いよいよ本格的にテイルズオブヴェスペリアの冒険がスタート。今回は帝都ザーフィアスから旅を進めてハルルまで。FF13より前にプレイしたのに全然覚えてて新鮮じゃないなぁw

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デイドン砦


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ここでスキルの説明を受ける。そういえば初回プレイ時にスキル有効にするの暫く忘れてたんだよね。あれって知らないとちょっと分かりづらい。そして魔物の襲来イベント。すべての主人公は憑いてるものなんだよw

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また主人公というものは目の前で困ってる人を放っておけない正義感でもある。ユーリはRPGの主人公の鏡だなw ここで確かようじょが屈んでる時にパンツが見えた筈なんだがスクショ取り逃してしまった!・・・多分見えてたようで見えてなかったような。まぁどうでもいい事だがw

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エステルがユーリと離れ独断でハルルに行く方法を探すも当てがなくペタンと座り込むこのシーン好きだな。やれやれって感じでラピードも大あくびw

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そして出ましたデューク。いい大人が中二病を拗らせちゃった・・・っていうわけじゃないよw しかしこのデューク、初回プレイ時はどうゆうポジションか分からなかったな。というか最初白髮の女の人だと思ってたんだよね。いざ喋ったら小山力也さんの低く渋い声が出てくるもんだから軽くびっくりしたよw

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クオイの森


雑魚戦だけどやっぱりまだまだ慣れない、というかそもそも自分はアクション自体苦手だからどうしても要領を得ない戦いぶりになってしまうな。何度も何度もエステルのファーストエイドのお世話になってしまう。今のところ蒼破刃べったりになってしまってるので何とか早く他の術技を閃いて欲しいところ。

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エステルはさすが本好きなだけあってイマジネーションが豊かだw この後ユーリと一緒にキャンプすることになるんだけど良い雰囲気になるんだよね。実際は料理システムの解説をしてるだけだけどw あぁ料理なぁ。すっかりどうやるんだったか忘れてるけど面倒くさいって事は覚えてるw

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3人目の仲間となるカロル登場。この時セリフ送らなければ永遠とカロルは武器振り回しながら回転することになるw 所属してるのはギルド「魔狩りの剣」・・・色々思い出してきた。確か恋心抱いてる娘がメンバーにいたんだよなぁ。あれ、カロルは今はもうギルドから切られてるんだっけ。兎にも角にもナベクミさんの声も相まって一気に賑やかになってきた。

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花の街ハルル


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到着早々不穏な空気が漂ってくる。確かにこんな状況ではユーリと話してても楽しくはないだろうなw 実際は夢見る女の子なエステルと現実派のユーリとの対比のスキット。

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エッグベア戦


カロルやラピードがエッグベアを端に寄せてしまいこっちは攻撃怖さであまり近づきたくないから遠目から蒼破刃撃ってたらいつの間にか仲間が倒してくれてというw バトルフィールドはそんなに広くないから偶にこうゆういわゆるハメる自体も起こってしまう。こんな勝ち方でいいんかいなとw

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▼その後ユーリのカロルへの驚かせとエステルの反応が可笑しいw
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無事パナシーアボトルを合成するもハルルの樹は反応見せず・・・その時おや?エステルの様子が・・・。ここで突然手描きアニメが流れる。普段3Dモデルの方を見慣れてるから手描きのキャラだとちょっと違和感があったりw 個人的にはTOVに関しては3Dモデルのキャラの方が好みかな。あとこのシーンのユーリの喋りはちょっと今までとトーンが違う感じ。離れた時期に録ったのかなぁとか。

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エステルに見せ場を取られてしまいカロルの立場はw 苦労してエッグベア倒したユーリの立場はw まぁカロルは気にしてないみたいだしユーリもフレンに一杯食わせたことで気分良いみたいだからいいかw そしてここでカロルとはお別れ・・・ではなく引き続きよろしく。エステルは意外とさばさばしてるよねw

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学術閉鎖都市アスピオ


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遂にリタっちことリタ・モルディオ登場。小説の「テイルズ オブ ヴェスペリア 青の天空」読んでるから今のリタの境遇を思うと感慨深い。小さい頃からほんとひとりで苦労してたからなぁ。

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初回プレイ時から思ってたけど一体エステルはリタの机の引き出しから何を見たんだろうか。エステルとリタだけが知ってる永遠の乙女の謎だw

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リタは今はまだエステリーゼ呼びだけどいつエステルって呼ぶんだったかな。確かイベントで呼び方が変わったような気がする。

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「む?」が口癖の冒険王のギガント討伐依頼。そういえばこんなのもあったな。どのみち終盤クリアしてからだろうし1周目では達成出来るかどうか。前回このサブクエクリアして思ったけどユーリらが肩代わりしちゃって逆に申し訳なくなったなw

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シャイコス遺跡


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この辺りからリタがエステルに対してデレてくる。この素直じゃないんだからっぷりが可愛いんだよね。そしてリタの魔導器への思いと自己犠牲精神。この辺りも小説読んでからだと初回プレイ時よりリタへの見方が変わってくるなぁ。

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戦闘後でもデレるリタ。エステルとのたどたどしいハイタッチいいよね。このパターンだけは飛ばさず見たいw

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そうかここからソーサラーリングが使えるようになるんだった。今までTOVってバトルで先制するシステムってなかったんだっけって早合点してたw やり込んでたけどやっぱり結構忘れてるなぁ。

▼ソーサラーリングを試す場面だがリタのそっけない台詞が好きw
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カロル先生の女難はリタとの遭遇から始まる・・・いや魔狩りの剣のあの娘の事もあるから大分前から女難の相が出てるかw

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ゴライアース戦


ユーリの攻撃が跳ね返されて当たりにくい。これは苦戦するかなと思ったら突然ゴライアースが気絶して倒れた。もしかしてシークレットミッション達成?と思ったらその後GREATの文字で達成確認。あとは倒せばいいだけだけど敵がオーバーリミッツしてきてどうなるかと思ったら意外と呆気無く倒せたな。こんなに弱かったっけ?w

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▼リタがわざとユーリたちとゴライアースを戦わせた事が判明してのこの言い合いが面白いw
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その後はアスピオのリタの家へ。適当にくつろぎ過ぎなユーリ達に笑ってしまうw そしてここでもエステルはリタとのお別れでさばさばしてるんだよねw

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アスピオから旅立つユーリ達に半ば強引に付いていくリタ。ぼっちだったリタに遂に友達が・・・。このデレデレシーンは堪りませんなぁ。リタは15歳でエステルは18歳、3歳差があるけど会話によってはどっちが年上か分からん時があるw

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再び訪れたハルルは樹が満開になってた。自分の理解できない事が起きてしまい腹がたったのだろうか、カロルを有無を言わさずボコるリタが酷すぎるw

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▼手配書に描かれたユーリの絵が完全に画伯w
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リタに対してエステルの事で釘を刺しつつ無茶はするなよとリタに対しても釘を刺すユーリ。ほんと気配り上手だよなぁ。

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デコとボコとの戦闘チュートリアルってまだあったのか。そういえばオーバーリミッツとかあったなぁ。ついつい使うのを忘れてしまうOVL。今回もデコとボコには余裕で勝たせて貰いました。

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