2周目だけど新規のイベントラッシュで書いても書いてもキリがないw ほんとそれだけ初回プレイ時は見過ごしていたってわけで新・ロロナの面白さを半分以上も堪能してなかったことになる。一体自分は何をやっていたんだろうかw

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アトリエを出るとメリオダスとタントリス親子のイベント。アトリエを潰したところで立地的にメリットなんか何もないというタントリスの正論。メリオダスも意地になってるのか汚い大人の事情でもあるのか。でもタントリスは親父がアトリエ潰しの件を諦めてくれたら大臣候補になってあげるらしい。でもその後広場でロロナがタントリスに会うと今回のアトリエの件が片付いたらまた旅に出るとのこと。一体タントリスの真意はどうゆうことなんだろう。旅に出て見聞を広げたあとアーランドに帰って政界入りするってことなのかな。そしてロロナには最後のお願いとして楽器を作って貰いたいと。錬金術は職人技が要求される楽器までも作れるとはほんと万能だ。

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楽器の調合だけど品質は~以上じゃないとダメってのはないのかな。もしそうゆうのがないなら高品質の材料使うのは勿体ないので普通品質で調合してみた。なんか主特性が普通の音色って気分的にすごい微妙なんだがw そんなのをセンチメンタルになってる状況で渡すのもどうかとw でもタントリスは喜んでくれたみたいだ。ロロナとの会話でタントリスがさりげにプロポーズしたのにロロナが冗談と受け止めてしまったのがなんか切ないというかタントリスにちょっと同情してしまった。まぁ恋とかそうゆうの考えたことないような娘だから仕方ないよね。

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この後はタントリスとロロナで二重奏のプレゼント。楽しげだったりおろおろしてたりする絵じゃなくてもの憂いな表情の絵ってのがいいね。いずれアーランドを離れてロロナともお別れってのもあってか感傷的な気分にさせられる。二重奏の曲もいい。タントリス単独の演奏の時はそんなに印象に残らなかったけどロロナとこうゆう状況で二人演奏してるとこれまでのイベントと戦いの思い出が蘇り感慨深くなる。まさかタントリスとのイベントがこんなロマンチックな展開になるとはなぁ。前回の記事で良いところがあっても好きにはならないって書いたけどすぐ撤回することになろうとはw

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第11回王国依頼で新たに行けるようになった夜の領域へジオと。王国依頼の内容は国王であるジオは関わっていないみたいだ。まぁ確かに関わってたらロロナとのパーティがギクシャクしそうだしなぁ。ロロナは他人に頼らず自分の力で何とかしようと努力している、そうゆうところがみんなから支持されてる所以なんだろうね。

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そのジオは遂にあの因縁のw、アインツェルカンプを覚えた。残念ながらスキル技じゃなくて必殺技。必殺技は繰り出すのがスキル多く使っていかないと繰り出せないからそう滅多には見れないんだよね。というか今までロロナの必殺技の不思議なレシピしか見たことないなぁ。あれは1分ぐらい掛かって長いんだよねぇw

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夜の領域の探索は途中で切り上げて風乗りの羽根で1日も掛けずアトリエに帰還した。なんでかというと5月に入るとリオネラのイベントがあるからね。そっちの解決を優先した。リオネラのイベントにどれぐらい掛かるか分からないけど王国依頼締め切りの6月まで最低でもひと月以上はあるだろうから多分余裕だろう。5月までもう数日あるのでそれまでに任意依頼の討伐クエストをこなしていった。まずは旅人の街道の親分狩り。ボディーガードが数人いるけど攻撃されても大したことはなく。ただ親分はさすがに攻撃力高くてジオは結構ダメージ喰らってしまった。親分のHPが高くて攻撃のターンを要してしまったが普通に撃破。戦利品は人型ギャングだから粗悪品ばかりかと思ってたらさすがにボス格だけあっていいの持ってた。早速リオネラの武器をルーンの腕輪から精神の腕輪にしてステータスアップ。

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アトリエに今回も風乗りの羽根で帰還したらくーちゃんがロロナとジオで出掛けたのに自分を誘ってくれなかったって嫉妬しに来た。色々と面倒くさい娘だなぁw

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次はオルトガ遺跡でファング狩り。別に次回は誘ってよねと言われたからじゃないけど現状のメンバーで一番レベルが31と低くなってしまったくーちゃんのレベル上げも兼ねて一緒に行くことに。親切にもう一人はジオにしてあげたw まぁそれでイベントが起こるってわけじゃなかったけど気分の問題w ただあろうことかくーちゃんが2撃ですぐ倒れてしまったw ファングは狼型だし今の戦力なら大したことないだろうと高をくくってたらこのありさまw 幸いにも前回戦った親分よりはHPは低くて数ターンで蹴りがついたから大事には至らなかった。

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戦利品で高品質な樹氷石をゲット出来たのでパイイベントの続きでアイスパイを作った。この蒸し暑い季節にはぴったり。見た目もアイスクリームみたいで涼しげ。これはキャベツパイと違って美味しそうで食べてみたいな。しかし主特性の手作り超えってもう分けわからんw

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次に黒い大樹の森でのウィッチローズ狩りへ。名前からして魔女っぽい敵かと思ったら普通にアルラウネとかの植物系の敵だった。全体攻撃がちょっと痛くてヒーリングベルを使ったけど特に大したことはなかったな。

さていよいよ5月に入りリオネラとのイベント開始。ロロナちゃんと一緒にいたい・・・これはキマシですね。嬉し恥ずかしな百合イベントには・・・なるわけはないかw

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リオネラのイベントの続きは日を跨いでから。それまで一週間あるみたいなのですっかり忘れていたことを済ませる。イクセルの食材入手イベント、シュテル高地だけイベント起こすの忘れていたんだよね。行ってすぐアトリエに帰ってくると食堂でイベントアイコンが!?これはもしやイクセルエンドへ行けるフラグ?実は攻略Wikiで調べてたらそのイクセルエンドの為には料理対決やらないといけないのかと思って。でも一向にそのイベントが起こせないからもう無理かと諦めていたんだよね。くーちゃんの高額クエストの滞りの件もあるしもしかして3周目かなぁと覚悟決めてたところだった。行ってみるとどうやら大繁盛イベントみたいでそれらしき1枚絵が見れた。ってことはこれでイクセルエンド成立ってことなんだろうか。なんだ、料理対決とかは別の独立したイベントだったんだなぁ。単に全採取地で食材入手イベント起こして繁盛イベントを起こしていればOKだったらしい。それなら全キャラのエンディングではイクセルはエスティさんと同様簡単な方だったな。

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上のイベントに関連して、ロロナとイクセルとだと正統派のカップリングになるんかな。仮にロロナが誰かとくっつくんだとしたらつり合いを考えると普通にイクセルだろうしなぁ。さすがにステルクとでは歳の差もあるし何より相性が悪そうw タントリスとでは前のイベントでもあったように元々縁がないしジオとではさすがにありえない。個人的にはリオネラかくーちゃんとの百合百合した感じを希望したいところだけどw 二人ともその気があるような感じだしw

話を戻してリオネライベントの続き。どうやらアラーニャとホロホロが突然喋らなくなったらしい。こうゆう状況って魔女の宅急便でキキが魔法失ってジジと会話出来なくなったあの時みたいな。多分この場合はあのぬいぐるみ二人がわざとダンマリ決め込んでリオネラに一皮剥けさせようとしてるんだろうなとは勘付いた。アストリッドはやはり何か気付いてる模様。指定された不思議な薬を調合すれば何とかなるらしい。取り敢えず急ぎ解決しないといけない案件でもなさそうだし他を進行させよう。プレイヤー都合のひどい話だがw

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受付でやれそうな依頼を探していたらモンブランの調達依頼が。しかも額が10000と半端無い・・・あれ?これってもしかしてくーちゃんの高額クエスト?実は1年目後半に雲綿花の高額クエストが出なくてイベント自体を諦めていたんだがまさかのもしかしてがあるかもと淡い期待を込めて受領。ただモンブランを調合するにはデニッシュと一なる粉がいるんだよね。どちらもまだ未調合。おまけに細菌酵母も未調合でしかもたくさんいるときた。これは調合頑張らねばと一発奮起してなんとか数日掛かりでモンブランが作れた。今回新たに作ったデニッシュも一なる粉も細菌酵母もそれぞれの店に登録。この時モンブランの登録を忘れてしまいまた再度モンブランを作る羽目にw 確かあと2、3回ぐらいモンブランがいるからなぁ。

モンブランを納品するとやはりアーランドでの人気が100%から97.5%に少し下がった。でも魅惑の女神像があるから減少は最小限に抑えられている。ってことで予想通りイベントが発生。いやぁほんと胸を撫で下ろしたなw これでイクセルの件も済んだしくーちゃんの件も上手くいく筈だろうしこの周回で全エンディングを見れる手はずは整った筈。いくら気に入ったゲームでもさすがに3周目はやりたくないからねw ほんと助かった。

雑貨屋にてくーちゃんが高額クエストの報酬金の為に色々売って金策しているらしい。なんて健気で泣ける話だ・・・。こんな性格なら将来ロロナの為に体を売ってしまいかねんなw で、このイベントを進める為に次にやることは調合に失敗すること。今現在調合出来るので失敗出来そうなのってあんまりないんだがエリキシル剤かなぁ。物は試しでやってみたら・・・盛大に失敗したw 今回に限り錬金大成功w

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後日くーちゃんがアトリエに来た時にこの失敗から生まれた結晶石を渡すと嫌々ながらも喜んでくれた。全く素直じゃないんだからw

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再び闇の領域探索の続きへ。遂に黒ドラゴンもお出ましだ。正直2周目といえど余裕で勝てるかギリギリの戦いかそれとも勝てないか、まだまだ不透明。初回プレイ時は終盤ようやく勝てたレベルだったからなぁ。引き連れてきたジオとタントリスはロロナみたいに最強装備じゃなく普通の装備なのでそれも不安材料。さてどうなるかだがやはり厳しい戦い。ジオは2度もHP0になり倒れてしまった。でもロロナの最強な攻撃力のお陰で何とか勝利。戦利品として早くも竜のツメとウロコをゲットでホクホク。

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夜の領域って初回プレイ時は全領域の踏破が出来ず闇の胎動以降はお初だったんだがかなり禍々しくてさながらラスダンみたいなところだったんだな。最深部の夜の支配者という領域にはデーモンという相当手強い敵がいるみたいなんだが黒ドラゴン戦で苦戦したこともあって今回の探索ではパスすることにした。2周目なのにヘタレてどうすんだってとこだがまぁ安全策ってことでw

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そういえばスッカリ忘れてたリオネラの不思議な薬の調合。品質に左右されるとは思わないけど念の為高品質な一級品にしておいた。

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どうやらこの薬の正体は催眠薬らしくリオネラをこれで眠らせるらしい。薬嗅がせた時の「んんんん~・・・」って声がエロい。そしてあんなことやこんなことをするために・・・いやぁアストリッドが下衆で捗るw 実際に行為に及ばなくても妄想たくましくなるわけよw

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アストリッドの下衆っぷりに耐えかね人形たちが起きてきたがさて一体どうゆう魂胆だったか・・・と思ったらええっ、人形が喋ってるんじゃなくてリオネラ自身が喋ってた!?リオネラが自分で別人格を作って人形に投影していたらしい。完全に閉じた世界だったんだなぁ。全く気付かなくてこれには驚きの展開。というとじゃあアラーニャもホロホロもリオネラの中の人の真堂圭さんだった?・・・と思ったけどあとでWikipedia見たら別の方だった。ですよね~。しかし意外と重くシリアスなリオネラの展開。今回切っ掛けは掴んだからあとは時間が解決してくれるかってとこなのかな。

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アストリッドを2周目にして初めてパーティに加えてみたけど・・・う~ん、び、微妙だw 多分武器が初期装備だからだろうかなぁ。レベルは50なのにシャドウバードすら一撃で倒せないとは。これから戦うデーモンや黒ドラゴン戦でアストリッドのレベル50戦力を当てにしてたんだがこれでは倒すのは厳しいかもなぁ。安くはない雇用費だというのにくーちゃんの怒りまで買って望む戦いではないかなw それにしても相変わらずなんでレベル50なのに防具は弱い普通の服着てるんだよって話だw

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取り敢えず2度目の黒ドラゴン戦で実力を試してみる。アストリッドのスキルは強いな。どのスキルも各種ステータス下げ効果があってこれはボス戦では頼もしい。そうゆう利点もあってか意外とピンチにならず結構普通に倒せたな。さすが腐ってもレベル50は伊達じゃないってことか。見くびってすまんw

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そういえばレベルは50でカンストなんだな。アストリッドが次のレベルアップまでの経験値が0になっててびっくりしたけどそうだったんだった。確か延長戦では50以上が開放される筈。初回プレイ時は延長戦に入ってからようやくロロナが50に到達したんだったかなぁ。一応トロフィーの冒険レベル50達成は既に取得済み。

さて次はいよいよどうなるか全く分からないデーモン戦。今までにない姿の見えない最中でのエンカウントで否応なくこれが特別な戦いだと思い知る。

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オルガン調の神秘的な旋律が流れたかと思いきやアコーディオンによる少しおどけた軽快なリズムになってまた神秘的な雰囲気が戻ってきたり色々目まぐるしく表情が移り変わる音楽が素晴らしい。なんか個人的に天使の詩2の中ボス戦の音楽思い出した。

で、肝心のバトルはというと開幕からいきなり攻撃喰らってロロナのHPがピンチ。取り敢えず神秘のアークでステ上げ、ヒーリングベルで毎ターン回復。途中まで意外と何とかなるかなと安心してたらリインカーネーションって技だったかな、かなり手痛く喰らってしまいくーちゃんが倒れてしまった。ネクタルで復活させてこれから立て直しだと構えてたら頼みのアストリッドまでHP0に・・・。これはロロナひとりでやばいやばいって状況だったけど突然目覚ましが出てきてアストリッドが立ち上がったw ええっと驚いたがそうかアストリッドにはHPが0になると強制的に復活するオートスキルがあるんだな。アストリッドらしいチートスキルだw そうゆうラッキーもあってか最後はロロナの必殺技で何とかデーモンを倒せた。いやぁでも結構ギリギリだったな。レベル50と自動復活があるアストリッドじゃなくジオやステルクだったらダメだったかもしれん。くーちゃんもひとりレベルが低いながらよく頑張った。ダメージ400前後叩き出すスリープショットは今回の戦いにおいて大きいよ。

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トロフィーのデーモンハンターをゲット。討伐系トロではあと鉄巨人を倒してのデストロイヤーだな。これはキツそうだが・・・。

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戦利品はどれも一級品の常夜の花、影見草、闇ホタルと防具の守護者の衣装と大盤振る舞い。

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ところでデーモン戦終盤から画面が妙にパカパカ点滅したり音楽が鳴らなくなったりして焦った。戦闘終了後直ったみたいで事なきを得たけど。前々回のC2バグで困窮した事もあるからちょっと怖いね。

アトリエに帰還したらステルクが退院して訪問してくれた。どうやらやはりステルクとアストリッドとで10年前から何かしらの付き合いがあったらしいw まぁ大人の男女だからそうゆう過去があっても不思議じゃないよなぁ。ロロナにはちと刺激が強すぎたかそれか嫉妬したのか珍しく怒って二人共追い出しちゃったw

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リオネラの後日談。まさかロロナが天然ジゴロキャラになるとはw そういえば確かに美少女ゲーもしくは乙女ゲーよろしく色々なキャラを攻略していくわけだからまぁそうなるわなw プレイ中あまり意識してなかったけどそうゆう側面もあるのか。

オルトガラクセンへ。復活早々のステルクを誘う。ステルクは張り切るがロロナに宥められる始末w まぁ確かに大人しくして欲しいのならじゃあなんでパーティに誘うんだって話になるわなw 無茶さがアストリッドに似てきた・・・ステルクは昔のそういったアストリッドを知ってるからこその説得力w くーちゃんが呆れてるけどまだまだ出発前の会話イベントあったんだな。一体どれだけパーティや時期による組み合わせの会話イベントがあるんだろ。全部見れてるかどうか。

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バトルでは耳ぷにがまだくーちゃんとステルクでは一撃で倒せないから二人で倒せるようターン調節していかないと。慣れると右側のターンカードだけ見てバトル出来るようになる。そうこうしてるうちにロロナがレベル50に到達。いつの間にかカンストしてしまった。運命の札効果でほんと上昇が早い。早いといえばくーちゃんもステルクもがんがんレベルが上がっていく。この辺りの雑魚はそんなに経験値豊富とは思えないけどこれも運命の札効果なんだろうか。あれってロロナだけが有効かと思ってたけどそうでもないのかな?ともあれくーちゃんは冒険者エンドの為にレベル50を目指さないといけなくなったからこの調子で一気に上がっていって貰いたい。基本的に今後はエンドフラグや攻略の為にロロナ、くーちゃん、ステルクのパーティで攻略していくことになるかな。ロロナ以外ではこの2人を育てて主軸にしていけばそう困ることはなさそう。ただくーちゃんは打たれ弱いのが難点だが・・・。

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高額クエストが出るかどうか気になって仕方ないので4階層目に到達したところで一旦アトリエに戻る。あとあとの王国依頼の任意依頼でオルトガラクセン全踏破があるからもう少し進んでおきたいところだけどまぁ残り日程的には余裕だろう。

う~ん、フロントクエストで今回もモンブランは出ておらず・・・。もしかしてもう高額クエストフラグは終わってしまったんじゃないかとちょっと焦る。ある期間になったら高額クエストのアイテムは出なくなるとか普通にありそうだからなぁ。

仕方ないのでパイイベントの続きでもやる。香茶パイを作っておいしいパイのレシピで作れるパイは全て品質80以上で作り終えたので次の段階へ。「わたしに作れないパイはない!」って断言するロロナが自信満々過ぎて面白いw ただそんな慢心してるロロナをアストリッドに戒められた。ここのイベントだけなら料理系漫画のノリだなw

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フロントクエストにやっとモンブランきたー!と思ったらイクセルの依頼かよw 紛らわしすぎるからヤメてw

あと締め切りまで七日間。これから行ける採取地もないしやることも特にないのでやはりパイイベントを進める。まずは新レシピの錬金術のパイで生きてるパイを作ってみた。生きてるってそもそも名前から嫌な予感しかしないんだよなぁ・・・。いくらなんでもこんなパイはホラーでしかないだろw 見た目が相当グロいんだがロロナは怖いのは苦手な筈だけどこうゆうのは平気なのかねw

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パイはパイって鳴く!?んなアホなw ロロナもそこで納得するんじゃないw そして唐突に始まったまさかのホムによる小芝居。なるほど、人間にパイとは何たるかを諭す哲学的なイベントだったのかー。生きてるって言うけどもうまんま人喰いパイじゃないかw 単に作って終わりじゃなく結構長いイベントだったなぁ。ホムの意外な面が見れたしモンブランで悶々としてる今の自分にはいい気分転換になったw これからも錬金術のレシピで作るパイはこういったイベントシーンがあるみたいで楽しみだな。しかしシュールだったw

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ハゲルさん依頼のフロントクエストでウサギのシッポを品質120で渡す。これだけ高品質なら交友値74から80まで一気にいけるだろうと睨んだが予想通りようやくハゲルイベントのトリガーが引けた。先のステルク同様ここでもアストリッドの性格の悪さが伝染ったとか言われてるしロロナの将来が非常にヤバいw ハゲルさんにカツラを作ってくれ!って直球に言われたけどもう色々と手遅れなようなw どうやらこれまでにもカツラは作ってたらしいけど滑って落ちちゃうらしい。それならもう植毛しかないよねw いや錬金術があるロロナならきっと何とかしてくれるんだろうw アストリッドに盗み聞きされて案件預かられちゃったのが嫌な予感しかないがw

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次のパイ作りでパイメテオールを作ってみた。なんかこれもまんまというか危ない匂いしかしないw 案の定くーちゃんが犠牲になったのだw パイが降ってくるといえばロロナの必殺技でそんなシーンがあったけどなぁw

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新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~
(2013/11/21)
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