前回から間が空いてしまったが今回でようやくエスカルートをクリア。メインストーリークリアまでは順調だったが残る課題に手間取ってしまった。しかし後半からフィリスのアトリエと同時にやってるとのめり込み度がちょっと薄まってしまったなぁ。クリアの感慨もアーシャのアトリエ程にはならなかったかもしれない。今度からアトリエの同時プレイはしないようにしようw

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残る課題のひとつ、『ドレッドノートの討伐』。あれから5回ぐらいトライしたが撃沈。レベルは64まで上げてもまだ勝てない。ノーガード戦法でひたすらサポートゲージを貯めてダブルドローIIで四極天の知恵書を撃ちまくる、ひたすらこれを繰り返すんだが中々ドレッドノートのHPが減ってくれないから自動発動エリキシル剤の消耗戦。ほんとドレッドノートはどうしようもないぐらい強くて参った。火の王も苦労しながら勝てたんだから勝てないことはないんだろうけど勝利のビジョンが見えない。

前の記事でも書いたがこうなると何回も見ることになるダブルドローIIでの四極天の知恵書の演出が長ったらしくてまどろっこしい。SKIP機能とかあったらよかったんだが。

落下した空中遺跡の例の気になる妙ちくりんなオブジェクトだが結局全て破壊してみたが何も変化なし。多分時間経過で何らかのイベント、多分戦闘が発生するんだろう。

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そういや例の『鉄喰い竜の討伐』問題も残ってたんだった。相手は『ゴルトエッセン』。いつも通りサポートゲージ貯めてからダブルドローIIで四極天の知恵書を使うが…えっ?一撃で終わり?こっちはリンカのスキル技アークブレイクと四極天の知恵書だけの攻撃だったのに。敵からの全体攻撃は20前後、あの首を使った押し潰しは70程度しかダメージ喰らわずで雑魚過ぎたな。さすがに歯ごたえなさ過ぎてつまらないのでその後のフィールドイベントで強敵戦を選択。レベル65の危険な敵『奈落に棲む羽トカゲ』と戦ってひとまず満足。ただ何もイベントがないのは寂しいな。コルセイトに戻っても折角目の上のたんこぶだった鉄喰い竜倒したというのに何も無し。もしかして別の竜のことなんだろうか。う~むあんまり強くなりすぎると面白くなくなる典型プレイになってきたかな。

調子に乗って例の『渇望する水神』にトライしてみたが以前よりは戦えるようになったものの圧倒的な力の差は変わらず。こいつのフィールドペナルティはアイテム消費になるんだな。いつの間にか四極天の知恵書がひとつ無くなってて驚いた。これは時間との勝負になりそうだから余計無理ゲーだ。

う~ん…にっちもさっちもいかなくなってきたなぁ。課題のドレッドノートも厳しいがあとひとつの課題のエリキシル原液は一体どこで分解できるアイテムが手に入るのか全く見通し立っていないのでドレッドノートを倒すよりも難題だ。この二つさえクリアできれば納得がいく終わらせ方が出来るんだが。落下した空中遺跡のオブジェクトの件もまだあるしまだまだ先が見えないなぁ。

やはりドレッドノートをどうにかしないことには始まりそうにない。対策としてはレベルを上げまくって何とかするという脳筋的発想w そのためにレベルを83にまで上げた。持たざる者の宮殿のボス2体がいるところまで延々と繰り返して戦っていけば時間は掛かるし作業ゲーになってしまうもののスイスイとレベルが上がってくれる。もちろんフィールドイベントで何度か強敵戦をチョイスして経験値ブーストも欠かせない。神殺しのタイタンとかレベルが84もあってドレッドノートより上なんじゃないかってぐらいだったがそうしてレベルは75にまで上がった。上限レベル99も見えてきた。

レベル83で再びドレッドノートにトライ。さすがにもう倒せるんじゃないかと思ったが…5分の1ぐらいにはHPゲージ減らせたけどダメだった…。何ていう強さ。参ったな…。考えてみればレベル64から83まで上げたところでステータス的には大体10ptも上がってないだろうからそんなもんだろうな。ゴリ押しではどうにもなりそうもない。抜本的にやり方を変えないといけないだろうか。

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――あれから数日。そして遂に遂に!レベル85で『ドレッドノート』を倒した!なんだ…終わってみればそこまで総力戦にならなかった。今までから違う点はレベルとニオに替えてウィルベルにしただけ。もしかしてウィルベルが幸運の女神だったんだろうかw でもこんなに圧倒的に強いというのにトロフィーもイベントも何もないのは寂しいな。あとで図鑑からドレッドノートの項目見てみるとこいつは風耐性が皆無なんだな。逆に土耐性はガチガチに硬い。確かにスクショで四極天の知恵書が炸裂してるところ見返したら風ダメージは2600ぐらい出てるのに土ダメージは800ぐらいしか出せてない。風属性攻撃重視で練っていけばもっと早い段階で倒せたかもしれないなぁ。

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しかしほんと倒せてよかった。これですっきりした。自分の中ではもうエスロジの冒険はドレッドノート倒して終わった感がある。満足した。いやぁ~いいゲームだったなぁ。あんな強い敵だったのにグッと攻略見るのを我慢して独力で倒したんだから喜びもひとしおだ。やれば出来るじゃん自分。自分で自分を褒めてあげたい。が、これで終わりなわけはなくどうやらこの前『落下した空中遺跡』でオブジェクト全部ぶっ壊した件で遂に進展があったみたいだ。

早速現地へ行ってみるとそいつがいた。おおぅこれまた強そうだ。ただ既に強敵ドレッドノートを倒したもんだから自分は舐めて掛かってるw というわけで倒すか辞めとくかの選択肢が出ても問答無用で突撃だ。って、こいつは喋るんかい。この老竜は生命の頂き、と自分で言う。じゃあそこに頂きがあるなら挑むのみさ。しかし人間の都合で倒されようとするこの眷属たちも哀れ。こいつの名前は『アルテゲヴァルト』。確かに強い。攻撃力ではドレッドノートと互角か。でもフィールドペナルティがない分余裕がある。だから結構容易いかと思われたがアタックメンバー全員戦闘不能になった時は焦った。というかこの段階になって【交代コマンド】の存在に気付いたよw なんだこんな便利なコマンドがあるんだなんて早く言ってくれ。というかチュートリアルでも言ってなかったような。というわけでルシルのスキルでエスカを復活させて次にルシルのターンが周ったときにエスカに交代。エスカがエリキシル剤使ってこれで立て直しが出来た。コマンドに気が付かなかったら全滅してたかもなぁ。最後はいつもの四極天の知恵書でフィニッシュ。

アルテゲヴァルトを倒したら『最強の竜討伐』という課題達成。右下で”?マーク”だった課題が開示されて報告可能になった。いわゆるシークレットの課題だったんだな。

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これで残す課題は『エリキシル源薬発見』と『アイテム使用ノルマ』。原液はどこで手に入るのかいまだ手掛かりが掴めず。取り敢えず”すごい遺物”を見つけてくれるダウジングロッドをいかにもありそうな空中遺跡最奥で使ってみるが何も出ず。まだ行ったことがない採取地だろうか?でもこの先また開示される可能性は薄いよなぁ。まさか渇望する水神のドロップアイテムじゃないよね…。あとアイテム使用ノルマはパーセンテージからしてあとひとつ使えばいいだけ。でもそれが分からない。これもこの先のイベントでレシピ貰えたりとかするんだろうか。

業績は最高ランクまで到達。これで依頼はやらなくていい…かと思ったがホムのおやつ(量販)用に引き続きこなしていかないといけないんだった。残り139日の時点でのみんなのレベルは90。交友値はロジーが最高の100でリンカ、アウィン、ウィルベルといった一軍メンバーは90近い。2軍メンバーは…すまん。

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どうしようか悩んだ末、もうメインストーリーはクリアして今はやり残し課題のロスタイム期間と判断。やむなく攻略wikiを解禁してしまった。といってもエンディングのネタバレ部分やロジールート部分とかは見ずに残り二つの課題部分だけカンニング。まぁ見ずにそのままエンディング迎えてもいいんだけどここまできたら残り課題もクリアしておきたい。ストレスになってゲームへのモチベが下がるよりはいいだろう。

エリキシル源薬はどうやら”やってしまった状態”だった模様。でもPlus版では救済策があって助かった。やっぱり思った通りダウジングロッドで見つけるやり方で正解だったんだな。場所は『持たざる者の宮殿』でフィールドイベントの遺物三択で『貴重な原液』をチョイス。元々攻略見る前から持たざる者の宮殿でもダウジングロッド試してみようと思ってたしこれなら攻略見ずとも自力解決出来てたな。

最後の課題のアイテム使用回数60種類ノルマは多分ルシルイベントの進行状況で貰えるアイテムが最後のひとつだったのかな、と思いつつ課題一覧から未使用アイテム確認してみたら…あれ?エリキシル源薬が載ってる?よくよく見たらこれ使用アイテムだったんだな。じゃあいつの間にかルシルのイベントも進めてて使用アイテムもゲットして使ってたのか。もうどんなイベント見たか忘れているというw

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というわけで結局攻略wikiに頼らなくてもオールクリアは時間の問題だった…。な~んだ、もう少し粘ればよかったかなぁ。しかしWiki見て驚いたのがカトラとミーチェはオリジナルではパーティメンバーじゃなかったんだな。じゃあほんとにただのお店屋さんと監査官でしかなかったのか。まぁ確かに二人とも戦闘メンバーに入れなくても事足りるな、とは思ってたが。ウィルベルは何かの記事でパーティメンバーだとは知ってたな。

で、全部の課題をクリア出来たはいいけど特にイベントもトロフィーもなく達成感がない。残り日数は130日もあるけどそれまで何をすればいいんだ。

あと課題の他に残る謎の『落下した空中遺跡』にある金色のオブジェクト。何と破壊する毎にラスボスが強化されちゃうという。でもこのラスボスというのは彼女のことだよね。…既に倒しちゃったんだけどw じゃあ全部壊しても何ら意味はなかったってことなのか。アルテゲヴァルト討伐はこれとは別のイベントだったんだなぁ。

他に倒さないといけない強敵でもいるのかなとボス攻略ページも見たがメインストーリーのボスはもうなさそうだ。イベントボスも採取地ボスも既に倒した。DLCボスとしては持たざる者の宮殿の喋るボスと渇望する水神が現段階でまだ残ってるけど無理無理。所詮DLCはDLC。追加のやりこみ要素なだけなので苦労して倒す必然性なし。これで戦闘はお終い。

さてあと何をするかな。2周目の準備といきたいとこだが面倒なんでいいかな。お金も全アイテム売り払わなくても現時点で30万コールもあるし余裕。あんまり攻略を見ながらやっちゃうとどうしても作業ゲーになってしまうからね。いやアトリエシリーズ自体が作業ゲーでもあるけどw 取り敢えず次の主役ロジーはパーティ固定なので武器と防具をある程度強く作り込んでおいた。探索アイテムとかもやっておきたいけどいいか。調合ばかりやってると飽きてくるし強い性能を引き出すのが面倒くさい。今のまま継がせてもメインストーリーだけなら十分余裕でクリア出来るだろうからいいだろう。

というわけでここからずっと睡眠。途中でキャライベントも挟みつつだがスレイアやレイファーは控え期間が長過ぎたせいかどのみちキャライベント進めてもイベントクリアは間に合わなかったな。

エンディング

中央から未踏遺跡の調査記録が高く評価されてエスカには特別名誉賞が進呈。ロジーには飛行船建造の成功で中央技術局に顧問として凱旋帰国の道が開かれた。中央ってお役所仕事的なとこかと思ったが例え一度失敗してもちゃんと評価してくれるんだね。そうしてロジーとはここでお別れ。エスカは悩むがロジーが新たな道へ旅立つのなら同じように立派に成長したエスカもここに留まる必要はもうないわけだ。で、ここで選択肢。これがエンディング分岐となるんだろう。エスカの性格ならきっと【新しい道】を選ぶだろうな。次に出てきたのがその進路の相談相手の選択肢。これがキャラ分岐だろうか。やっぱり長年親しい【アウィン】に相談するのが一番じゃないかな。

アウィンはエスカの背中を押してくれた。そしてアウィン自身は相変わらず世界の果てを目指してるようだ。でもアウィン一人では流石に冒険が大変。「迷ってるならよかったら俺と…」って義理の妹相手にまるで口説いてるみたいじゃないかw ここでエンディングロール。あれイベントスチルは?と思ったがアーシャのアトリエもエンディング後に後日談がある仕様だったな。


今回のエンディング演出はシルエットで次々にキャラが出てきたりこれまでを振り返るアニメパートが出てきたりするがエフェクトのお陰かクールな仕上がりでこのまま曲のPVとして使えそうだ。ED第2部ではまだ未見のイベントスチルと思わしき絵がちらほら。ネタバレ見たくないから薄目で見るw

気になったクレジットはまずキャスト陣。カトラ役のうのちひろさんは知らない方だったけど中々味のある声と演技で面白い起用だったな。フラメウは阿久津加菜さんだったとは意外。Wikiみたら既に声優は引退されてたのも意外。ホムはやはりぱるにゃすだった。役名なしだと後に『イヤホンズ』メンバーとなる長久友紀さんもいたな。で、既に何度も書いてるけどりえしょんさんはどうしてPlus版追加イベントではあんなになってしまったのか。やはり途中にあったアニメやニコ生とかのせいで元の演技忘れちゃったのかな。アニメは音響監督違うだろうから間違ったディレクションしてしまいりえしょんもエスカのキャラを勘違いしたままPlus版を収録したのかもしれない。オリジナルでは可愛らしくも艶のある演技だっただけに返すがえすも残念。あと今思うとクローネ役の山村響さんも演技が変わってたんだよね。オリジナルはオートマタながら母性的な暖かみのある演技でそれ自体が意味を成していたのにPlusではただのロボット演技になってしまった。と、グダグダ不満書いてファンの方には申し訳ないがそれだけ興を削がれるぐらいプレイ中気になったので。

3D制作は『フライトユニット』。やはり安心安定。ぱっと見アニメと見紛うぐらい3Dを感じさせないクオリティだしモーションも及第点。エスカはどこから見てもどのシーンでも可愛くて仕方なかった。だからどうしてフィリスのアトリエに参加してくれなかったのか。ソフィーのアトリエみたいに半分だけでも参加してくれてたら…。せめてフィリス単体だけでも…。OPと本編アニメパートはアーシャのアトリエに続いてポイントピクチャーズ制作で監督が高津幸央さんだった。やはりあのアニメパートはオリジナルから付いてたんだな。


お待ちかねの【アウィンエンド】のイベントスチル登場。このエスカはすごい可愛いなぁ。こうなったら『アウィンxエスカ』でいってもらいたいがあくまでも義兄弟の関係は変わらずで一線は超えない。二人一緒に世界の果てへの大冒険。エスカもアウィンの夢を目指して。あの丘の向こうはほんとに何もないかもしれない。それでも自分の目で確かめずにはいられない。みんなで作り上げた例の大きな飛行船はないけどエスカとなら乗り越えられる。決してひとりじゃない。みんなの夢を継いでいこう。――アウィンとだけのこのエンディングだけどすごい好きだな。ロマンがある。

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今度はロジーの旅立ちを見送ってみよう。寂しくなるがいつかは独り立ちしないといけない。お互い会えてほんとよかった。そしてロジーは気球で旅立っていくがみんなボロボロに泣きまくりで収集がつかない。でもエスカは最後にちゃんと言いたいこと言えた。ロジーが言いたいことは言えずで何かずるいんじゃないかw ――どうやらこれが【グッドエンド】らしい。つまり正史ってことだろうな。ロジーが言えなかった言葉はやはり恋愛的な事なんだろうか。もしそれが言えてたら…いやPlus版みたいな二人抱き合うオチになりそうだからいいやw

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最後に残る選択肢。再び新たな道を探って今度相談する相手はリンカ。どうやらこの開発班にエスカとロジーも残留する道を選んだようだ。【リンカエンド】だがこれはある意味リンカ&マリオンエンドみたいなものだな。ロジーは出世をふいにした格好になるが今のままが一番。この開発班でワイワイやってるのが一番楽しいってことだ。これはこれで楽しげに終われてよかったけど馴れ合いのまま終わった感があってストーリー的にらしくないといえばらしくない。

こうして3種類のエンディング(グッドエンド[笑顔の別れ]・あの丘を越えてE・得意分野は人それぞれ)を見れた。クリアデータは各エンドに上書き保存していってもそれまでのキャラエンドは維持してくれる仕様みたいだな。

総決算ともいうべき活動記録の報告もあった。ボーナスは【428075コール】とか凄まじい額になってる。エリキシル剤の使用回数は76回とダントツ。それだけ回復に頼る戦い方だったというわけだ。

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一番気になって仕方がなかったロジールートはどうゆうスタート方法になるのか真っ先に確認。お、クリアデータを引き継いでロジールートを始められるんだな。これはありがたい。これなら楽々攻略していけそうで助かる。

まとめ

紆余曲折色々あったが黄昏シリーズ第一弾のアーシャのアトリエ同様に今作も面白かった。より洗練されたシステム、プレイアビリティの向上、参加人数が増えて入り乱れる戦闘、黄昏的な雰囲気溢れるグラフィックデザインなど特筆すべき点は多いが個人的にはやはりエスカの天真爛漫な可愛さが最大の魅力だったな。プレイ前はりえしょんにつられてエスカを色物として見てしまったんだけど開始早々すぐに恋に落ちた。エスカみたいな明るくて快活な女の子は大好き。Plus版イベントのエスカ?知らない子ですね…。ストーリーに関しては分かったようで分かってないような。フラメウは可愛かったが。黄昏なこの世界の謎についてはいまだ分からないことだらけだな。その辺はシリーズ最後のシャリーのアトリエでってことなんだろう。

ただこれで終わりにはならずロジールートもクリアしないと本当の意味でのゲームクリアにはならない。早速ロジールートを始めたいとこだが冒頭でも書いた通りまたフィリスのアトリエと同時進行してしまうとどっちつかずになって楽しさ半減なのでロジールートはフィリスのアトリエをクリアしてからにしようと思う。あとエスカルートだけで既にお腹いっぱいなのでちょっと間を開けたいってのもあるしね。

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