作り手が愛のあるゲームは嬉しいけどいかんせんリズムゲームは苦手だから買えないなぁ。

アイマスはあまり思い入れがないんだが非常に読み応えある記事だった。例のTGS騒動の件もぶっちゃけてるのが意外で振り返れるほど余裕が出てきたってことかな。

見てたらいのりんの為に買いたくなった。もちろんWiiU持ってないけどいつか。

筆者の想いが熱い。VRを応援したくなる良記事。




イベントシーンはアーランドシリーズと違って立ち絵方式じゃなく3DCGのままシームレスなんだなと今更ながら気付く。そういやニコ生特番で岡村Dが絵師さんに何十枚とイラスト発注するのが辛いと言ってたからそれでかな。ファルコム作品ならガッカリするところだがガスト作品は比較的3Dのクオリティが高いのでイラスト無しでも今まで忘れてたぐらい自然で何も不満なし。むしろ今までがイベントだというのに紙芝居過ぎてたな。あとこうゆうシステムだとついつい右スティックでカメラ動かしたくなるんだが残念ながら固定。

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ロジーの鍛冶屋へ。彼もまだまだ修行中の身というわけか。ハゲルさんと比べたら素人同然みたいなものだろうな。黄昏やってないからどうゆうキャラがまだ掴めてないんだが意外と真面目な性格みたいだ。いやニコ生特番で弄られてるロジーさんしか知らないからw

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初のフラム調合。これでメイン目的のインゴット以外のレシピは埋まった。今作では調合でMP消費しないみたいでありがたいけどちと優しすぎるかな。ま、それはもっとやっていけば良し悪しが分かるか。

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キルヘン・ベルの北西にある岩こぶ山麓へ。ここでシリーズ恒例のアードラと初対戦。初戦はフラム使ったから楽に勝てたが次のエンカウントでは2匹同時で結構しんどい戦いに。アードラはLv6だけどこの段階でようやくみんなLv5。岩こぶ山麓自体も特にめぼしい材料はなかったなぁ。

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アトリエシリーズ恒例?の釜をかき回しながら「ふんふんふーん」もありつつ、時計屋のハロルがアトリエの様子を見にやってきた。ハロルも嫌味言ってたがアトリエに客がやってきてるとこはまだ見たことないな。メルルでは何度かあったけど。喋る本にビックリしたりしたハロルだが最後にせいぜい客足が伸びるよう努力しろよと捨て台詞。まぁどうせデレるんだろうな~。

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街中歩いてると今は朝だからか霧が出てる感じもあったりするし曇りの日もあったりした。もちろん夕方になると綺麗に辺りが染まる。あと時間帯によってお店キャラの最初の挨拶も変化してくれるのが細かくて些細なことだが生活感感じられていいね。

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依頼こなしていってようやくインゴットレシピ閃いてくれた。どうやらプラフタは錬金術によって作られた…まぁ摩訶不思議に喋る本なんだからそうなるわな。というわけでプラフタは錬金術の知識を蓄積するのが目的らしい。なるほどね、ソフィー以前にこれまで色々な錬金術士の元を転々としてきたんだな。そしてソフィーのばあちゃん家に来たけどずっと放置されてたって随分困ったちゃんなばあちゃんだったんだなw これまでほったらかしにしてた分たくさん錬金術のレシピ書き込んじゃうぞと息巻くとこだがソフィーの考えることはズレてたw

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次のプラフタの記憶のカギはレヘルン。これもまたお馴染みの攻撃アイテム。

採取して帰ったらオスカーがハァハァしながら血相変えてやってきた。どうやら魔物が現れたらしく一緒に倒しに行ってくれっていう。俺が倒す!じゃなく女の子のソフィーに頼る情けなさよw 期限はないみたいだから後回しでいいか。というか討伐依頼だとさっきのアードラとの苦戦もあるしもっと準備しないと駄目だ。

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新たに閃いたハチミツを調合したら錬金術レベル10に上がってくれた。この段階から材料に付いている特性を継げるようになったらしい。むしろ今まで出来なかったのか。ただ最初から全て継げるわけではなく錬金術Lvを10ずつ上げる毎に1枠ずつ増えていくっていう…もったいぶる仕様だなぁ。でも比較的錬金術Lvは上がりやすいっぽいからそのうちにか。

おっと、ストリートにはいっぱい顔アイコン。行ってみると早速イベント。このピンク髪なロリっ子は確かメインキャラだった筈。どうゆう役回りの娘だろうかまだ分からず。

パメラさんは二人いる!?それともやはり幽霊なのか。今作でも相変わらず謎な存在であり続けるみたいだな。

インゴット作れるようになったからかロジーが鍛冶屋として商売に乗り気になったみたいだ。今の武器は大きすぎてソフィーの体格には合っていないとか上手いこと言ってきた。何はともあれ遂に武器調合ができるようになって嬉しい。結構早い段階でなんだな。

休日のカフェではテスが働いてた。改めてみるとふとももの露出が露わで結構エロい格好。後も~少しカメラが下向きに動かせれば見えるんだがw 女性陣のパンチラへのガードは硬い。でも戦闘ではアングル次第でまだワンチャンあるか。テスがパーティキャラだったら嬉しいんだがなぁ。

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R1でクリップ機能ってのが開放された。つまりショートカット機能。これは嬉しい!早速頻繁に開いてるレシピ発想メニューを登録したけど結局ボタン押す回数はあまり変わらないか…。もう少しダイレクトにクリップ登録できればよかったんだがかゆいところに手が届かない。「図鑑を開く」というワンクッションはいらないんじゃないかな。

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ソフィーが錬金術の知識をたくさん書き記していくことがプラフタの目的にも繋がる。

さて獣たちの寄合所という雛鳥の林の東にある採取地へ。ネーミング的にやばげだがアーランドシリーズで出てきたウォルフみたいな敵が強すぎて現状全く楽に勝てない。採取だけしてすたこらさっさと逃げた。更に先へ進みメーベルト農場へ進むと…。奥の洞窟へ入ると…。あかん、どこもまともに勝てないw 結局逃げまわり命からがらアトリエに帰還。なんかこんな悲惨な調子はアーランドシリーズでもあったなぁ…。そんなわけでソフィーのアトリエ初の全滅。全滅カットはアーランドシリーズお馴染みの構図でデジャブだw アトリエに強制帰還されちゃうけど特にイベントはなくメルルと比べたら味気ない。おまけにアイテムの一部を失っちゃうらしい。これはロードですわ。

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ストリートで以前出会ったピンク髪の娘と二度目の遭遇。よくよく見たらスリットが結構上まで入ってる服でエロいぞ。というかここまで開いてると履いてないのではw

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洋風な世界だけどこうゆう和テイスト入ったようなデザインはいいね。しかもかなり装飾とか緻密ですごい作り込み。こうしてみるとモデリングやテクスチャが丁寧に繊細に作られてて確かにこれならPS4じゃないとできない表現だろうなぁ。最初3DCGは大したことないと書いたけどじっくり腰を据えて観察していくとちゃんとしっかり作られてることが分かってきた。確か3D制作はガスト内製と外注のフライトユニットだったかな。

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何度も同じ本を読むエリーゼ。自分のその時の気分次第で読んでいる本の感想も変わる、同じ本でも何度も読むと発見がある。これは確かにあるあるだなぁ。ゲームでもアニメでもそうだよね。

インゴットを調合していくが今の錬金術Lvではわずか1個しか特性引き継げないつらさ。1回の調合で2個インゴットが出来上がるのはありがたいけどね。お馴染みのダメージ還元はLvによる違いはなくなりシンプルになったみたい。他の特性もこれまでから変わったのもあったりした。そういった特性の説明はDS4のタッチパネルを押せば説明文が出てくれるのは嬉しい仕様。こうゆうタッチパネルの使い方もあるんだな。この調子で指を滑らす方のタッチ操作も欲しいところ。

夜のカフェではハロルが酔い潰れていた。あんな陰気な性格だけど昔は子どもの頃のソフィーとよく遊んでたらしい。時計屋の息子ということで親父と比べられる宿命…メルルでもライアスとルーフェスでそうゆう確執イベントがあったけど(あっちは兄弟だが)それと似たようなイベントもありそうだ。

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やっぱり前から思ってたがソフィーの表情が硬いというより表情のバリエーションがあまりないような。このシーンでも気の毒そうにハロルを見送る演技なシーンだけどソフィーはニコッとした表情のままってのが気になる。さっきも触れたようにモデリングの精巧さやテキスチャの描き込み度はいい感じだけどこうゆう表情付けはまだ課題が残るな。まぁこれはソフィーのアトリエに限らずだが。

三度目の正直でストリートで出会うピンク髪の娘の名前はコルネリアと判明。店を出すのに良さ気な場所探してたらしい。旧市街に入れない空き家があっけど多分そこに入ることになるんだろうか。コルネリアだからじゃあ仇名はコルちゃん…この安直ぶりは誰かを彷彿させられるw ソフィーが錬金術やってると聞いて「負けられない」…つまりコルちゃんも錬金術士でいずれソフィーのライバルになったりするのかな。トトリのアトリエにおけるトトリとミミの関係になるわけか。じゃあコルちゃんも実はツンデレだったりして?w

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ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~
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