いや~面白かった。もちょが勘違いしたとことかdrrrrのナンスやさり気に画伯な絵描いてた天ちゃんとか挙げたら切りがないほどみんな面白くて可愛かった。シンデレラは芸人集団とか言われてるけどミリオンも大概だよなぁw でも一番面白いというか衝撃的だったのは中村繪里子先生がガス代滞納してたってことだなw ちなみにシンデレラのアニメ見て以来ミリオンも追い掛けてるけどどっちも本体のゲームはやってないんだけどね。

結局前回の咳込みは杞憂だったみたいでよかったよかった。今回もCoDでゾンビモード。自分の知ってるCoDと違う。ゲームは前半結構のんびりだったけど後半難易度が上がって阿鼻叫喚地獄な様相を呈していってから一気に面白くなった。るーりぃ、HS上手いと思ったら後半死にまくりでトマトさんが白馬の王子様に見えただろうw 毎回思うがるーりぃがコーナー〆して暫くカメラ見つめるところが可愛くて好き。

大体ずっとへごってたなw 特に縄跳びするとこが最高におかしかったなぁ。ミンゴスがデレステやってる横でへごりながら生歌してるとこも笑った。ほんと面白い娘だし可愛い。

まぁこれまでの閑散した感じだとそうなるわな。

こうなるとPS VRもVita TVと同じ未来しか見えない。値段は高くなるだろうしそうなると周辺機器として普及は厳しいだろうしキラータイトルもすぐには出てこないしだろうしでね。

数年前グラに感動しながらクリアしたゲームだけど今見るとあれ?こんなもんだっけ?レベルだなぁ。ほんと日進月歩で技術は進化してる。

ネタバレは知りたくないので程々に流し読み。黄昏シリーズもやりたいなぁという思いだったがやらなきゃという使命感にかられた。




前回カフェでのウワサで聞いた巡礼街道のプニ祭り。面白そうだから駆けつけてみたら「すーぱーぷに」と戦って地獄をみた…。プニのくせにあんな強いだなんて聞いてない…。

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Lv16だから少し苦戦する程度かなと思ったらHPが950もあってしかもアホみたいに硬くて最大で10前後ぐらいしかダメージ出せないって…。当然向こうの攻撃力の方が高くてもう初っ端から無理ゲー。慌てて逃げに転じた。この前の黒プニの悪夢と違って今度は無事逃げられて九死に一生を得たけどほんとあの異常な強さは何だったんだ…。でも今回感じた途方も無い絶望感を以前の黒プニでも感じたわけで暫くしたらあいつも雑魚だ。その時まで待ってろよ、ってとはいえレアみたいな奴っぽいから次いつ会えるか分からんけど。

同じ巡礼街道にいた「ぷにぷに?」はLv15だがHPは一気に265程度に低くなって想定内の強さ、というか雑魚だったな。これが普通。頼むから突然変異的に異常に強い敵をキルヘン・ベル周辺におかないでくれw それはともかく新たな戦力となったプニプニ弾はかなり威力があってこれならフラムに変わる攻撃アイテムになってくれそうだ。あと攻撃演出もロケットがびゅんびゅん飛び交ってて格好いい。

北東の「緑の旧跡」に入ってこれで現時点で行ける採取地は全て行った事になるか。ここで会敵した「ツインヘッダー」でまたまた地獄をみる。懲りないね自分もw というか姿的にてっきり既に雑魚化したライトニングやファングかと思ったら同じ系統でも圧倒的に強すぎた。Lv20は多分今まで会った敵では最高レベルだろうか。HPの772が遥か遠くに感じたな。ソフィーが戦闘不能になるも何とか粘りをみせてどうにか勝てたけど満身創痍。その後大量に経験値ゲット出来てレベルアップしたのは嬉しいが真っ先にダウンしたソフィーもレベルアップするのは何だか不可解なw

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ツインヘッダーとの激闘を経たあとではヘルゲートがまるで雑魚のように見えるな。

オスカーが次の採取冒険で珍しい植物の群生地があるから行ってみたいってさ。新しい採取地の開放かと思ったら既存の採取地をぐるっとまた周るだけか。なら自分で行けw

フリッツがソフィーの人形に影響されたのか自分も人形作りたくなったという。なるほどだからレオンに服について聞いてたりハロルにねじ巻きについて聞いてたんだな。人形が大好きで目に入れても痛くないし人形に関することなら何だってやる…人生を人形にささげている…あぁ、遂に目覚めてしまったか…。しかしここまでフリッツを突き動かしてるのはなんだろうと思ったが騎士として戦ってた昔、戦地で見た人形劇に影響され好きになったという。もしやそれの劇をやってたのはリオネラだったりしてね。

ロジーからソフィーが錬金術始めてキッカケを聞いてきた。ロジーはひとに旅をさせる武器を作りたい、誰でも安心して行きたい場所へ行くための武器を作りたい、だから鍛冶屋やってるという。でもどこへ行くにも必ず武器が必要な世界ってのも悲しいけどまぁ魔物と共生してるファンタジーの世界ならそうなるのか。

素朴な焼き菓子を作りまくってるうちにルビリウムを閃いた。なんか同じもの作って閃くってのもゴリ押し的で釈然としないものがるがw おや、プラフタの様子が?遂にキーとなるような出来事を思い出したらしい。プラフタが大切なものを守るために何かと戦っていた…。う~ん、大切な誰かを悪から守るために戦っててその大切な誰かに逃がさせるがために本にされて今に至る…と予想してみる。

今更だがいやほんと新しい服着たソフィーが堪らなくエロ可愛くて仕方ない。イベント中、ソフィーが映る度についつい露出した部分をガン見してしまうw  もう眺めてるだけで幸せ。ずっと見過ぎて時間が止まってしまいゲームが中々進まないというw 男の悲しい性なんだけどそりゃこんなエロい格好されちゃ見ないわけはいかないんだよね~。特に腰回りと太ももがエロ過ぎてしかもへそ出しなんだよね。お腹が冷えないか心配だけどw 3DCGだけど実在するアニメキャラのようだ。買う前はだぼだぼな服の方が好みかなと思ったがこうして実際着させてみるとやっぱ露出が多い方がいいというゲンキンな結論w

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以前あったレオンの過去話。品評会で優勝して名声を手にしたが自分の思い描いてた夢と違うことに虚しくなりアメリアという名を捨てて今に至ったという。レオンはソフィーに夢と現実は違うんだよとアドバイス。同じ嫌な思いをソフィーにはして欲しくないんだろうな。

アトリエに戻ると来客がやって来て入れるか入れないかの選択肢が。もちろん断る理由もない。ここでピンときたが予想通り来たのはテスちゃん。なるほど贈り物をしたら暫く経ってからお礼に来てくれるんだな。他愛ない材料だけど品質が高いからありがたい。

やっとモニカに頼まれてた素朴な焼き菓子15個を納品できた。モニカのあの反応は歌いたくないからって無茶な個数にしたなw くそぉ~と思うところだがモニカというか洲崎あやっぺの歌が聴けるならお安いもんだ。

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コルちゃんが装備アイテムの補充価格を下げてくれるって。今までもそんなに気になる値段じゃなかったけど今はただでさえ金欠気味なんだからちょっとでも安くなってくれるのはありがたいね。それよりアイテム登録数増やしてくれーw

テスちゃんからまた依頼があった。今度は毒薬を作ってもらいたいって…そりゃ随分穏やかじゃないなw まさかホルストさんへの恨みが積もるあまり遂に…ってもちろんフラムの件もあるしそんなわけはなく。庭が雑草でボーボーなんで毒薬を除草剤代わりに使いたいらしい。この世界には除草剤はないのかと思ったらあるんかいw 単にテスちゃんが知らないだけがそれとも他の理由があるのか。ま、単にゲームとしての除草剤の調合アイテムは用意してないってだけなんだろうけどねw

ロジーは街の人たちの農機具も面倒みるようになって大忙し。鍛冶屋は金物の何でも屋ってのはハゲルさんと同じ道だな。ロジーの生きがいは武器を作ることと旅をすること。黄昏シリーズのロジーももそんな感じだったんだろうかな。そんな好きなことやれて好きに生きる人生が羨ましくゲームのキャラに行きたい瞬間でもだった。

コルちゃんの親探しの件、その親と会った人から貰ったのは機械の箱。多分オルゴールじゃないか。というかイラストか3DCGで現物が出ないから会話がシュール。アーランドシリーズだったら多分真ん中にイラストがちょこっと出るんだが何故その一手間をやらないのか。あるとないとでは全然違うというのに。ついでにキルヘン・ベルの北にあるらしい地底湖という新たな採取地も教えてもらった。危険な場所だが今のソフィーなら大丈夫って言うがフラグじゃなければいいんだがw

さて貰ったこの機械仕掛の箱。機械仕掛けときたらすぐピンとくるのは時計職人のハロル。やはり彼には箱が理解出来たようだが足りない部品があるから動かない。だから不足部品を持ってきてくれっていういつものお使い展開だね。調合するのは「精密な部品」ってそのまんまw 材料の手持ちはあるので即完成。ハロル評でそこらの技師が作るよりよっぽど精巧に出来てるとかいったら錬金術士万能すぎで職人の立場ないじゃないかw

あれからカフェに行ってもモニカのコンサートが始まらないし夜に行ってみても何も起きないしおかしいなぁ。しようがないので採取冒険にでも行くかとマップに出たら…あ、そうゆいうことね。一旦アトリエに戻ったらようやくイベントが進んでくれた。早速カフェに行くとほんとにあやっぺ、じゃなくてモニカの歌が流れてきてこれは耳にごちそうだ。てっきり歌ったというかたちだけで肝心の歌はカットされて終わっちゃうのものとばかりw 曲調はバラードで想定内の綺麗な曲。個人的には敢えてアイドルポップスな曲で攻めても意外性あって面白かったかも。

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正体をウワサされてから元気がないレオン。プラフタの考えた励ます策は贈り物。以前服を貰ったわけだしこちらからのお礼も兼ねてって事だな。どんな贈り物にするかはレオンの人となりを知らないといけない、つまり今までレオンがやってきたことを今度はソフィーがする番ってわけだ。早速ストリートへ行くと…あれいない。ハロルのとこにいたが何やら相談事。時計を服に仕舞っておくと服のかたちが崩れてしまうからどうすればと悩んでたらしい。そうかこの世界には腕時計や懐中時計とかはないんだな。で、こちらの本題をレオンに色々聞きこんだがあの様子だとレオンは察してるような。そして贈り物にするのはブローチ。「エアリスブローチ」という調合アイテムなんだが作ろうにもペンデグリョンという未知の材料が必要で作れず。多分まだ行けてない地底湖辺りにありそうだな。

ハロルは昔やんちゃだった頃のソフィーが立派に成長して今はもうひとりでアトリエ切り盛りするようになったのを感慨深く見つめていた。「ソフィーはよくやってる」ってセリフはハロルなりの照れた褒め方だな。

おや、ハロルがお礼イベントとしてアトリエにやってきた。確かハロルには贈り物してない筈だけどもしかしてさっきの精密な部品も贈り物として含まれてたんだろうかw なんだか最近はハロルとやたらイベント続きで仲良くてまるでハロルルートに入ったかのようだがでも交友値は64ぐらいなんだけどね。でも何もしなくてもその数値なんだから元々高かったのか。

この段階にきて店売りの品が増えたりより高い品質が並ぶようになったけどいかんせんお金が…。すぐ装備品作成で消えちゃうからなぁ。今作に限らずアトリエ1周目は金欠が付き纏うね。

ロジーが以前話してた誰でも使える武器作りをスタートしたみたいだがキッカケが欲しいらしい。それぐらい自分で考えろよと言いたいところだがw、つまりはレアな素材を持ってきてくれっていうお使いイベント。というかなんていう素材を持ってくればいいか分からんのだがどうしろと。

で、武器で何か作れるものはないかともう一度ロジーに話し掛けたら…え、もう持ってた? いつの間にそんなレアな素材持ってたんだ。てっきりまだ見ぬ素材求めてあてもなく採取地廻らないといけないのかと思ったけど手っ取り早く済んだな~と思ったら違った。なるほど「忘れ去られた」材料シリーズ全てが揃うまでイベント継続ってわけね。あと何種類か分からないし名前も分からないしで漠然としてるなぁ。ま、採取地行ってたらそのうちいつの間にか集まってるんだろうきっと。

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ジュリオ用に新武器「パラディンブレイド」作ったら攻撃力がマイナス12にもなって嘘でしょw Lvが高い武器でも必ずステータスアップに繋がるというわけじゃないのか…。ま~たお金が泡となって消えた。コルちゃん用に作った「仕込み手甲:氷麗」は素早さは下がったものの他はアップしてくれて安堵。とはいえ最近コルちゃん使ってないんだけどね。どうしてもステータス的に他のキャラより弱いとね。

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プラフタは錬金術士だがさすがに人形ではその力は使えないらしい。作りたいものがあったみたいだがそれならソフィーが代わって作ってあげるまでだ。ここでレシピ習得イベントだが本から人形になったわけでそのシーンも変更。プラフタが先生としてソフィーにレクチャーしてあげるって趣向で面白い。こうゆうすぐ終わる何気ないシーンでもちゃんと作り込んでくれるのは嬉しい。

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作ることになったのは「ヘクセ・アウリス」ってのでネーミング的に重要なキーアイテムかな。特に不足な材料はなかったのでそのまま即調合。が、調合レベルが17も足りてないので手持ちの最高品質な材料使っても品質数字は0のまま。そりゃLv46を作るんだからどんだけ足りないんだという。ま、今作では失敗がないから気楽でいい。出来上がりは当然のように最低ランクのE。こんなガラクタだけどプラフタに渡し…えぇ? これで戦うことが出来るだと!?

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そういやお着替えしたソフィーの調合完成イラスト全景を載せてなかった。以前と比べてよそ見しながら片手で釜掻き回せつつ本開けるほど余裕が生まれたってとこだなw そしてレベルが高い品を調合したので錬金レベルは30に上がってくれた。これで継げる特性が3枠になってくれてほんと助かる。次に目指すは4枠だ。

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プラフタは錬金術製の駆動機兵になると。すっかり忘れてたがニコ生や4亀などのレビューでプラフタがやたらゴツい姿にもなってたなそういや。てっきり今までプラフタは戦わないサポートキャラなのかと早合点してたがこうなるわけか。まぁそりゃあれだけメインビジュアル張っててパーティキャラにならないとかはさすがにないわなw いや~遂にプラフタがパーティキャラになってくれるわけでほんと嬉しいし心強い。

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これでプラフタの人間化、ソフィーの黄色い服、鎧を纏って戦うプラフタ、と目指していたことがようやく出揃ったな。それらはてっきり序盤で出揃うものとばかり思ってたからここまで長かったなぁ。いや自分がノロノロプレイ過ぎてるだけだろうけどw

Eランクでも出来を褒めてくれたヘクセ・アウリスは武器だったらしい。以前思い出した何者かと戦ってたという記憶、それからの胸騒ぎ、だから自分も戦う、いつかあの時の相手と戦う、となるわけか。多分そいつが今作でのラスボスになるのかもなぁ。ラスボスの存在を匂わせてきたということはもうそんな辺りににまで進んだということだろうか。

戦えるようになったプラフタは当然採取にも動向、つまりパーティキャラ要員になってくれるわけでやっとソフィーと一緒に冒険出来るようになったね。が!ただでさえ入れたいキャラばかりなのにそこへプラフタも参戦してきて嬉しい悲鳴だw あとプラフタ用にまた装備品調達しないといけないからお金が掛かるってのもあるし何とも悩ましい。とはいえプラフタは隊列に加えないという選択肢はまずもってないな。ソフィー同様プラフタもこの先ずっとレギュラーメンバーになるだろう。よっぽど戦闘で使えなかったら考えるけどw

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この前のモニカの歌の後日談。緊張したけどソフィーたちを見てたら楽しめて歌えるようになったらしい。これで決心がついたのか歌手を目指したいと? ほう、モニカは歌手になろうとしてるのか。この世界の歌手というと別にアイドル的な活動じゃなく本当に歌だけで生活していく職業なわけでやはり決意するのも大変だったろう。モニカの今後のイベント展開はそうなっていくんだろうかな。

教会にある鐘を鳴らす時の目安となる時計、それを修理していたハロル。時計屋として仕事復帰してくれて街のみんなもウワサが立つほど大助かりだ。でもあくまでもハロルは職人として腕を磨くために時計修理の依頼を請けてるだけで評判とかどうでもいい、でも実際は嬉しいと。ほんと面倒くさいツンデレおっさんだことw

フリッツの旅の目的は娘と最高の人形劇を演る夢を叶えるためらしい。娘さん想いないいお父さんじゃないか、って、ええ~娘がいるの?w 実は人じゃなく人形の娘とかじゃないよね?w ソフィーみたいな感じの娘らしくちゃんと人みたいで何故か安心したけど同じ人形好きと聞いてあっ…となった。どうやら同じくソフィーも察したみたいだw

プラフタがデフォで装備してたムーンコーンリングって武器は弱いので新たにオーラバングルってのを新調。伸びは期待どおりといったところかな。どうやらこの武器でヘクセ・アウリスを操るらしい。原理は分からんが自分の意思を伝達する装置みたいなとこだろうか。というか鍛冶屋の能力でそんな未知な物が作れるものなのかとツッコまずにはいられないがプラフタ曰くロジーは錬金術の素養があるとな? 確か黄昏シリーズでは錬金術士だったと思うからまぁそうゆうことになるんだろう。じゃあ今後はいずれロジーも錬金術士として参加、ってなったら面白いけどそしたら武器作ってくれる人がいなくなるからそれは困るかw

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さて恒例のいつもの顔見せタイム。いや~それにしても際どい格好だw どうしても腰回りに目がいっちゃうねw ソフィーはふとももとデコルテ?に目がいっちゃう。そんなえっちぃ格好を許容してくれるこんな世界で生まれたかったものだ。いやあの世界ではあれが普通みたいだから実際は気にも留めないのかもしれないが。

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プラフタの戦闘力は最初ヘルゲートに50ぐらいダメージ喰らったときは焦ったが攻撃力はジュリオに匹敵するぐらいはあって中々のものじゃないか。そうしてるうちにソフィーたちがレベル20へアップしたんだがあれ?MAX?レベル20が上限?そんなバカな。確かにアーランドシリーズはデフォではレベル50上限があったからソフィーでもあってもおかしくはないがさすがに20は早すぎるんでこれでもう終わりというわけはなく多分段階的にレベルが開放されていくんだろうか。ちなみにレベル20になってトロフィー「敏腕冒険者」ってのを獲得したが腕前的に全然敏腕じゃあないw

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山師の水辺に入ると夕焼け空になってて綺麗だ。ソフィーは海を見たことないらしくいつか行ってみたいと言うがトトリみたいに新たな大地に船で行けるとかになったりしないだろうか。でもワールドマップにそれらしきスペースもないし残念ながらそれはなさそう。イベント後に旅人の靴を閃いて調合可能になったけど多分ワールドマップ移動日数が閃くトリガーだったんだろうかな。

次に未踏地の地底湖へ。え、オスカーってソフィーが採取してた材料全て毒があるかないかをいちいち確認して選別してたの? 今まで採ってた材料にそんなオスカーの苦労が隠されてたなんて。これはもっと大事に使っていかないといけないな。オスカーに好感が湧くエピソードだったが逆によくしてくれ過ぎで怖くもあるがw

アトリエに戻るとアビリティを習得? どうやら獲得するポイントを攻撃力や防御力といった各ステータスに割り振って強化出来るというあのシステムか。なるほど、だからレベル20がほんとに上限でそれ以降は自分で好きなように獲得したポイントを割り振って好きな方向性で育てていくけるシステムになるんだな。へぇ~これは知らなかった。面白い…けど今後キャラの強さは自分でコントロールしないといけないから面倒でもあり不安でもある。でもどうなるか楽しみだ。

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やっとコルちゃんの箱の修理が終わったみたいでハロルが持ってきてくれた。箱がソフィーのではなくコルちゃんのだと知った途端がっかりしてるように見えるんだがあからさま過ぎだろうw そして一緒にコルちゃんに届けたらこれまた綺麗なイベントスチルが出た。メニュー画面以外のイラストのコルちゃんは初めて見るけどやはり可愛い。こうしてみると3Dモデルとイラストはやっぱ違って見えるな。オルゴールはコルちゃんの出身地で伝わる曲のようで懐かしがってた。この曲はきっと後々歌がついて挿入歌として流れいつか叶えられるかもしれないお父さんとの再開を盛り上げるんだろう。

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久々にジュリオがアトリエ訪問。治したい人がいてその薬が欲しい為にソフィーのおばあちゃんを探していたという。錬金術は色々な薬が作れる、だから錬金術についてしゃかりきになって探っていて詳しくなったんだな。ジュリオの錬金術への探究心は全く純粋なものだった。何か企んでるんじゃないかと疑ってすまんかった…。新たに開示された「封印された寺院」ってとこにその病に倒れた人はいるというがまた意味深な名前で何かよからぬ事が起こりそうな。

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