紫クレート取ったあとどこからかやってきたダエオドン数匹にフルボッコ。毎回クレート取るときはアルゲンに騎乗したまま地上で数秒待機して敵襲の確認をしているんだけどね。リカバリーで早速前回テイムしたレベル173のサーベルタイガーが役に立った。しかもその帰りに他のクレートで取ったのが名工のサーベルタイガーサドル。これは運命。至高はさすがにそうそう出ないんだろうけど。

断崖絶壁途中の岩場にダイヤウルフが1匹どこにも行けず降りられず立ち往生。偶々スポーンしたのがそこだったのか上から落ちてきたのか。可哀想だから掴んで下へ運んであげようとしたらこちらに気付くのが早くこっちに向かってくる途中そのまま下へ落ちてくれた。

赤オベリスク周辺で偵察してると山岳地帯の岩の上にレベル100のユウティラヌスとお供のカルノ軍団。アイランドでもそうだったけどユウティラ大好きなんだよね。あの厳ついフォルムと咆哮音、バランス良いスペックに惹かれる。足音も静かめで耳に優しい。どうするか悩んだがアイランドでの経験からユウティラは手当り次第にすぐ喧嘩吹っかけるから高レベルでもすぐ死ぬ。ならこの機会を逃す手はないなとテイム決行。例の捕獲施設を使うことにするが岩山の下に丁度平たい平原があって誘導もしやすい立地なのでそこを利用。ユウティラの捕獲はアイランドで何度もやってたから要領は分かっているけどあのデバフ咆哮とカルノ軍団のせいで一瞬のミスが大事故に繋がるから緊張。ここはロックエレメンタルやワイバーンも湧く場所だろうから尚更。

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アルゲンで一行をけしかけて誘導していくが案の定一発では施設へのスロープを駆け上がってくれず。ユウティラたちは平地に降りたあとそのまま他の獲物を見つけて違う方向へ。ただ幸いカルノが散り散りになってくれたので邪魔なカルノを先にアルゲンで駆逐。そのあとユウティラのタゲをこちらに移させたいがその間二度咆哮デバフでアルゲンが操作不能に。デバフ掛かってる時間が長いからやきもき。とはいえ水平もしくは上方へ飛ぶこと、スタミナ管理にさえ注意しておけば実はそこまで怖くはない。ま、地上で受けたら大変なことになるだろうが。残り1匹のカルノがいたがユウティラを再度けしかけて必死にトラップへ誘導。今度はすっぽり入ってくれて無事成功した。

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ただまだ他にいたカルノが近づいてきたのでアルゲンで撃退。で、まず一緒に入った邪魔なカルノを石矢で倒してそのあとユウティラだがカルノの死体に野生のアルゲンが1匹群がって肉を掻っ攫っていった。さらに敵対されこっちに襲ってきたので慌ててアルゲンで一時逃走。あのアルゲンは終始上空を舞っていて最後まで目が離せないことに。

そうしてやっとユウティラのテイムだが撃ってる途中でクロスボウが壊れた。仕方なく予備の弓で撃っていくけどさすがにレベル100相手だと全然手応えがない。必要以上に麻酔矢使っちゃうしどのみち弓もすぐ壊れるからそれなら拠点に戻ってクロスボウ修理したほうが早い。急ぎ戻ってる途中で砂嵐。アルゲンは走らせられず鈍足に。なんてタイミング。ま、ユウティラは簡単に敵対されないし勝手に殺される危険性は薄いけど他のユウティラ&カルノ軍団がスポーンしたりあのアルゲンが襲ってきたりまさかのワイバーンも来たりしたらマズい。早る気持ちを抑えつつ修理してまだ砂嵐続いてるのでついでにユウティラのサドルも作成。砂嵐のお陰で逆にサドル作ること思い出せてよかった。

ユウティラの元に戻り無事そのまま捕まったまま。あれからまだ結構な数の麻酔を打ち込んでいくけど直ぐ側をトビネズミが何してるんだろ~って感じで見ていて束の間の和み。気絶させたあとカルノからシバいた霜降りを食わせるけど少し離れたところにテラーバード3匹もいてアルゲンで掃除。ほんと場所が激戦地だから気が休まらない。でもこれでレベル149として無事仲間になってくれた。ティラノに次ぐやっとのメイン火力。能力的にチームの柱にもなってくれる相棒が出来た。早速乗り回すがいつの間にか湧いてたレベル68カルノを蹴散らしていき快調快調。やっぱりユウティラの乗り心地と戦い心地は最高だ。

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