モレラトプスやモレラトプス、アンキロサウルスで金属鉱石掘りの旅をしてたがティラコレオ。以前から気になってたのでテイムしようと高台から撃ってたが失敗。仲間を置いて死んでしまった。全裸で急ぎ戻り仲間と合流。そのあと帰ろうとしてたら後ろにティラノサウルス。危なく会敵するところだった。このスコーチドアースには結構ティラノがいるのかな。いつか仲間に出来たときがこのマップを生き延びる相応の力を手に入れたときだろうか。

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以前から拠点から少し離れたところにメガテリウム2匹がいたのだがいつの間にか拠点近くに接近していた。もしバグキラー発動してしまったらティラノより危険。バグキラーが発生しないことを祈りつつ接近してチェック。片方は低レベルだったがもう片方はレベル76と良さげだったので捕獲施設を展開。最初こそ暴れたが途中から逃走モードになったからか微動だにせず自分を凝視するのみ。まるでメガテリが自分を飼い主に値するかどうか見定められている感があるな。そうして労せずレベル107とまずまずレベル高めのメガテリを手に入れることが出来た。アイランドではレベル253のメガテリが仲間だったからあれと比べるとひよっこだが今のまだ心許ない現状、安心感がぐっと上がってくれた。

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運気が続きクレートでメガテリの名工サドルをゲット。これはとてつもなくおいしい。

スコーチドアース固有の飛行生物リマントリアをテイムしたい。これまで順当に仲間が出来てきたがまだ飛行生物はいないからね。ここにはプテラノドンは生息せずリマントリアの上位となるのはアルゲンタヴィスだけ。さらに上位はワイバーンかフェニックスか。ま、それは当分先の話。というわけで丁度地面に降りてきてるリマントリアを探してボーラ投げてテイムしようとしてるけど中々上手くいかず何度か失敗。そうしてようやく成功したのはレベル36。やっとやっとの飛行生物。見た目はちょっと蝿っぽくて触覚のゲジゲジっぷりが気持ち悪くはあるけどこのスコーチドアースでは贅沢言っていられない。早速サドル付けて乗り回してみるがこれが意外と快適。馬力や速さはなく頼りなさはあるがやっぱりやっとこの灼熱に焦げる大地から開放されたってのは大きい。

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さて早速リマントリアでスコーチドアースを駆け回る、ってほどのパワーはないので周辺を少し空から見渡してみる。リング付きクレートからモレラトプスの至高サドルをゲットと運がいい。鎧157はすごい。ただ目下のところ望遠鏡を作るための水晶が欲しい。クレートガチャだときりがない。焦げ茶色をした山岳地帯に水晶がありそうなので足を伸ばしてみるけどどこにもない。今回は新鮮な探索を楽しみたかったのであまりWikiの地図は見ないようしてたけど仕方なくリソースマップを参照。ま、望遠鏡はテイムに際しほぼ必要不可欠なのでこれぐらいはいいだろう。意外とそこまで遠い場所にはなくてマップ真ん中の小さめの山の頂に少しばかりあった。タイガーやプルモノスコルピウスがいたけど飛行生物なので誘導させるのは造作ない。こうゆうことが出来るから飛行生物が仲間にいるとほんと助かる。

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スーパーヒートの中、以前最初に藁拠点を設けた場所にリマントリアで赴いて見るとダイヤウルフの群れ。望遠鏡で見てみるとあのレベル76の憎きリーダーウルフがいた。ある意味生きていてくれていたともいうか。他にテラーバードもいるのが気になるが少し離れた平たい場所で急ぎ捕獲施設を展開。ウルフたちを誘導していくもリーダーではないもう1匹だけしか釣れず。こっちはレベル12と低すぎるからいらない。もう一度リーダーウルフを誘導しようとしたら逃げてる?単身になったら途端に弱気になってるのか。ただこっちはこっちで毎度鬱陶しいティタノミルマに邪魔されて仕方なく降りて長槍でそいつら倒してたらその間にリーダーウルフが岩と岩の間に挟まって脱出出来ない状態になってるという。因縁の相手がこんな結末を迎えようとはなんともはや。もちろんサクッと気絶させて見事に仲間にすることであのときの仇は取った。かつて自分とプルモノスコルピウスを倒した相手をこうして仲間にするとは結構熱い展開。こういったドラマがあるからARKは面白い。

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ダイヤウルフってアイランドでも2匹テイムしてたけど調査書探知能力にばかり気を取られていたが走らせるとめっちゃ早いしジャンプの飛距離もすごい。そこらの肉食からも難なく逃げられそうなぐらいのスピード感が気持ちいい。普通使いはもちろん死に戻ったとき現地に早急に駆けつける場合とかに良さそうだ。ただサドル防御がない分打たれ弱いからツガイとなるオスのダイヤウルフを仲間にしたいところ。ちなみに最初の藁拠点だが木の柱だけ残して他は全て消失していた。

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