無事リーパークイーンの子供を孕み、育てることが出来ました。これでアベレーション固有生物は全て制覇。やったね。

リーパーに孕ませされるためのトラップだが設置場所は今回も例によって月冬さんの動画(#29【ARK】リーパーを妊娠した!超級生物Lv140特選リーパーキング!【Aberration出張編)】【PC版】【ARK Survival Evolved】【公式PVE】)を参考にさせてもらった。ARKの攻略は月冬さんたちのやってることを真似たらまず間違いない。トラップは石作りでもよかったみたいだが見栄を張って金属製にした故にコストが重くて重くて。本当は金属製ベヒモスゲート設置する予定だったが壁とスロープで簡略化。

いざ本番だがリーパークイーンが一向に沸かなくて参った。それまでしょっちゅう湧いて困るぐらいだったのに唐突に沸かなくなった。仕方ないので管理者コマンド”DestroyWildDinos”でリセットしたら無事湧いてくれて安堵。とにかく生物のスポーンで困ったらこのコマンド打つことだな。あとは月冬さんの動画の通りにリーパーの厳選をしていったけど10分もしないうちになんとレベル150のリーパーが現れてくれた。この前のグロウテイルといいなんという引き運。とはいえリーパーはロックドレイク同様に特別枠だからレベル上限はもっと高いのかな。

リーパーは無事トラップに引き入れられたけど巻き添えでロックドレイクもトラップに嵌った。このドレイクのレベルがなんと190。恐らく190が特別枠の上限だったかな。カラーリングも高レベに相応しい美しさ。こいつが卵産んでくれてたら…。この場所にいる以上ロックドレイクの巣にこの個体の190レベル卵はスポーンしないだろうけどちょっと倒すのに躊躇ってしまった。自分の持ってるロックドレイク3体には愛着あるけど如何せんカラーリングが普通過ぎてね。

その後はこの動画の通りブリスピノでひたすらボコ殴り。そのうち黄色い血を出すのでここから様子見しつつ攻撃だがここからが一番むずかしかった。それにしてもあの場所、光を消してもネームレスが沸かなかったし付けてもシーカーが飛んでもこなかったな。そうゆうアンチスポット?いやトラップ建設時に何度かネームレスに襲われたことあるからそうゆうわけでもないか。偶々運が良かったのかな。

ちなみに動画は今回もゆっくりボイス使用だが立ち絵は使っていない。冷静に考えてゆっくりボイスだけでよかったな。ゆっくりボイス=霊夢の立ち絵という妙な先入観があった。

しかしまさか男の自分がゲーム内とはいえ妊娠を経験するとは…ARK恐るべし。そして生まれてきてくれた我が子。嬉しいことにオレンジ色のカラーリングが色鮮やかな精悍な子だ。すくすくと育って無事にインプリ100%で成熟。立派なリーパーキングとなった。

これでアベレーション固有生物でテイム出来る生物は全て仲間になったことになる。ボス戦こそやっていないが洞窟もひとつクリアしたし満足度は十分ある。ひとまず思い残すことはないかな。さようなら、アベレーションそしてARK。また会う日まで。

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