いい感じにスピノとロックドレイクで一緒に並んでるようなスクショが撮れた。微笑ましくて可愛い。スピノって川辺でいつも暴れてるやんちゃ坊主だから恐竜たちの中でも結構愛嬌あるんだよね。あと最近の肩乗せ光源生物はバルブドッグからこの前仲間にしたフェザーライトへ。以前は容量大事と思ってたけど今は充電速度が一番大事と思うようになった。このフェザーライトは容量310しかないけどその分チャージ速度3064も振ってるから秒でチャージしてくれる。ある程度ネームレスが湧いても大事にならない優秀な子。あとチャージ完了したときの「ピューイッ!」って鳴きながら羽を羽ばたかせる振る舞いが可愛くて好き。

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段々ロックドレイクの操作のコツが掴めてきた。長く滑空するには飛んでるときに少し機首を下げてスピードを上げてまた機首を上げてを繰り返していけばいいんだな。最初の頃より大分長い距離を飛べるようになったし続けて突進が決まると気持ちがいい。ただ相変わらず滑空出来るときと出来ないときがあって今はダッシュ状態か歩き状態かの把握が大事だな。あと今地図を開いてるかそうでないかも。そういや野生のロックドレイクは早送りかよってぐらい素早いローリングしてるときがあるけどそうゆう能力は受け継がず。あれが出来たら単調な攻撃に面白味が出てくるだろうけどなぁ。

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さて慣れてきたところで再びロックドレイクの卵強奪作戦第二弾。参考になる動画を探してたらどうやら巣へストレートに行ける場所が目と鼻の先にあった。以前自分がカルキノスの2匹目を仲間にしたところ。上から下に伸びる背骨みたいな残骸が巣へのガイドラインになっててあとはピンク色の毒沼を目印に滑空で下降していけばいい。やっぱり処理落ちがすごくてそんなにスムーズに痛快に滑空はしずらいんだけどね。どうしても背骨の途中で引っ掛かって思いがけず張り付いてしまうけどついでにスタミナ休息もしつつそのまま落ちる直前にロックドレイクの巣の目印となる黄色くなった場所があるのでそこへ壁にへばりつきつつ着地。

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降りた場所はロックドレイクだらけ。乗ってるロックドレイクの火力では厳しいので予めモンボで持ってきたブリスピノを出して辺りを駆逐。本当は高レベは卵を産ませるために残して低レベだけを倒していけばいいのだけど結局脳筋プレイ。そのあと巣に入りロックドレイクで壁伝いに物色。透明化能力も使い反対側の壁にも飛び乗ったりして移動するのだけど透明解除しても他のロックドレイクより離れてたら結構気付かれないな。しかしおどろおどろしい静けさの中で探索していくのはものすごい緊張感で手に汗握る。一瞬のスキでフルボッコによる死が待っている。そうして壁伝いの操作性に苦戦しながらも卵をチェックしていったが一番レベル高いので100。あとは20とか80とか55とかお話にならないレベルばかりで意気消沈。

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う~ん、レベル120以上があったらよかったのだけど。次回スポーンを促すために低レベ卵を持って帰りたいが一度にたくさんは重くて無理だし何度も往復するのも大変。これだけ数があるときりがない。道中のロックドレイクは145とかそれ以上の高レベ帯がいたのだけど卵産んでくれてないようだ。ちょっとモチベーションだだ下がり。YouTubeで見てた動画でも低レベばかりだったけど諦めず何度も行き来して高レベ卵を見事ゲットしてたけどあっちは多人数マルチの公式PvE、こっちはローカルシングル。自分から何かしらアクション起こさないとこの先も多分卵のレベルに変化がないはず。次に訪れたら卵のレベルが刷新されて高レベ卵が湧いてたってことはないだろう。

手ぶらで帰っても意味はないので前回から20レベル程度のアップに留まるけどレベル100の卵を掻っ攫うことに。しかし前回80の卵があった巣とここの巣は結構違う場所にあるんだな。マップ見る限りどうやら巣は大まかに分けると二ヶ所あるのだろうか。今回の手っ取り早く行けた巣が一番大きい。前回の巣は一番奥のほうにあってやや小さい規模の巣だったのかな。でもあっちは地上経路でたどり着ける。こっちも多分地上から行けるとは思うが。

卵を掻っ攫って鈍くさく滑空を失敗しつつも透明化や壁張り付きで追手を巻きつつ。意外と追手はそうなかったような。追われたことは確かだが戦闘寸前にもならなかった。ピンク色の池が見えてきたら背骨目指して滑空からの突進。あとは背骨を伝ってひたすら登っていけばいい。さすがに追手はもう完全に巻いた。ほんとこの行路は楽で良い。

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