ちゃんりなとちゃんゆいの熱いキッス。その後に隠喩的なちゃんゆいの新曲『白く咲く花』への流れに笑う。後半の裏方さん特集は声優事務所のマネージャー。今回も興味深い話ばかりで面白かった。パーソナリティ変わってもこのシリーズは続けて欲しいね。

ただの腐女子の女子会だった、まる。いやみなみゲストになったら絶対そうなるわなw

なんでこの企画が立ち上がったのか分からないがあやっぺもビッグになったものだなぁ。傍から見たら美人女優をエスコートする女子アナってとこなんだろうかw しかしああやって一般人ギャラリーが多いと気恥ずかしさがありそうだけど本人たちはさすがプロだな。

シカちゃん最後のアニゲーイレブンは嬉しいマナティこと石見舞菜香ちゃんがゲスト。可愛くもどんどん大人っぽくなっていくなぁ。力が強いってのはどっとあいでも腕相撲で証明してたなw 多田くんというアニメはオリジナルアニメなのか。応援したいけどこの手の男女のラブロマンス系は苦手だからさてどうなる。テレサは見た目的にはどっちかというとシカちゃんに似てる。マナティはなんとED曲も歌うようで歌は聴いたことないから楽しみ。シカちゃんの最後は名物画伯エンド。スタッフさんからこうゆうのも作られるぐらいほんと愛されてた(久保ユリカ(voice actress/model)さんのツイート:)。

本渡上陸作戦は向さん欠席で嬉しいぼんちゃんとまりあんぬ代打パーソナリティ。以前から言ってた千本木上陸作戦がこうゆうかたちで実現するとはw 同い年で一期ずつずれた3人だけどほんと仲良い感じがあって楽しかった。こうしてみるといかにえーでちゃんがギャグ方面で向さんの影響受けてるか分かるなw

アニメ感想

ダーリン・イン・ザ・フランキス #11 / BS11

どこのコンビも色々問題抱えてる。ピスティル同士…つまり女同士の…。イチゴはその気はないようだが。そしてココロちゃんを巡るフトシとミツルの争奪戦。フトシは思い込みが激しい分面倒くさい奴でただ食べてるだけの奴じゃなかった。人は誰しも完璧じゃない、そうゆうのも含めて人間。そうして分かり会えたのもミツルが優しいからなんだろう。パートナーチェンジってのは戦いのときだけじゃなく本当のパートナーにもなるんだな。だからフトシも必死だったのか。

ポプテピピック #12(終)/ BS11

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エヴァパロなのかクラシック音楽が使われていて禿山の一夜というチョイスは面白い。間宮くるみさんの起用はハム太郎ネタとしか思えなくてクスッときたが後半はもう隠そうともしないw 二期も恋にドロップドロップで締めた。話題作だっただけに回を増す毎にハードルがどんどん上がっていきこの手のギャグものはテンション保つのも周囲からのプレッシャーもあって大変だっただろうな。個人的にはAC部のボブネミミッミが一番の収穫だった。ところでエンディングクレジットに今までのポプ子とピピ美のキャストが出てたけど高田のゆっきーと秦佐和子さんは一体どこに…?隠し要素だったんだろうか、とWikipedia見たら別作品でのコラボがあったようだな。

スロウスタート #12(終)/ BS11

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最後は花名が自分らしさを掴んで自立に一歩前進。大会さんも一歩前進。実はみんな浪人生だったというオチなら面白くはあったがw 結局浪人は内緒のまま。もう浪人を気にする関係じゃなくなったってことでもあるんだろう。最終回とはいえ極普通に穏便に終わった。キャラの可愛さフルスロットルはもちろんエロにエロネタの隠喩によく動く作画と毎回癒やされ眼福させられ楽しい作品だった。これでこそきららアニメだな。

だがしかし2 #10 / BS-TBS

岡山駅と岡山弁が出るとは…。岡山弁がアニメで聞こえたのはよみがえる空以来かな。

三ツ星カラーズ #12(終)/ BS11

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最後はカラーズちゃんと街のみなさんを紹介といういきな演出が楽しい。ほんと毎回翻弄させられてご愁傷様だなw そして逆事案でもこれまでのみなさんたちを紹介。改めてカラーズちゃんたちの交際範囲と守備範囲の広さが分かるというもの。そして絡まれる男どもが羨ましくもある。最後なのにうんこノルマなかったなぁと思ってたらさっちゃんやってくれたw こだわりのアングルもあったなw この3人がここまで自由に活動出来る日本は平和だ。

宇宙よりも遠い場所 #13(終)/ BS11

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南極チャレンジ大成功。前回で大きな山場は終わったので最後は清々しい気持ちにさせてくれた。ほんとみんな良い顔になったな。吟さんの粋なはからいには泣ける。そして最後の最後にサプライズでやってくれた。あれは本当にめぐっちゃんが北極に行ったのか、それともキマリを驚かすためのコラなのか。そこを想像するのもまた楽しい。全13話、全く中だるみなしで見事に完走。最初の頃は一体どうなるんだという話だったがスケールの大きな設定をここまで綺麗にまとめ上げた手腕には唸らされる。称賛するところばかりで褒めてたらキリがないぐらい昨今のオリジナルアニメでは出色の出来だったな。スタッフ全員のこの作品に掛ける意気込みと作品愛を感じさせられた。

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