記事タイトルはずっとそれまでのタイトルをコピペで貼り付けその都度内容に合わせ変えていってたが何故サイクルの後ろにsが付いてたんだろう…。謎だ。

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あれから200サイクル経過したがここまで主に電解装置による酸素供給、天然ガス発電、快適ベッド、つるつるドレッコ飼育、などを進めていった。

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赤丸が新たな間欠泉

新たに見つけた間欠泉は南北それぞれに水蒸気、東端に天然ガス、北に火山。これで水の問題はなくなったし電力も目処が立った。出来ればあともうひとつ天然ガス間欠泉が欲しいが可視化出来てるゾーンはまだ半分程度。十分望みはあるし他の嬉しい間欠泉もあるかもしれない。

早速天然ガス間欠泉を電力化。気体貯蔵庫x15でたっぷりガスを貯めていき発電機x8で合計6400Wの電気を生み出していけるようにした。排出されるCO2は炭素スキマーで処理。あとは電線を張っていけばいいがなるべく導電線にしたいので精錬金属が貯まるまで一旦保留。

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そのために出来れば非効率な粉砕機ではなく金火山からの金を資材として使いたいがアホなことに開発失敗。火山を囲う壁は溶解温度が遥かに高いオブシディアンを使うはずがミスでグラナイトで作ってしまい見事に600℃超えのため溶解。周囲はアイスバイオームなので水気があるが幸い水蒸気充満で手に負えないメルトダウン状態にはならず。とはいえ依然として内部は超高温で立ち入ることができない。どうにかしたいが幸か不幸か金火山の活動サイクルがやたら長くて200サイクルまでに手がつけられず。当初のプランとしては横にある氷雪間欠泉からの汚染水を火山の根元が浸かるぐらい貯めてさらに輻射パイプでも冷却する手はずだったんだが。精錬金属火山はこれまでももまともに扱えていないから今後の課題だな。今回のシードでどうにかものにしたい。

氷雪間欠泉からの-10℃近い冷えた汚染水はオープン式のタンクにたっぷりと貯めていていつでも活用可能。早速天然ガス発電機の冷却と電解装置から出てくる高温の酸素の冷却に使ってる。既に大量に貯まっているし次の活動期も近いので消費のために酸素供給のソースとしても利用していく。

日常的に使う施設、グリル、研究施設、薬屋施設はクロックセンサーを設置して使用時間をコントロール。これでレシピを逐一数量設定したり無限設定にしていても担当者をずっと張り付かせずに済む。

前回もたげた腐肺病だが目論見通り薬屋から作るメディスンパックで即座に治せるようになった。治す際に医者役が聴診器あててるアニメーションがあるが帽子が取れるのはともかく髪も取れてハゲになってるんだがw これはバグなのかそうゆう仕様なのか。仕様なら医者は頭が薄い、そうゆうイメージなんだろうかw

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ヘドロバイオームの開拓がひと段落したこともあり最近は腐肺病続出という事態は収まってる。ただ以前腐肺病に掛かったアシュカンだけ何故か誰も手当てしてくれないときがあった。もちろんメディスンパックは必要量あるしアシュカンはシックベイに座り続けているのにだ。バグなのか何かが邪魔してるのか不可解だったな。

パクーはプリンティングポッドからお届け便で直送されたので調理施設下にある水プールで泳がせてる。プリンティングポッド周囲にもドレッコが何匹か徘徊してるし肉が定期的に得られるようになってる。常時BBQが目標となるのでいずれピンチャーペッパーの栽培もしていく必要があるな。

次回の100サイクルでEVOスーツ基地の設置、オイルバイオームへの進出、全マップの可視化、などを進めていきたい。

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