第8章グランセルへ到着したとこまで。

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リベール中のオーブメントが停止してしまったので零力場発生器を各ギルドへ配達する任務。エステルとヨシュアは固定なんで他2人は任意選択。といってもアガット・ジン・ティータの3人しか選べないんだが。やはりオーブメント絡みの任務というわけだしそれに相応しいティータとあとはアーツ使いが欲しいのでシェラ姉を選んだ。ティータだと零力場発生器が絶えずないとアーツのみならず銃による攻撃も出来なくなるからちょっと不安だがやりくり次第でなんとかしたいところ。

↓魔獣に当たっても戦闘にならない葉隠クオーツがこの章からあるので行程は長いけどスイスイ。

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まずはロレントへ行き零力場発生器を届けた。これで3人しかアーツは使えなくなったがエステルとヨシュアは打撃型なんで2個までならさして困らず。ついでに行ってくれと言われたマルガ鉱山で魔獣退治と鉱夫救出任務もこなす。鉱夫を巻き込んだ戦闘ではシェラ姉のデス・スクリームが大活躍。一撃で全滅だ。がここのボスはちょっと強かったなぁ。

↓やっぱティータ連れて行って正解だった。リアクションが一々可愛くて仕方ないw。

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↓4人が固まっているから集中砲火受けやすい。それぞれ四方にばらけさせたら上手く切り抜けられた。まぁセオリーだけどね。

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↓舞い戻ったロレントでは何故か結婚式。暗雲ただよう展開の中こうゆう気の晴れるイベントは良いね。女性陣のブーケ取り合いは微笑ましいがシェラ姉の本気モードは笑えないw。

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ヨシュア復帰後は各地方での台詞が変わってるのが良いね。お陰で全員聞き回り直す羽目になったがw。こうゆうの全部見ておかないと気が済まない性分なんだよね。しかしほんとファルコムのゲームは台詞量が半端ない。

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そしてグランセルまでの手配魔獣をひとまず全部始末しておいた。あと四輪の塔屋上にはレアクオーツを持つ魔獣が控えてるので2体倒して防御と魔防のレアクオーツをゲット。この魔獣は手配魔獣と違い後ろから回り込んでの先制が出来るのでHPは多いが倒すのにそんなに労はなく。エステルの掛け声、クロックダウン・クロックアップ、ヨシュアの絶影、エステルの捻糸棍、シェラ姉とティータのアビス・フォールで超安定。

しかしこの調子だとアーツに不安がない状態で手配魔獣やサブクエストをこなしていった方が懸命だな。というわけでリベールのみんなには悪いがwギルドに届けるのは一旦中断して各地方の魔獣退治に精を出す事に。

ヴァレリア湖畔では運良く相当デカい魚を釣り上げ釣り師の認定証を貰えた。まぁそんなに釣りに励むことはしないけど嬉しいものだ。

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↓何故かダルモア前市長がグランセル西街区に店を開いてて余りに突拍子もないんで笑った。

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