前回双子について触れたのでサブキャラについて。やはり何と言ってもマティアス。愛すべきバカキャラだったなw 一応ジュリオ、レヴィに連なる歴代イケメン剣士枠なんだろうけどこうゆう男キャラなら大歓迎。この手の三枚目キャラだとオスカーがいたけど基本彼は真面目なイケメンだったからなぁ。そういやオスカーはもう出ないんだろうけど今頃どんな体型になってるのやらw もちろんルーシャもイル師匠もソフィーもプラフタもフィリスも他のキャラ全員好き。アルトについてはネタバレになるので詳しくは触れないがこれはどうかなというキャラがいない。シリーズ最終作ということもあってオールスターになってるけど旧作メンバーは出しゃばらずあくまでも主役は双子のまま。疎外感があったシャリーのアトリエとは違う。

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第9話~奇跡~

親子の戦い

あれから結局アトリエ地下室への扉はうんともすんとも言わずナシのつぶてだがなんとロジェがアトリエ・ヴォルテールを乗っ取っただと!?そういや前回の最後に兄貴に会うとか言っていたが乗っ取った上に錬金術勝負までして勝ったとか穏やかじゃないな。いつから体育会系になった。

前回エテル=ネピカで見たロジェは実は公認錬金術士だった、実はオネットママと絵の世界を旅していた、実はオネットを失い泣き崩れていたこと、これらは全て本当だった。それじゃあ今度は双子と一緒にまたアトリエでいちからやり直そうよと声をかけるも…何故か双子vsロジェでアトリエランク勝負に。ロジェは何時になくシリアス口調。ただの能天気な子安さんCVでは終わらなかった。

アトリエ・ヴォルテールのランクはC。ルーちゃんも威張る割には今双子と同じレベルなんだなw 勝ったらロジェパパは大人しく引き下がって双子に従う、負けたらそれまでよ、と実に単純な勝負。勝つ以外に道は残されていない、だから負けるかもしれないって考えはもとよりない。双子は負けん気が強い性格なのでむしろ受けて立とうと意気揚々。さぁ勝ってロジェパパの鼻を明かしてやろうじゃないか。

第9話の支給額は5000コールとフィリスがガッポガッポしそうな額。この段階で早くも野望ノートは既に5つ埋まった。討伐系は殆ど済んでるしあとは入手系と調合系ぐらい。ところでこれって決められた期日みたいに早くランクを上げていかないとバッドエンドとかになったりしないのかな。そういった説明もないし画面左上の時計はこれまで通りだから今までと特に変わらないか。どうせならフィリスのアトリエの公認試験期限みたいに決められた日数までにランク上げないといけないってルールがあっても面白かったかも。やはり展開に沿ってある程度の緊張感は欲しい。

ルーシャといっしょ

思いがけず双子とルーちゃんの3人暮らしのアトリエ生活。というかルーちゃんは双子が声掛けなかったら野宿するつもりだったとかどんだけ双子しか友だちがいないんだw で、案の定双子にパシリのようにこき使われてしまいこうゆう人使いが荒い友だちを持つしかなかった自分の運命を呪うんだなw

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双子は今日も今日とて快調に錬金術で調合に明け暮れる。これを見ていた同棲…ではなく同居人のルーちゃんがもう自分よりも上手いと意気消沈。3人でランクを競い合っていたのも遠い昔のことのようだ。ま、当たり前だがやはりひとりでやるよりふたりでやったほうが議論しながら調合が出来て遥かに学習は進むし効率的でもあるからね。もちろんこれでベジータみたいにおまえがNo.1だとは言わずまだまだ競い合ってくれる親友のルーちゃん。

以前も兄がどうとかロジェパパが言っていたがロジェはルーシャパパの弟ロジェ・ヴォルテールだった。つまり双子とルーシャはいとこ同士。そうゆうこともあって小さい頃から3人で遊んでいたんだな。失礼なことにスーはルーちゃんといとこの事実にショック受けてるがまぁ自分でもずっと遊んでいた友だちがそんな間柄だったと知ったら確かに驚いて混乱してしまうだろうな。あの歳頃の子どもってそうゆう多感なものだろう。

キルヘン・ベル組

あ、そうかまだコルさんはソフィーと出会ってなかったんだな。同じキルヘン・ベル出身のおふたり。案外世間は狭いと言うがそれでもまだパパさんと会えないコルさんの切なさ。でも旅に出てたソフィーの耳にもコルネリア商会の噂は轟いてるみたいであともう少しといったところかな。モニカ、エリーゼ…結局一作だけの出演に終わったなぁ。特にモニカはメイン級の扱いだっただけにソフィーをキルヘン・ベルに引きずり戻しに来るイベントとかあっても面白かった…かもしれない。ソフィーとコルさんとでお酒を一杯。そんなことが出来るぐらい年月が経ったんだなぁとしみじみ。いつになっても昔からまっすぐなままのソフィー、でもコルさんだってまっすぐ追い求めてる姿は変わらない。お、コルさん量販店は2枠増えてくれてた。これで合計7枠になってくれてもうこれがマックスだったとしても十分だな。

画伯アルト

アルトは以前不思議な絵を自ら生み出そうと描いたことがあるらしいが凄惨な事件に発展?まさか絵から魔物を出して…ではなくアルトはあっち系の画伯だったかー。一緒にいた研究者に「あなたの絵は下手ですね」と言われたらしいがその研究者ってのは心当たりある人なんだろうか。それとも特に意味はないのかな。それはともかくアルトは絵の世界で採れる材料の特異性について考えていたがエテル=ネピカに咲く『須臾の花』(読み:しゅゆのはな)を採ってきてと依頼。ん?アルトはソフィーとプラフタに嫌そうな表情を?やはりアルトは特にプラフタと何らかの関係がありそうだな。というかいつの間にかアルトのアトリエ内に熱烈なアルトファンが2名紛れ込んでるんだがいいのかw やることメモ見ると詳細コメントにスーが”よめないのはな”と書いていて微笑ましい。

発想を豊かに

太陽を作る…そういやフィリスのアトリエでそんなミニ太陽作って新たな採取が可能になる要素があったなぁ。あれは面白さとして機能してるようでしてなかった印象だった。双子はそもそもそんなことやろうとも思わないし思いつきもしないと言い放ちこの辺はまだまだ錬金術士として常識にとらわれてるってとこか。というかそれだけフィリスが規格外だったとも言うし前作の錬金術自体がぶっ飛んでいたとも言う自虐でもあるなw まぁ魔法使いの親戚的に何でも作れちゃう万能さになるよりある程度制限はあったほうがいいなと今作やってみて思うところではある。しかし双子のリアーネ評はボロボロなんじゃないかw

ソフィーとスーのお化け退治

フィリスのアトリエに入るとあまりに依頼を受け過ぎちゃうソフィーにフィリスもプラフタもオカンムリでしょんぼりするソフィーが可愛い。調合依頼でも発生するかと思ったらお化け退治。そうかソフィーもお化け苦手なんだったか。ソフィーとスーとでお化けに囲まれながら泣き叫ぶ図ってのも見てみたくはあるがw ってほんとにお化け退治に行くことになったがその場所はざわめきの森ではなくグルムアディス大沼林。やることメモの双子の掛け合いが楽しい。リディーは鬼だなw

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早速グルムアディス大沼林へ行くと今までここにこんな魔物いたかっていうおあつらえ向きのゴーストの歓迎で怯えまくりな例のお二人さん。ダメだこいつら早く何とか(ry…というわけでこんな雑魚相手にミスマッチな[Mysterious Painting]が流れる中でサクッと討伐。どうせならスーとソフィーがパーティから外れる展開もあれば面白かった。ソフィーは自分がお化け嫌いなのに依頼人が困ってるからと自分を顧みず受けてしまったというほんとお人好しなソフィー。そこがソフィーらしさでもあるから仕方ないんだよね。でもそんなソフィーをみんなでフォロー。お互い足りないところは協力していこう。フィリスもしっかり者になってきた。錬金術以外の面ではソフィーよりよほどしっかりしてる。でもまだまだソフィーには学ぶべき点も多い。これでソフィーとフィリスのコンビネーションアーツ『幸せの錬金術』が使えるようになった。それはいいけどいまだこのコンビネーションが発動しなくて困る。今までの敵が弱くてゲージが溜まりきらないんだよね。

ついでにモラキス連峰へ行って漆黒の乙女を討伐。ルフトアイゼン一撃余裕でしたw さらについでに夜明けの大地へも行って色々依頼をこなしていくと傍らにドラゴンが!?特に討伐依頼もないが会敵してみると相手はドラゴネアでレベル36とHP1242。ドナークリスタル投げてフィリスのパイルスナイプ発動で…えぇ弱っw でもドロップは『竜の結晶』という名前からしてレアなまだ見ぬ材料でありがたい。さらに奥のレア採取ポイントで『偉大なる尾』ってのも手に入って実りある戦闘となった。

スーが単独でソフィーに会いに。お化け対策でも考え合うのかと思ったら料理を学びたい?…お嫁さん修行ってわけではなくリディーの負担を少しでも減らしてあげたいというスーの優しさだった。ソフィーはスーにまずはゆっくり落ち着いて作る、誰に食べさせたいか考えながら作る、そして常に強火にしない…って最初の2つまではいいアドバイスだったけど最後のは当たり前だなw ま、この辺も直情径行なスーらしくもある。実はアドバイスはソフィーのおばあちゃんからの受け売りだったようでスーに受け継がれたってのも嬉しくあるなぁ。

ぷにファミリー

イル師匠のアトリエへ行くと赤プニの『ぷにまるだゆう』が釜に入ってて可愛いw 錬金釜って熱いのか分からんけど意外と居心地いいのかな。ニューフェイスはすーぱーぷにの『ぷにゅにっ』って言いづらいし覚えづらいわw もちろんこれもフィリスの残念なセンス。こんなネーミングでも許容してあげてるんだから二人の関係が分かるというもの。他にぷにゅにゅと可愛いもの好きで意気投合したりぷにゅは引っ込み思案なのか隅に隠れてたりと師匠のアトリエも賑わってきた。

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生涯海賊

海底宝物庫へ行くとバッケンがなんとまだ生きてた。おまえ成仏したんじゃなかったんかいw そういやここは絵の世界だから彼もまた残留思念となってるんだったな。となると彼もまた生前に絵の世界に魅せられたんだろうか。ま、海賊ならそんな知的探究心があっても不思議ではないか。いずれにせよ双子がバッケンとまた会えて喜んでくれてるんだから細かいことはいいっこなしだ。

プラフタの受難

フィリスのアトリエへ行くと…あぁ、双子は遂に見てしまったか…。ソフィーによるプラフ”ッ”タ惨殺事件…。というか痴情のもつれって双子は二人をそんな風に見てたのかw スーはもちろん首だけプラフッタさんに驚き泣き叫ぶの阿鼻叫喚。今作はプラフタといいパメラといいゴーストといいざわめきの森といいお化けに驚いてばっかりのスーのHPはボロボロよw ここで未プレイヤーにもプラフタの成り立ちの簡単なおさらい。確かに霊を人形に移し替えるって冷静に考えたら凄すぎるが双子も絵の世界を具現化させるような錬金術作ったんだからもっと自信を持とう。「プラフタ、きっちもうすぐだからね」これはソフィーが以前から考えてたプラフタ人間化計画が遂に?閃いたパッシブスキル名の『夢への決意』といいそうゆうことなんだろう。

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あんな正体が分かったとあっては好奇心旺盛な双子の餌食になるのは火を見るより明らかw うずうずする双子が可愛い。アルティナもそうだったけど女の子の「うずうず」って表現好きなんだよね。今更ながらゼンマイ仕掛けで動いていたんだなぁ。トイレ?トイレなんて女の子が行くわけがないだろ!柔らかいか硬いか…ちょっと意味深だな。いやはや微笑ましくも楽しい光景でほっこり。そういや以前もフィリスのアトリエでそんな目にあってたんだったっけ。

宿題ノート

さて薬品カテゴリ5つ分の課題をこなしつつ。遂に『生命の蜜』を調合出来るまでになり高性能な効果になるように試行錯誤するのが難しくも楽しい。最近になってやっと活性化アイテムによるパネルの変化術も理解出来るようになってきた。コツが分かってくると今作の錬金術システムは奥深くて面白い。前2作は正直この錬金術パズルシステムは楽しさがよく分からなかったんだけど今作になってこの活性化アイテムと記号によるボーナス変化のお陰でようやく面白さが開花してくれた。そうなってくるとこの昇華してくれたシステムがこれっきりになるのは少々惜しいな。いっそ次シリーズもこのパネル錬金術システムを改善しつつ引き継いでくれてもいい。

ブライズヴェストにいる死を運ぶ獣イムズと兜翼ブリード討伐依頼へ。強敵かと思われたがオリフラム、ドナークリスタル、シュタルレヘルンのお陰で奴らに一度も攻撃機会を与えず快勝。やはりシュタルレヘルンのノックバック効果が心強い。こちらのレベルは48だけど適正レベル以上なのかもしれない。

アルトの秘密

ここまでで残りの野望ノートはあとエテル=ネピカでアルベリヒってのを入手すればいいだけ。マップには!マークがあってどうやらまだオネット絡みのイベントが残されてる?虫取りポイントで無事アルベリヒをゲット。これって虫なのか。図鑑コメント見るとスーの手のひら返しに笑う。

少し進むと…あっそうだった、オネット絡みじゃなく『須臾の花』を見つけるキャライベントを失念してたよw アルトはまたしてもソフィーとプラフタから距離を置こうとしているがそこへおあつらえ向きに記憶の欠片。…なるほどね。やはりプラフタに関係するキャラだったか。ソフィーのアトリエの記憶はもう断片的なんだが確かプラフタがあの頃言い合っていた相手がいたはず。それが彼だったってことだな。でも見た目は女?…ではなくやたら低いおじさん声だった。ルアード…懐かしい名前だ。また聴くことになろうとは。色々深まる謎だが追々分かってくるから深くは詮索するのを辞めておこう。双子もそれ以上問い詰めない優しさ。で、メインの須臾の花はイベント的に見つけてきてくれて手間が省けて助かった。

もちろん好奇心旺盛な双子は居ても立ってもいられなくあの記憶に出てきたプラフタのほうに直接聴こうということになった。例え真実がどんなことがあっても向き合う、さすが双子は強い。でも先に物は試しでアルトから事情を聴こうとするも「すまないが帰ってくれないか」の一点張り。やっぱりプラフタに聴いてみた。アルトは偽名、本名はやはりルアード、つまりは…あの二人ってことだ。かつて500年前にプラフタと一緒に錬金術を研究していた彼。そしてこの間戦った彼。プラフタと彼は親友同士、ケンカするほど仲がいいってね。プラフタは過去を水に流して未来を見据えてる、でもアルトはまだ過去に囚われてる。双子はそんなアルトが一歩前進するための手助けをしてあげることになった。

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エテル=ネピカの最奥へ進むがその最中に突然ガシャーンってSEが鳴るもんだからビビったよ。それがイベントスチル交えてアルト…ではなくルアードの過去語りの合図。故郷を干ばつから錬金術で救ったことがプラフタとの二人三脚の錬金術研究への切っ掛け…そうだったな、その辺はソフィーのアトリエでも話してくれた。人を救える希望の錬金術で未来はバラ色だった、そうしてプラフタの圧倒的な錬金術の才能に気付いてしまったことが運命の分かれ道。自分は自分のペース、競うのではなく今の双子みたいに二人一緒に歩むことに気付いていれば…。その焦りが行き着いた先は自然の力を代償に使うあの根絶の錬金術。禁忌だから駄目だと分かってはいてもやめられないとまらない。まるでかっぱえびせんのようなものだったんだろう。力に溺れるがあまり人を救うという目的を忘れ結果的に自然を蝕むことになってしまった彼の悲劇の錬金術。

ぼくとの戦い

最奥でアルトは何をするのかと思ったら…えぇ…ルアード!?まさか彼の罠!?…ではなくこの間手に入れた須臾の花による過去の具現化らしい。なるほど過去の負の感情に呑まれた自分と向き合うことで過去を断ち切り未来へ進もうというわけか。結局やっぱり戦闘になるのねw 生きるために邪魔な過去は倒してさっぱり忘れる…実際そんなことが出来たらどれだけ楽なことか。

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相手はレベルは49、HP1499とお手頃なただのボスというわけで戦闘曲は中ボス戦曲の[Gemini Wing]で十分。ただ誤算は全属性耐性があったってこと。でも暗黒水による状態異常やレベルダウンが効いてくれたのはラッキー。途中でそういや交代コマンドなんてあったなと折角こうゆうシチュエーションなんだからアルトを前列に出したほうがいいなと何も考えずやってみたら…そういや戦闘装備はおさがりや二流品を使いまわしていたんだったw 早速60前後のダメージや状態異常も喰らったり焦るもマティアスのフォロースキルに回復スキルがあって助かった。こういったスキル持ちなのもマティアスらしくあるな。で、ルアードへの攻撃はとにかく高火力のアイテムを投げてフィリスのフォロースキルに託すのみ。最後はスーの攻撃で決した。「ありえんぞ~!」の断末魔と共に終了。

錬金術とは願いの力、願いを叶えたいと思う心こそが力の源…。目の前の力なんかに頼るより希望を胸に抱いていたほうが最終的には強い。アルトもみんなも明るい未来を願っていたからこその今回の勝利でもあった。これでようやくアルトは500年の軛を断ち切って未来へ歩み出せたわけだ。結局3作に跨った彼のストーリーも晴れやかな笑顔で有終の美を飾ったな。

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ヘンタイで繋がる絆

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その後は平穏が戻ったアルトの日常。フリッツから絡まれるが知り合い?アトミナとメクレットの頃の記憶?ん~フィリスのアトリエも結構内容忘れてるからなぁ。何はともあれ運命からは逃れないアルトの包囲網。さらにパメラさんからも魔の手は伸びてやはりアトミナとメクレット。あの二人とアルトは大分雰囲気違うけど何故分かるんだw フリッツも勘付いたから幽霊特有の勘というわけでもなさそう。あのやんちゃな二人がアルトから出たがったりしてるんだろうかw 500年vs300年…数字的にはアルトのほうが上だがやはり溢れる母性には逆らえないようだw そうして遂に我慢の限界を振り切ってしまったのかまるで子どものように抱きつくアルトが微笑ましい。このシーンのイベントスチルが見れるかと期待したんだがなw

その後再びフリッツとのイベントだが何とアルトがルアードだと気付いた?罵り方でアトミナだと気付くとはすごいのか変態的なのか分からんなw しかしこうして動せず対話出来るんだからフリッツも大したたまだな。そしてフリッツからのアドバイスもちゃんと受け止めてるんだから彼もほんとに変わった。

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