グリーンハーベストでスール役赤尾ひかるちゃんことぴかちゃんがリディー&スールのアトリエに触れてくれて嬉しい。収録はまるまる一ヶ月、一度で大体6時間拘束…あの台詞量から想像付いたけどほんと大変だなぁ。もちろんイベント台詞はこれまでもSKIPしたことはないけど何気ないフィールド会話やルーチンの会話とかももっとしっかり聴いてあげないといけないな。ぴかちゃんもちゃんとプレイしてるみたいだ。プレイしてるってのは相坂くんもえーでちゃんも言ってたけどそれっきりだったから果たしてぴかちゃんからクリア報告を聴くことはあるんだろうかw

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第7話~双子とバカンス?~

ニート錬金術士

ファルギオル討伐後のメルヴェイユではアトリエランク制度は目的がなくなったので休止となってしまった。双子はミレイユの寒いダジャレにツッコむ気力も…ってスルーはいつものことか。まぁあのファルギオルを倒したんだからもう国一番のアトリエになったようなものだとは思うが。ただ親父ロジェにお金を使い込まれて貧乏なままじゃ国一番は名乗れないか。

双子は街の人気者。今日もみんなからチヤホヤ。そこへつけ込むのが逞しい双子。みんなに何でもお仕事お受けしますと息巻くが…錬金術士にとって平和になりすぎるのも考えものなんだなぁ。でも人から頼られることにやりがいを感じ始めたみたいだ。スーはおばあちゃんから100コール貰ったことにもやりがいを感じているようだがw

ソフィーはノックもしないで人の家に上がり込むw そんな自由人ソフィーからお仕事の依頼。オリフラムなんてソフィーにとっては朝飯前なのに敢えて依頼したのは仕事を与えると同時に双子の錬金術の素質も見ようとしているんだろう。これもソフィー流の錬金術指南だな。

うに袋で見る素質

双子が初めて作った道具はうに袋。前から思ってたけどこれ単にうにを袋に詰めただけじゃ…ま、ゼッテルや中和剤とかじゃなく随分物騒なもの作ったのが双子らしいw そこへ以前から女性客が殺到して困ってたアルトが逃げ込んで来た。アルトはそんなうに袋を見て果たしてその頃から本当に進歩しているのかと双子を挑発。いやファルギオルを倒したぐらいなんだから進歩してないわけがないだろう。やたらリディーはアルトに喧嘩腰だがまさか妬いてる?そんなわけはなくただ単に女たらしが嫌いなだけみたいだ。ロジェパパもそうだったりするんだろうか?アルトは格好良く去るもやっぱり匿ってもらうために双子のアトリエに舞い戻ってバツが悪くて面白いw 段々愛嬌が出てきたな。

で、これがうに袋のお届け依頼。とりあえず品質81のうに袋をこさえてみたけど…どうやら問題なかったようだ。アルトから褒められ完全に(特にスーは)天狗になってる双子だがそこへアルトからの忠告。力の過信は禁物。錬金術は双子が思ってる以上に危険なもの…アルトは何かその力に呑まれた過去があるのかも。そんな過ちがあったから双子を気にかけている…のかもしれない。双子はすぐ言ってる意味を理解して反省するのは頭いいね。

何でも出来るフィリス

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フィリスのアトリエに入るとフィリスとプラフタと調合していたが…お、今作初めてやっとプラフタのテーマ曲[本の見る夢 for リディー&スール]が流れてきた。原曲のリリシズムさよりクラシカルさが出ていてこれもまた良いアレンジ。実はまだこっそりプラフタから教わっているフィリス。ソフィーの性格は相変わらずのようで色々と面倒な先生を持つと苦労する。ソフィーが話をぶった切ってプラフタをお茶に誘ったのは妬いてるからかと思ったらプラフタもまた食欲旺盛だったか。そういや味はどう感じるんだろう。プラフタは以前からさほど変化してないようだから変わらずなのかな。フィリスはそんな面倒な師匠に囲まれて肩が凝る…のではなく多分胸のせいで…。

「じっめんに、いいものうまってた~♪」前作では色々とフィールド会話でヘンテコな歌を聴かせてくれたなぁ。実は歴史に造詣も深いフィリス。これはカルドエンドのフォローの会話でもあるのかな。

そういや人形劇エンドもあったな。フィリスが多趣味なのはマルチエンディングのせいだなw 多分今作も同じシステムだろうから冒険を終えた暁には双子もきっと多趣味になると思うよ。その上超一流の錬金術士になってるんだから未来は明るい。ソフィーやフィリスみたいにその先を見届けられないのが寂しいが…。メルルといい二人のシャリーといいシリーズ最終作の宿命だなぁ。ただだからといってシリーズを跨いで登場させるとそれは違うって感じになる。今作では公式のキャラ一覧見る限りそういったメインキャラが載っていないことからその辺は弁えてくれたんだろう。サービスのつもりがサービスになってないこともときにある。

そんな多才なフィリスに双子は秘訣を問うが旅では否応なしに色々な出会いや出来事が起こり得る、つまりは経験に勝るものはない、そんな経験をさせてくれて各地のみんなに感謝、ということだな。触発された双子は自分たちも旅へ生きたいと息巻くがもしやこれがフィリスエンドのフラグかな?いや今作もキャラ別エンドがあるかどうか分からないけど。フィリスはそんな双子が眩しいと言うけど今のフィリスも十分に目をキラキラさせたままに違いない。

ナイスコンビ

フィリスにあてられた双子は旅行ガイドブックを読み漁るも辛抱たまらなくなって直接体験談を聴きにきた。空渡りの岩舟、骸骨の魔物アヴェンジャー、大きな魔物に連れ去られそうになったってのはなんだったかな。さらには公認試験の話もありこの世界線ではイルちゃんを倒してさらにソフィー先生とも戦ったらしくハードな試験になったんだな。フィリスにとってあの頃の冒険はかけがえない宝物だからノリノリで話したくもなるんだろう。熱血錬金少女とか言う辺り中二病であるが故ともいうがw 錬金少女というとメルルを思い出すがフィリスは基本的にメルルの系列にあたるのかな。双子にも特にスーにきっとメルルの血が…じゃなくてもう既に宝物みたいな思い出が積み上がりつつあるわけだ。そしてこれがフィリスサプライズというコンビネーションというスキル技の閃きへ。

プニ騎士伝説とかいうのが連載されてる『月刊うに乙女』というのがあるらしく嫌な乙女だなw あ、なるほどこれが先ほどの謎だったコンビネーションの要素開放イベントか。合体奥義は意外にもスーではなくリディーのほうがノリノリでその辺は子どもだからというわけでもなくリディーなりに冷静に分析してこの技の利点を掴んでるんだな。ま、本音は子どもだからってのが大きいみたいだがw これがコンビネーションアーツという要素。ゲージが貯まるに連れての発動は従来作にもあった必殺技だな。

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何故か突然プラフタに錬金術の知識勝負をする双子。リディーは読書家だからいい勝負が出来る…その発想はなかった。まさか選択肢クイズ!?にはならず安堵。でも第一問のプニの体液は酸性だとすぐ分かった。第二問のうにの棘の数は4の倍数ってのはさすがに分からんなw というかこれ錬金術勝負じゃなくただの豆知識勝負だなw

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お家事情

今日も今日とてフリッツの家では意味深な声が聴こえる。フリッツの借家は月3000コールだが双子のアトリエも借家みたいで月500コールなのか。確かに今の財政状況なら厳しくなるな。今回は声を発していても人形作りではなく剣術の稽古。そういや元傭兵か。奥さんの人形劇を見たことで触発されて人形師に転職。いつしか結婚までしたのに愛想を尽かされて…。でも妻を探す度もこのメルヴェイユが終着点になるんじゃないかな。あとは本人同士が気付きさえすれば。

リアーネとイルちゃんのイケナイ関係

リアーネはああゆう残念美人だけどお店のほうは真面目に営業してい…ることもなかった。何かにつけてフィリスちゃんフィリスちゃんなのは相変わらずのようだ。まぁその宣伝のお陰でフィリスに依頼がたくさん来るらしいので痛み分けといったところだな。

可愛いものだらけなイル師匠のアトリエ。これでなんと言わずして可愛いもの好きじゃないと言えようか。貰い物と本人は弁解するけどじゃあ何故売るなりあげるなりしないのか。そこへつけ込むのが悪巧みすぎなスー。そうして恥じらいつつもようやくしおらしくなったそんなイルちゃんが一番可愛いってね。そんなからかう双子も可愛い。イル師匠のアトリエには今度は赤プニが増えていて『ぷにだゆう』…名付け親は言わずもがな。

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メルク園へ行くとイル師匠とリアーネが暗い密室で久しぶりにしっぽり!?…ってこの意味深な前フリもシリーズ恒例だなw イル師匠はリアーネお手製お菓子が大好物。やっぱりこの辺含めてイル師匠はまだまだイルちゃんだなぁ。

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ハゲルはハゲル

ハゲルさんからなるべく細くてサラサラな糸が大量に欲しい…あっ。ハゲルさんもほんと懲りないなぁ、と思ったけどトトリのアトリエのときのハゲルさんとは違うか。何にせよ世界線が違ってもハゲルさんはハゲルさんだったということだな。リディーのろくな使いみちじゃないは遠からず当たってはいるw これがキャライベントで金の絹糸のお届け依頼。やることメモの詳細コメント見たら既にスーは気付いていたw

ちなみに前の話数で散々もたげていたルーシャへのそよ風アロマ依頼だが話数跨いでも繰り越してくれていて安堵。さて納品だがいつものハゲコントをしつつ。スーの「ふぅん…?」の表情、マティアスが魔物に怯えてそれを見下していたときもそうだったけどこの表情好き。スーだけは察してるようで常にジトーとした目なのが笑う。報酬は3000コールとまぁかつらの代金としたら妥当か。ただつるっぱげな人が突然髪ふさふさになったらそりゃ反応に困るわな。ほんとハゲルさんのハゲネタは笑っちゃうから反則w

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ふたりともいい目をしてるw

パメラはパメラ

ソフィーはヴェーニュ教会でまだキルヘン・ベルに戻ってないパメラにびっくりしてたが一瞬で帰れる道具だとトラベルゲートか…まぁソフィーなら朝飯前だろう。パメラはソフィーがあれだけ大きくなってるのならキルヘン・ベルの教会のみんなから忘れされてるのではと心配するがパメラほど個性が強いとそう忘れるものでもないと思う。とはいえそんなに月日も経っていないだろうと思ったら5年や10年近く?まぁ300歳ぐらい生きてるパメラにとってはほんの数日の感覚か。やっぱり今シリーズでも幽霊設定は健在だったようだ。スーは正体知ったら腰抜かして気絶しちゃうぞw

リディーはもしやパメラはお化けではと察するが…そこに気付いちゃうとは天才か…。そうしてフィリスのアトリエ同様にまたしてもの展開でスーが立ったまま気絶しちゃったw 我に返ったらシッチャカメッチャカ泣き喚きっぷりでいつぞやのざわめきの森にて呪いに取り憑かれたときのコントみたいなスーを思い出す。ほんとスーは喜怒哀楽はっきりしてるから見てて楽しいな。このイベントはパメラから多色染料のお届け依頼。リディーの後ろでビクつくスーが可愛い。まだまだ絶叫が絶えないスーであったw

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シリーズ皆勤賞のフリッツとパメラとの会話だがスーはパメラを「シスターっぽい何かかと思ってた」ってさらりとひどいこと言ってるがまぁ遠からずも当たっているw

まだ見ぬ尋ね人

[山茶花 on Orgel]が聴こえてきたってことはやはりコルちゃんはまだ追い求めているようだ。生前に生き別れた父親はこの地方にいる?そういや以前ドロッセルがコルちゃんに似た人形を見たとか言ってたけど関係あるのかな。まさかフリッツの隠し子?…ではないよなぁ。コルちゃんと同じような服装で複製能力がある人…今のところそんなキャラはお見かけしていないはず。10年近く追い求めている…それでも諦めずに探している…切ないな。シリーズ最終作だから多分何らかの区切りは付けてくれるとは思うけど公式のキャラ一覧にそれらしきキャラはいないからもしかして存在を匂わして希望を抱かせる展開とかで終わるのかもしれないな。

王の資格

ミレイユから単刀直入にマティアスについて聴かれたが…ただの変態マスク…ではなく壁役として十分役に立っているな。男キャラだけどヘタレ属性が強いから甲斐性無しだし面白いしああゆう男キャラなら歓迎。ダメ男なメインキャラなのが彼の魅力だな。正直頼り甲斐がついて格好良くなったマティアスはなんか嫌なのでこのままダメ男でいて欲しい気も。駄目マティアスが王になってもミレイユが摂政として指揮すればいいしそのうちそんなダメ男に惹かれる女性も出てくるだろう。ただそうゆうわけにもいかないのかミレイユがアイディアを思いついたらしく防寒具でも着込んどいた方がいいかもなぁ。

マティアスを引きずり出してくるときはただの日笠さんになるミレイユ。さて今度は…なんと何故か双子が王家の試験を受けに行くことに。遂にマティアスを捨てて国の行く末を英雄となった双子に託すまでに追い込まれたか、と冗談半分に思ったらマジだった。もちろんこれがミレイユのアイディア。マティアスを発奮させるためなんだろう。それに付き合わされるほうもほうだがw

早速王家の試験会場となる新緑のオーダリアへ。お?この話数から遂に戦闘曲が[紫陽花 ~その2~]になった!やっとだなぁ。最初はあまりに曲調が違うアレンジで面食らったがこれも軽妙シャレオツなテイストで悪くない。むしろ癖になる面白さで好きだ。さすが矢野さん期待を裏切らない。

ただ志の道の一体どこに試験があるのかと暫くウロウロしてたらなんだ大きな岩の向こう側か。フラムで爆破すればいいのに手作業で岩をどかせるとかご苦労様だことw ここから新たなフィールドというわけもなくいきなりアヴァンジャーとかいう守り人との戦いへ。ん?アヴェンジャー?確かフィリスのアトリエのラビュリントにて戦ったレヴィの宿敵じゃなかったか。また何の因果が今度は守り人として転生でもしたのかw レベル30だし我がパーティメンバーなら楽勝…あ、双子しかパーティメンバーにいないじゃん!そりゃ双子の試験なんだからそうなるか…。ルフトによる攻撃ダメージは200前後だが喰らうダメージは30前後。リディーはフィジカルとメンタルサポートで回復してくれるけど微々たるもの。しかもスーが前衛だと回復アイテム使えないから長期戦になるとキツい。大ダメージ喰らってHPが76にまで追い込まれるも終わってみれば余裕の勝利。ルフトでダメージ・強を出せるようにしていてよかった。

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これで双子は王になる資格を得た。さぁこれでミレイユはどうしようとしていたのか。多分双子がピンチになるだろうと想定してそのときにマティアスを発奮させて魔物を倒させようとしたのではなかろうか。ま、「双子が王になっちゃっていいの?」とけしかけることになってどのみち最後はマティアス自身の力で決める道。そしてこれがベテランビビリストといういよいよどうしようもないダメ男全開なパッシブスキルの閃きイベントとなったw というか後ろで膝をついたままのアヴェンジャーが気の毒なんだがw

で、ミレイユから話を聞くとやはりマティアスを焚き付ける計画だったようだ。なるほど油断してると例えそれが女の子でもすぐ他の人に王を取られちゃうぞという警鐘を鳴らそうとしてたのか。でも試験はひとりで挑まないといけなかったらしく双子の挑戦は無効試合、結局王にはなれず。ま、本当になれるわけがなかったしミレイユの計画も薄々勘付かれていたようだからミレイユもそんなに気を落とさなくていいさ。そもそも双子が王って柄でもないだろう。むしろ双子はお詫びの報酬に目を光らせてたりしてねw

二人一緒なら互いが互いを補い合えるから双子は最強。ひとりじゃ無理なことでも双子なら何とかなる、双子キャラってのもいいものだ。でもオネットママと「最初から無理って諦めない」という約束をしたから今の双子の強さでもあるんだろう。とりあえず王になる前にまずは国一番のアトリエを目指せだな。

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そんなこともありつつだがなんとマティアスの親父さん、つまり今の王様が風邪で寝込んじゃったらしい。王様は国民を心配させたくないからみんなに知らせない、そして息子は親父の気配りを気遣い双子にだけ報せこっそり薬を調合してもらうと同時に仕事を与える、なんて優しい世界なんだ。マティアスと親父さんはさぞ似ているんだろうな。師匠やフィリスやソフィーじゃなくマティアスは敢えて双子に作らせる…そりゃなんてったって双子とマティアスとの信頼度は既にステータス上で100%なんだから信頼するまでもないってことだ。

さて風邪特効薬を調合。王様に飲ませるのに品質41とか不敬罪だなw マティアスは親父の歳を考えるようになり楽をさせてあげたいと考えるように…。自分にも身につまされる言葉だがようやく彼に後継者たる自覚が出てきたようだ。マティアスが王様に相応しいかどうかはともかく少なくとも優しい王様になることは間違いないだろう。悩むよりも前に行動すべし、とにかくダメで元々、当たって砕けろってことだな。マティアスにだけじゃなくその言葉を胸に双子もこれまで頑張ってきたってことは今の双子を見れば分かる。ほんとオネットさんは良いママさんなんだな。

後日、広場では次期国王が決定したとのおふれ。もちろん次期国王はへんt…じゃなくてマティアス!特にスーは大喜びで何だかんだで双子もやっぱりそれだけ気にかけて心配していたんだな。でも戴冠式まではまだ無職と知ってスーは喜んでてまだ気軽に遊べるのが嬉しいのかな。で、なんと王様の冠を双子が新たに作る役割を持つことになった。錬金術で再び活気を取り戻したメルヴェイユの繁栄を祝して、そしてマティアスの治世下でも錬金術による繁栄を願ってということのようだ。これ以上ない双子とマティアスとの友情の仕事だな。

あれからすっかり王冠を調合すること忘れていた。まぁ冠がない王ってのも庶民的でマティアスらしくはあるが戴冠式という晴れの舞台なんだしとびきりのを作ってあげないとね、とやる気になってたら『メルヴェイユルージュ』って材料が2つ必要?ゴルトアイゼンはともかくメルヴェイユルージュってのは全然知らないな。これは後回し。マティアスは当分待ちぼうけさせておこうw

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