻酔を打ち込んでいくけど直ぐ側をトビネズミが何してるんだろ~って感じで見ていて束の間の和み。気絶させたあとカルノからシバいた霜降りを食わせるけど少し離れたところにテラーバード3匹もいてアルゲンで掃除。ほんと場所が激戦地だから気が休まらない。でもこれでレベル149として無事仲間になってくれた。ティラノに次ぐやっとのメイン火力。能力的にチームの柱にもなってくれる相棒が出来た。早速乗り回すがいつの間にか湧いてたレベル68カルノを蹴散らしていき快調快調。やっぱりユウティラの乗り心地と戦い心地は最高だ。

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拠点北東にある鉄鉱石の大規模な鉱脈。ここにアンキロサウルスによる一大採掘場を作りたいがティラノサウルス。レベルは56とそこまで高くないがいい機会なのでテイムすることに。レベル的にそこまで強くはないがいるといないとでは安定感が違う。カラーリングも黒く焦げ付いた感じがこの世界観に合ってて悪くない。早速2x3の捕獲施設を展開させそこへアルゲンで誘い出しすっぽりと嵌まらせる。ほんとアルゲンがいるとやれることが大幅に増えて助かる。

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それにしても少し前の絶望の記事からよくここまで増強出来たなぁとしみじみ。逆に言うと序盤の頃特有のギリギリのサバイバル感はもうなくなったということだ。あれはあれで楽しかったんだけどね。

アルゲンで砂漠のほうへも出向いてみたがスコーチドアース固有生物の一種カマキリに遭遇。低レベルだったのでアルゲンで難なく倒せたからそこまでの強さは感じなかったがいつかはテイムしたい。でも確か集団で襲いかかってくるタイプなんだっけ。手渡しタイプだったと思うから難航しそうだ。さらに固有生物のデスワームにも遭遇。砂漠の地面になんか違和感あるものがあって何だと見に行ってもたらいきなりこいつがあらわれてきて焦った。ロックエレメンタルといいワームといいこのマップはこうゆう厄介なのが多いから困る。

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アルゲンで地上に降りたとき羽の下にトビネズミが入り込んでこっちを見上げていた。なんだか運命を感じたし丁度ツガイとなるメスだったのでテイム。数発殴ってってのが運命感じた相手にしては酷すぎるがw 周囲ではガリミムスが岩にスタックしてて可哀想なので岩を削って出して上げた。そしたらトビネズミをテイムしたあと同じガリミムスが別の岩でスタックしていた。要介護ガリミムスとは…。実は地味にテイム困難なガリミムス。テイムする良い機会ではあるがレベルが36と大したことないのと正直ガリミムスは鳴き声が苦手なのでパス。また岩を削って出して上げた。

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地上に降り立っていたハゲワシがレベル100だったので腐肉を上げてテイム。以前ハゲワシ3匹でティラノに大ダメージ与えていた場面を見たことあるけどハゲワシはいわばスコーチドアース版のディモルフォドン的ポジション。高レベルを何匹も揃えてたら今後役に立つこともあるかもしれない。

暫くはアルゲンでマップ各所へ赴いて高レベルティラノ探し。低レベルティラノは倒していく。そうして次回のスポーンに期待。やはり火力の上ではティラノの頭数を揃えたい。どんどんティラノやついでにカルノや低レベルの他の肉食を倒していってもはやこのアルゲンは空のキラーマシン。レベルもみるみる上がって今は189、さらに強くなっていく。既にスタミナや積載量で不満覚えることはなくなったので今後は体力や火力強化だな。

緑オベリスク付近に見覚えある動物がいるなと近づいたらヒツジだった。でも日本語Wikiにはヒツジはリストされていないのだけど…と海外Wikiを見たらスポーンリストに入ってた。ただヒツジのテイムにはベジタブルケーキが必要なので現状無理。

アルゲンで飛んでたら何かの遺跡にプルモノスコルピウスが引っ掛かってスタックしていた。レベルは116。これもまた縁。序盤のときにテイムしたプルモノスコルピウス繋がりの縁でもあるな。そうゆうわけでテイム。レベル173にまでなってくれたのだからあのときとはまた違うかたちでの心強い味方だ。しかしあのときのサソリは不思議とまだ感慨深く思い出しちゃうな。ほんの短い期間だったけど楽しいひとときだった。例のダイヤウルフに殺されたのだが生かせてあげたかったなぁあの子。今ここまで強くなった自分を見たらどう思うだろう。アイランドではここまで思い出に残る仲間はいなかったのだけどスコーチドアースの極限が思いを強くさせているのかもしれない。

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フンコロガシはアイランドでは洞窟内にしか生息せずしかもスポーン頻度が低いのか見かけることはなかったがこちらスコーチドアースでは砂漠に生息してることもあっていっぱいいる。というわけでレベル100と良さげなフンコロガシに糞を手渡ししてテイム。糞の手渡しとかちょっと嫌過ぎるがw テイムした個体のカラーリングは黄金というか綺羅びやかでちょっと趣味も悪いかw しかしフンコロガシは掴むことが出来るのだが掴んだままアルゲンに乗るっていう絵面もシュールw

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早速フンコロガシの本領発揮ということで糞をたくさん詰めて放浪させて暫く経ってからインベントリ見たら出来てる出来てるいっぱいの肥料とおまけの原油。これは良いものだ。やっとあの鬱陶しいハエの音から開放される。あとスコーチドアースでは木々が少ないので藁の消費も抑えられるから助かる。糞の他に生肉も腐肉も食べるから管理に困らないしいい言尽くし。

強い恐竜求めて飛んでたらレベル116のサーベルタイガー発見。このタイガーといいウルフといいラプトルといい小型はレベル100以上がボーダーと思うので丁度いい。高台となってる場所に捕獲施設を展開してアルゲンで掴んでポイッ。あとは簡単な仕事。このスコーチドアースってこうゆうテイムはほんとやりやすい。荒野に高台がいたる所にあるし上方は平たいし敵も上がってこれないから安全にテイム出来るんだよね。生物を探す際も視界を妨げる森林がないから見つけやすい。アイランドより遥かに利便性は高いと思う。すっかり今はスコーチドアースの世界が気に入ってる。住めば都とはこのことだ。

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リマントリアでクレート巡りしてたら今乗ってるリマントリア自身の名工サドルをゲット。他のクレートから名工BPも貰えたしこれはおいしい。

スコーチドアース固有の生命体ロックエレメンタルと遭遇。いきなり攻撃されたから何事かと後ろ振り返ったら巨体がノシノシと動きこっちに岩を投げつけていた。遠くに離れたら岩に变化。なるほどね。しかしこれ普通の岩とロックエレメンタルが擬態してる岩と殆ど区別つかないな。こんなのがスコーチドアース全土に生息しているなんてとんだトラップだ。でも今までは遭遇せず活動出来ていたのだからそこまで生息個体は多くはなさそうか。

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さて今回の本題はアルゲンタヴィスのテイム。リマントリアも悪くないとはいえやはり運動性能、運搬性能、攻撃性能はアルゲンのほうがダンチで上。アルゲンをテイムしたらアイランドでもそうだったけど世界が変わる。

というわけでアルゲン求めてリマントリアで山岳地帯へ。一番近いのは拠点から南へ下った小さめの山。ここにアルゲンが何匹か宙を舞ってるが付近はカルノ、ユウティラヌス、プルモノスコルピウス、モロクトカゲ、サーベルタイガーだらけ。幸い平坦な部分があってそこに拙作アルゲントラップを組み立てていった。最初に偵察に来たときレベル116の高レベル見つけたのだけど次にトラップ置きに来たときはどうしても見つけられず。ただレベル100の個体がいたのでリマントリアでけしかけてトラップへ誘導していったがアルゲンが入ったあとの後ろのドアを閉じるのが間に合わず。挙げ句返り討ちにあって自分が死んでしまう失態。死に戻ったあと急ぎダイヤウルフで現場へ駆けつけたがこのアルゲンがまた暴れん坊でたちまち袋のネズミ。全裸で来たなら尚更すぐ死んでしまう。ってことで今度はラプトルに乗って駆けつけてトラップへ…ではなく結局倒した。ダイヤウルフも瀕死状態になっててあの状況だと倒しざるを得なかった。一度はトラップに入ってくれたんだがなぁ。それにしてもリカバリーのための足が早い仲間は大いに越したことはないなってのを思い知った。

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一旦拠点へ戻るかってときに砂嵐。水分が枯渇してしまい今にも気を失いそうだったがどうにか水場までベリーで食いつなぎ砂嵐をやり過ごしたあとどうにか。ここはモロクトカゲやタイガー、ウルフが闊歩してるところなので砂嵐中は相当ハラハラ。そのあと何故かハゲワシを2匹連続してテイム。腐った肉を手渡しすればいいだけだから楽。Wikiに難易度は高いと書かれてるけど特に隠密に近づかなくても簡単にテイム出来たな。帰還途中でみんなして襲いかかる敵をやっつけてったがただこんなところにもいたロックエレメンタルの奇襲にあい一番レベル低い16のハゲワシが早くも死亡。

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さらに途中野生のラプトルのいる付近でダメージテキストが表示されてるから何だと思ったらすぐあとにスコーチドアースで一番最初にテイムしてしまったペゴマスタクスの死亡通知。やはり負荷のためにサバイバーの読み込み範囲外の世界は常に凍結されている、サバイバーが読み込み範囲内に入ったらその世界は動く、ってことなんだろうな。

さてアルゲントラップを自分なりに改良。高さをもうひとマス高くして余裕を持たせ反対側をゲートではなく柱にした。ひとまず目当てじゃない低レベルアルゲンで試したらやはりすり抜け。さらに改良して柱を横に3つ並べて抜けにくいように。今度こそ機能するトラップが出来たが肝心の高レベルアルゲンがこの山一帯にいなくなったという。少し西にある山で望遠鏡眺めてるとすぐにレベル100を発見。100以上がボーダーだったのでこの個体でいい。正直探してたら切りがない。今回もリマントリアで誘導。トラップまでちょっと距離があるから何度か向こうが興味無くしてしまったがその度にけしかけることやったどうにかトラップへゴー。後ろで追いかけられてるとき自由視点にすぐに切り替えられると確認が簡単で良い。

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リマントリアで柱をすり抜けたが一度目はまたドアを閉じるのが間に合わずミスったがすぐ乗り直して旋回してすぐリカバー。二度目で無事成功。ふぅ~よかった、とまだ安心するのは早い。いつの間にかカルノとモロクトカゲが近づいてたので慌ててリマントリアで崖の反対側へ誘導して下へ落とした。厄介な生物が多いロケーションだが払い落とすのは優位なロケーションなので助かる。付近を警戒しつつそうして無事テイム完了。ゲートを開けた瞬間吠える声が!?と思った瞬間施設内にサーベルタイガーが侵入してきてアルゲンに襲いかかってきたがすぐに撃退してくれた。ヒヤッとするほど危なかった。もし気絶中にタイガーが隙間から入ってアルゲンに危害加えてきたらテイムボーナス下がっておじゃんになるとこだった。ま、その場合気絶から回復したあとまた気絶させ直せばいいんだけど残り体力の問題もあるから面倒だ。

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そうしてアイランド以来のアルゲンタヴィス騎乗。いやぁ気持ちいい。これだよこれ。レベル149アルゲンによるこの抜群の快適さ。リマントリアとは安心感が比べ物にならない。抹茶カラーも渋くて良い。気に入った。このアルゲンとは恐らくスコーチドアース生活全期間を共にする大切な相棒となるはず。帰り際にカルノやティタノボアとかを空から攻撃。終始優位に危なげなく肉や皮をたくさんゲット。まさに空の掃除屋。これでもう空を制したも同然、ではなくまだワイバーンがいるんだった。

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モレラトプスやモレラトプス、アンキロサウルスで金属鉱石掘りの旅をしてたがティラコレオ。以前から気になってたのでテイムしようと高台から撃ってたが失敗。仲間を置いて死んでしまった。全裸で急ぎ戻り仲間と合流。そのあと帰ろうとしてたら後ろにティラノサウルス。危なく会敵するところだった。このスコーチドアースには結構ティラノがいるのかな。いつか仲間に出来たときがこのマップを生き延びる相応の力を手に入れたときだろうか。

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以前から拠点から少し離れたところにメガテリウム2匹がいたのだがいつの間にか拠点近くに接近していた。もしバグキラー発動してしまったらティラノより危険。バグキラーが発生しないことを祈りつつ接近してチェック。片方は低レベルだったがもう片方はレベル76と良さげだったので捕獲施設を展開。最初こそ暴れたが途中から逃走モードになったからか微動だにせず自分を凝視するのみ。まるでメガテリが自分を飼い主に値するかどうか見定められている感があるな。そうして労せずレベル107とまずまずレベル高めのメガテリを手に入れることが出来た。アイランドではレベル253のメガテリが仲間だったからあれと比べるとひよっこだが今のまだ心許ない現状、安心感がぐっと上がってくれた。

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運気が続きクレートでメガテリの名工サドルをゲット。これはとてつもなくおいしい。

スコーチドアース固有の飛行生物リマントリアをテイムしたい。これまで順当に仲間が出来てきたがまだ飛行生物はいないからね。ここにはプテラノドンは生息せずリマントリアの上位となるのはアルゲンタヴィスだけ。さらに上位はワイバーンかフェニックスか。ま、それは当分先の話。というわけで丁度地面に降りてきてるリマントリアを探してボーラ投げてテイムしようとしてるけど中々上手くいかず何度か失敗。そうしてようやく成功したのはレベル36。やっとやっとの飛行生物。見た目はちょっと蝿っぽくて触覚のゲジゲジっぷりが気持ち悪くはあるけどこのスコーチドアースでは贅沢言っていられない。早速サドル付けて乗り回してみるがこれが意外と快適。馬力や速さはなく頼りなさはあるがやっぱりやっとこの灼熱に焦げる大地から開放されたってのは大きい。

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さて早速リマントリアでスコーチドアースを駆け回る、ってほどのパワーはないので周辺を少し空から見渡してみる。リング付きクレートからモレラトプスの至高サドルをゲットと運がいい。鎧157はすごい。ただ目下のところ望遠鏡を作るための水晶が欲しい。クレートガチャだときりがない。焦げ茶色をした山岳地帯に水晶がありそうなので足を伸ばしてみるけどどこにもない。今回は新鮮な探索を楽しみたかったのであまりWikiの地図は見ないようしてたけど仕方なくリソースマップを参照。ま、望遠鏡はテイムに際しほぼ必要不可欠なのでこれぐらいはいいだろう。意外とそこまで遠い場所にはなくてマップ真ん中の小さめの山の頂に少しばかりあった。タイガーやプルモノスコルピウスがいたけど飛行生物なので誘導させるのは造作ない。こうゆうことが出来るから飛行生物が仲間にいるとほんと助かる。

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スーパーヒートの中、以前最初に藁拠点を設けた場所にリマントリアで赴いて見るとダイヤウルフの群れ。望遠鏡で見てみるとあのレベル76の憎きリーダーウルフがいた。ある意味生きていてくれていたともいうか。他にテラーバードもいるのが気になるが少し離れた平たい場所で急ぎ捕獲施設を展開。ウルフたちを誘導していくもリーダーではないもう1匹だけしか釣れず。こっちはレベル12と低すぎるからいらない。もう一度リーダーウルフを誘導しようとしたら逃げてる?単身になったら途端に弱気になってるのか。ただこっちはこっちで毎度鬱陶しいティタノミルマに邪魔されて仕方なく降りて長槍でそいつら倒してたらその間にリーダーウルフが岩と岩の間に挟まって脱出出来ない状態になってるという。因縁の相手がこんな結末を迎えようとはなんともはや。もちろんサクッと気絶させて見事に仲間にすることであのときの仇は取った。かつて自分とプルモノスコルピウスを倒した相手をこうして仲間にするとは結構熱い展開。こういったドラマがあるからARKは面白い。

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ダイヤウルフってアイランドでも2匹テイムしてたけど調査書探知能力にばかり気を取られていたが走らせるとめっちゃ早いしジャンプの飛距離もすごい。そこらの肉食からも難なく逃げられそうなぐらいのスピード感が気持ちいい。普通使いはもちろん死に戻ったとき現地に早急に駆けつける場合とかに良さそうだ。ただサドル防御がない分打たれ弱いからツガイとなるオスのダイヤウルフを仲間にしたいところ。ちなみに最初の藁拠点だが木の柱だけ残して他は全て消失していた。

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スコーチドアースには専用の耐熱に優れたデザート装備ってのが実装されてて材料もすぐ集まるものばかりなのでサクッと作って着てみた。いかにも砂漠地帯の服装という趣きでいい感じ。質素な布装備とはやっとおさらばだな。ただ頭防具は水晶がいるみたいで手に入るまで当分お預け。

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ダエオドンは自己回復能力もあるしそもそもの基礎HPもバカ高いからなるべく避けてるが避けられず戦いになると手が疲れる。モレラトプスはレベル188だから単体なら問題無いがダエオドンは群れてるケース多いからあれを相手にするとなるとティラノクラスが必要だろうな。

相変わらずモロクトカゲが捕まえられず難儀。あいつやら逃げ足早くてすぐに見失ってしまう。しかも深追いは現状危険。というわけでアイランド同様に2x2マスの捕獲施設を持ち運んでモロクトカゲがいるところで展開する作戦へ切り替えた。探索してるとモロクトカゲが2匹ぐらいいて丁度他の敵も居らず平たい場所だったので早速施設を組み立てる。そうして矢を撃って釣る。1匹だけ釣りたかったが2匹同時に来てしまいしどろもどろになりながらもスロープ駆け上がって後ろを見ると見事2匹とも罠に引っ掛かってくれた。やっぱりこのやり方がスムーズで良い。

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1匹はレベル12、もう1匹はレベル84と運がいい。片方を石矢で殺して本命をテイム。これでレベル125の嬉しい高レベルモロクトカゲが仲間になった。このモロクトカゲは木材特化。石はドエディ、鉱石はアンキロ、藁はモレラトプスと材料集めは捗っているけどこれで木材も円滑に集まるようになった。早速乗ってみるけどこれが意外と良い。走らせたら不満ないぐらい走れるしスタミナの減少も遅い。ネックはHPと積載量の低さか。この辺を強化していきたい。それにしてもこのモロクトカゲの鳴き声がユニークでペラゴルニスも耳に残るけどこっちも負けず劣らず耳に残る。可愛いというか間が抜けて聞こえるというか。一応肉食なんだけどこの鳴き声のせいであまり威圧感はないw

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ラプトルx2、モレラトプスで探索に出かけたらサーベルタイガーとテラーバードにフルボッコ。一番レベル低いラプトルが死んでしまった。意外と強いと思ってても結局はラプトル。打たれ弱いことに変わりはない。あのラプトルは初の砂嵐を共にした奴だったのになぁ…。

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拠点周りで素材整理してたらさっきまでうろついていたレベル112のモレラトプスの足音が急に静かになってて何だと見渡したら以前岩に嵌って楽にテイムしたモレラトプスと同じところで微動だにしない。でもあのとき岩は削ったのになと思いつつパチンコ撃ったらやっぱり動かない。もしかして岩の当たり判定とかが残ってるのかな。でもこれはレベル112という高レベルのモレラトプスをテイムする千載一遇の好機。パチンコ撃っていくがさすが高レベル、全然気絶してくれないのでまだなけなしの数しかない麻酔矢を数発撃ってようやくKO。

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早速乗り回すがレベルが遥かに高いからこれまでのモレラトプスと比べて相当快適。速さも違うしスタミナも高いから長い間走らせられるし積載量に余裕もある。ティタノボアとテラーバードとかにも襲われたが難なく撃退出来る攻撃力もある。これで探索の大きな柱が出来た。なので既にいるモレラトプスは早くもベンチ入りしてしまったが雄雌ツガイなのでメイトブーストでさらに強くなれるし卵も継続的に作ってくれるし今後余裕出来たらやるかもしれないブリーディングにも期待出来る。

赤み掛かった夕焼けがとても美しい。炎天下の日差しきつい風景も好きだし雨のときの薄暗い雰囲気も好き。辺り一面似たような荒涼とした風景ばかりだけど結構アイランドよりスコーチドアースの世界観気に入ってる。

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テイムした恐竜が増えてきたのでそろそろ拠点周りの整理。まず柵を作って最低限小型恐竜から攻撃されないようしたいがそのために石が大量に必要。ということで付近をうろついてるドエディクルスを仲間にすることに。というかこの周辺やたらドエディがいて選ぶのに困らないがあまりレベル高い個体だとドエディの場合気絶させるのに時間掛かるので16と手頃な奴をチョイス。というかドエディってリンクするの?1匹狙ったらたちまち他のドエディも一緒に襲いかかってきた。とはいえ薄情な性格なのかすぐに離れていってくれた。そのあとは所詮16なので手間取ることなくテイム。早速放浪モードにして周囲の岩を削ってくれた。しかしスコーチドアースの岩は石の他に砂も大量に含んでいてやたらこの砂が重い。粘土の材料になるらしいから一緒に集めておこう。

そうして拠点周囲に石造りの柵を作ったがモレラトプスは通常の恐竜ゲートを通らない。ベヒモスゲートじゃないと駄目だった。とりあえずレベル低い個体だけ壁2マス分取って先に入れさせ高いほうはひとまず柵の外で待機させておこう。幸い拠点を設けた周辺はすっかり平和になった。目に見えるところは特に恐竜をお供に連れ回さなくても襲われる心配はあまりないぐらい安全に。

アドベという粘土を組み合わせたスコーチドアース特有の建築材料で拠点内部を建築。現実世界でも砂漠地帯によくある土っぽい色合いの建物になってこれもまた雰囲気あって良い。というか他の野生モレラトプスが入ってきて非常に邪魔。ゲートを開けてドデディから出し入れ作業してたらいつの間にか付近をうろついてたアンキロサウルスも入って初期の仮拠点と新拠点の床の間に挟まって動けなくなってた。どうやらどうしてもうちの仲間に入りたいらしい。レベル20と低めだが今はそこまで高レベルは必要ない。というかアイランドでもそうだったけどいまいちアンキロサウルスを活用出来てないんだよね。

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