新たに配信された「ロボットガールズZプラス」第1話見たけど相変わらず酷い内容(褒め言葉)であっという間に終わった。時間が短い!

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響け!ユーフォニアム #7


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いつも麗奈を疎ましく思ってる吉川先輩のパターンが出来てきたなw ああなると実際嫌がらせはやらない。いつもながら滝先生の指導がいちいち的確過ぎて感心する。今回は葵ちゃんメインの回。受験失敗してる過去があれば他の部員とは考え方が違ってくるのも当然だろうな。葵ちゃんが辞めるって切り出す時の緊張感にこっちも胃がキリキリ。小笠原部長も自分がどう思われてるか分かってたんだなぁ。知ってるからこそ辛い立場だろうな。久美子とやり合うけどあすか先輩のフォローがさすが。やりたくないなら断ればいい…あすかの返しが正論過ぎるな。しかしさすがの滝先生もショックというか落胆したんだろうか。ユーフォニアムにうつる久美子の動揺。音楽ってのは常に気持ちに左右されちゃうんだなぁ。中瀬古先輩が「おいも!」って言うとこ中の人繋がり(境界の彼方)でヤキイモ思い出した。あすかは断ったのではなく引き受けられなかった。事態の責任を取れなかったからなのか。葉月が電車降りて秀一とバッタリ出くわすとこまでテンプレ。その後秀一と久美子との会話が疲れた夫婦みたいだw 黒沢ともよちゃんの低いトーンの演技がこれまた良いんだよね。結局葵ちゃんは戻らず。もしかして説得されて復帰という安易な展開になるかと思ったけどそうならず葵ちゃんを取り巻く周辺を描いてたのが見応えあってよかった。

シドニアの騎士 第九惑星戦役 #7


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招集でつむぎと長道が行く時の絵がなんかほのぼのしてていいなぁ。ゆはたが訪ねてきた時つぐみが普通に「はいは~い」ってとこ笑った。今回は仄姉妹といいサマリといいイザナといい照れたり脱いだりといいサービス回だった。シリアスシーンもあったがやっぱりこうしてみるとシドニアは日常シーンの方が魅力的だな。

アルスラーン戦記 #7


ファランギースでの坂本真綾ちゃんの低いトーンの声はライトニングさん彷彿させられて好きだなぁ。アルスラーン一向に合流そてようやく女っ気が出てきた。お調子者ギーヴがいつの間にアルスラーン派になってる図が面白い。しかしダリューンが間に合ったからいいもののカーラーンを王子の元へ辿り着かせた時点で作戦的にはマズいのでは。あの仮面の男、つまりは本来ならあっちがアルスラーン王子であったかもしれないってことか。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか #8


ベルくんが孤軍奮闘してる姿に手に汗握らされた。ベタだがこうゆう王道はストレートに熱さと感動が伝わっていいね。今回やたら力入った絵だなと思ったら演出コンテが紺野さん、作監岩倉さんで納得。

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