今のところの一番の不満点は格納庫とか給餌器とかズラズラっと素材がリストアップされる部分の操作性。展開するとスクロールが戻るし妙にヌルっとスクロールするから余計動かしづらさがある。右クリックでウィンドウ消せたり左クリックでスクロール出来たり利便性はあるんだからもう一声だな。例えば絞り込み用のフィルターボックスを設けるとかがあってもいいな。サンドボックスにはそういったフィルターがあるんだから出来ないこともないはず。

前回は食中毒菌に手を焼いたが今回は温度に手を焼かされた。上手くいってるように見えて実際のプレイはかなりグダグダ。試行錯誤の連続。それもまた楽しいけどもう少し上手くことを進められるようになりたい。

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200~250

つやつやドレッコの卵から遂に幼体が生まれた。同種の卵がもうひとつあるので当面はポリマープレスなくてもプラスチックが手に入る手段が出来たのはありがたい。ハッチによる石炭といい前回と比べて順調に飼育が出来てる。ただミールウッドが30度越え温度のせいで生育が悪い。温度レイヤーで見るとドレッコ自体が赤くて体温40度だと?そういやWikiにやたら体温が高いとあったな。こうなると厩舎全体の冷却をどうするかが課題か。

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マグマバイオームへ突入していってるがニュートロアミン4マスを掘るとこんなところに金火山発見。嬉しいけど対処に困る。既に原油に浸っていて冷却は難しそう。多分全部露わにさせると活動をし始める可能性があるので暫くは放っておく。製錬金は今後オキシライト製錬装置でたくさん必要になるからそのときだ。マグマバイオームには他に古代の遺跡。内部には高温の禍々しい酸性ガスが充満していてドアもオーバーヒートダメージ。正直古代の遺跡分、原油が減ってるんじゃないかってぐらいでこんなところになくてもってとこだが遺跡内にある自動化アイテムを解体したらフリー製錬金属がたくさん手に入るのはありがたい。仮に原油貯蔵量が少なかったとしてもオイル噴出口と原油溜まり(今のところひとつ)があるからどうにか出来そうではある。

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上に見える黄色いのが金火山

酸素供給システムと天然ガス間欠泉の南に遂に蒸気間欠泉発見。もちろん真水の熱水なので食中毒はなし。ただ場所的に素の複製人間を行かせるのは危険なのでEXOスーツ基地のある西側から東へ掘って進んだ。時間の掛かる工事だが道中で食中毒池や鉄火山へのアクセスが作れて今後の作業の安全を確保させることも出来たから御の字。さらによくよく見ると蒸気間欠泉のすぐ上にも4マス。多分火山だろうか。金火山同様こんなところにあると困るんだがまぁ開封はあとあとだ。

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例の鉄火山の調査をさせたがヤケドアラート。外部気温が1000度はさすがにヤバいので即中止させると火山から溶解した鉄が吹き出してきてやはりこのタイミングが一番高温になる。鉄は7.2t、ガラスは1.5tスタック。超高温なので取り出させはせず温度が下がるのを待つ。いずれ掃除ロボットを置いて自動化したい。ただそのためにはオーバーヒート耐性が高い鋼鉄の製錬が不可欠。

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コロニー北部にもEXOスーツドック完成。これで北部方面にある寒冷バイオームへの安全対策、ひいては宇宙進出への取っ掛かりが出来た。

今の酸素供給源は食中毒込みの汚染水間欠泉だがこれだと酸素化しても食中毒菌は残ったまま。でも菌は大気中では死滅していくから健康の害にはならないみたいだけどでもコロニーに菌がばら撒かれてる様子はどうも居心地が悪い。なのでとりあえずこの菌込の酸素はコロニーに流し込まず南北のEXOスーツドック酸素供給専用に使うことにした。他の無害な用途としては将来の望遠鏡用の酸素にも使えるだろう。無菌の酸素供給源が出来るまでは緑藻脱酸素装置で凌ぐことに。

神経シャッフルマシンが北部のヘドロバイオームにあったのでとりあえず初期メンバーのひとりマリーに座らせてみて「快活な気質」特性をゲット。ストレス変動量-20%/サイクルはかなりありがたい。このゲームの一番の敵はストレスだからね。

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そうして上に昇っていき222サイクル目で宇宙バイオームがお目見え。一部分だけだが見る限りまだ表土はそんなに隕石に侵食されていないようだ。前マップでは宇宙に到達した頃は176サイクルだから…って、あれ?むしろ数十サイクル遅いぞ?とはいえその頃の記事を見返すと表土の堆積具合も同じぐらいか。さらに前マップの記事を見返すと388サイクルぐらいで侵食という異変が起き始めたっぽい。それまでにまだ余裕はあるがなるべく早くシェルタータイルやシェルタードアでガードまで出来るぐらい進めていかないといけないな。あと古代の遺跡の下に反エントロピー装置もあって嬉しいけど位置的に扱いずらい。遅きに失すると装置自体が隕石により破壊されるということもありうるのかも。いや固有の装置は壊されないかな?そもそも古代の遺跡下は多分安全だろう。でも装置の利用を考えると早いとこ周囲をシェルタータイルなりでガードしたほうがいいか。

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コロニーへの酸素供給問題だがとりあえずは蒸気間欠泉の熱水を電解装置のソースとして使うことに。食中毒菌入り酸素を供給している寒冷バイオームには電解装置x2、気体ポンプx4体制にしているんだがそのうちの半分を無菌酸素用に使う。もちろん2組の装置の間には壁を設けた上で。生成された酸素は金属タイルを隔てた反エントロピー装置の隣ということもあり大体16~22度ぐらいに冷えていて問題なさそうだ。ただ蒸気間欠泉の熱水がどれだけもつかという問題はある。のちほど分析すると休眠状態が開けるのがあと3サイクル、活動期は65.1サイクルあるから当面は大丈夫か。

蒸気間欠泉のすぐ上にある4マス反応の正体は天然ガス間欠泉だった。埋まっている場合は漏れなく火山系かと思ってたがその限りでもないんだな。待機中状態だったので急ぎエアロック。あとで液体パーティションで処理。北東の天然ガス間欠泉周りのパイプと合流させることも出来るけど渋滞しそうだから電力源としては別個にしたほうがいいか。とにもかくにもとりあえず電力問題は解決。石炭もハッチの飼育が順調なせいもあって今は21.2tもあるし以前までの停電暮らしとはもう無縁だ。

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一番最初に見つけた天然ガス間欠泉だが科学者のカタリナに調査させるもコロニーとの往来の道のりが遠すぎたりEXOスーツ着てることも相まって何度も飯が食べられなかったり睡眠が取れなかったりして疲労状態に陥り気の毒だったので間を開けて調べさせていた。疲労状態で寝られちゃうと「ここへ移動」コマンドでベッドに案内させてやってもベッドで寝てくれないけど睡眠に移行する時間割に組み込んでやるとベッドで寝てくれた。そうしてやっと分析が終わり残り35サイクルと思った以上に余裕。もうひとつ下に天然ガス間欠泉もあるしこの分だと石油発電はそこまで早急にやらなくてもいいな。

電力、水、酸素といった問題が解決したところで次なるプロジェクトは鋼鉄。そのためには製錬装置への冷却水が必要不可欠。最初は沸点の高さからオイル噴出口にある原油でやろうと思ったけどポンプが金アマルガム製でもオーバーヒートダメージ。126.4度になっていてギリギリでオーバーヒート温度125度を越えてしまってる。それならと食中毒池に液体クーラーを沈めて流し込むと21度ぐらいの汚染水が出来た。これならギリギリ沸点に達しないかもと製錬装置へ送って鋼鉄を製錬してみたら排出された汚染水は76度。沸点までまだ余裕あるし75度以上になってるから含まれる食中毒菌も消えてるはず。これを食中毒池に流し込めば時間を掛けていつかはすべての菌を排除出来るかも?製錬装置には見事に食中毒が442gems付着してるけど特に害はないだろう。そういや鋼鉄のカテゴリは製錬金属から既製材料カテゴリになったんだな。暫く探した。

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大体原油バイオームは東西のエッジに突き当たった。やはり原油の埋蔵量は前回のマップと比べて少ない気がする。ま、その分オイル噴出口があるから贅沢いいっこなしか。原油溜まりはあれから2つ発見出来てるし処理を学ぶいい機会。

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なんと原油バイオームに雪氷間欠泉があった。前回そんな夢を見たと記事に書いたけどまさか正夢になるとは…。嬉しいけど場所的に困る。幸い今は休眠期。その間に断熱タイルで囲う工事をしていっていつ活動期になっても対応できるようにはしておいた。分析をすると次の活動期は36.2サイクル後。冷却として使うには当分まだまだ先。ちなみにすぐ真上にも新たな原油溜まりを見つけた。

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原油バイオームの原油が何故か東西で170度近い温度と90度近い温度で別れてしまってる。前マップでは大体90度ぐらいだったから170度はおかしい。もしかして金火山の影響?いやまだ露わにしたばかりで活動はさせていない。天然ガス発電機の二酸化炭素を原油バイオーム内に流し込んでるけどダクト周辺は120度ぐらいになっていてもしやこれが原因?パイプ内の温度を見ていくと最初は45度の二酸化炭素が原油バイオーム内に入り南下していくとパイプ内でどんどん熱を帯びて80度。自分は勘違いしてたけど二酸化炭素ならいらないから通常のパイプでいいやと思ってたがそれは間違い。排出される二酸化炭素が熱を持つと今回みたいに原油バイオーム自体が温暖化してしまうわけだった。後日断熱パイプに張替えてほぼ変わらぬ温度でダクトから排出。時間と共に付近の温暖化と原油の温度も緩和していけばいいが。

鉄火山の分析が終わったが休眠まであと63.4サイクルと思ったより長い。その間毎秒192.kgの鉄を排出してくれるんだから大助かり。前マップでは製錬金属を排出する火山はひとつもなかったから今回は金火山もあるしでほんとツイてる。ただそれを生かすためには超高温金属の冷却と排出の自動化だ。

250~300

最初に見つけた天然ガス間欠泉の休眠があと15サイクルに迫ってきたので2つ目の天然ガス間欠泉を電力化へ。付近に4つ気体貯蔵庫と天然ガス発電機を3つ設置。そういや最初の天然ガス間欠泉は毎秒360.6gの天然ガス排出量を100サイクル、2つ目の天然ガス間欠泉は415.4gを62サイクルと同じ間欠泉でも数値が違ってるのは面白い。

253サイクル目で遂に石油への精製を開始。大体166度の原油が75度の石油へ精製されている。ポンプ自体は+200度オーバーヒート耐性の鋼鉄製。装置自体は56度、周囲も高温になるのでもちろんウィーズオート&ダイアモンド製熱交換パネル、また複製人間が長期に滞在するのでモラルを上げる装飾アイテムをいくつか置いてる。氷の彫刻を作って熱で溶かし敢えて床に冷水をこぼす手法も有用。前回マップでは排出される天然ガスに悩まされたので周囲は箱型に囲い液体パーティションで出入りさせる。精製された石油は一旦バッファとして4つの液体貯蔵庫に貯めいずれポリマープレスや石油発電機のソースとして利用していく。液体貯蔵庫はひとつにつき5tの貯蔵量。バッファとしては4つもいらなかったか。

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カタリナがこのコロニー初のTire5のメカトロニクスエンジニアへ。輸送パーツを作るにはこの職種がいるからね。士気が+16必要だが多分大丈夫。でもまだEXOスーツエンジニアのTire6へは移行させない。

今のところのコロニー南はこうなってる。真ん中が以前から懸案の食中毒菌池、右がダブル酸素供給システム、左が石油関連施設。食中毒菌池の下には2つ目の天然ガス間欠泉用の天然ガス発電機とその上にいずれ石油発電機を作る予定。汚染水が大量に出るので水耕栽培器によるピンチャーペッパーの栽培もしていきたいところ。

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ポリマープレスでプラスチック精製も開始。今現在プラスチックはつやつやドレッコのお蔭で1900kgあるから特に急ぐ必要はないけどまだ石油発電を開始していない以上石油を遊ばせとくのも勿体無い。オーバーヒートダメージを防ぐために側に温度計を設け60度になったら止まるようにしてる。例の冷却セットを設け装置自体は54度、周囲はというか充満した天然ガスは43度ぐらいで問題はなさそうだ。いずれ自動化でプラスチックを回収させるようにするつもり。

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以前ドレッコの体温で温暖化してしまった厩舎だがウィーズオートを植えて背面にダイアモンド製熱交換パネルを何枚か敷いたらとりあえずミールウッドが育たないことにはならなくなった。ただやはり将来的には輻射パイプなりで抜本的に全体を冷やすべきだろうか。そのための準備がこれまた大変だが。というかいつの間にかつやつやドレッコが4匹、卵もひとつあってこれ以上になると食料的に問題になりそうだ。プラスチックはたくさんあっても困ることはないのでもう一棟厩舎を作るかな。問題は餌だがただのドレッコなら塩素だけあれば育つバームリリーを食べさせられるけどつやつやドレッコは手間と限りある資源を使うミールウッドとブリッスルブロッサムしか食べてくれないのが悩ましい。土はまだ95tあるからいいけど将来的にはどうか。ま、その頃にはもう飼育する必要もないか。というかスティンキーが毛刈り端末前でずっと固まっていてバグったかと思ったら毛刈りするドレッコが来るのを待ってたのか。

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一番最初に見つけた天然ガス間欠泉が100サイクルの活動期を終え休眠期へ。ただ2つ目の天然ガス間欠泉はまだ残り14.3サイクルもつし、気体貯蔵庫x150kgが合わせて9つある。あれから17サイクル後に最初の天然ガス間欠泉用の気体貯蔵庫5つが空になった。これぐらいもつのなら十分だな。

ようやく鉄火山用の輸送システム完成。コンベアに乗った高温の鉄が反エントロピー装置周りの水素のお陰でレセプタに着く頃には40度と上手い具合に冷却されて万々歳、と思ったら電解装置と周りのパイプ類にオーバーヒートダメージ。床に貯まってた水も水蒸気となり電解装置室は105度にまで熱せられてしまった。そりゃ500度近い熱が移動したらそうなるわな。幸い蒸気が充満したほうの電解装置室の酸素はEXOスーツドック用なので100度もの熱気がコロニー内に流れ込むことはなかったがパイプに侵入した蒸気のせいで数カ所ダメージを負ってしまった。コロニー用の酸素も熱を帯びたのかコロニー内は僅かに30度の温暖化。う~ん、難しい。ちゃんとリアルな視点で考えなきゃ駄目ってことか。でもほんとよく出来てて感心する。とりあえずローダーのフィルター指定解除で輸送はストップ。また振り出しだ。

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食料は100万カロリー近くなり微増してるので新たに13人目の複製人間ミープを招き入れた。というか複製人間説明欄の「ミープは2tの製造ポッドだけが愛する酷い顔立ちをしています」っていくらなんでも酷いw ま、確かに眉毛が繋がっていてちょっとお茶目な顔立ちではあるがw 今の時間割は4人構成なので新たに4つ目の時間割を作ってそこにミープを割り振った。

そのミープが岩石粉砕機で石灰を作ってるときにヤケド。装置自体80度、周囲も60度に熱せられていてこれはマズい。やはり寒冷バイオームなり隔離した場所に設置したほうがいい。さらにミープには手間を掛けさせられ加わったばかりの新人なので当然足が遅い。特にEXOスーツ着させたら運動能力-3が合わさり余計に。他の複製人間と比べるとまるで亀の歩みのようでトコトコ走ってる姿が健気で可愛らしい。ついつい頑張れ頑張れって応援して見続けちゃうな。ただ運動能力の低さが仇となりコロニーへの帰りが遅く就寝に間に合わなかったり疲労と空腹が重なること度々。EXOスーツドック前にドアでも設けて新人のみ入室制限したほうがいいか。

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ヤケドで怪我負ってたミープを医療ベッドに割り当てたときに気付いたがマリーが医療ベッドに割り当てられていないのに何故か医務室割り当てのトイレ使ってる。3つある水洗トイレが埋まってた?でもあのときは最低でもひとつは空いてたはず。偶々なのかな。いずれにせよこっちも早いとこ水洗化しておかないと。

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石油発電機による発電開始。前マップで散々オーバーヒートダメージに悩まされたけど今回はウィーズオート&熱交換パネルセットと温度センサーで対策はとってるから多分大丈夫。ただ原油内へのポンプやら配管工事中でもそうだったがやはり原油が160度近く熱せられていているのが気になる。でも通常のパイプなので石油精製施設に着く頃には100度にまで下がってるし石油として出てくるときは70度ぐらいだから気にする必要はないんだろうけど原油内での作業が問題になる。原油が時間掛かってもいいから普通の温度に下がることを願おう。

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マグマバイオームにある雪氷間欠泉が遂に活動開始。排出された汚染水は-6度ぐらいとこれは冷却として使えるからありがたい。とりあえず目下のところ一番冷やしたい鉄火山まで断熱パイプを通して流し込んだ。内部が高温なので-5度の冷水が入ってもすぐに蒸発し150度の水蒸気が舞いさらに汚染水から生じた砂が堆積する始末。駄目かと思ったが水かさが増して火山全体が浸かると水温は35度。ただ鉄を排出するため気圧が上がった頃には60度ぐらいに熱せられてしまう。水蒸気も舞ったまま。一応鉄は水に浸かる前よりは冷却速度は増してるけど根本的な解決になってない気がする。輻射パイプを横断させてみるもあまり意味はない模様。う~ん、どうしたものか。解決策が見つかるまで放って置くしかないか。

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さて、300サイクルまでのマップ全景はこのようになった。ここまでの問題だがコロニー内が一部軽く30度越えしてるので冷却が最優先。寝室に植えてるハッタリいばらも枯れてしまってる。新たな冷たい酸素供給源を確保しないといけない。最初に作った酸素供給システムはEXOスーツ用酸素供給を除いて停止中。システムの室内は60度近くなってしまってるし反エントロピー装置の周囲も高温になってて流し込むのは危険。やはり金火山がすぐ付近にあるから熱せられてしまってるんだろうか。前マップではここまで熱が問題にならなかったというのに。新たな酸素供給システムだがマップ上部にある反エントロピー装置を利用しようかと考えてる。他にはそろそろピンチャーペッパーやブリッスルブロッサムの水耕栽培も手を付けないといけない頃合いだろう。あと士気的にベッドを簡易ベッドから快適ベッドに更新していきたい。プラスチックはいっぱいあるから既に2床作ってある。そしてもちろん宇宙進出の取っ掛かりもだな。

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