ガストといえば音楽だけど今のところ耳に残るような曲はないなぁ。まぁ良くてもどのみちサントラが出てないからじっくりCD音質で聴き返すことは出来ないが。それにしてもキャラのグラフィックは繊細美麗で良い。Vita版のスクショもググッて見てみたがジャギってて雲泥の差だった。

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どうしても聖女になると頑なリュリーティスにがっくりと肩を落とすアーナス。こうゆうポーズ、アーシャのアトリエでも見た気がするw

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なんだむさい男も出てくるのか。いや夜の君が既に男?だったが。この声は松岡くんだなぁ。もう一人はWikipedia見たら日野聡さんみたいだ。こうゆう感じだと悪役というより狂言回し的な役回りかな。あ、今回はフリープレイのゲームというわけで普通にWikipediaとか攻略サイトとか見ていってる。もちろんストーリーのネタバレは見ないけどデータとか攻略ガイド的なページだけね。ま、(間接的に払ってるとはいえ)ただで遊ばせて貰ってるんだから仮に見てしまったとしてもダメージは少ないかな。

ヨルドの巫女のいわゆる世界観説明?的な。ここのシーンはよくある背景をバックにキャラの立ち絵が並んでるシーンだけどイラストではなく3D。このクオリティだと十分イラストの代わりとなるな。血の奉納ってのをする過程でさすがCERO:Cだけあるシーンに。夢の中なら何も問題ないな!そういやこうゆう破廉恥な姿になるのは詳しくは知らないけど同じガストゲームのアルノサージュとかで見たような。それはともかくバックで流れてる歌が結構好きな感じ。ゆきんこさんの歌なんだろうか。やってることはアレだが歌は清いw 血の奉納ってのはいわゆるレベルアップか。上限レベルは10。あのぐらいのボリュームだとカンストも早い。最後に選択肢が出てきてヨルドの巫女はリュリーティスに似てるって問うたらリュリーティスとの好感度が上がった。このゲームでも好感度数があるみたいだ。

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壁に飾る絵を選ぶイベント。まるで心理テストみたいだ。取り敢えず無難だし自分もそのチョイスをするであろう風景画を選んでおいた。絵によってステータス報酬とかがあるんなら風景画だとバランス型になりそう。でも多分アーナスならこれまでの性格からして肖像画を選ぶだろうな。

ここまででストーリーは第一章のホテル機能の把握まで進んであとは大切な指輪というシナリオをクリアすればいいだけ。思ったより進みは遅いかな。でも章があと視認出来るだけで4つしかないからやはりボリュームは少ないか。

リュリーティスの指輪奪った黒猫を追いかけるシナリオやったりしてるうちにアーナスやリュリーティスやホテルの支配人のキャラが段々と伺い知れてきて好きになってきた。やっぱりコミカルなシーンがあると見方も違ってくるね。こうゆうゲーム内容だからシリアス一辺倒かと思ったら結構楽しいシーンもあってよかった。

実は変態だということが分かってきた夜の君。もしかしてあの黒猫に化けてるっぽいかな。ちゃっかりアーナスの胸の上に文字通り乗っかったりしてイヤらしい奴だw

闘技場でやっと一番最初の課題の報酬アイテムがゲット出来た。8回ぐらいトライしてようやく。なんか意地になってあれやこれや色々戦法試したお陰で戦闘にも慣れてきたかな。

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