今回で遂にかの地へ戻ってこられて彼らとも繋がりあえて大きく何歩も前進出来た。ぼんやりと終幕が見えつつあるな。あともうちょっとでってところだろう。

sen4_0232t.jpg

第II部:宿命の星たち

帝国西部巡回3

ティータがメルカバ乗艦の従騎士任務を引き継ぎつつアガットは従騎士にしっかり睨みを利かす。今後はヨルムンガンド作戦阻止のためのミル=ミラージュ作戦が水面下で進行しつつもリィンたちは引き続き行方不明の仲間たちを奪還していくう流れとなった。

sen4_0210.jpg

アリサのリィンを嗜めるジト目好き

アンが操舵室に座り上機嫌でアクロバティック飛行にもトライしようとして咎められてる会話に笑う。いくら天の車とて内部がシッチャカメッチャカになるかw ユーシスはポーラ、ガイウスはクララとそれぞれ連絡取り合ってた仲間が唐突に音信不通となってるようだがもしや以前のパトリックやフェリスたちの動きと関係あるのかも。デュバリィが怪我をしていたユウナを手当していてやはり面倒見も神速。意外と気遣い屋さんなとこあって益々好感度上げていく。クロウとアッシュが浮いた話で盛り上がっててクロウの相手となるとやはりクロチルダのようであの言いようだと残念ながら最後までは行かずってことなのかw アッシュは同じ文芸部のタチアナかな。あの必死な言い繕いは違いない。セリーヌがミュゼの巧みな指使いで骨抜きにされてて是非とも人間の姿でこんな光景を見たかった。

sen4_0211.jpg

そういや「3と9」の5巻目読むの忘れてた。血で血を洗う復讐劇。ゾッとする展開だったがこの先は見えた。6巻目はどうやるかは分からないがそんな展開になるであろう。というかむしろ本編よりこっちのほうが面白い説あるのでは。

甲板で黄昏れてハートマーク付きのアルティナから。以前の絆イベントでアルティナがユミルからの謎の暗号見つけたがそれはリィンを誘き出す帝国の非常の作戦だった。そのXデーが今日。先行するアルティナが軽く捻り潰すかと思ったらピンチ。そこへリィンが駆けつけまんまとおびき寄せられたかたちだが鬼化したのなら向かう所敵なし。戦線が大きくなる前にレクターが都合よくあらわれて仲裁。例の巨イナルの力を使っての洗脳だ。レクターも一応クレア同様こちら側の肩を持ってくれてはいるが相変わらず食えない男。

アルティナはリィンのための決死の行動だったがそれはミリアムと同じ無茶な行動でしかない。二度と第二の彼女を生まない…そんなリィンの必死の想いはアルティナに伝わってくれた。これで誰かを想うがために絆が強く飛び出たりすることはないだろう。まさに今流れてる『想いひとつに』となった。リィンを傷つけないやり方で彼を護っていきたい、でもこの気持は一体?というアルティナが自身の恋心に気付くか気付かないかでオシマイ。一連のシーンはリィンをロリコンダイブと茶化すのも忘れるぐらい感傷的でふたりの切ない想いが伝わる素敵なシーンとなった。そしてアルティナが好感度五つ星トップバッター。ただハートマークをあともうひとつ埋めないと成就しないようだ。

sen4_0212m.jpg sen4_0213m.jpg

次はアルスターで亡き兄のために献花をしたいというアルフィンの願いを叶えてあげよう。燃え尽きたオリヴァルト王子の墓には一輪の白い花が添えられてたがあのセドリックが来ていたらしい。外道に堕ちたかと思われた彼にも一応良心は残っていた。そんなセドリックとどう向き合えばいいのか困惑しているアルフィンだがでも最後まで逃げずに考えると決意。最後に兄の形見のリュートを取り出し手向けの曲『琥珀の愛』をたどたどしくも奏でてくれた。これはこれで味があるし殿下も喜んでると思うがリィンは見かねたのか自ら弾き語りを披露。どうせなら歌ってくれてもよかったがリュートの音だけのほうが切なさがあっていいか。「せめてひとつ傷を残そう はじめての接吻 さよならの接吻 君の涙を 琥珀にして 永遠の愛 閉じ込めよう」…あんなことがあったあとだから物悲しく聴こえてしまう歌詞だ…。そしていつの世も人の想いというものは変わることがない、だからアルフィン自身のリィンへの想いも初対面時から変わることはなかった。今回も『想いひとつに』に乗せて愛の告白。エリゼという叶わない相手がいるけど叶わない恋のために愛の言葉を紡ぐ…健気で泣けてくるね。

sen4_0214m.jpg sen4_0215m.jpg

次は序盤のオルキスタワーで入手した極秘ファイルの解析をトワ教官がやってたのでお手伝い。『水面を渡る風』が流れる中でブラックコーヒー飲める大人なリィンは忙しいトワにココアの差し入れ。同級生たちに思いを馳せ他の行方知れずな仲間を気遣いつつつかの間のひととき。解析したファイルには17年前に起きた飛行船事故の真相が。あの頃から帝国と共和国のいざこざとそして巻き込まれたクロスベルの人たちとトワの両親。呪いの因果でこうなったのかもしれないが人間自体の業のせいでもある。決して事実から目をそらさず立ち向かうことが大事、と改めて決意するふたりなのであった。

sen4_0216m.jpg sen4_0217m.jpg

次は煮詰まってるラウラの憂さ晴らし。ふたりして降り立ったのはブリタニア島。ここで島籠もりすることになり『それでも前へ』が流れる中お互い汗水たらして生き抜くための活動と修行。なんだかYsVIIIみたいな島生活がこれから始まるかのようだ。忘れられがちだがラウラもまたアルゼイド子爵を失っていた。閃I『あの日に見た夜空』に乗せてラウラは己の未熟さを嘆きリィンもそれに自身を投影し共感。でもリィンはラウラとは違い自身の死に場所を求めていた。呪いを引き起こした張本人故に責任の取り方を求めて。そんなリィンにラウラは喝。リィンの途方もないスケールの悩みに比べれば自分の悩みなんてちっぽけだと悟り吹っ切れたようだ。そして『せめてこの夜に誓って』が流れる中でラウラからリィンへキス。叶わない恋だと分かっているラウラが切ない。それだけリィンを繋ぎ止めたい一心。ふたりとも弱さをみせたがでも互いに支え合い乗り越えられることができる、そんな希望にあふれたラウラとの絆だった。イベント終わりのテキストにはフィーのときと同様”くすぐったい空気”や”ヘトヘトになるまで修行”とかあって暗にそれを匂わせている。

sen4_0218m.jpg sen4_0219m.jpg

ちなみに『せめてこの夜に誓って』はここで初出。ロマンチックな詩情が寄せては返し優しい気持ちで胸がいっぱいになる。湯水のごとく溢れ出る美しいメロディに思わず涙。ふたりの気持ちとは裏腹にただただ心が浄化されてゆく…。いつまでも聴いていたい珠玉の一曲だ。

おまけの絆

クエストの手配魔獣だが相手はエルダーガイスト。こいつほど苛々する敵はいなかったな。ただ憑依能力以外はたいして強くなかったのは幸い。

そんな苛々は温泉で流そう。今回はアガットとティータのイチャイチャを見せつけれることになったがそうか、アガットにはミーシャという過去に失った妹がいたんだな。すかさず援護射撃するミュゼはさすがというしたたかさ。アガットはティータに妹を思い重ねて大事に扱っていたんだな、としてはちょっと言い訳っぷりが迫真過ぎるしやはり特別な感情は少しばかりありそうかw

sen4_0220.jpg

追加された絆でクルトのアレ探しを手伝ってあげた。アレを見つけたのはラクウェル。アレとはヴァンダール流開祖ロランが獅子戦役で使った伝説の双剣の片割れだった。早速クルトは剣を試すも流れ込んでくるぅぅぅということで『古の盟約』の旋律も流れ込んできたところでロランとドライケルスの回想。ロランはドライケルスの守護者だったが戦役で死亡、でもその主を想う魂は剣に宿っていた。クルトは先祖の意思を継ぎ護る剣としてリィンとともにいっそう奮起すること、さらに精進に励むことを誓ってくれた。

君を忘れたかった

執事セレスタンからのクエスト依頼。ルーレ発オルディス行きの飛行船が襲われたが乗客の中にハイアームズ侯爵とイーグレット伯爵が乗ってたらしくどうやら衛士隊によるテロ。飛行船が隠された場所はロック=パティオ。というかこの手のクエストは以前のシリーズであったような。ニーズヘッグの迎撃を交わしつつ前進するが正直大したことないだろうと甘くみてたが進むフィールドは広く敵も強めでボリュームあった。例のアビスワームもいて面倒くさいことこの上ない。こんなことならちゃんと装備もアーツもメンバーも整えておくべきだったか。とはいえそこまで苦労することはなく最奥へ。って、いずれ出てくることは分かってはいたがあのギルバートが一枚噛んでいた、というかさせられていたか。衛士の呪いによる暴走のせいでイーグレット侯爵とハイアームズ伯爵の危機だったがヒーローは都合よく現れるってね。実際の戦闘もアラウンドキル。3ターンぐらいで方が付いて雑魚。ギルバートともまた戦うこともあるかと思ったがもしかしてこの分だともうないかもね。そして『水面を渡る風』と共に無事平穏。さらに『Sensitive Talk』と共にクレアたちTMPも登場して後始末をしてくれるようだ。それを遠目で見る見たことある尻たち。なるほどね、やはりお仲間たちは裏で動いていたようだ。

もちろんこのあとメルカバから一報。今回は嬉しいリーヴズと第II分校関連情報。あのシュミット博士が分校に戻ってるみたいでつまり本校側、大方研究に目がくらんだか。他に灰色の騎士の身内、エプスタイン財団関係者ってことはつまりはエリゼとティオだ。

セントアークではこの間の演奏会のお陰もあったのか呪いの影響が収まってきてるようでこれも音楽の力によるものか。アッシュがいたら即オカルトかよって言いそうだが。カメラ小僧レックスが来てたが確か大草原で知りあったノートンが呪いの影響受けてるらしく。記者がそうなってるのは世論誘導的なことも出来るからまずい。貴族街ではまたイジーがへましてたがある意味呪いの緩衝材になってるのか。アルトハイム亭ではカイリとフレディ、先輩のマルガリータとヴィンセントが来てたが主に食事面で惨事が待っていそうだ。バラッド侯も何故かVM相手になっていていつの間にかどうしようもない貴族だけど哀れで憎めないおっさんポジに収まってるな。

茶番

次の依頼だが怪盗Bの名前を聞いただけで頭が痛い盗まれたローゼンベルク人形の捜索。最初のヒントではすぐにアルスターの例の兄妹って分かった。次のヒントは地図から消えた村ってすぐに察し。最後のヒントはちょっと難しいがサングラールがすぐ思い浮かんだ。ユウナのミュゼとリィンは知らないかもって話でさらに確信。行ってみるとビンゴ。そういやサングラールは第4層がオープンしてそれっきりだがもう特訓はないのかな。ま、あくまでもロゼがこしらえた場所だし物語的にはそこまで大きなウェイトはないか。

sen4_0221.jpg

そうして最後の人形を見つけられたが場所的に何か戦いがあってもおかしくないなと思ったら案の定。リィンとミュゼ以外、ユウナとデュバリィはアクセも装備させてないが状態異常が容易く効く相手なので何ら問題なく。で、どうやらマリアベルのひと芝居だったようだ。リマベラって言いづらい変な名前の依頼主だなとは思ったがまさかここでしゃしゃり出てくるとは。最初といい二つ目といい隠し場所の悪趣味さもマリアベルならさもありなんか。そういや意外にリィンは初対面なんだな。マリアベルはユウナを煽るがすかさずミュゼとリィンに見透かされてしまうダサさ。主のロゼと本家の怪盗Bが登場したことでお開き。

sen4_0222.jpg sen4_0222m.jpg

ミュゼもユウナもいい目つきだ

パルムに釣り師アナベルが来ていてケネス父に息子をよろしく頼むと言われてた。あとはケネスを見つけるだけ。ブリタニア島に新たな釣りポイントが開放されたので早速釣り糸垂らしてみたらスノーホワイトってのが釣れて各種セピスを300も貰えてお得な魚。

踏み入れてなかったサザーランド街道を進むとゴライアス=ノア。IIIでアルティナが乗るも暴走した巨大機甲兵だったか。既に廃棄されていて暴走要因は取り除かれているようだ。今回はアルティナが見事手懐けて新たな手兵となった。全く面白味のないサザーランド街道2を進んでたら帝都と要塞の分岐点。要塞方面には爆ぜるナイトハルトとフィオナがイチャイチャしてた。でもナイトハルトの「力には様々なかたちがある」ってのは全くそうだな。フィオナはフィオナなりに十分力になってる。主にナイトハルトにだけだが。

sen4_0224.jpg

エリオットとガイウスの試練の箱では稀に見るカウンター祭り。ガイウスの「逃さん!」を何度聴いたことかw 試練の箱は現状残すところLv133の箱8番だけとなってる。

リーヴズ潜入

帝都上空で頑張ってるガルガンチュア級を回避するためにエイボン丘陵へ。ここから再びミルサンテ。折角新たに作った町なんだから最低二度はストーリーに絡ませないと勿体無いしね。そしてやはり『水面を渡る風』が叙情を彩るこの町の空気は格別だ。ロッジにはシドニー、タチアナ、ルイゼ、そしてジョゼット。こっちはこっちで独自にリーヴズの情報集めて動いてたみたいで主役顔負けの活躍。それだけみんなリーヴズに思い入れあるしジョゼットも縁がある。

周遊道の先には月霊窟があるけどここって以前探索完了したとこじゃなかったっけ。まさに絶景な風景を見物しつつ先へ進むが以前思ってたあの不自然なフェンスはやはり意味を持ってた。IIIにもいた最悪的に見た目がキモい魔獣の系統デスピスケスとかいうのも徘徊。毎度よくこんな生理的に嫌悪感抱かせるデザイン思いつくものだ。

sen4_0225m.jpg sen4_0226m.jpg

ふとももフェチシズムマシンでもあるオーバルギアIII。乗るティータはアガットと行動を共にすることも選べたが敢えてVII組と帯同しているのはそれだけVII組がエステルやレンといった他の仲間たちと同様切っても切れない縁で繋がっているってことだしティータも今の自分に何が一番必要とされていることかも分かっている、それだけ心身共に成長したってことだな。アガットとそんな話をした昨晩はお楽しみでしたね状態だったようだが特にそれ以上の進展はなく。野暮なツッコミをしたアッシュもだが何故か巻き沿え食らうリィンに対して多分IVでは3回目のアルティナの不埒ツッコミ頂きました。

sen4_0227.jpg

ユウナのジト目好き

そうして『彼の地へ向かって』が流れるリーヴス西郊。以前ランディと行動をともにするのはIVではあのときが最後かなと思ったがそんなことはなかった。ある意味女を追いかけてってのがランディらしくあるしアガットと似た者同士でもある。リーヴスにはすんなり入場。『君に伝えたいこと』が出迎えてくれた。たった一月半ぶりだが彼らにとってかけがえのないマイホーム。そのまま暖かい空気に包まれればいいんだがIII『張り詰めた思惑』が聞こえてしまい現実に戻される。宿舎は本校生徒に使われてるがあまり荒らされた形跡はなくそこまで傍若無人に振りまわっていたわけではないようだ。シャリーの脱ぎかけの衣服もあったがさり気に下着も散らばっていて黒とピンクが好みなようだ。ジュークボックスがあったけど10ミラで碧『TOWER OF THE SHADOW OF DEATH -Jukebox-』。この曲はこの手の定番になってるな。ゴーストタウンかと思ったら町の人達は屋内にいた。みんなは久々の再会を喜んでいるけど殆ど誰だっけ状態。ただムンク好きのツンデレなリンリーや彼と死別したリーザはよく覚えてる。ここの釣り堀からアマルカルプって魚でUマテリアルを9個ぐらいまとまってゲット出来たのがありがたい。

sen4_0228.jpg

用務員が板についたフランキーの案内でナインヴァリにてゼシカとウェインと合流。そして本校生徒と…あ~こうなると予想はついてたよ。いわゆる前回同様の試しだし閃Iでもあったような生徒VS生徒展開だ。ここから『Break In』が鳴り響く中で第2分校への突入作戦スタート。みんながやんややんやと盛り上がる中で水を差してしまい申し訳ないが個人的にどうもこの展開は好きになれず気持ちが入っていけない。もう少し説得力のある展開だったら違ったんだろうけど。それはともかく分校内は妙に入り組んだ構造のせいで探索が面倒だしかといってスルーしたら宝箱を開け損なう。ただ敵が弱いのは幸い。倉庫内に入ると遠藤綾さんの声が聞こえて一体誰だと思ったらまさかのメアリー教官との騎神戦。同僚はマカロフかと思ったがさすがにそこまで意地が悪くはない。意外とメアリー教官は強かったがミュゼとともに7分ぐらいで倒せた。鍵をもらい解除していくのもゲーム的で乗っていけない理由のひとつ。

敵のメカは炎症攻撃が厄介。格納庫へ入るキーを貰ったがさっきメアリーと戦ったとこにある格納庫かと思い暫く右往左往しちゃったよ。中から出てきたのはま~た新型機甲兵で新型のデパートか。乗ってたマカロフCVは安元さんだった。リンクアタック時の絵が妙に解像度悪いけど拡大しただけだろうか。今回も6分で決した。以前アルティナが経験したゴライアスの暴走も一連の魔焔騎兵の実験らしくまさに茶番。

最終テスト

最後は因縁浅からぬアインヘルン小要塞。ここでようやくエリゼとティオとイレギュラーなかたちで再会。博士との軽いコントも挟みつつ結局またLv.Xとかいうもうヤケ気味な展開へ。ここは相当面倒くさかった。EP吸収に暗闇状態異常ギミック。誰しもこの技術力を平和のために使えと思ったはずだ。ダンジョンの構造も上下に入り組んでいて面倒くさかったが正解手順だとアクティブボイスで教えてくれるだけ親切。

sen4_0229.jpg

世の礎たるためにVII組と力比べしたいというフリッツ&エイダとおまけのモブ本校生徒とミハエル教官との戦いはミハイルの「なに…?」大会となった。これでAP3。アルティナが「苦戦させられるなんて」と言うが申し訳ないがただのザコ。そうしてIII『あの日の約束』が場を和ませてくれたが本気でぶつかりあった結果お互いの力の差を見せつけることになったな。そしてリィンとエリゼの熱い抱擁。なんか同じ光景をつい最近も見たような。後ろで見守るみなさんも見慣れたもので今回は囃し立てない。一方、ティオはランディと大人な再会、ってこのふたりそうゆう仲になったりもするのか。

sen4_0230.jpg

今回の旅立ち前セレモニー音楽は前回も書いたように自分が大好きなIII『春風駘蕩』で嬉しい。本校と分校、遂にお互いわだかまりがなくなり打ち解け会えた今の状況に相応しい爽やかな音楽で彩ってくれた。シュミットはなにか知ってそうだがマカロフが心配してることから多分ミント絡みかな。というわけで本校生徒から受け取った覚悟をVII組が受け継ぎ今後も意思を貫くこととなった。次に正義を見せつけるのはジョルジュとアルベリヒになりそうか。そして出発はIII『今、成すべきこと』に乗せてまさに成すべきことを成すために旅立っていく。これでリーヴズともお別れかなと思うと少しさみしくも。

リザルト

お、今回はめでたくSランクゲットだ。

sen4_0231.jpg

関連記事
  • web拍手 by FC2
  • このエントリーをはてなブックマークに追加


コメント

    コメントの投稿

    (コメントの編集・削除時に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)


    トラックバック

    Trackback URL
    Trackbacks