今回は見回り・絆イベントメイン。いよいよ絆イベントも終盤になってきた。

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第III部」獅子ノ刻~閃光の行方~

カレイジャス見回り

そういやサンディがオリヴァルトの親類だったな。逆にサンディはそうゆう関係になる芽が潰えて残念…とは思ってないか。シドニーがマキアスにしごかれていた。チェス・プロブレムってのは初めて聴いた。さすがに今の情勢だと軟派なシドニーも真面目に…はならなかった。理由はどうあれやる気を見せるのは悪いことじゃない。アリサがびっくりするぐらいアルフィン殿下もエリゼも端末を使いこなしているみたいでふたりのインテリジェンスの高さが伺える。知的な女性は好き。なるほどだからシドニーも知能を磨いてるのかw エリオットはクロウと玉を突きあっていた。エリオットは演奏旅行の過程で色々な遊びを覚えてしまったらしくて玉を突くのも結構嗜んでいたようだ。VII組のショタ王子もすっかり擦れちゃったな。アンゼリカはレズ、ドロテはショタ、これまたとんでもない組み合わせが一緒になってる。早速お互い譲らない変態談義に花を咲かせてたがこの分だとドロテがショタとレズが入り乱れるカオスな小説を書く日も近い。リンデとカイリがこっちはこっちでおねショタ披露。なんかもう濃いメンツが多すぎだろ…。ジンゴがカレイジャスIIの船首でひとりタイタニックごっこ。なるほど、確かにいい眺め。ジンゴって子どもみたいな容姿だけど結構いい身体してるんだよね。将来ジンゴが自分専用の船を持って武器商人として駆ける日が…来てたまるかw

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ミントがヴァリ君やミリアムと意思疎通出来たのは技師として胸が高いと言っていてやはりコンプレックスだからそんな言い間違いをしてしまうんだろうか。ただ腕は確かなようで既にRFにもラッセル工房にも勧誘されていて将来安泰。とはいえミントは一つの場所に留まるようなタマじゃないのはこれまでからして明らか。独自のやり方で見聞を更に広め自分が好きなように生きていくのだろう。さながらフリーエンジニアってとこだな。さらにエリカからティータの件があるからロリコンダイブには気をつけてと釘を刺されてたがまぁミントは男が寄ってきても意に介さなさそうではある。ユーシスが早くもミリアムの側に付き添っていてなんだかちょっと大丈夫かって感じではあるな。ベッキーがエマの形体っぷりを品定めしていたけどベッキーも十分エロい体付きしてると思うぞ。むしろエマ同様自覚がないのなら余計質が悪いのでは。エマは視姦対策としてとりあえずメガネを掛けるとか言ってて投げやり気味だが逆にそちらの趣向の人が寄ってきそうではある。アルティナが月霊窟でうっかりお姉ちゃんやっちゃったことに照れていた。アッシュはグラビア雑誌を読書。好みの女はメリハリ効いた奴のようでなるほどアッシュの目にはタチアナはそう映っているんだなぁ。そういやラクウェルのシスターとはその芽はないんだろうか。

親子げんか

マヤが父親から送られた手紙に悩んでたがその内容は分校を辞めカレイジャスIIからも降りろっていう。以前の会話でもあったが親父はハーメル事件で不運があったものの今は軍に復帰してることからしてやはりそうなる。おまけに娘の大事な品や形見の母親の着物までも処分すると脅してるみたいで性根から屑だった。マヤは諦めモードだったが当然試合終了にはさせない。そうしてランドック峡谷ロックパティオでギスギス再会。ま、あんな親だけど本当に屑ならわざわざカレイジャスから降りろとは言わんだろうってこと。

親子げんかはお互い一家言ある狙撃勝負で決めることになったが…まさか生徒の家庭問題にレクターまで出てくるとはおまえ暇なのか。マヤ父とレクター、斜め上の組み合わせだがなるほど確かに関係ないこともない話か。自動的なイベント勝負かと思ったが厄介な二択クイズ。1問目は「潜伏している敵への攻撃」…やはり「高い場所に誘導する」がスナイパー的正攻法ではないか…よし。2問目は「侵攻してくる敵の待ち伏せ」…「地の利を活かして奇襲」?…ほっ。最終問題では『無明の闇の中で』が不穏にもり立てる中での遂に親子「直接対決」。解答は「マヤをサポートしつつ…剣となる?盾となる?」難しいが…いわゆるどっちでも正解パターンでもなさそうだ。ええいままよ、ってことで「剣」にしたが…ふぅ~よかった、と思ったら最後は力になれなかったとか観測手は相打ちとか分からんぞ。AP1だったからやはりアウトだったか。

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そしてIII『君に伝えたいこと』が流れてきて親から子へ愛情が伝わっていった。父親は娘に本当にその覚悟があるのかどうかそれを確かめたかっただけ、仮にこの勝負がなくても元々形見の品も処分するつもりすらもなかった、とは言い切れなさそうなのがこれまでだが。こうして親子は敵同士になってしまったがようやくわだかまりりがなくなって晴れやか。IIIからもたげていたマヤの問題はようやく方がついてこっちもすっきり。

エレナ予備軍

通信班ヴァレリーが言うにはラマール州との通信でノイズが入るようになったので原因究明。発生源を突き止めたのでルイゼとタチアナが現地に向かったが専門外のふたりに任せるには心許ないので協力することに。

まずはタチアナがいるミルサンテへ。以前から思い詰めてるディアナはラマール州貴族の人と親戚?娘がいる?何か繋がりがあるような人がいるような…。あとあとクエストが発生しそうだな。アントンはまだシャロンの尻を追いかけててストーカー気質だがでも彼の誠意がいつかシャロンに届けばあるいは。というかもしやクルーガーをシャロンとして心変わりさせるのは意外にもアントンだったりしてねw 間道にタチアナがいて周囲に強めの雑魚がいるのに単身でよく頑張ってる。大したことないクエストかと思ったら結社の人形兵器が出張ってきたが壊れ気味?みたいだしフィーのBOゼファーテンペスト駆使で相手にろくに攻撃機会与えず。ルイゼが行ったアウロス海岸へ行くがこっちはIVではお初のフィールド。ま~だ探索しないといけないフィールドがあった。ここでもルイゼは単身奮闘。ルイゼはアーツが得意みたいでルイゼに限らずだが実際に他の生徒たちもパーティインさせられたら面白かったがさすがに収集つかないか。こちらも人形兵器で出てきたが壊れてるから雑魚同然で即死も効く始末。破棄された人形兵器がプレロマ草の影響で動いてしまってるってとこか。

そういやカレイジャスII搭乗して以降ローディング画面がメルカバからカレイジャスIIの絵になってるのは細かいナイスな仕事。

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ミュゼはパンタグリュエルの件で少々お疲れモード。少し労ってあげるためにしっぽりオルディスへ、ってまさかの水着でやったぜ。『Pleasure Smile』が流れる中でこんなふたりっきりを満喫してしまったらリィンは鬼化するどころか狼化待ったなし。この光景をリィンを狙う女性陣が見たら憤死ものだろう。

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それはともかくミュゼにとってこのオルディスの海は両親アルフレッド公との特別な思い出の地。というわけで『Feel at Home』に乗せて自分語り。親を失い寂しい思い出に溢れかえっていたがでも今は以前よりも親からの愛をいっそう感じさらに今ともにいるみんなの絆にも囲まれている。これまで人として大切な心を失わず再びVII組として今ここにいるのはそういった縁のお陰。そして以前の自決用の弾丸をリィンが預かり命も預かった。さらに口づけも預かった。これでミュゼが頑張り続けられるのならお安い御用さ。こうしてVII組ではミュゼが人物リストコンプ一番乗り。逆に言うともうそこまで大きな展開はないということで少々寂しくはあるが安心もする。

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アルフィン殿下に果たし状が送りつけられてたが当然送り主は奴。『無明の闇の中で』が待ち構える場所にいたのは案の定のセドリック馬鹿皇太子だった。こっちもこっちでマヤ父同様にカレイジャスを降りろって言った来たがこれもまた身内が心配だからこその気遣い。ま、セドリック的に男の戦場に女がいるのが邪魔という気持ちも大きいんだろうが。弟に対して、姉に対してのそれぞれのコンプレックスにより軋み。セドリックがもっと素直になっていれば、アルフィンも素直に向き合っていれば、こんなことにはならなかったのかもしれない。家族の絆、縁はそうそう切れるものではない。『縁 -つなぐもの-』が流れる中でアルフィン殿下の慟哭が切なく木霊。アルフィンのこの決意、セドリックに伝わらないようなら俺たちが力で思い知らせるまで。

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トワ教官は例の17年前に飛行船が墜落した場所がノルド高原だと突き止めたみたいでもちろん行かせてあげよう。お、久々に閃I『蒼穹の大地』が聴こえてきた。場所柄ガイウスもおまけで付いてきたが二人に気遣いすぐに離れてくれる紳士の鏡。しかし他のフィールドと違い明らかにテクスチャが粗いがこれは閃I・IIのデータそのまんまもってきたんだろうな。この絆イベントのためだけに新たに作り直すのはさすがに無理だったんだろう。で、トワ教官はここに来られただけで十分と言っていたが本心はやり切れない悲しさでいっぱい。『縁 -つなぐもの-』そのままに縁のある家族もクロウやジョルジュ、そしてリィン。大切な人たちをどんどん失っていく怖さに震えていた。でも諦めない気持ちが大切。『過ぎ去りし日々』が流れる中、お互い気持ちを吐露してすっきりした者同士で語り合い。リィンに抱かれたお蔭でトワ教官は気持ちの整理がついたみたいだ。みっともない者同士、運命ここに繋がり合う。ガイウスは崖の影で出てくるタイミングを伺ってたとか。

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ラウラはブリタリア島でこのあいだの鍛錬の続きをしたがっていたので付き合おう。早速現地へ行くと…III『One-Way to the Netherworld』ともに現れるはまさかの黒い影「ロア=エレボニウス」?!どうやら至宝の抜け殻が今のただならぬ霊脈に反応して顕現したようだ。遂にはオルディス方面に向けビームも打ち始めたのでリィン・ラウラふたりだけで食い止めることに。というかいくら鬼化の力もあるとはいえふたりでこれを相手にして勝つのは少々無理があるのでは。ただこの前の人形兵器みたいな病み上がり状態なのだとしたらあるいはいけるのか。とどめを刺したのはアルゼイド子爵に匹敵するやもしれぬラウラの奥義。ただラウラ本人はその手応えを今隣にいる想い人に感じているみたいで。III『あの日の約束』に乗せて突然の大胆な告白。それぞれ相克を、父親を、乗り越えて剣士として証を立て、さらに愛も実らせることが出来るか。

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セリーヌがこっそり誰かと連絡を取っていたのでちょっかい出してみよう。そこには青い鳥が?まさかグリアノス?消えていった先のエリンへ行くとセリーヌが萌え化してなにやらでかい鳥と修行していた。鳥のセリフは何故かゆかりん声で再生されたがやはりクロチルダだった。さっきガチバトルしたってのに『Seductive Shudder』が聴こえてきてしまいバトルの延長戦スタート。そうしてみっちりと鍛錬に励むことができたようだ。終わると『Lyrical Amber』が流れる中で毎度のリィンのたらしこめタイム。セリーヌも即落ちでちょろい。耳がぺたんとなってるのも細かい。で、やはりあの鳥は使い魔グリアノス、でも幻影。残された力を集めたらしい。グリアノスとはクロチルダの才能を伸ばすために作り出されたようで対してセリーヌはあくまでもエマのお目付け役。セリーヌとグリアノスは同じ土俵に上がってもいなかった。それでもセリーヌが必死に修行していたのは例の真実やロゼの眷族としてエマののためでもあるが本心はリィンを放っておけないから。人間を知り理解して長い付き合いの中で色々な出来事もあった、当然一介の使い魔だって変わっていく。彼女の想いと期待に応えるためにも最後まで諦めない心で責任を取ってあげよう。

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手配魔獣は予想通りガッシーという愛称のガシオンベノム。全体攻撃してくるがとくに痛手にはならず。終始押せ押せで攻撃していけた。ガッシーが好きだったニキだっけネキだっけ、いつもテラスで湖見てたあの娘には悪いことしたかな。

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追加の絆を頂けたのでミュラーから家の事情を書かれた手紙を読んでいたクルトを気遣ってあげよう。教え子の家の事情なら他人事じゃない、ってのはちょっと無理があるような気もするがw パルムの修練場ではやはり兄ミュラーがお待ちかね。以前の絆でロランの双剣の片割れを手に入れたが対となるもう片方もミュラーが見つけてそれが今ここに。ここまでくると察しが付くが案の定試練として戦えだった。ほんとみなさん試練好き過ぎだろ。『古の盟約』が流れてきたがこれも先祖ドライケルス帝とロランの意思らしくこのふたりの関係はクルトとリィンにも当てはまるというある意味こじつけ。そして伝説の剣士との戦いの果てに遂にクルトは双剣を受け継ぐ資格を得た。これもみんなとの縁があったこそ得られた成果。リィンとクルト、ふたりの熱い友情が迸る。

『水面を渡る風』が穏やかに流れるリーブスへ。気兼ねなく自由に散策出来るのが嬉しい。『水面を渡る風』でも素敵だがどうせならIIIのときの『可能性は無限大』でもよかった。色々知った顔や忘れた顔もちらほら。以前本校生徒がいた際にシャーリィが手づかみで魚取っていたみたいで野生児か、って野生児か。第二宿舎に教官たちがいたがなんでもエーデル先輩がカレイジャスIIとの連絡役を務めていたみたいで相変わらず食えない人だ。例の魔焔騎兵の訓練も潰せたみたいだしよかったよかった。メアリー教官の言う作戦とは千の陽炎とは違うまた別の作戦だろうか。なにかまだ秘策が飛び出してきそうで楽しみにしていよう。シェラとアガットが立ち寄っていてあの用務員フランキーも。そういやIIIの頃にシェラに財布を拾ってもらった話を聞いた記憶があるな。しかし今更ながらこうしてアガットとシェラと会えているって不思議だな。空の軌跡ってほんと何年前のだって話だが彼らにとってはほんの少し前に過ぎないか。

ラジオドラマ

以前予想したとおりのクエスト。今だからこそ放送で伝えるべきことがあるんじゃないかというムンクの理念は素晴らしいけどね。「永遠の9」ってのはIIIでもあったがもう結構忘れちゃってるな、というかナインってことはあの「3と9」のナイン?じゃなくてこっちはノインと読むんだった。ノイン役がリィンはともかくセルマはエーデル、ルウリィはヴィヴィ、ハイネはドロテベルベットはベリルというまんま。なんだかクラスメイトで妄想するというアブナイ奴みたいにもみえるなw ヴィヴィが姉妹攻略展開と乗り気で実際のところそういったドラマでもいいんだぞ。というか向こうからハーレム持ちかけてくるとか羨ましすぎてこっちが爆発するわ。ドロテは「永遠のナイン」も嗜んでいてショタ以外もいけるくち。ベリルはブリタリア島の里、ではなく何故かエリンにいた。この娘の正体は今後明かされることがあるんだろうか。実は今作で最大の謎説まであるのでは。

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III『充実したひととき』をBGMに収録スタートするがもちろんいや~な二択クイズ。正直ムンクのディレクションは分からん。ま、みなさん演技のプロではないからね。APは1。仕方ないね。それよりリンリーの心配性なツンデレのほうが楽しめた。そのあとエーデル先輩はカレイジャスIIに乗り込みかつての園芸部仲間たちと話に花を咲かす。そういやヴィヴィは放送部とかじゃなく園芸部だったな。

早くもベリルが戻ってるエリンへ。ロゼはこないだの件でバタンキューしてたがロゼにもベリルのことは分からないみたいだ。アルビレオが外の世界からの来訪者ベリルに目を輝かせてたが逆に外の世界というかベリルという存在の計り知れなさを痛感したようでいい薬だったかもね。ノアが以前の温泉の件でロキに八つ当たりしたことを懺悔していた。そういやセリフにひらがなと漢字が交じるようになって少しずつ成長していってるようでこの娘もシギョンやニーナみたいに可愛らしい魔女さんになるフラグが立ってきた。まぁ成長しないでというむきもあるがw

セントアークへ行くとバラッド侯がルーシー秘書官の美貌にノックアウト。そしてルーシーから「3と9」の8巻目もゲット。今回は奴との大決戦。遺物を纏うとかチートか。ナインのピンチでまだ次巻へ。

サザーランドの演習地跡ではアークロイヤル号とデアフリンガー号とで警戒網に揺さぶりを掛ける作戦を行おうとしていた。アナベルとケネスもやっと再会出来て協力しあっている。釣り人ならでは読みで列車の配置を考えてるみたいだが恋路の読みはまだ鈍いようだ。本校生徒がデアフリンガー号を操りそしてフリッツもエイダもセドリックを矯正してやるって息巻いててほんと出会った頃から変わったし成長した。クレイグ将軍もハイアームズ公もミハイルもバックアップしてくれていて頼もしい限り。デアフリンガー号に入るとやはりIIIの頃の冒険を思い出し感慨深くも。ついさっきまでユウナやアッシュたちとたむろしていた光景が目に浮かぶ、とっても彼らにとってはほんとについさっきか。

取り引き

オルディス港湾区にパティリーがいてまだカルゴが見つかってない。やはりクエストに発展しそう。カエラによると弟くんが属するハーキュリーズ一同が完全に正気を失っているようで破壊工作日より以前に暴走の危険性が高いらしい。サポート役としてエマかガイウスを選べるが先ほど不憫な目に合わせたガイウスにしておこう。一同は潜伏しているエイボン丘陵へ。お初の雑魚を蹴散らせつつ最初のRAMDAとの対決だがティアラルが地味に鬱陶しい。最奥では主犯格が待ち構えていてルキフグスとかいう魔物を出してきたが容易く状態異常が効くから雑魚。どうやら使いこなせていないからこうも弱いのか。今回の件は共和国と帝国で取り引きがあってガンシップを差し出す代わりに見逃してくれるらしく。カエラもまた恩返しをするようでそれならお代は身体で。

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演習地にメルカバが不時着してたようでここにロジーヌとブリジット、ついでのレックスも。確かにアランの相談にはロジーヌはシスターだけにうってつけではある。どうやらメルカバはまだ出番あるみたいで終盤の窮地に駆けつけるとかの展開もあるのだろう。ラクウェルではあのシャーロットとカイの恋路についてだがシャーロットの父親が平民を嫌ってる理由も分かってきたがこれは本人たちだけの問題だろうなぁ。

振り返り

休憩ロッジであのニールセンとトマスとグレイス記者とで思わぬイベント。黒の史書の最終巻をニールセンが入手しているようでこれを餌に突然降って湧いたクエストだった。すぐ察してしまうがまた面倒な二択クイズ。出題時には意外にもここで初出の今作メインテーマと思わしき『変わる世界 -闇の底から-』アレンジ『変わる世界 -歴史の影で-』。正直面食らってしまい出題が頭に入らないが1問目はドライケルスの改革で正解。2問目は帝国に大きく影響与えた出来事だがノーザンブリアの塩の杭で正解。3問目…あ~、共和国に助太刀したのはアルテリアじゃなかった。答えは大陸東方…。どうやらニールセンから黄昏の贄本人にもっと広い見識を持てという忠告のクイズ&プレイヤーへの歴史のおさらいクイズだったようだ。とりあえずこれでニールセンの試験をパス。APは当然1。

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