前回同様この章用のタイトル画像もあったがさすがにあれはこれからプレイする人には自分の目で見て欲しいので使うのを止めておいた。それ言ったらこれまでの画像もそうじゃないかと思わなくもないがw というわけでトップ画像はOPからチョイス。最後ということもあってだいぶ長くなったので分割。

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リィンは鉄道憲兵隊の輸送列車でヴァリマールとともに懐かしのトリスタへ。ヴァリマールの力とTMPの狙いが功を奏した…やはりリィンは嫌々ながらも協力してたってことだが何に怒っているのかはリィンの父親が鉄血宰相だったってことか。クレアが小声で言う「それだけが理由で気にかけていたわけじゃ…」ってのは他の理由…何か別の真相もありそうだな。ユミルでいきなり抱きついた件のことにも関連してるんだろうか。まさか単に好きだからってわけじゃないだろうけどw

第二の故郷トリスタに降り立ってもリィンはモヤモヤ。心が寒い…でもこの街にはそんな寒さを暖めてくれるかけがえのない仲間がいる。この士官学院の制服のみんなの姿も久々だな。セリーヌのツンデレ芸も心地良い。やっぱりクレアはリィンのために気にかけてくれてたのは間違いなさそうだ。そういやみんなはまだ生徒なんだったなぁ。なんかもう学生じゃなく既にそれぞれの道へ進んでたのかと思ってしまうぐらい今までの出来事が濃密だった。

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3月の学院生活

あれから帝国はルーファスの悪賢い采配により内戦終結。そして知っての通り電撃的にクロスベルを占領。そして共和国と戦線を開いてしまうもやはりルーファスの戦術によりたやすく撃退。その裏にはさっきの灰色の騎士…リィンの仕立てられた活躍によるところが大きいというわけだ。

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最後の日々という不穏なワードがあったがいつもの授業風景が戻ってきた。この光景はほんと見たかったし最後に見られて嬉しい。へびめた流すメアリー教官の授業はもっと見ていたかったなw サラ教官はまだ好みなおじさま探しに燃えていてこれはずっと独り身なパターンだ。こうゆうみんなでワイワイガヤガヤした光景が懐かしくて嬉しい。でもちょっと今までの授業とは違う特別な空気感があって色々な意味での最後がもう近いという寂しさからくるものだろうか。

リィンはみんなが授業に出てる間ずっと作戦行動に勤しんでてクロスベルで息抜きに連れていかれたのはあの歓楽街だろうなと思うと可笑しいけど当の本人にとっては楽しくもないか。最後にアリサがリィンに話しかけて来たけどリィンのボイスがないことからして友好度によって相手が変わるイベントだったりするんだろうか。――アリサはすっかりメスの顔。そりゃいくら鈍いリィンでも抱きしめてあげちゃうよね。その後二人っきりでナニをして過ごしたのか…まさか教室で…いやそれ以上の言及はもう恋人同士のふたりなんだから野暮ってものだ。しかしこれが相手がラウラやエマならともかくフィーやミリアムだと色々リィンがまずい性癖の人になりそうな、というか男相手だともっと…いや流石に友情を確かめ合う程度の感じになるかw

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そしてあの自由行動タイムがかえってきた!嬉しい!嬉しすぎる…が!一体いつになったら終わるんだw いや終わって欲しくないけどあまりに終わりが見えなくてこれほんとに終わるのかと不安になってくるレベルなんだがw まぁIIIが控えてるから完全に終わるってことはないんだけどね。

衣装アイテムとして旅装を手に入れたけど状況的に制服着てるほうがいいので変更せず。ただメニュー画面の2D絵は変化なくてここは前作の制服絵の使い回しでもいいから変えてもよかった。

学院内散策

久々に学院内を散策出来るから嬉しい。けどどこか物悲しい音楽が切なくて否応なしに終わりを意識していまうな…。ひとつひとつの会話を噛み締めながら耳をそばだてて聴いていった。

ハイベルは帝国正規軍の軍楽隊に入り音楽の力を示したいという。吹奏楽の公認部長にはミントが立候補するも立候補すらしてないブリジットが決まったようで正しい判断が出来てる部で安心だ。ミントは恋仲を取り持ててると自負してそうだが本人の恋路はどうなんだろうか?w 同じ部のエリオットといる機会が多いが…いや素振りすらないか。ブリちゃんはアランとあれからすっかりアツアツなようで。

ロジーヌから励まされてきっと心の痛みが分かる優しいシスターになるだろうな。料理部ニコラスは大陸鉄道公社から勧誘されて新たな食堂車のシェフとして入社が決まったとのこと。各地を旅しつつ好きなことをやれてこれも男のロマンだねぇ。リンデはクララに代わって美術部の部長を務めるらしい。そのクララはメアリー教官の紹介で彫刻家として帝都で個展を開くとは地道にコツコツとした努力が報われたな。金稼いでまた奥地に篭って作業してまた個展で稼いでってのが今後の人生サイクルになりそうで才能があるってことは羨ましいものだ。ヴィヴィは相変わらず色目使ってておちゃめだがその実リィンに本当は気がありそうではある。コレットからはいつも前向きなVII組を羨ましがられた。

ヴィンセントは卒業後の立ち振舞いをちゃんと考えてて意外にしっかりしてる。あとはマルガリータと晴れて結婚するだけだなw パトリック…色々因縁めいた奴だ。実家のサザーランド州は執事セレスタンが手伝ってるらしく自分にとってあの件でトラウマな彼が不在なのが少し安心するw フリーデルは己の剣を片手に武者修行するらしくこれ以上強くなるってのか。将来的にはどこかの流派を背負う名うての剣士になりそうだ。アランはもちろんブリジットとともに。傍らに護るべき人がいるなんて男として全く羨ましいかぎり。リィンもその気持が分かるらしくてやっぱりここはリア充の巣窟だなw

モニカはラウラのお陰で成長出来た、今後も彼女を安心させられるように…ってすっかり夫婦。レックスはそんな光景をカメラに収めようとしてて内戦時の志の高さはどこいった。でも被写体のいい表情ってのが分かるようになったみたいで一皮むけたことは確か。ロギンスはこのまま軍に入るか否かをこの内戦を経て迷ってるようだ。ベッキーは明日のフリマ勝負で相方のヒューゴと燃えていた。方や昔ながらの商売、方やID野球的な商売ってとこか。こうして平和にどつきあい漫才してるこのふたりを見ると帰ってきたなぁとしみじみ。もう暗いベッキーは見たくないしね。

ユーシスがルーファスの元でリィンが臨時武官として働いてたことを気にかけてくれた。こうゆう優しさがあればユーシスはきっと父親や兄とは別のやり方でやっていけるだろうな。それでも兄を思う気持ち…複雑なものだ。馬術部はポーラが新たな部長となるらしい。相変わらずユーシスへの対抗意識を燃やしてるが当のユーシスには何も届いていないのが寂しくも。いつか声が届けばいいな。それより馬に跨るポーラのふともも周りがちょっとエロくて想像掻き立てられるw

フィーは新たに植えた花を自分の目で見届けたがってた。そんな気持ちを反映してか花が萎れてるとエーデルは言うがもっと暖かくなればきっとまた元気になるさ。ムンクがラジオでリィンの活躍を聞いてたらしく気を遣ってくれた。多分学院生で一番情報を仕入れてたからリィンの大変さが分かるんだろう。ラクロス部の新たな部長はフェリス。直向きな彼女なら打ってつけだろうな。エミリーやテレジアと別れるのは寂しいがそんなときでも鬼の特訓メニューを教え込もうとするとはさすが炎の女エミリーなだけあるw そのふたりは帝国軍の飛行艦隊に入っていつかTMPのクレア大尉みたいな将校を目指すという。お、自分の思ったような道で嬉しい。エミリーならさぞかし鬼将校となりそうだw 彼女らの将校服姿をいつか見れるときがあればいいなぁ。

ドロテは作家として小説を戦争から護るために活動していきたいと息巻いてた。原動力はああゆう趣味だがw ケネスが例の兄が実家に戻ってきたらしくアナベルとはどうなるんだろう。マキアスとステファンはチェスをしながらしんみり。ベリルのオカルト部は廃部?多分またひょっこり現れそう。写真部は内戦中に撮った写真が帝国時報に使われてフューリッツァ賞の特別賞を授かったという。零の軌跡のナイアルとドロシーも取ってたんだったかな。フィデリオはあのノートンにスカウトされ帝国時報社に入ることに。果たしてレックスの将来はどうなるか。グラビアカメラマンとかこの世界にはあるだろうかw

売店でまた買い物が出来て帝国時報7号が出てた。買ったら『ブックマニア』というトロフィーゲット。つまり入手できる全ての本アイテムをゲットしたってことでコンプが難しい軌跡シリーズにしては容易かったな。まぁ確かにやたら店売りで色々な本置いてたからね。

ハインリッヒ教頭は相変わらずリーシャにうつつを抜かしてるようで。リィンはロイドと戦ったとき傍らにいたのがリーシャだと察してたようだな。メアリー教官から生徒たちが内戦でかけがえのないものを自分たちで掴むことが出来たと褒めてくれたがメアリー教官も今後どうするか決断のときが迫ってるようでやはりマカロフ教官のことだろうか。ミントのあの行為がほんとに人の人生を左右することになろうとはね。サラ教官から臨時武官としてのリィンの働きが噂として知れ渡ってると教えられたが英雄として祭り上げられたら後々大変だろうな。トマス教官から盛大にパーティでもしたいですねと意味深に言われたけどあとで何かイベントかな。ヴァンダイク学院長からクロスベルでの働きを労われたがリィンはこれも力を持ってしまった者の宿命と言ってくれて特に後腐れはないようだ。そういや学院長はオズボーンの元上官か。

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正規軍からの要請で技術棟の裏に騎神と機甲兵用の格納庫が新設されたらしく今後は機甲兵操縦のカリキュラムも増えるらしい。こうゆう会話や設定があるってことはIIIへの伏線か。技術棟へ行くとアンゼリカとジョルジュがアンゼリカ用の新たな導力バイクをメンテしてた。これもふたりの関係を物語る…と思ったらアンゼリカはこのバイクで見聞を広めるためにゼムリア大陸一周の旅だと?これまた長い長い旅になるな。でもそうゆう風来坊になったらいつかの作品でばったり会ったりしても不自然じゃないな。そしてジョルジュも技術工房巡りという旅に出るみたいでリベールのツァイス工房やレマン自治州にあるエプスタイン財団本部、カルバードのヴェルヌ社と夢は広がる。こうなるとふたりが会うのも困難になるわけで意外とそうゆうものなのか。でもこうしてみんな色々今後のことを考えてる。リィンは二人にも励まされほんと素敵な先輩方。もちろん他のみんなも同じ気持ち。あとはリィンは自分自身の気持ちと向き合うことだな。

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生徒会室へ行くとあの時と同様にトワ姉はお休みしてて同じような展開に。この光景も見納めかなと思うと寂しい。リィンの張り詰め過ぎなところをしっかりトワ姉には見透かされてて頑張るだけじゃなくたまには気を休めることも大事だよ、男でもそんなところを見せてもいいんだよって。みんなの想いはそれぞれの心にきっと届いてる。もちろん天国のクロウにだって…。このイベントはリィンじゃなくても涙ぐんでしまうな…。――トワ姉はカレイジャス指揮官としての功績を認められ引く手数多らしいが卒業後はNGOという非政府組織を巡っていろいろな分野を勉強して視野を広げていくという。自分の考えを持つってのは混乱してる今のご時世に重要だな。そういった人たちが明日の帝国の礎となるんだろう。

みんな揃って下校して1年前のあの頃の出会いに思いを馳せて…。あの頃はみんないがみ合い気持ちがバラバラだったがそれも今となっては懐かしい思い出。特にみんなが印象深いのはリィンとアリサのあれかw リィンも誰か言うと思ったぐらい脳裏に焼き付いてるんだな。他にも色々なあの頃のシーンがフラッシュバック。こうゆうのが出てくるとああもう最後なんだなぁと寂しく。シャロンがまた第三学生寮の管理人に短期ながら復帰してくれるようだ。RF社にはあのグエン老も復帰してイリーナと共に立て直しをしているらしくどうゆう心境の変化か。

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自由行動日の前夜は寮を散策。これも前作から久々だな。こうなるとまるでゲームが進むにつれて前作の展開をなぞってるようで面白い構成。

前夜の散策

こちらも最後の夜の散策。前作ぶりだがすっかりこの部屋には誰それがいるってのを覚えてるのが嬉しい。でも階段を上がり下がりするのもこれで最後かと思うとやはり寂しく…。

サラ教官はギルドに復帰するらしいがさすがのサラ教官とて今のこの情勢では厳しい局面の連続だろうから大変だろう。リィンはサラたち遊撃士と対立するような案件は絶対に応じないと断言。将来的にサラ教官に惚れられるぐらいいい男になってやろうじゃないか。

マキアスは政治学院に通うために勉強中。もう入学を決めてるのはさすが。やはり父親の跡を継いで将来的にはってとこだろうか。エリオットはやはり音楽院への道を決めたようだ。自分なりの音楽の力を学べられればいいな。ガイウスは相変わらず絵を描いてるがいずれ士官学院やカレイジャスや学院生たちの絵を描きたいという。きっとみんなの宝物になる素敵な絵になる。ユーシスはあの父親の代わりに税収についての報告書類に目を通しててユーシスなりの責任感からか。確かにユーシスは立場が立場だから一番大変だろうけどユーシスなら何も心配いらないってのは共にいた仲間たちが一番知ってることだな。

ミリアムはシャロンの晩御飯食べてもみんな辛そうと見透かしていた。それだけVII組のみんなと心を共にしてるってことなんだろう。リィンがふと思ったことは多分アルティナのことだろうな。何も伝言することがないのは寂しいが。ミリアムは西部に行ったりリベールやレミフェリアに出張するみたいで機密情報言うぐらいみんなに心を許してくれてるんだろうな。こうゆうポジションならレクターみたいに別作品でひょっこり現れても不思議じゃないから今後もきっとまた会えるな。

フィーはエーデルから貰った花の種を眺めていた。園芸部はフィーにとってかけがえのない家族のひとつになれたな。花は例え枯れても種がどこかで生き続ける…みんなの思いは決して消え去らないってことだ。そして花の種を幾つか貰った。フィーから頭を撫でてもらうためにも頑張って育てていかないとね。

エマはドロテと共同で文芸部最後の文集のために小説を書いていた。まさかエマにもそうゆう趣味が…ってわけはなく。おばあちゃんから伝え知ったおとぎ話ってのがエマらしい。ラウラが親友のモニカと一緒の写真を嬉しそうに見せてくれた。水着写真だから撮ったのがレックスだと即分かったよw でもいい表情で撮れていて腕を上げたなレックス。これならほんとにグラビアカメラマンになってもおかしくない。ラウラはアルゼイド流奥義伝承の修行へ向かうらしい。今だからこそやらないといけない。いつかラウラの力が頼りになるのかもしれないな。

セリーヌはもうここでやることなくて退屈そう。もうただの猫だなw でも前半セリーヌが相棒としてサポートしてくれたからこそここまでヴァリマールを乗りこなすことが出来た。色々悪く言いつつもリィンを心配してくれてて相変わらずのツンデレっぷりが微笑ましい。騎神は神にも悪魔にもなり得る存在…IIIでも色々な騎神と戦う険しい道のりが待っていそうだなぁ。

シャロンから結社についての動向を伺うがあれ以降存じなくて幻焔計画自体もオズボーンに乗っ取られてから不明。そんな混迷の中だがあくまでもシャロンはRF社のメイド。自分の本分を見失わないことが一番大事ってことだな。あとアリサとの仲もすっかりお見通しみたいでやはりイチャイチャを見られていたかw

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そのアリサだがラクロス部の思い出に思いを馳せていた。ルーレに戻ったらRF社の手伝いに追われるみたいでいつか母親を見返してやろうと息巻いてくれていた。スポーツやる暇もなく仕事か…。なんかイリーナそっくりに育っちゃいそうだな。でも内心はリィンとずっと一緒にいたい…でも今はそれぞれの道を歩むことがお互いのためになる…一度きりの今のこの瞬間この人生、悔いのないように…。そしてふたりは熱い口づけを…。その後は…。ここは個室だしベッドもあるし…あ、でも丸聞こえになりそうだなw

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自室に戻りラジオつけて久々の…と思ったがもうアーベントタイムはなくミスティさんもいない…。今思うと歌姫もそうだし何でこんな目立つ大それたことやってたんだろうなとは思うけど魔女ではなくただの女性としても人生を楽しみたかったのかもしれないな。彼女も何だかんだで人情味ある人だと分かったしね。

新展開はいつもARCUS通信だが今回はエリゼ。アルフィン殿下のナイスおせっかいだ。どうってことない会話内容でエリゼはとにかく兄の声を聴きたかっただけなのかな。でもどこか不穏な空気なんだが気のせいか。

依頼

え?本当に依頼があるの?トワ姉から頼まれたときはさすがにもうイベント処理されてリィンのいつもの日々が帰ってきた…的なエンディングにそのままなだれ込むんじゃないかと思ってたんだが…。いくら終わるのが名残惜しいとはいえ依頼までガッツリ用意してくれるとは嬉しい悲鳴だ、けどほんとに悲鳴なんだがw

依頼は5件もあったがさすがに手配魔獣とか探索はないみたいでどれもトリスタ内で済む内容ばかり。これまでも各町で依頼をこなしてたけどトリスタだけはやってなかったからその分の宿題なのかもね。ただ気になるのは売店でまだアイテムが買えたりジョルジュの店でオーブメント整備が出来るんだよね。もしかして依頼を全て解決したあと恒例のARCUS通信でまた波乱の予感が…。


まずはムンクからも聞かされたアーベントタイムの後継番組についての依頼。新番組はトークがテーマで街がコンセプト。放送ごとに違う街にフォーカスして街の人達の声を届けていくってのはいいね。今の放送シェアはすっかり帝都時事放送に奪われてしまったがこの新番でトリスタ放送局のシェアを奪還したいとマイケルが息巻くもパーソナリティのミスティさんが…。これでまた新パーソナリティがクロチルダの変装だったら笑うがw いやむしろそうであって欲しいな。

まずはテストケースとしてトリスタの街で声を聞いていくことに。子供代表はティゼル。親しみやすくのびのび過ごせる街で春にはライノの花が咲き秋には紅葉で色づき季節ごとの綺麗な風景が魅力だととても子供とは思えないお手本のようなコメントだw ティゼルはそんなトリスタの風景が好きだからいつも外で掃除してるんだろうな。えらい娘だ。老人代表は予想付いたがいつもキルシェでお茶してるアポット爺さん。学生と街の人たちの活気に満ちた交流が魅力。しかも毎年新しい学生がやってくるから退屈しない。老人たちにとってはそれが一番の娯楽かもしれないな。働いてる人代表は寮前でいつも掃除してるロッテ。学生たちが夢に向かって一生懸命ひたむきに走り続けててそれがトリスタの誇り。そんなみんなを毎日支えていける自分のこの仕事も誇り。だから毎日胸を張って生きていけるのがこのトリスタだと毎日学生たちの顔を見てるロッテならではだ。常識人な教師代表は不本意ながらもw、ハインリッヒ教頭。ドライケルス帝によって創設されたトールズ士官学院こそが一番の魅力。まさに世の礎を築いてる人材を排出してるわけか。ま、オズボーンを思うと色々考えてもしまうが。教頭はリーシャの魅力語らせたら止まらなさそうだw 頑張り屋な学生代表はこれならみんな納得の水泳部モニカ。トリスタには素敵な人がいっぱい。そんな人たちと出会えるからお互いみんな成長していける。この街に来てほんとによかった。そしてラウラとの出会いはモニカにとって格別だったようでいつか成就…いやそうゆう関係ではないかw

これでマイケルに報告。新番組が導力ラジオから聞ける機会がこの後あればいいな。その番組がエンディングになったりしたら粋だ。


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ケネスからの依頼は例のアナベルとケネス兄との結婚話絡み。アナベルの意思を尊重して婚約解消の話が出ててそれは万々歳じゃないかと思ったら貴族社会の壁は厚かった。執事カリガンもあれで結構親身になってたんだな。そんなわけで釣り決闘で決めようってことになったのは意味が分からないんだがw 学院開放作戦の次はアナベル開放作戦をやるはめになるとはどうしてこうなった…。問題のレイクロードIII世が現れたがこれまた胡散臭いなぁ。そういや碧の軌跡で見た気がするがあれは違ったかな。碧Evoのプレイで釣りはスルーしてたのは今にして悔やまれる。立ち振舞はいかにも貴族だがパトリックやヴィンセントとかと違って結構しっかりしてる人っぽくは見える。相棒の水狂ナルセスはアレな人っぽいが。釣皇倶楽部所属か、それならきっと前シリーズでも会ってるんだろうな。

釣る魚はノーブルカルプ。ってノーブルカルプって釣ったことないじゃん!最初の撒き餌5つはアローラばかりに喰われてしまい呆気なく0。万事休すと思ったら撒き餌の補充って出来たんだな。いつも5回までと思ってたよ。ようやくアローラ以外の魚がヒットするもやたらテクニカルに操作求められて無理ゲー。ただ2匹目ヒットのとき移動するカーソルを読んで次のボタン操作していけばどうにかなることに気付いて親指が麻痺しそうになるもどうにか釣れた。連打しまくってる間これがノーブルカルプと思ってなかったからお目当てだったときはほんと肩の荷が下りて安堵。セルセスがノーブルカルプ釣り上げたのは自分から3分後。口ほどにもない奴めw

これでケネス優勢で主将勝負。その前に兄弟との間でドラマがあったが兄は何か訳ありなのか。それでもケネスは男気溢れるところを見せてくれてこれはアナベルは惚れる。ここからはまったり観戦して勝敗の行方を見ればいいだけだなぁと安心してたら…えぇ、ケネス操作してギガンソーディを釣れってマジで?伝説のヌシが実は一番釣るのが簡単だったってオチを期待したが無理だった…。二度目も無理。これ親指が持たない。多分高橋名人なら一発で釣れただろうな。三度目。自分が編み出した技はコントローラーを机に置いて親指の力ではなく人差し指や中指で腕の力を使って連打しまくること。これで見事に目論見は成功して親指のときの倍ぐらい連打していけた。でも途中右腕の筋肉が吊るかと思うぐらい白熱したがどうにか逃げ切ってやっと釣れた!ふぅ~戦闘より疲れるとはねw

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レイクロードIII世は潔い奴で負けを認めあっさり婚約解消。もしかして弟ケネスの男をあげたくてこの勝負をふっかけた…ってことなのかもしれないな。というか兄には既に意中のカグヤという人がいるみたいでやっぱりお見合いとかじゃなくちゃんと恋愛を経てからじゃないとってことだな。これであとはアナベルが素直になってケネスが周りをみえるようになればお互い晴れて成就するわけだが…先は遠そうだw 鈍感系キャラはリィンだけかと思ってたがあっちがめでたく結ばれたことから次の鈍感系キャラ襲名はケネスってことになりそうだなw

これでリィンはゴールドアングラーにランクアップ。交換出来るアイテムが増えたが今になって大型相手用の釣具レイクロードスターIIが貰えるようになったとはね。しかもネーミングの自己顕示欲の強さたるやw あとアクセ装備のグラディエタバッジもあって以前からこれが交換アイテム用に欲しくて各地の店を探し回ってたが今になってやっとだ。

あれからレイクロードIII世がいつもケネスと釣りしてるアニーに絡まれてすっかり調子崩してるようで微笑ましい。そしてその後学院裏の釣り堀でレイクロードスターIIで釣りしてみたらブリザリーガを釣れた。こいつもテクニカルなボタン操作要求されたがどうやらギガンソーディの釣り方でコツを掴めたようだ。ただ魚種類はまだ16/24と大分埋まってない。ただもうトリスタ以外は行けないだろうからコンプは無理だな。


雑貨屋のブランドンからはフリマの開催が急だったから品物の集まりが悪い、だから街で出品出来そうなのを見繕って欲しいという依頼。

不用品といったらミュヒトの質屋(失礼w)案の定追い返されたがミュヒトは競馬にうつつを抜かしてて馬といったら馬術部。ランベルトの愛馬マッハ号は品評会で優秀賞取ったとはさすが。その品評会の記念写真を貰えたのでこれをダシに使うってわけだ。先輩がくれたのに酷いものだがw これで物々交換が成立してハリボテみっしぃとかいうちょっとどうかと思う品物を頂けた。グラフィックを見てみたかったようで見たくなかったようなw 次は第三学生寮に!マーク。というかこれはわらしべ長者だな。シャロンが何か提供してくれるのかと思ったら行き先はサラ教官の部屋。相変わらず酒瓶だらけの汚い部屋で他に何もないから別のイベントかなと思ったらキルシュに!マーク。サラ教官に片付けを迫ったらカーネリア文庫版・全巻を貰った。なるほどこれがフリマの出品物ふたつ目になるか。まだあるかなと学院側に行ったら用務員ガイラーに!マーク。ただ既に出品した後でどうやらヒューゴとベッキーに先を越されたか。他にも2年生でクラブに打ち込んでる生徒が不用品があると…候補者が多かったが美術部クララだったか。これが獅子の彫刻。一旦完成したらその瞬間に価値は決まる…つまりクララにとって出来がゴミ同然だったというわけか。芸術家とは得てしてこうゆうものなんだろう。

さて3つも集まったのでブランドンに報告。これだけ集められたのも1年間ひたすら街と学院を駆け回った成果だなw


相手が相手だから気が向かないがパトリックの喧嘩を買ってやろう。改めて貴族クラスと寄せ集めのVII組、どちらが上かを今度こそ決着だ。相手にトラウマの執事セレスタンもいるからまたセラフィムリングの悪夢がよぎるが…。こちらのパートナーはユーシス。やはりこの場には同じ貴族の彼が相応しいしパトリックも本望だろう。貴族を目の敵にしてるマキアスでも面白いが。

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いざ戦ったらリィンは真・弧影斬と疾風・改、ユーシスはノーブルオーダーしたあとプレシャスソードや適時ホーリーブレスなど使うぐらいであとは一方的な戦いに終始。バトルスコープ使う余裕すらあった。口ほどにもない。でもツンデレしてるところはちょっと可愛らしいw

これであの時のわだかまりもなくなりやっとプレイヤー側の自分も含めてパトリックを認めることが出来て結束することが出来たな、と安堵してたら…あのフェリスも出張ってきた。後ろには執事サリファもいてヴィンセントも出てくるわでやれやれだ。というか3人とも髪が紫色でトリオみたいだな。あと改めてフェリスのユニフォーム姿が似合ってて可愛いなぁ。

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フェリスの気持ちは決着というより思い出作りっぽくて微笑ましいけどやることは穏やかじゃない。こうなるともちろん3人目のメンバーとしてアリサを選ぶしかないな。こんな形とはいえアリサとフェリスのライバル勝負が実るなんて面白い展開になってきた。というかこれはフェリスやアリサのユニフォーム姿の戦闘シーンが見られるってことで結構レアだな。

リィンの疾風・改でもATDELAYは発生しないし封技もしないし特にサリファが厄介だし凍結もしてくるわでさすがにバトルスコープする余裕はないので上位アーツで一気に決めていった。ただこちらも第II部のあの戦いの時ほど強豪には感じなかったな。何はともあれ今度こそ全ての決着が付いてスッキリ。まるでスポーツで試合したかのような清々しい気分だ。自分も今一度やっと貴族生徒を認めることが出来た。ついでにトロフィー『百花迎撃』もゲットだぜ。

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さ、これでおわ…えぇ…嘘でしょ…。何とあのヴァンダイク学院長とベアトリクス教官までもわしらも混ぜろーとばかりに来ちゃったよ…。まぁ確かに学院最強を掲げるなら学院長を倒すのは道理だがいやそれはあくまでも生徒の間で最強は誰かっていう話しだし…。ま、いわゆる昔の血が騒ぐってやつなんだろう。ハンデとしてさらにもうひとりメンバー追加出来るけど今回は特に関連したキャラはいないようだからバランスを考えてSPDに長けたフィーにしよう。あ、そうかフィーはベアトリクス教官と親しかったんだったな。なら丁度いい。

教官たちはもちろん強い。ATDELAYは殆ど通じない。ヴァンダイク学院長のステアップやベアトリクス教官の回復アイテム使用が鬱陶しいからダメージ与えてもキリがない。ただSPDはこちらが上回ってるのか教官たちにターンがあまり回ってこないのは助かる。ベアトリクス教官に封技が効いて足止め出来たのも大きかった。それならと最後は上位アーツとリィンのSクラフト連発でゴリ押しした。ま、教官相手の生徒の戦いがこれか?と思わなくもないがまぁ勝ちは勝ちだw しかしさすがにラスボス倒したリィンたちだと恐れるに足りないな。正直この3連戦は緊張感に満ちていたとはいえ窮地になることもなく余裕だったかもしれない。

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最後は何故かヴァンダイク学院長の訓示で幕を下ろすw ベアトリクス教官はCPをフル回復出来るアーツを習得してるようでこれは確かに死人返しと呼ばれてただけはあるな。そしてフェリスとアリサで勝負を称え合う光景も見れて嬉しい。パトリックからも改めて認めてくれて報酬アルビオンガーヴというアクセ装備を貰った。何でシュヴァルツァー家がハイアームズ家由緒あるマントを装備しないとならんのだとは思うがw 何はともあれこれで貴族生徒との因縁も決着し自分も晴れて彼らを認めることが出来たな。

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フェリスは今度はアリサとのラクロス勝負に燃えててやれやれだなw パトリックの本心は勝負に勝ってエリゼにアピールする材料作りだったとはw これはまだパトリックとの面倒くさい腐れ縁も切れなさそうだw


ナイトハルト少佐が久々に帰っていたがARCUS通信で呼び出しされてしまいまた嫌な予感。リィンに根を詰めるなよと気遣いつつも「気合を入れろ!」と喝。自分も感じていたがやはりリィンには以前ほどの覇気がなくなっていたのか。で、ナイトハルト流の気合の入れ方だが…この流れで察したよ…。そういや前作もあったなぁ。でもナイトハルト教官としての最後の授業だ。しっかりと受け止めたい。

相手は終盤あまり出番がなかったガイウスにしておこう。最初はコツを忘れたこともあってMISSしてしまうもすぐ取り戻してどうにかギリギリで1位フィニッシュ。これでお終いかと思ったらそこへ何故かセリーヌも一緒にいる女性陣たちの登場。わざわざ水着姿でサービスしにてくれるとは最後だからかみんな気前がいい。リィンも久々に水着姿見られて感慨深そうだw

何故かどの娘の水着姿を見るかの選択肢があるんだがw ついつい意中のアリサを押してしまい眺めてたらこれが次のレースの指名となっちゃったか。でもこれで遂にカップル同士の戦い。――いちどもMISSにならず1位ゲット!恋人の前で格好悪いところ見せなくてよかった。

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団体戦がイベント展開。女子チームがセコくラウラとフィーで勝ちにいって男子チームは敢えなく敗退。なんでやw ただ例えこれが戦場だったら道理が通じない相手の場合もある。それが理不尽でも負けは負け。戦場では言い訳は通じない。ナイトハルト教官も今後の帝国での戦いを見据えて覚悟を決めてるってことだろう。で、男子チームは罰ゲーム…じゃなくて結局みんなで水中鬼ごっこして楽しもうってことになってこれも青春だ。リィンは主人公らしくお約束受けてるようでこうゆうのも前作であったな。アリサとの絆レベル経験値が貰えたが既にMAXなので意味なし。ナイトハルト教官から報酬でゼラムカプセルを貰ったがこうゆうのを今になって貰うってことは必要になる展開がこの後あるってことだよなぁ…。


次はアンゼリカとの導力バイク勝負。確かに面白そうな依頼だがバイクは挙動に癖があるからオーロックス峡谷でのユーシスとのレースの悪夢がよぎる…。ただ今回は基本まっすぐな街道コースだからハンドリングはそんなに要求されないけど逆に抜くチャンスがあまりないからしんどかった。ゴール寸前の少しショートカット出来る曲がり角でどうにか交わして1位フィニッシュ!ま、三度目の正直なんだけどねw

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託されたアンゼリカの導力バイク、見事にのりこなせるように成長した姿を見せられてよかった。またいつかきっと必ずレースをしたいね。そのときはもちろんジョルジュもトワ姉も一緒だ。そしてみんなの心の中のクロウも…。ふたりから報酬の他に技術棟の鍵も頂けた。これはゲーム的な意味合いではなく物語的にリィンの今後のためにってことだろうな。これもIIIへの伏線っぽいな。

トリスタ&士官学院散策

トリスタ内の音楽が変化して爽やかで春の息吹を感じるかのような音楽が流れてる。でもどことなく寂しそうな面もありやはり終わりが近づいてるんだなぁと実感。

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ハリソンとハンナ夫妻のラブラブももはや観光名所だな。やっぱこうゆう光景が見られるってのが一番だ。エーデルは実家で自然保護事業を立ち上げて帝国をお花でいっぱいにしてたくさんの人の心を癒やしたいという。それは殊勝だが以前ガチに戦ったからどうもギャップがw アンドレがいつの間にかやって来ていてリィンとコンビを組みたがっていたが彼の人気に乗じてなんだろうかw ミリアムがマルガリータに頼まれヴィンセントの尾行。同じ調理部に情報局エージェントがいるのならもうヴィンセントは腹括るしかないな。そのヴィンセントはマルガリータに詰め寄られてはっきりと断ってたが一言余計だったなw ま、これもヴィンセントの優しさが故のということにしておこう。宿屋2階に確かバリアハート職人街にいつもいた貴族の親子がいた。借金返済のために娘と紀行本を出すらしいが娘のクラリスに付き合ってると心労は絶えないな。マキアスとユーシスが仲良くショッピング。このいがみ合いも彼らのスキンシップなんだろう。クレインは正規軍入りか。カイの遊んでたブレードはクロウから貰ったものだったのか。カイの様子だともういないことは知らされてないのかな。当面はそれがいいか。カイがお熱だったロジーヌはゼムリア大陸で何かが始まってる予感があるという…シスターとしての勘かそれとも…。

トマス教官との会話であの事件が集団催眠で片付けようとする風潮もあると知る。それはやはりクロチルダの仕業のひとつか。それかあんな嫌なことを一刻も早く忘れ去りたいという大衆心理が働いてるのかもしれない。でも彼のことはVII組のみんなの中で永遠と生き続ける。それだけは魔女の力を持ってしても消え去ることはない。

図書館には以前の学生が書いた小説もあるようだが中にはドロテと志をともにする作品もあるとは変なところで伝統が受け継がれてるなw 学生会館売店のジェイムズがクロウを偲んでたが彼の分も競馬を楽しんでた。ロギンスは進路に悩んでいたがまさかフリーデルの武者修行に同行するとは…。フリーデルが誘ったらしいがロギンスもそれに付き合うとはこれはもしや自分自身の道というよりふたりの道を指し占めせる旅になるかもなぁ。チェス部ステファンは正規軍の導力端末とネットワークの技術部門に就職するみたいで頭脳明晰な彼に打ってつけだな。帝都内ならマキアスと会えるだろうか。何かあのふたりはついそうゆう目で見てしまうのは何故だw お、ベリルがオカルト部に復帰してたが水晶玉に暗示が出たようで「深淵に蠢くもの、時空をも巻き込む運命の螺旋…」これはIIIの伏線だったり?ミントとマカロフ教官は相変わらずだがメアリー教官の結婚の悩みってもしかしてアナベルみたいな状態?それだったら悲劇的だが…。屋上にいたレックスはパンチラ激写に燃えていて是非とも頑張ってほしい。中庭ではリンデがヴィヴィ?として花壇の留守番をさせられててこうゆう入れ替わりも前作以来で久々だな。1日20個限定のカフェのプリンを賭けてフィーとラウラが勝負してて可愛い奴らだ。馬術部ポーラは何だかんだでユーシスを気遣っててやっぱり気があるんだろうなぁ。その辺をランベルトにも見透かされてそうだ。炎の女エミリーから出された地獄のメニューを早速アリサとフェリスは汗水たらしてて青春だねぇ。

フリマは講堂内で開催。リンデ?っぽいヴィヴィに早速からかわれたがフリマのお店はベッキーもヒューゴも出店してた。売上金が復興資金となったりケルディックの大市は各地からの寄付や陛下からの義援金で復興なったと聞いていい話だ。コレットが着なくなった服出品すればよかったと言ってて言い値で買おう。


まだプレイ中だがさすがに記事が長ったらしくなってきたのでここで一旦区切り。

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