相変わらずほんとセリフ量が膨大でストーリーRPGって名は伊達じゃないな。会話量が多すぎて街巡りするだけでひと仕事終えたかのような疲労感。さすがに面倒だし時間が惜しいので申し訳ないがあまり関係なさそうなモブや会話は半分飛ばし気味。ただたまにちゃんと目を通しておけばよかったという場合があったりしてエスロジにもあった会話ログ機能が欲しかったなぁ。

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この世界でも何から何まで導力化(電子化)される。エリィやティオと違ってノエルやロイドは電子書籍とか馴染めなさそうだ。さてルバーチェがなくなり黒月がどう動くか通商会議が迫る中で相変わらず混迷極めるクロスベル。

碧の軌跡Evolutionは零Evoと特にプレイ感に変わりはないみたいですんなり馴染めるしクロスベルの街並みも大体インプットされてるからスムーズに進行していけてる。ロード時間は零Evoと同じかな。多分PSP版よりは僅かに遅いかもしれないが特にストレスはなし。

キーアの部屋でワジが何か気になるものを見つけたらしいがこれは後々の伏線だろうか。エステルとヨシュアはアカシア荘から出ていってまたどこかへ行ったのか。ま、いずれ会うんだろう。遊撃士協会のミシェルって零Evoでは絵はなかった記憶があるけど新たについたのかな。というかミシェルはボイスなくなったのか。アッバスも同様だな。ヴァルドはワジが勝手に警察の犬になったから不貞腐れてるのか。ワジも思うところがあるみたいで今後ケリをつける的なイベントがありそうだ。零Evoでおっぱいを揉んだシュリに絵がついてて嬉しい。結構イメージ通り。ボイス付きなら尚よかったんだが。逆に警察本部のレベッカにはボイスが付いてる。かつて邪険にされてた特務支援課だけど警察の連中に認められたみたいで清々しい。ボイスは今のところ零Evoみたいな素人さんかな?という声はないみたい。まだ予断を許さないが。ノエルとフランのお父さんやアリオスの奥さんも既に亡くなってたんだな。シズクちゃんの目の光は取り戻せるかもしれないとか。作中でそうなるのを見届けられたらいいな。

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同時進行してるエスロジとは緊急の支援要請が大きな課題、普通の支援要請が課題、報告もあるし決済があるかないかってぐらいで進行は基本同じだな。

レクターの潜伏先を探せ。百貨店の屋上に上がれるようになってたのも驚きだがオルキスタワーってのも出来てて驚き。ディーター新市長はやり手っぽいけど少々危険な匂いもしないでもない。あのレクターは相変わらず飄々としててワジと似た感じだから気が合いそうで合わなさそうだ。そうして出てきた新キャラが赤毛の少女。ファルコムも赤毛好きだなw この声は竹達彩奈ちゃんだろうな。収録時はまだアイム所属で至る所に出まくってた頃だろうか。破天荒なこの娘が加わりこれはエリィにまた恋のライバルが増えるのかと思いきやそっちの気もあったかー。このイベントスチルの絵はいい光景だw ここのシーンのドット絵も可愛らしんだよね。名前はシャーリーというみたいだがあの娘もレクター同様帝国側の関係者かな。レクターの恋人とかではなさそうだが。

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西街道へ出ようとしたら暴走導力車のイベント。零の軌跡でもあったイレギュラーな緊急クエストだろう。市民に迷惑を掛けずスマートに暴走車を捕まえる知恵。予想通り恒例の選択肢が出てきた。間違えるとGPに影響するのは分かってる。上二つは実現性難しそうと考えて答えは行き止まりに誘い込む。――どうやらこれで正解だったみたいだ。ワジの口添えのお陰かなw で、暴走車を止める場所に相応しいのは裏通りだ――あ、違った…じゃあ港湾区――これも違うw それなら行政区かなーーこれで正解。むしろ行政区だから不適切かと思ったんだけど考えすぎたか。ボス戦音楽使ったカーチェイスもどきを経て逮捕…にはらなずあいつらは共和国の人間だからここクロスベルの法では裁けないという現実は非情である。それでも諦めずに続けていくことが大きな一歩に繋がるというわけだろう。

さて西街道を警察学校まで徒歩で行くけどあれ?鷹目付けてないメンバーが先頭でも敵がミニマップに出る?よくよく下の説明見たらパーティ全体に効果ってあるな。これは嬉しい変更。あとミニマップは敵の向いてる方向も分かるようになっててこれはバックアタックをするにあたってありがたい。やはりチームラッシュは頻度はかなり減らされてるみたいだ。確かに前作では出過ぎなぐらいで逆にかったるかったからこれでちょうどいいぐらいか。その分敵も零より幾分弱い感じ。ま、こっちがレベルが高いからダメージが多く与えられるその印象もあるんだろうけど。宝箱魔獣はコンビクラフトで一掃しつつ。2500前後ダメージ与えられるから強い。

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道中でまた赤毛の今度は大男に出会う。ここでまさかの通り過ぎた列車内の乗客の数を応えるという選択肢。いやそんなの分かるかw 取り敢えずざっと適当に10人ぐらいと答えたら――ですよね~。常に細心の注意を払っておけというありがたい教示なんだろうか。そして街道の手配魔獣も倒してくれてた。エリィやノエルは(グロすぎて)キツいと言ってるけど普段見慣れてるだろw で、これで手配魔獣の依頼が失敗扱い。もしかして駆けつけるのが遅かったから?それとも単なるイベント上の必然的にそうなる展開なだけなんだろうか。取り敢えずこの大男にはいい感じはしない第一印象だった。

警察学校の前の街道でヒツジンの攻撃でひどい目にあった。気絶対策のアクセじゃなく睡眠対策のアクセの方買うべきだったか。最後はノエルのSクラフトまで発動させないといけないまでに追い込まれたがどうにか。慢心駄目絶対。

零の軌跡では行けなかった警察学校へ行く前にまずはノックス森林地帯から。敵の動きは零の軌跡と同じぐらいかな。たまにフィールドアタックしようとして行き過ぎて接触したり空振った挙句見つかって有利な攻撃出来なかったりポカやったりも。新メンバーのフィールドアタックはノエルは銃だけど構えのせいか少し撃つのが遅れるのがネックかな。ワジは回し蹴りで威力高いけど大分近づかないと届かないから結構おっかなびっくり。結局面白味はないけどバランスがいいロイド先頭に落ち着くという。道中であまりにかけ離れすぎたレベル100警告の宝箱魔獣がいたのにビビったがそういやこっちもレベル50ぐらいなんだった。でもうっかり開けてしまってスラーブラストIIを撃つも200前後しかダメージ喰らわなくてそっ閉じw ここではサバイバル訓練もやってるらしいがなるほど確かにいい訓練にはなりそうだw

やっと警察学校に到着。ここにはあのアーネストも勾留されたてホヤホヤ。エリィはまだアーネストを気遣ってるんだな。優しい子だ。そうかロイドってここ卒業してまだ10ヶ月しか経ってないんだな。ここまで激動過ぎる数ヶ月経験し過ぎだろ…。セルゲイがこの警察学校にロイドたちを呼んだ理由は、ってここでも選択肢が出るのか。ここまでの道のりでヒントがあったらしいが暴走車の取締で交通基本法を教えてもらいに…ではないよね。捜査官試験も今更だし導力ネット技術かな?――えぇ…やっぱり交通基本法の講習だったのかよ~。ほぉ特務支援課に導力車が支給されるとな。そういや公式サイトに導力車がうんたらかんたらとかあったな。導力車が普及し始めてまだ10年足らず。今後どんどん増えていけばさっきみたいな暴走導力車も増えていくわけでこれから法整備やら大変だ。しかも今のところ試験とかもなく届け出だけで導力車に乗れるんだったら早急な対応が必要だろうな。

お出ましの導力車は確かに中々格好いい。リベール製ツァイス工房製ってことは空の軌跡でも行ったあそこで作られたのか。するとティータも開発に関わってたりするんだろうか。飛行船の新型エンジンを使ってるってのがリベール製らしい。天下のIBC総裁からの贈り物だし傷つけるわけにはいかないな。これから新要素としてフィールド上を車で操作していけるのかと一瞬思ったが実際は味気ないマップ移動で一瞬。車で移動してる感はナウローディング画面の車アイコンで味わおうw 道中でサバイバル訓練中のランディがいたしあのミレイユもいた。ミレイユって立ち絵とボイス付いたのって碧Evoが初かな。声のイメージは違ったが絵はやはり可愛かった。ただお互い色々と複雑な心中がある様子だな。

イベント上での演出シーンだが導力車が街道やクロスベル市内を走り抜けるシーンが格好いい。何となく子供の頃ミニカーとかプラモで遊んだ記憶が甦るようなミニチュア感があって実にいい。この映像制作はスタッフも楽しんでたんじゃなかろうか。

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第一章の二日目かな。雨のクロスベルとか初めてじゃなかろうか。雨が降ってる雰囲気の作り方が水滴やら陰鬱な空模様と街並みといい見事。リアルなら普通は雨ならテンションが上がらないけどこれは逆に上がるな。

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支援要請も舞い込んできた。まずはパン屋のタリーズでモモの傘探し。メイリンって子どもが間違えて持って行っちゃったらしいけど…誰よw 選択肢が出てきたけど見当がつかないなぁ。一応全員話し掛け済みだけどそこまで覚えてないからなぁ。多分零の軌跡でもいただろうからフリークにとっては朝飯前なんだろうけど。山勘で広場って答えてみたが――正解は東通り。ホスト特有の人脈を持つワジにフォローされて格好悪いとこ見せちゃったな。モルス会長の家についてはレモネードの件でしっかり覚えてるんだけどね。その後港湾区でかくれんぼもしたがこっちは一発で見つけられた。こうゆうGP関係ないとこでゲーム勘発揮してどうする。

マリアベルは相変わらずクレイジーサイコレズっぽいな。ディーター市長兼IBC総裁にはワジ推薦の件と新導力車の件で借りがあるがここまで便宜を図ってくれるのはやはり何かしらの裏がありそう。ただのいい人で終わればいいんだけど。ここではポムっと!のデバッグ依頼。導力ゲーム、いわゆるスマホゲームだろうな。ティオがいないからロイドたちにはちんぷんかんぷん。察しが良いワジが少し理解してる程度だがこうゆう時才女のエリィがいてくれて助かる。実際ミニゲームとしてプレイするわけだがいわゆるぷよぷよみたいな落ちゲーだな。最初は結構厳しかったが連鎖が立て続けに起こってくれて勝てた。というか相手のティオの恋敵でもあるロバーツ主任が弱かったのかw どうやらいずれ他のキャラとも対戦出来るみたいで東亰ザナドゥのゲートオブアバロンでもそんな要素があったな。

フランのノエル呼びじゃなくお姉ちゃんって呼びたいっていう会話は微笑ましかった。ほんとフランはお姉ちゃん大好きだな。そしてノエルも妹に厳しいようで甘いw

次は不審住戸の調査。ここで昨日の暴走バカトリオが出てくるわけか。ハイブラッズと書いて高貴なる血…センスもバカだったか。ひとりがヴェルヌ社のボンボンみたいでバカが金持つとこうなる。エリィも新たなお隣さんがこんなので頭が痛いだろう。多分このあとまたイベントがあって最後は特務支援課に泣きついて改心する絵が予想できるw ボンド夫妻は零の軌跡でも記憶があるな。借金や転居や色々不遇な目にあったが家族みんな固い絆で結ばれてるようで何より。旧市街のロータスハイツではウルスラ病院で偉そうにしてたあのゲバル元議員が落ちぶれてた。碧の軌跡は続編だからそれからの顛末が悲喜こもごもながら伺えて興味深い。釣公師団はレイクロードという釣具のシェアトップの会社に無理やり支部を奪われたらしく仕方なく零から再出発。そういや団員にはヨアヒムもいたんだったなぁ。というあれだけ釣ったのにまた零からやり直しとはとほほだ。

支援任務の報告画面でフランのボイスが2秒ぐらい遅れてるんだがちょっと煩わしい。アップデートでも改善できなかったのかな。


例の赤毛の大男はテロリストではなさそう、でも人喰い虎みたいな危険な男。やはり猟兵ってとこか。娘がいる…あっもしかしてカジノでレクターと一緒にいたあの女の子も赤毛だからそうゆうことなのか。でも娘ってことは子どもだからあんな大男の奥さんが気になるところだが。旧市街の交換屋のジンゴって碧Evoで初ボイスかな。イメージとちょっと違った。自分の脳内では久野ちゃんみたいな幼女声だったな。

今までどこに隠れてたんだっていうヴァルドがひょっこり登場。ワジに喧嘩腰だが今までならすぐワジも応戦するのに落ち着いてるのは今後の自分の身の振り方を悟ってるからか。確かにチーム作って徒党を組んであんな子供じみたいことずっと続けていられるわけがない。所詮ヴァルドはワジの手のひらで転がされてたんだな。ワジは最初の時から終着点を見つけていた。でもヴァルドにはまだそれが分からない。分かってはいるんだが認めたくないんだろう。そして――やはり勝負しないといけないらしい。タイマンのガチ勝負だからヤバいかなと思ったがヴァルドが攻撃してきても100ちょっとしか喰らわない。逆にこっちは通常攻撃で1000以上もダメージ与えられておまけにワジの方がSPD早いから連続して攻撃していける。最初から勝負はついてたな。これでワジの未練はなくなった。ヴァルドも早く大人になれよ。多分ありがちなパターンとしてヴァルドが悪魔と取引して禁断の力を手に入れてワジと捨て身の再戦とかありそうだ。

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マインツでまたしても魔獣騒ぎが起こったので駆けつけることに。街道を稼ぎがてら進む道中での手配魔獣戦。ここもスターブラストIIで根こそぎだ!ただ全部倒せられなかったけどHP大分削ったから御の字だなと悠長にしてたら…例の深淵よりの激震という全体攻撃カウンタータイプだった…。一度に1000前後も喰らったらそりゃ全滅するわ。零の軌跡でもこの系統に散々痛い目にあったが碧の軌跡でもか。リトライするもまた全滅。仕方なくクロスベル市に戻り耐毒対策アクセを買い揃えてスロットも全て開放。ついでにもうひとつレベルも54へ上げて再戦。クロノダウンやクロックアップでSPD操作しつつ各個撃破で何とか事なきを得た。

道中で例の絶景ポイントがあったが零Evoとあんまり変わってないような気がする。これが多分スペック的にもプログラム的にも限界だったんだろう。

導力車使わず徒歩で来た場合の会話もあるみたいで嬉しいこだわり。車好きのノエルと面倒事が嫌いなワジには迷惑だろうがw バス停付近にある例のローゼンベルクの人形工房へも。今作ではレンは出てこないんだろうか。あとキーアを出品したのは結局誰だったのか分かるのだろうか。お、随分久々に見る立ち絵。これは空の軌跡3rdでクイズとか出してたカンパネルラだな。そういや伊藤かな恵ちゃんも昔の青二縛りのお陰で出てたんだったな。

自分だけそう聴こえてしまうのかもだがロイド役の柿原くんの戦闘時のボイスが零Evoより少し高くなってるような。たまに声が裏返ってるように聴こえて少々気が抜ける。ただ感心するのが戦闘終了後暗転してもちゃんとボイスが最後まで再生され切るってことだな。ちゃんとその辺調整してあるのが嬉しいこだわり。

疲れるほど長い道のりを経てようやくマインツ鉱山到着。導力車もバスも使わずほんと酔狂なことしてる。ま、稼ぎになるから一石二鳥になっていい。これも導力車やバス使ってマインツに直接来たらみられない会話だったりするんだろうか。零の軌跡で薬によって騒動起こしたガンツはどうやら元に戻ってるみたいで何より。鉱山の扉が何者かによって破壊…しかも坑道自体が赤紫に光ってる…もしやあの赤毛の大男の仕業かな。炭鉱夫ロージーから陽溜りのアニエス2巻を貰った。1巻は確かクロスベル市内で誰かから貰ったと思うんだがこれが零の軌跡の闇医者グレンに相当する本集めイベントか。全巻集めたら最強武器になるんだろう。今回は自力攻略だから集めるのは無理だがw

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旧鉱山の扉のぶっ壊れ方からしてやっぱりあの赤毛の大男で間違いなさそうだ。入る前に確認があるってことは入ったら戻れないという意味。ひとまずクロスベルへ今度はバスで戻って色々準備したあと次は導力車で手っ取り早く。途中で新要素のバーストモードというのが開放。これ以降常にではなく各章の終盤になってからなのか。進行の目安になっていい。最初はチート過ぎかと思ったがいい感じに調整されててそんなに楽にはならず単調になりがちな戦いに彩りを加えてくれた。うっかり先制ミスった場合のナイスな救援策になるし宝箱魔獣戦みたいな数で勝負な戦いもバーストのお陰で以前よりテクニカルな戦いが出来るようになって戦闘に面白味が増した。さすがファルコム、ナイスなバランス調整。バーストを発動させるのもギリギリまで待ってゲージが空になるより前に戦闘終わらせたらいい感じだ。

それにしても旧鉱山は長すぎないか。折角戦闘にバースト導入で楽しくなったのにダンジョンが単調で楽しくならない。こうゆうフィールド上でも今後新たな新機軸で面白味が増せばいいが。そしてようやく終点。結局入り口を崩壊させた犯人は分からず。でも人形工房で見かけたあの二人が怪しいのではとの選択肢。いやカンパネルラは多分関係ないだろう――よしこれで正解だ。ただ何者かが特務支援課を狙ってやったことは確かっぽいな。そして回復ポイントがあったってことは当然ボス戦。でも何やら様子がおかしく異常な魔獣。窮地に駆けつけたのはおまたせのランディ。おまけにツァイトも追加だ。そしてワジがサポートに追いやられるw 敵はヤバい奴かと思ったが意外と苦戦はせず。やはりクロノダウンとクロックアップは有用。あと幻属性のアーツで2000以上のダメージ与えられるのは強かったな。ランディはリハビリ訓練終わってやっと特務支援課に復帰。ツァイトも自慢の嗅覚がなかったらランディをここまで導けなかった。そしてランディを中心に渦巻く波乱。赤毛連中揃い踏みでいよいよきな臭くなってきた。

英雄伝説 碧の軌跡 Evolution
角川ゲームス
Posted at 2016.10.9
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