このページでの記事一覧

(全2ページ)

痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。・・・今やもう親の声より聴いてるえーでちゃんの声。主人公はドンピシャで可愛くてやはり黒髪ショートは至高。例によってよくあるMMO世界のVRアニメだが設定を捻ればいかようにも面白くなれる良い例。これは今後も期待できる面白さだった。

プランダラ・・・はい、可愛い女の子のふとももにまんまと釣られました。とはいえカウントが全てという設定は面白そうだ。

群れなせ!シートン学園・・・木野日菜ちゃんの声と演技も相まってランカが可愛い、それに尽きる。ある意味萌えに全振りしたけものフレンズってところかw

映像研には手を出すな!・・・今期の鉄板かな。そりゃ湯浅監督なら退屈なフィルムになってないわけがない。物語が駆け出すワクワク感がつまった初回は最高の掴みだった。

異種族レビュアーズ・・・ガヴが転生してきた。CMでガヴリールドロップアウトのCM流れたときはさすがに笑った。やっぱり狙ってのキャスティングなんだろうか。まぁ富田美憂ちゃんも今は男の子っぽいイケメンな容姿だからある意味両性具有って感もあるしね(違 レビュアーズって他の意味かと思ったらほんとにレビューして点数付けするのは面白い。

恋する小惑星・・・宇宙&女の子&日常ものは今回も安心安定のまんがタイムきらら&動画工房。とはいえ自分には少々退屈かもしれない。

推しが武道館いってくれたら死ぬ・・・う~ん、女性目線からということで男の自分としてはちょっと引いてしまう。デブオタの男がえりぴよのポジションだったらそれはそれで面白そうだったんだが。百合っぽいのかもしれないけど自分は百合と受け止めなかった。今はハロプロとか乃木坂とか女性アイドルガチオタの女性ファンとか普通だしね。


これは素晴らしい。これで他所でゲーム買っているのにDLC扱いのせいでサントラ単体が買えないというジレンマがなくなるはず。

村瀬くんといい定期的に強烈な声の持ち主が出てくる。しかしセルフで出来るってのは夢が広がるけど実際自分の声で自身が興奮することはないか。

サプライズで伊福部さんの電話出演だが遠くから出たがりなあやっぺ…じゃなくマコの声w 「嫁だって!」は微笑ましい。ある意味初の夫婦共演なのではないかw

はやまる可愛いなぁ。着物はあっちゃんのほうが似合ってるけどやはりはやまるが可愛い。今回はゲームだったがHeave Hoはこの手の定番パーティゲームになったな。しかしはやまるがここまで下手だったとは。というかこのゲーム協力プレイして進むものではなかったか?w

こうゆうふうなちゃんまきのグラビア写真ってあまりなかった気がしたけどやはりしゅっとしていて格好いいし可愛い。あと表情のカメラ慣れしていないぎこちなさがまたいい。

さゆみんの師匠福島潤さんとの親しい雰囲気がすごい素敵だったな。

  • web拍手 by FC2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

うわぁ…久々にドバドバと脳汁出るゲームだ。もう初っ端からドキドキハラハラで手に汗握らされるし盛り上がりもすごいしおまけにグラフィックの美麗さやゲームデザインの洗練さにも感嘆させられるしでもうめっちゃくちゃ面白い。そりゃ各所で大絶賛されるわけだ。最近はゲームシステムで感心させられることがなかったけど(そりゃファルコムやガスト作品ばかりやってりゃね)未知の新鮮なゲーム体験に終始圧倒されっ放しだった。これはもう極上のハリウッド映画。遂にインタラクティブに操作出来るハリウッド映画が実現した。なんで自分はこんなすごいゲームをプレイしていなかったのか、自分の不勉強さを反省するばかり。

Detroit_ Become Human_1

さすがに内容が内容だけにスクショは最大限ネタバレにならない画像に留めておこう、というかプレイ中は物語にのめり込んでいるからスクショするのを普通に忘れる。

というわけで最初の「人質」チャプターからどっぷり嵌ったというわけ。ただ正直最初は操作感に結構まごついて無駄に操作キャラをダンシングに動かしてしまってたw 慣れるまでは普通に歩かせるのが難しい。あと逐一操作を要求。いわゆるQTE。それも単純なボタン押しだけじゃなくスティック回転、ボタン長押し、同時押し、タッチパネルのスライド、ジャイロによる上下や傾きなどまさにコントローラーの機能を使い倒す感じだな。4つのボタン同時押しやタッチパネルを上下や左右で連続してスライドさせる操作なんてはじめてやったよ。そのうち音声入力も求められるんじゃなかろうかw

今回ストーリーはそれぞれが激動のまま終えるところまで進んだ。具体的にはカーラ編の「あてどなく」まで。実は春野杏さ…じゃなくてスプリング・F・杏さんのゲーム実況で少しばかり内容を見てたのだけどそれでも全く気にならないぐらいの新鮮なゲーム体験。それだけ没入感がすごい。アンドロイドの主人公3人を交互に操作してストーリーは進んでいくがこれまでの印象はコナー編は正義、カーラ編は愛、マーカス編は自己といった感じがある。今後この3人のアンドロイドがどんな物語を見せてくれるのが楽しみで仕方がない。

唯一の不満点は先程も書いたようにちょっと歩かせづらいこと、イベントシーン後の操作シーンでスティック操作によっては明後日の方向を向かわせてしまいシーンが間抜けになること、カメラを動かせる速度がちょっと遅いこと、バックログ機能がほしい、今のところはそれぐらい。ロード速度は快適。遅いなと思ったことはない。本編の不満じゃないけどスクリーンショット画像のファイル名に「™」という機種依存文字が入っているからUSBメモリでPCに移したときにIrfanViewですぐに見られず仕方無しに使いづらいWindowsフォトとかで見るしかないのが難点。

ちなみにデジタルデラックスエディションを買ったので合計86曲入りのサントラ付き。Hollow Knightと違い残念ながら可逆圧縮形式ではなくMP3だったけどビットレートはCBR320kbpsなので普通に聴く分には問題ない。カーラ編はしっとりとした自分好みの曲が多くて「Little One」が特に心に残った。今後ゲーム体験を経て好きになる曲が増えていくことだろう。ちなみにMP3ファイルは全て制限なくUSBメモリにダウンロード可能。つまりPCで自由に聴けるってこと。この仕様を事前に知ってたから何ら躊躇せずこのエディションを買った。あと他にはアートブックも入っているがネタバレになりそうなので閲覧はクリア後にしたい。

最後にそれぞれのこれまでのストーリーを軽く振り返ると…。

[ 続きを読む ]
  • web拍手 by FC2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「緑の道」を大体クリア…。前のマップの交差路はモノトーン世界だったがこちらはマイナスイオン溢れるような緑生い茂る景観が美しい。音楽も素敵でこれまでで一番好きな曲かも。ちなみにここまで使われた場所のBGMと曲名を紹介すると…

  • タイトル=Enter Hallownest
  • ダートマウス=Dirtmouth
  • 忘れられた交叉路=Crossroads
  • 緑の道=Greenpath
  • 休息エリア=Reflection
  • ボス:偽りの騎士=False Knight
  • ボス:ホーネット=Hornet

となっているがどれも素晴らしい曲揃い。Christopher Larkin氏の作る音楽世界に惚れ惚れしている。こうゆう雰囲気のあるクラシカルな曲も好きなんだよね。

ただ敵がよりえげつない。蜂みたいなのが特に苦手。横に伸びたガチャピンみたいな奴も突然出てくるから心臓に悪い。盾持ちの騎士もかったいから面倒くさい。そして緑の道のボス「Hornet」が強い。10回ぐらいやり直してようやく勝てたよ。Hornetの掛け声が「ヘターレ!」って言ってるように聴こえて参ったなw 前も書いたけどパターン見極めることが大事。そして反射神経。報酬でダッシュが出来るようになって格段にプレイがしやすくなったし移動出来る場所も増えた。こうして段階毎にアクションがどんどん解禁されていくのが楽しい。

hollowknight_5.jpg

モンスター図鑑的な狩猟者の書もゲット。チャームはコンパス、長い釘、苦痛の棘を装備している。スロットがいくつあっても足りない、でもスロット増やすにはチャームをたくさんゲットしないといけない。上手く出来てる。芋虫もコンスタントに助けているけど交差路の芋虫団地の穴が全て埋まるぐらい芋虫がいるってことなのかな。

hollowknight_6.jpg

最初は横スクロールアクションゲーということで自分にはちょこっとしか無理だろうなと諦め半分だったけど思いのほか進められてて楽しんでる、といってもまだ序盤のうちだろうけどw やっぱり世界観に惚れたらモチベーションに繋がるよね。あとSteamゲーだったのもよかった。PS4版だったら結構重い腰上げて起動させないといけないけどPCは基本的に家にいる間は点けっぱなしなのでやりたいときに遊べるのが利点。Steam版買って大正解。特にこのゲームは不思議な中毒性があるから余計にね。

  • web拍手 by FC2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

敬称略で失礼するが立花理香、千本木彩花、木村珠莉、松嵜麗、洲崎綾、佳村はるか、山本希望、とこの年末年始に怒涛の結婚ラッシュ。そのうちりっか様とるるきゃんはプロ野球選手と結ばれるとは時代も変わったものだ。とにかくめでたい。30歳前後の適齢期の方々は素直に祝えるけどただ正直ぼんちゃんはちょっと複雑な気持ちではある…。いや最近より綺麗になっているなとは思ってはいたが…。

ヒラタ三姉妹の次女はるにゃんこと白石晴香ちゃんが退社されフリーに。これでみかこしとれいれいだけになりただのヒラタ姉妹に…。それはともかくいつもどおり数ヶ月のフリー期間を経て別の事務所に所属という流れになるのだろう。はるにゃんの実力と人気なら引く手あまたは間違いない。予想としては大沢か青二ってところかな。あと個人垢になって自由に呟いてくれているのが嬉しい。今思うとヒラタ時代では何故かはるにゃんだけ例の署名付きツイートだったんだよね。昔はもっと自由に呟いていたと思うけどいつの間にか事務所管理の締め付けが厳しくなっていた。その辺も退社した理由なんだろうか。

ゴローさんが好きなオープンワールドサバイバルゲームらしいがアークとかと違ってストイックな雰囲気を感じる。ただ正直面白そうかと言われたら…。正直ゴローさんもあまり楽しんでないようにみえるな。

限られた人しかチャンスは得られない、そしてスポットライトを本当に浴びる人はその中の極僅か。億単位の宝くじを当てるようなものだろうな。ただ今は純然たる声優業の他にアイドルグループ、ニコ生、動画番組、ラジオ、イベントなど活動が多義に渡ってきてるからある程度はカバー出来ているけどいつかはこちらも溢れかえることは間違いないんだろう。いずれにせよ茨の道。

泣いた、そしてありがとう。えーでちゃんの優しさと思いやりに感銘を受けて今までよりさらにえーでちゃんを好きになった。そして年末最後にああゆう話の場を作ってくれた番組スタッフと向さんに感謝。

2019年から2020年への年越しはナンスのこの実況を見ていた。このゲームのレベルデザインはすごいとただただ感心。でも難しいだろうな。これをクリアしていけてるんだからナンスはすごい。

そして今回は後半の盛り上がりが圧巻。下手な映画やアニメよりドラマチックで手に汗握った。というかほんとナンスのゲーマーとしての意地がすごくて尊敬する。自分は絶対諦めてるわ…。

  • web拍手 by FC2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

hollowknight_4.jpg

美麗で少しダークな色合いのグラフィックが印象深くて前々から興味あったタイトル。PS4版がセールで安価だったので購入を検討していたが試しにYouTubeでBGMを聴いてみたらドンピシャで自分好みの音楽だったので秒で決めた。当初PS4版にしようと思ってたけどサウンドトラックとバンドルされてお得なSteam版を購入。MP3の256kbps程度の品質かなぁと思ってたが嬉しいことにMP3ファイルの他にもFLACファイルも収録されていて太っ腹さに感動。

hollowknight_1.jpg

期待通りのアートワークと音楽。LIMBOやINSIDEといったテイストのグラフィックが好きな自分には堪らない。アクションは最初はジャンプに少し手間取ったものの慣れてくると楽しい。ただ購入前から知ってはいたけど単純な左から右への横スクロールACTではないからどこ行けばいいやらで手探り状態。コンパスと羽ペン買うまでがきつかったが買ってからも堂々巡り状態は続く。方向オンチではないけど探索が結構骨折れる。そうして「忘れられた交叉路」のボス「偽りの騎士」をどうにか倒して新たなステージ「緑の道」へ進んだところまでクリア。ここまで当然のように難しくて死に覚えゲーと言われるソウルシリーズの横スクロールアクション版みたいなものだな。おまけに自分は昔から横スクロールアクションが苦手なので尚更厳しい。ただ死んだとしてもすぐに何度でもリトライしたくなる不思議な中毒性があってそれだけアクションゲームとして優秀だからなんだろう。この手に吸い付くような操作感は非常にプレイしやすい。そうはいってもどんくさい自分なので全クリは無理だと確信しているw 暫く経って途中経過記事が上がらなかったらそこまでで挫折したとお察しくださいw ま、例えそうなったとしても優れた音楽アルバムを手に入れられたのだから全く後悔はなし。

hollowknight_2.jpg hollowknight_3.jpg

  • web拍手 by FC2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加