雑記

ただただよかった。ライブシーンはかたまってしまうほど見入ったなぁ。ほんとみんな格好よかった。

ともりるの髪型が可愛い。「寝た?寝た?」と言われたい人生だった。

はやみんとみのりんごのCCさくらカバーが最高だった。ハモリも気持ちいい。圧巻はやっぱりi☆Ris。ほんとよくあんなに振り覚えてキレッキレに踊ってられるなと毎回見惚れる。ところで最後のみんなの歌シーン見てもしやと公式サイトのセットリスト見たら…ORESAMAとYURiKAちゃんが丸ごとカットされててガッカリ。二組とも好きだから余計に。多分CM分尺が足りなかったからなんだろうか。それなら歌いもしないヘルシェイク矢野とか入れなければいいのに。その点NHKは全アーティスト網羅していたしアーティストの説明テロップもあったり舞台裏カメラもあったりして丁寧で素晴らしい番組作りだった。来年はNHKに戻っていますように。

えーでちゃん髪切った。いつもと顔の雰囲気違って見えてこれもまた可愛い。えーでちゃんが思わずキスした相手って可奈美だろうなと思ったらやっぱり可奈美だった。えーでちゃん大好きだけどさすがに辛さへの執着だけはさっぱり分からないなw

アニメ感想

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない #11 / BS11

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そりゃあんだけ女の子を連れ込めるんだから世界一の幸せものだろうw 牧之原翔子絡みは映画のようだが伏線だけ蒔いて続きは映画でって感じになりそう。かえでは相変わらず同じ兄好き妹でもどこぞの妹とは大違いで健気さがあって可愛いなぁ。もれなくかえでがついてくる…、咲太と結婚したい人生だった。「人生って優しくなるためにある」っていう翔子の言葉に感じ入る。確かに人との出会いが自分を成長させていく。休憩取りつつ第一歩を踏み出そうと頑張るかえでが愛おしい。かえでの可愛さでカバーされされがちだが実際こうゆう精神状態患ってると相当キツいんだろうな。このままめでたしめでたしで終わればよかったんだが。

となりの吸血鬼さん #11 / BS11

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ソフィーの「うむ」好き。古新聞は掃除に役立つ、さり気に女子力高い灯。相変わらず謎のソフィーの収集力。思い出を大事にするからここまで貯まってるんだな。それはそれで素敵な性分。風邪引いた灯が本人には悪いがエロい。あと本当に風邪引いてるみたいな鼻声っぽく聴こえる演技がよかった。それにしても灯色っぽいなぁ。ひなたがガチに惚れるのも分かるw 灯が甘え上手ってのもあるな。

RELEASE THE SPYCE #11 / BS11

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ゆかなさん声聴くとついあのキャラが頭をよぎるw それにしてもやたら命があっけらかんとしていて益々怪しい。次回最後だからか展開が早くみんなの立ち直りも早い。心の底では悲しむも切り替えが早いのは良い。スパイは嘘つきとまた言ってるがやはり命も嘘をついてるってことなのか。多分テレジアも生きてそう。

寄宿学校のジュリエット #10 / BS-TBS

前回見忘れたが大体いつも犬塚がペルシアのためにてんてこまいしてる調子だから問題なく見れる。壁ドンというかあれは犬塚の握力と脚力どうなってんだw 蓮季がおっぱいまさぐられたりペロペロされるとこもエロ可愛く精神的にはペルシア命でもあっちは元気になってそうではあった。蓮季は犬塚とは今みたいな関係のほうがいいな。

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。 #10 / BS11

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ミュリンお母さん説。ホッキョクウサギについて無駄な知識を得る。ただの汎用モブかと思ったらグシオンとオティスという名前もあった。季節感ある閣下の厚着が思いがけず似合っていて可愛い。見えない良さもあるってことだなぁ。

うちのメイドがウザすぎる! #11 / BS11

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鳥獣保護法を知ってる小学生。わしわしといい相変わらずツッコミレベル高く辛辣。偉い人というかミーシャ曰く「明日やれることは明日やればいい」…なんという至言。森川は脊髄というか最早存在自体がネタではあるなw 前回に続いてエキセントリックな演出が際立ってたがミーシャ的にはあれで終わりにしたほうがよかったのではw 開かずの間を何者かが侵入、そして友だちを庇い鵜飼がぬれぎぬを被る。ミーシャにとってそれだけ想いが強いからあそこまでマジギレしたのか他に理由があるのか。そして真犯人は本当にあの夜の森川なのか。というかみどりんのトイレプレイは何かの展開かと思ったが本当にただのプレイだったのかw

からかい上手の高木さん #12 / RSK

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高木さんから一緒に帰ろっていう手紙を貰いたい人生だった。そして運命の入学式。西片の優しさが産んだ今の関係だったんだな。ある意味自分で掴んだ幸運。席替えとか机に椅子乗せて運ぶのも懐かしい。ハンカチのシーン以降はニヤニヤっしっぱなし。西片から手紙もらったあと足バタバタして悶える高木さんが可愛すぎた。高木さんも人の子だったんだなぁってw

ゾンビランドサガ #11 / BS11

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最後はみんな笑顔。理屈抜きにただただよかった、感動したしか言いようがない。巽Pは実は乾という名字をもつさくらと同級生だったっぽいことが判明。年月を隔てたふたりだがもってない彼女をもってる彼女にさせてあげたくて特にさくらへの熱の入れようだったのかな。もしかしてロマンスもあったのかもしれない。そう思うとこの作品はひとりの熱い男のプロデュース物語でもあったんだなぁ。しかし1話見たときはここまで笑いあり涙ありの楽しめるエンタメ作品になるとは思わなかった。ゾンビへの見方も180度変わった。これも一重にスタッフの並々ならぬ熱意と才能の賜物だろう。そしてその想いを受け取り魂を吹き込んだ声優さんの熱演も素晴らしかった。

ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 #12 / BS11

アバッキオが遠足行ってるところを見たさあるw

やがて君になる #12 / BS11

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劇の台本にも迫真な七海先輩。自覚してるからこそなのか。登場人物に今の境遇を重ね合わせるこよみの洞察力の鋭さたるや。「あなたといたときの私が本当の私」のとこの佐伯先輩内心すごい嬉しそう。踏切での色鮮やかで耽美な演出が目を引いた。侑は自制しつつも攻めていて偉いな。扇風機を浴びるとこの七海先輩可愛い。夕方時のふたりのひとときのシーンの情感が素晴らしい。こうゆう空気感好きだなぁ。ベッドシーンはエロすぎて話が頭に入ってこないが七海先輩は偽っている自分を好きになってほしくない、でも侑は今の七海先輩が好き、過去ではなく今を生きてほしいという想い、自分に正直に。そんな吹っ切れた侑とこよみの前向きな展開に最終回は救われそうだな。

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